みお&ゆきのツキアップ日記

いよいよ14周年です

 今日は、ドーム・パラダイスのオープン14周年記念日です。


 14周年なので、もうそろそろ話しても“い~よ”ということで、

 妄想話と思われる方もいらっしゃるとは思いますが、自分の中では

 妄想ではなく「もう、そう!」って確信をもって、お伝えします(笑)


 「私、少し変わっていますから、こういう考えもあるということで

 皆さまにお伝えしますが、あまり気にしないでくださいね」

 
 以前、私の守護的ガイドから、こういう体験を書いて発表すると

 いいでしょうというアドバイスも受けていましたので。


 10歳のとき、大阪万博で月の石を見た頃から宇宙やUFOに興味を

 持つようになりましたが、1997年11月にエルサレムで初目撃するまで、

 生まれてから37年間、一度もUFOを目撃したことはありませんでした。


 1999年10月に参加したUFO啓蒙団体のアメリカツアーで、

 山間部に着陸するアダムスキー型UFOを全員で目撃し、この模様は

 2000年3月「たけしのTVタックル」でも放映されました。


 日本では、こうしたUFO情報は、バラエティーのお笑いの対象にしか

 なりませんが、UFO自体は単なる異星人の乗り物であって、大切なのは、

 UFOの向こうに存在する彼らが地球人と同じようなレベルからどうやって、

 調和のとれた惑星文明を築き、高い精神性を維持し続けているかという

 ことなのだと思います。


 2000年4月には、コロラド州ボルダーで間近でUFOを目撃しました。


 朝、ホテルの窓からなにげなく外を見たら、約200メートル先の

 地上30メートル位の高度を、メタリックシルバーのプリン型UFOが

 音もなく、ロッキー山脈に向って水平飛行していました。


 しかも、地球のものではないと確信できたのは、水平飛行しながらも

 数秒おきに、非物質化(物体はそこにあるが、肉眼では見えない)を

 繰り返しながら飛行していたことです。


 地球製UFOもチラホラ飛んでいますが、非物質化はまだできません。


 このときはフィルムが1枚だけ残っていて、写真撮影にも成功し、

 自らコンタクティーでもあり超能力者の秋山眞人氏の鑑定でも

 ホンモノのUFO写真と認定され、UFO啓蒙団体の機関紙にも掲載されました。

(ドーム・パラダイスの地下UFOギャラリーに写真を展示しています。)


 このUFOをゆきと二人で目撃したのは、その人の守護天使と会話ができるという

 天使チャネラーのリー・クックさんの個人セッションが付いた

 『パンタさんとリーさんのボルダー天使ツアー』中のことで、目撃した翌日に、

 ちょうど私の個人セッションがあったので、前日のこのUFO目撃のことを、

 リーさんの通訳で、私の守護天使にきいてもらいました。


 リーさんの通訳:


 「あなたはアンテナを自分の中に持っていて、

 上の世界の存在と繋がりやすいのです。


 他の惑星の家族達とコンタクトしやすい体質で、あなたは既にいくつかの

 メッセージを受け取っているのですけど意識として覚えていないだけです。


 でもそれは気にしないでいいです。


 ハートの中に入っていますから。


 あなたは特別な古い繋がりとして、セントラル・ライト・ビーイング

 という存在と強い繋がりがあります。


 あなたがUFOを見ることが出来る理由の一つは、

 人に見えたり見えなかったりするそのベールを取って

 見える能力が発達してきたからです。


 あなたが見るスターシップは同じ連合に属するものです。


 この連合のガイドはアシュターといい、地球の調和、

 バランスをとるために存在します。


 地球そのものの波動が高くなってきているので、

 ここ数年、UFOなども見やすくなってきています。


 あなたが見る存在は愛に溢れたいい存在たちです。


 もしそれとは違うあまり親切ではない存在を見たとしたら、

 あなたはその違いを感じることができるでしょう。


 あなたが見る存在は私達の味方です。


 ロッキー山脈は山が高いので彼らにとっては目印になりやすいのです。


 牧(パンタ)さんの住んでいるミニ冨士の辺りもとてもアクティブな所です。


 これからはあなたのそういう体験を書いて発表するといいでしょう。


 最初は友達とかいろいろな人達とシェアするといいですね。


 あなたは今回は地球の人間としてここに来ていますが、

 あなたの本当の家は地球ではなく、

 あなたの母なる星は人々には見えないので名前はついていません。


 そこはすごく明るい所で、夜のない国です。うふふふ。」


 『パンタさんとリーさんのボルダー天使ツアー2000.4.22~28
 

 それ以前にも不思議なお客様が泊まりにいらしたことがありました。


 平成8年8月8日にオープンして迎えた最初の冬、お客様の予約も少なく、

 これでやっていけるのだろうかと、ちょっとだけ心配でした。


 そんな1997年2月、その不思議なKさんご夫妻が宿泊されました。


 週刊誌に掲載されたドームハウス特集の記事でうちのことを知って、

 仲間とベンチャー事業しているその事務所をドームハウスにしたいとのことでした。


 夕食後、ご主人と話をしていたら、突然、“ムー”の話になって、

 それがとても詳しくてリアル感があって、まるで、Kさんが

 その時代にそこに生きていたことがあるかのような話ぶりでした。


 そして、このドーム・パラダイス(私を含めて)は“ムー”の影響を

 とても強く受けていると教えてくれました。


 あと、印象に残っているのは、銀行は信用できないので、

 一切預けず、お金はすべて自分たちで運用していると話してました。


 今なら、日本の銀行に預けたお金が外国の戦争の兵器にも使われている

 こともわかるので、Kさんが言わんとしていたこともわかる気がします。


 あまり見栄えのしない素朴な夕食も、不安材料のひとつだったのですが、

 「前日は札幌のホテルで開催されたイベントで豪華な食事だったけど、

 こういう食事がホッとするんだよなあ」と、まるでこちらの心を読んで

 いるかのような言葉をかけていただき、とてもうれしかった記憶があります。


 「とにかく迷わず進みなさい」というアドバイスもいただきました。


 そして、極めつけは、帰り際に奥様が玄関先で、「心配いりませんよ。

 ここはこれからもうまくやっていけますから」と声をかけてくださり、

 私たち夫婦を励ますために来てくださったかのようでした。


 それからしばらくして案内したいことがあり手紙を出しましたが、

 転居先不明で戻ってきてしまい、その後の消息はわかりません。


 私は、あのときのKさんご夫妻は他の星から転生してきたワンダラー

 だったのではないかと思っています。


 ワンダラーは“塩漬けされたリンゴ”などとも表現されますが、

 幼少の頃から自分が何者なのか気付いて活動を始める人もいれば、

 何も思い出さず塩漬けされたまま芽を出さずに生涯を終える人もいます。


 後者で有名な方が、奇跡のりんご農家としてNHKの「プロフェッショナル
 
 仕事の流儀」にも出演して話題になった木村秋則さんです。


 でも奇跡の無農薬リンゴの栽培にも成功し、これからはご自身も

 ワンダラーとしての自覚をもって芽を出すことになると思います。


 8月8日初版出版の下記の著書の最後で、20代前半にしか見えないけど、

 実際はもうすぐ50歳という女性から、木村さんに会いに来た目的を

 「あなたが気づかないばかりに、です」と告げられています。


 『すべては宇宙の采配』
 
すべては宇宙の采配


 木村秋則さんは上記の著書で、異星人に連れ去られて

 UFOに乗った体験があることも告白しています。


 画家の横尾忠則さんも、雑誌で、異星人とのコンタクト体験を告白

 していますが、その異星人の中には「おい、横尾、宇宙の電通だぞ」

 なんて冗談好きもいて、時々天使に「これこれいい加減にしなさい」と

 たしなめられたりしていたそうです。


 たぶん、ダジャレ好きの異星人もいると思います。


 そういえば須藤元気さんにバシャールが「私たちの文明はジョークや

 ダジャレというものはもともと持っていなかったのですが、人間と

 かかわることになってからジョークやダジャレをみなさんから学び

 ました。」と語っていましたっけ。


 あっ、一瞬、みおさんから学びましたって読んでしまいました(笑)


 芸術担当の異星人は横尾さんに油絵具の調合の仕方まで指導してくれた

 そうですよ。


 うちのお客様にも同じような体験をされ、1999年には「ビートたけしの

 TVタックル」に、昨年年末は「ビートたけしの超常現象(秘)Xファイル」

 にも出演されている女性がいます。


 ムーの記憶を思い出したという彼女もきっとワンダラーのひとりでしょう。


 私もコロラド州ボルダーで非物質化するUFOをはっきりと見せられたことで、

 人にどう思われようとも、確信をもって、役立つ異星人情報をお伝えして

 いくことができますし、それが私の役割だと思っています。


 東西ドイツ合併、ソ連崩壊、ケネディー大統領暗殺なども予言していた、

 神から日本一の霊感使いにさせられてしまった長谷川わかさんが

 超時空で訪問して視たリアルな異星人の社会は、その世界や社会や

 家庭生活も、家の中で家族で食事している処も視て、現代人の生活と

 まったく変わらなかったそうです。


 今は、大統領だってテレビで堂々とUFO異星人体験を語れる時代です。


 『「宇宙人に連れ去られた経験がある」と大統領が激白!』
 

 「ロシア連邦南西部の仏教共和国、カルムイキア共和国の

 キルサン・イリュムジーノフ大統領は、4月下旬、毎回著名人を招く

 ロシアの国営放送のトークショーに出演した際、1997年にUFOに乗った

 異星人に自宅を訪問されたことがあると語りました。


 近くにいた大統領の運転手と大臣、補佐官の3人もUFOを目撃、

 イリュムジーノフ大統領は、2001年にもUFOに乗せてもらって飛んだ

 ことがあると発言しています。」


 この宇宙には、思想も容姿も進化体系も異なる様々なタイプの異星人がいます。


 ドーム・パラダイスのエンジェルホールには、下記の

とても美しい絵と内容の絵本が展示してあります。


 『なかよくなれるよ!―アルンの星の物語』
 
なかよくなれるよ!

 『ひとりじゃない
 
 『ひとりじゃない2
 

 国内外の数多くの絵画展に入選している実力派の画家(異次元Artist)

 綾小路有則(あやのこうじありみつ)さんの絵と文による作品です。


綾小路さんは絵だけでなく、文才もピカイチです。


究極の宇宙哲学が、子供から大人まで、誰でもたのしく学べるような

絵本に仕上げてあり、これは、毒出し大作戦イチオシの家宝になる絵本です。


 心の毒が洗い流されていきますよ~。


この家宝推薦には絶対の自信があるので、家宝修正はしません!(笑)


 バシャールさん、これが地球ダジャレの真髄ですぞ!(笑)



この綾小路さんも私はワンダラーのおひとりだと思うのですが、

 ご自身のサイトで、様々な異星人がいることを解説されていて、

 おもて霊界の『仏(ほとけ)』に組する宇宙人達と、

 うら霊界の『裁きの神』に組する宇宙人達がいることを紹介しています。

 『プレアデスが怒った!(\w/;
 

 また、ムーと日本の関係についても・・・
 
 『ムーと日本(綾小路さん編集中)
 

 この中で、ムーの王であると同時に、偉大な宗教家でもあった、

 『ラ・ムー』について触れています。


 ラ・ムーについては、こちらにも。


 『★シンクロ(個展の報告を兼ねて)(編集中)
 

 1999年10月に私と妻が参加したUFO啓蒙団体のアメリカツアーは、
 
 アメリカの有名なコンタクティー、ジョージ・アダムスキー氏が

 異星人と初めてコンタクトした、モハーベ砂漠のコンタクト地点を

 訪ねるものでしたが、アダムスキー氏が初期のコンタクトで一緒に

 活動し、アダムスキー氏が便宜上“ラミュー”という名前をつけた

 異星人がかつてのムー文明の指導者だった『ラ・ムー』だったそうです。


 はるか昔に、手に負えない“厄介者”たちを地球に星流しせざるを

 得なかったチーム『仏(ほとけ)』系列の異星人たちは、その後も、

 ずっと、地球を見守ってきました。


 平和な時期もありましたが、個人個人のエゴが増幅、やがては分裂が起き、

 国家群が誕生し、それによってさらに分裂は進みました。


 地球人を同胞愛に目覚めさせようと、彼らの惑星から志願者が送られ、

 地球ではどの時代でも少数の信奉者が、“救世主”として知られる

 この賢者の周囲に集りましたが、結果は、いつも賢者たちは救おうとした

 相手(地球人)によって殺されてきました。


 このようなひどい仕打ちに失望しないのかとの問いに・・・


 「私たちはあなたがたの言う失望なるものを知りません。

 それは消極的な言葉です。ずっと昔、私たちは信念の力、希望の力、

 絶対にあきらめない力などを学びました。昨日失われたゴールを

 明日は勝ちとることができます。」

 と異星人のひとりが答えています。


 引用文献

 『新アダムスキー全集1 第2惑星からの地球訪問者
 

 この噂の毒出しマガジン6月臨時増刊号【日本をデトックス!】でも

 ご紹介した、まぐまぐ大賞2005年・2008年ニュース・情報源部門一位の実力!

 2万3千部発行で日本のエリートがこっそり読んでいる秘伝のメルマガ、

 『ロシア政治経済ジャーナル』の、ちょうどこの噂の毒出し大作戦の原稿を

 書き始めた7月13日の号にもムー関連情報が出てきて、こういうシンクロも

 この場で紹介しておきたいと思います。


 『【RPE】☆☆☆民主党大敗
 
 から転載します。


 ★北野の「危機克服本」コーナー

 ○○先生「北野君、前世って信じるかい?」

 北野「・・・・・・・・・・さあ。。。」

 ○○先生「私は今までの前世を全部覚えている。大国主命・アトラン
 ティスの神官・ネパールハン大王の家臣・応神天皇・日蓮・熊沢蕃山
 等々だ」

 北野「・・・・・・・・・・・・・・・」


 皆さん唐突にこんなこと言われたらどうします?

 「今回はインチキ宗教の勧誘ですか?」


 その気持ちわかります。

 しかし、これを言っているのが、自動炊飯器・自動ドア・瞬間湯沸し器・
 エレキギター等々、なんと3000件もの発明をした、

 日本一の発明家だったら?


 ちょっと考えてしまいますよね~???

 この方の名前を政木和三先生といいます。

 この本には、驚くべき話が盛りだくさんです。

 例を挙げてみましょう。

 「人類は過去に4回滅んでいる」(つまり4回現在レベルの科学水準
 に達したことがある)

 「氷河期がくる」

 「孫娘がムー大陸時代の文字を書いた」

 「沖縄はムー大陸の一部である」

 「日本にもピラミッドがあった」

 「人類は、木星と火星にあった惑星からきた」

 等々。

 どうですか?面白そうでしょ?

 これを北野が言ったら、「北野さん、ついにカルトにはまりましたか
 ?」と皆さん、RPE読者をやめるでしょう?


 ところが、日本一の発明家が言っているのですから、一読の価値
があるのでは?


●内容紹介

バリバリの科学者だった政木先生は、昭和47年、人生観がひっく
 り返る経験をします。

 ある超能力者が、手をふれず念だけでスプーンを曲げるのを目撃
 してしまったのです!

 その後、政木先生は、1週間に3件のスピードで発明ができるよう
 になりました。

 しかも発明は一瞬でできるのだそうです。

 いろいろな不思議話が出てきますが、皆さんがもっとも関心をも
 たれるのは、「この世に不可能はない」という言葉の意味でしょう。

 この本には、普通の成功本とは全然違う願望実現法が書かれて
 います。

 どうすれば脳波を下げることができるのか?(脳波が下がると願
 いがかないやすくなる)

 どうすれば欲望を捨てることができるのか?(欲望を捨てると逆
 に願いがかないやすくなる)


 あの世とこの世の構造を知り、なおかつ願望をかなえる方法を
 教えてくれる非常に貴重な一冊です。

 ちなみに、日本最大のコンサル会社船井総研の創業者船井
 幸雄先生絶賛の本です。

 幻の名著でなかなか入手できないかもしれませんが、機会があ
 れば、是非ご一読ください!


 ★「この世に不可能はない」政木和三 サンマーク出版
 
 この本は素晴らしいのですが、

 「空中から突如出現した仏像」

 「宇宙人の文字」

 等の写真が載っていないのが、非常に残念。


 これらを「見たい!」という方は、

 「奇跡の実現」 政木和三 産能大学出版

 を入手してみてください。

 これも負けず劣らずの名著です!

 (以上転載)


 政木先生は、本来なら手にできたはずの4000億~5000億円の特許料も

 一切受け取らず、自身のすべての特許(1件だけ取得)を無効にして、

 人々の生活環境の向上に貢献された方でした。


 「この世に不可能はない」の中に登場する、政木先生の体を回復させた

 心霊師は、ドーム・パラダイスにも宿泊されたことのある方です。


 「この世に不可能はない」という本と「空中から突如出現した仏像」

 「宇宙人の文字」が掲載されている「未来への発想法」という本も

 ドーム・パラダイスにはありますので、どうしても読みたいという方は、

 おでかけくださいね。

  
      ☆今月のテーマ『いよいよ14周年です』のツボ☆

 
    ・いよいよ北の鴨だけでなく、北の蚊も、皆さんも

     ドーム・パラダイスに出かける時が来たのかも!(笑)


メルマガ噂の毒出しマガジン2010年8月号より   




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