みお&ゆきのツキアップ日記

ミラクル・ハーブの真実

 21世紀の地球を再生させるミラクル・ハーブの真実とは・・・


 甘さは砂糖の300倍、カロリーは90分の1。


 なので、葉は安全な天然甘味料として使われてきましたが、甘くない茎は、
 利用価値がないということで、ずっと捨てられていました。


 ところが・・・


 慣用句に“根も葉もない”や“花も実もある”はありますが、
 誰からも注目されない“パンドラの茎”の部分に集中して、
 天は最高の解毒パワーをこっそり閉じ込めていたというわけです。


 それも信じられないような数々のミラクル・パワーを・・・


 まだ、このミラクル・ハーブの茎の秘密は、ほとんどの方が知りません。


このGW中に宿泊のお客様も、ミラクル・デトックス・ハーブ「ステビア」
 のことは、まったくご存知なかったようです。


 Y.K様からのメッセージ

 「ステビアについては初めて知り、興味が持てました。

 色々な効果があるのに、みんな知らないのは残念だなぁと思いました。

 ご飯も思ったよりも量もあり、とても満足しました。

 何よりお風呂にあるシャンプーを使ったら、
 髪の乾きの早さにびっくりしました。

 ひとり旅は初めてだったのですが、とてもリラックスして過ごせました。

 どうもありがとうございました。」


 ひとりの日本人の発見により、その茎に驚異的なデトックス効果がある
 ことがわかり、最近、日本でも注目されるようになってきましたが、
 そのミラクル・ハーブの真実を公開する本が、4月に出版されました。


 『健康長寿の遺伝子にスイッチをいれる本
 あなたの体と食べ物が生まれ変わる大発見 』青萠堂 1,365円


南米パラグアイでベルトーニ博士が発見した一本の野草。
 そこから復活の免疫革命、食べ物革命は始まった!
 神秘の生薬・ステビア草による、「体の健康」と「地球の環境」を
 同時に救う蘇生の法則を紹介する。

 ●遺伝子の権威、村上和雄博士の言葉から生まれた意外な着想

 ●「畑を生き返らせるなら、人間の細胞もよみがえる」

 ●体を蝕む新型インフルエンザ、アレルギー、C型肝炎、便秘、
  体調不良に細胞力が防衛

 ●各研究機関で次々と証明される素晴らしい作用

 ●医薬インターフェロンに頼らないC型肝炎治療法はあるのか

 ●青果市場も高く評価するステビア農法・農産物の報告

 ●野菜、果物、米、肉、体にいい食べ物にを生まれ変わらせる
  免疫復活力の驚異


 著者は、多くの患者さんの診療にあたりながら、人に優しい医療、
人生の幸せに結びつく医療を目指して、日夜、とり組んでいる
 目白大学客員教授で、九段クリニック理事長の阿部博幸医学博士です。


 有名クリニックのガン専門医でありながら、クリニックを訪れた
 ウイルス性肝ガンの患者さんが、インターフェロン治療をしないのに、
 ウイルスを激減させていくのを目の当たりして、その患者さんが愛用
 していたのがステビア濃縮液だったことを知り、この摩訶不思議な
 ステビアに魅せられてしまった阿部先生。


 クリニックでのステビア濃縮液の臨床実験結果を公表して検証したり、
 公的研究機関での研究成果も多数記載され、医療の専門家からみた、
 ステビアの有効性が述べられていて、とても参考になります。


 もともとは肥料としての活用からスタートしたステビア濃縮液ですが、
 あまりに作物が元気になるので、それなら人にもいいはずということで、
 肥料としてのステビア濃縮液を飲んでみた農家の皆さんも元気になり、
 その後、機能性食品としてもさらなる研究開発が進められてきました。


 著書の巻頭では、“食品の生命力を呼び覚ますステビアの力”
 ということで、

 ・いちごの日持ち性比較

 ・ほうれん草の成長比較

 ・小松菜の成長比較

 ・稲の根長の比較

 ・黒豆の糖度比較

 ・梨の抗酸化比較

 ・ぶどうの玉伸び比較

 のカラー写真が掲載され、その驚異的なパワーが一目瞭然です。


 新型インフルエンザの基礎知識や注目されるステビアの美容効果、
 さらには長野県諏訪市のリンゴ農家の奇跡のリンゴのお話も・・


 現在、ドーム・パラダイスでは宮崎のパールさんの無農薬ステビア米で
 炊いた長岡式酵素玄米飯をお出ししていますが、パールさんから
 飼っている鶏の体験談をいただきました。


 「先日一羽の鶏が元気なく、じっとうずくまっています。

 ステビア液を10倍くらい薄めたのを20ccくらい飲ませました。

 翌朝鶏舎を見ると、皆元気に動き回っていて、
 昨日の鶏はどれか分かりません。

 今までにも何回もステビア液で具合の悪い鶏を元気にしてきました。

 本当に心強い味方です。ステビアのお陰で安心していられます。」


 昨年、環境とCSRと「志」のビジネス情報誌「オルタナ」15号で、
 大田市場のステビア農法コーナーの取材記事が紹介されましたが、
 ステビア栽培のイチゴは甘みが多く、棚持ちもよく、
 青もぎ出荷しなくても、店頭でも1週間は十分持つとありました。
 (通常は1~2日だそうです)
 

 嬬恋村のスーパーにも時々、JBBの冠マークのついた
 ステビア農法のイチゴが入荷することがあるのですが、
 まだイチゴも見たことないという方に、ステビア栽培のイチゴと
 出会う“イチゴいい知恵”を!(笑)


 土中の毒素を解毒分解し、微生物を活性化させ、根張りをよくし、
 養分吸収力をアップし、作物本来の味、栄養価をよみがえらせて
 くれるステビア農法歴10年以上という茨城の斉藤農園のイチゴ
 栃乙女が、今なら、ネットで購入できます。

 
 『ステビア直売ネット
 

 収穫の際、通常であればイチゴの果実を手でつかんで
 もぎ取るところを一つ一つツルの付け根から切り取ることで
 イチゴの実に極力余分な負荷を与えないようにしているとか。


 負荷を与えないから、市販のイチゴにない価値が付加された
 フカフカの果実なんですよ~(笑)


 阿部先生の本にも、全国的農業実験に続々成功!ということで、
 生産現場からの喜びの声が、多数紹介されています。


 本の21ページには、阿部先生が日本テレビの「ズームイン!朝」を
 何気なく見ていたとき、当時司会の福澤朗さんがステビア農産物の紹介
 コーナーの締めで「21世紀のキーワードはステビアかもしれません!」と
 大きな声で叫んだことが紹介されています。


 1999年9月のことだそうですが、そのとき、阿部先生は、まだ、
 ステビアが医療とはまったく無縁なものだという印象だったとか。


 しかし、その後、大変興味が湧いてきて、調べていくうちに、
 福澤アナが、思わず叫んでしまったその気持ちがわかるように
 なったそうです。


 1999年7の月で有名なノストラダムスの大予言はハズレましたが、
 1999年9の月の福澤朗のステビア大予言はもうすぐ現実のものと
 なることでしょう。


 まだ、ほとんどの方が知らない、役立つ最新のステビア情報を、
 ぜひ、この本でご確認いただき、皆さんの健康長寿の遺伝子にも
 スイッチをいれていただけたらと思います。


 『健康長寿の遺伝子にスイッチをいれる本
 あなたの体と食べ物が生まれ変わる大発見 』青萠堂 1,365円
 
 
 
      ☆今月のテーマ『ミラクル・ハーブの真実』のツボ☆

 
   ・「間もなく、全国的にも認知され広く用いられることは
    間違いないと思います。」という阿部先生の言葉が光ります。




メルマガ噂の毒出しマガジン2010年5月号より   


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