みお&ゆきのツキアップ日記

22を超えて湯気!(完全版)

 辻麻里子さんの話題の著作『22を超えてゆけ』のダジャレです。


 辻さんの幼少時の臨死体験がきっかけとなって書かれた本。

 
【送料無料】22を超えてゆけ

 第1章「凍りついた記憶」より

 「一瞬のうちに暗雲がたれこめ、闇につつまれたかと思うと、まばゆい
 閃光が走り、世界は黄金に輝きはじめた。

  光の渦の中心には、凍りつくような瞳が、青白い炎をちらつかせながら、
 爛々と輝いていた。波打つウロコ、隆起した背骨、鋭利なツノ、そして
 鈍い光を放つ狂暴そうな爪。その姿は遠い昔に絶滅したはずの翼龍か・・・
 いや違う。あれは伝説の龍だ!

  青い龍は闇のように深い口を開け、すべての光を呑み干そうとしている。
 黄金の龍は雲のなかに身を隠したかと思うと、雷鳴を引き連れ、目から
 鋭い光を放ち、すべてを焼き尽くそうとする。あたりには焼けこげた匂いが
 たちこめ、大地に戦慄が走った。」
  
 (ここに第1章のこの文を追記する直前、5月4日の早朝でしたが、

 外では季節はずれのものすごい雷鳴がずっと鳴り響いていました。)


 宇宙図書館にアクセスしている「22を超えていけ」の辻麻里子さんは、

 2006年の講演で、「歴史は勝者の都合で書かれたもの。ほとんど真実でない。

 戦争のきっかけ、革命の原因は曲げられている。日本の天皇の話とか・・・」と

 おっしゃっていたことをまずお伝えして、では、はじまり、はじまり~。


辻さんの2006年の講演のことや、みお&ゆきが受けた個人セッション

 のことは『22を濃いティーゆけ(復刻版)』にも以前、書きました。
  

 『嵐の前に知っておきたいこと』シリーズは全22回で終了しましたが、

 その22を超えると、ついには湯気が出るほど、ヒートアップして、

 いよいよ核心に迫るという超アブナイ展開です(笑)

 『嵐の前に知っておきたいこと』
 http://plaza.rakuten.co.jp/detox/10000

超大作漫画で紹介されました!』の中で、

 
キスケさんの壬生川のミステリーハプニングから、「九州南部の

磨崖仏には宇佐大神氏と同じく辛島氏の移動が大きく関わる。」と

いうのが気になりますというところにたどりついたのは、実は、

 ある方からこの辛島氏の辛は、古代日本人であるカラ族からきていると

 教えていただいたカラでした(笑)


 宇佐大神といえば宇佐八幡ですが、「逆説の日本史1古代黎明編」で、

 作者の井沢元彦氏が、有名な「宇佐八幡神託事件」で時の称徳天皇が

 近くの伊勢神宮ではなく遠くの宇佐八幡に神託確認のための遣いを

 派遣していることからも天皇家とよほどのつながりのある大事な神が

 そこに祀られているはずだということと、二礼・四拍手・一礼の

 拝礼作法があるのが、全国で出雲大社と宇佐神宮だけということから、

 その主祭神に何らかの共通点があると考えられるとしている点にも

 興味がわきました。


 また、宇佐八幡に祀られている三神の中央がなぜか神名不明の女性神、

 比売大神(ひめおおかみ)になっているのですが、この比売大神が

 原始八幡神の巫女である辛嶋勝乙目(からしますぐりにおとめ)

 だったのではないかと思われるのです。

 『辛嶋氏 ( からしまし) 原始八幡神の巫女』
 http://www.e-obs.com/heo/heodata/n177.htm

 その神名が、何らかの目的で明治維新以降、封印されてしまった。


 もしも、 古代日本人であるカラ族のカラが辛なのだとしたら、

 辛嶋(辛島)は、カラ族の島であり、辛の字を私なりに解読して

 みると、このようになりました。


 十の水平線を母性原理、垂直線を父性原理として、

 その交差による創造原理としての神とすると、

 辛の字は神の創造原理のうえに立つこと、

 あるいは神の創造原理をうち立てることであり、

 辛嶋(辛島)とは、その島(国)のことなのでは。


 叶うは、口から神の言霊が発せられれば物事は叶うし、

 早は、神を土台とした日は早いほうがよいし、

 古は、古代は、口から神の言霊が発せられていたし、

 卍は、神の創造原理がスピンした状態だし、

 卒は、神の創造原理に立脚して人々が暮らせば、地平線に

 見柱が立ち、人生(輪廻)の卒業間近だってことなのかも。


 イギリスの探検家チャーチワード氏が集めたムー文明のシンボル

 の中にも、この十文字がありました。


 辛は、つらいという字でもありますが、確かに、光と闇が対立する

 3次元世界に、神の創造原理をうち立てることは、つらい作業かも。


 でも、それを楽しく乗り越えたところに目指すべき未来があるはず。


 漢字のつくりは、やはり、深~い意図がありそうです。 

 『文字から見る「死」の意味(追記あり)』
 http://oka-jp.seesaa.net/article/267766052.html

 セドナの絵里さんのブログのコメント欄にもカラ族とホピ族のこと、

 辛の字のことなどを書きました。

 『サンダンスの儀式が始まりました』
 http://plaza.rakuten.co.jp/erilovesedona/diary/201204200000/

 過去世で、カイオワインディアンだったことがあるらしい私は、

 このことにも触れておきたいと思います。


 真の縄文人である太古の日本人カラ族とホピ族のつながりを知れば、

 ヤマト民族とインディアンに共通のエッセンスも見えてきます。


 バード氏のこの過去ログ、ぜひ、ご覧ください。(下にスクロール)

 『[6059] 伝統的生活に対して文明人が行なっていること、
  それは地球環境破壊でもあった。』
 http://www.snsi-j.jp/boards/undefine/135.html

実は4月30日に、偶然という名の必然で、バード氏の過去ログを発見、

 メルマガで紹介しようと決めた途端に、言葉では表現できない、不思議な

 波動というか、周波数というか、感覚に全身が包まれました。


 私は、偶然の金縛り1回と、幽体離脱もどきに失敗した時以外は、

 これまでも、何かエネルギー的なものを感じたというようなことは

 ほとんどないのですが、今回は、確かに目に見えない世界から何かの

 メッセージを受け取っていると実感できる初めての体験でした。


 バード氏が最後に書かれていた次のメッセージは、対自然だけでなく、

 人間、迷信、あらゆることにあてはまるように思います。


 『もう一度アメリカインディアンの言葉に耳を傾けてみましょう。

  おそらく動物たちが白人に出くわすようになったときから、白人の
 「野蛮」な対応ゆえに、自然は「野蛮」と化したのではないのか。

 目に映る動物を片端から射ち殺し、森林を焼き払い、自然の生命の
 サイクルを破壊していった開拓者白人たちがやってきたときから、
 自然は、「野蛮」へと変貌したのではないのか。

 白人が来る前までは人々にとって、自然は常に心の安まる友として
 在ったのだ。』


 思考と行動の選択に応じて、まわりの世界でも同質波動が現実化する!


 だから、してないことまでデッチあげられ、それに謝罪までするような、

 どこかの駄~民ムラの村人たちは、ちょっとお人好し過ぎるのかも(笑)
 

 まあ、お人好しは、日本の神々から受け継いだ特質でもあるのですが・・・


 監修者の高橋良典氏が1997年に、ドーム・パラダイスに宿泊

 された際にプレゼントしてくださった、日本探検協会編著の

 『超図解 縄文日本の宇宙文字 神代文字でめざせ世紀の大発見!』には、


 『日本は、シュメールの伝説に神々が住む楽園とうたわれた

 ティムルンそのものだった。

 そのティムルンにかつて住んだ日本の神々は、アイヌ伝説に登場する

 小人族コロポクルのように、自分の“いのち”を犠牲にしても

 多くの“いのち”が助かればよいと思っていた「お人好し」である。』

 とありました。


 私の勘では、きっと縄文人は、右脳が機能不全を起こしている現代人より、

 右脳がもっともっと活性化していて、右脳が作り出す幸福感に満ちた世界に

 日々どっぷりと浸っていたのではないかという気がします。


 そのココロは・・・


 勘だ右脳!(笑)


 先日、Eテレで神経解剖学者のテイラー博士も、実物の脳を手にしながら、

 自身の脳卒中体験で得られた貴重な右脳の至福世界を熱弁されていました。

 『ジル・ボルティ・テイラー「脳卒中を語る」』
 http://www.nhk.or.jp/superpresentation/backnumber/120423.html

 こちらでテイラー博士のその熱弁の様子をご覧いただけます。

 『「奇跡の脳」:右脳はパラレルワールド、左脳はシリアルワールド!』
 http://quasimoto.exblog.jp/12876240/

 DVD「皆神山の謎」三部作シリーズの山科監督は、インディアンと

 縄文人について、さらなる奥深い考察を展開されています。

 『★国津神考』
 http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201204300002/

 日本の場合は、対立や侵略ではなくて、包容力と同化による溶け込みが

 あったのではないかという山科監督の直感のその先にこそ、今後の日本の

 目指すべき希望の光がみえてくるような気がします。


 現在、公開中の映画『テルマエ・ロマエ』が、まさに、その希望の光の

 『知る前・手前』って感じがします(笑)


 ここから先はネタバレにご注意ください。


 古代ローマの浴場設計技師ルシウスは、ローマ人の奴隷種族だと思って

 いた“平たい顔族(日本人)”がテルマエ作りを手伝う姿をみて、

 名誉のために働くのではなく、個を犠牲にしても皆のために尽くす

 ことに喜びをもっているその姿に感銘を受けます。


 そして、最後にハドリアヌス皇帝から賞賛される際も、「私の力では

 ありません。皆の代わりに頂戴します」と、それまでの名誉とか

 プライドとかに揺れていた心のこだわりからもスッキリ解放されます。


 世界最高の民族だと思っていたローマ人に影響を与えたのが、

 “平たい顔族(日本人)”で、しかも、主人公ルシウスを演じたのは

 日本人で、この役が出来るのは世界広しといえどもこのヒロシだけの

 阿部寛さんですから、人類のルーツは実は日本人だったという秘密を

 秘めたサブリミナル映画じゃないかと感じるのは私だけでしょうか?


 私だけかも(笑)

 
 すべての道はローマに通じる。


 が、しかし、そのローマも元をたどればすべて日本に行き着く。


 ということで、『22を超えて湯気!』の湯気は、実は『テルマエ・

 ロマエ』の湯気でもあったのでした!(笑)


 古代ローマの浴場設計技師ルシウスだって、日本の風呂文化に驚いて

 いる昨今ですから、風呂長寿の日本の民が再び立ち上がり、縄文の叡智

 カラ族のDNAによって、本当の力を取り戻す日も近いかも!(笑)


 超古代に世界を平和のうちに安定統治していた古代日本人のカラ族、

 その源流はムーさらにはプレアデスにまで至ると思われますが、

 同じく日本探検協会編著の『ムー大陸探検事典』には、太古の日本人

 カラ族が残した世界10大文明の地図が出ていて、ほとんど

 すべての古代文明が示されていました。
 

 前述『縄文日本の宇宙文字 神代文字でめざせ世紀の大発見!』には、

 第7の扉 環太平洋地域の神代文字の章の、太古日本、カラ文明の秘密を

 解き明かせ!という小見出しのところに、こう書かれていました。

 ・・・・・・・・

 その昔、私たち日本人の祖先がカラ族とかクル族と呼ばれ、
 世界全体を治めていた時代に、私たちの祖先は今よりももっと
 自由に地球の各地を行き来していた。

 われわれがこのように考えるのは、ほかでもない。

 日本の由緒ある神社に古くから伝わる神代文字で読み解ける
 碑文が、それこそ世界の各地から次々に見つかり始めている
 からである。

 ・・・・・・・・


 そういえば、誇りある日本人のための志誌「ジャパニスト」5号に、

 元横浜市長の中田宏氏と歌手の谷村新司氏の対談があり、

 谷村氏が中田氏にこう語っていました。

 『ジャパニスト5号』
 http://www.compass-point.jp/japanist005.shtml

 「残念ながら日本人のルーツは消えていると思いますね。
 と言いますか、消されていると言った方が正しいかもしれません。

 今、日本人とは、本当はどういう人間なんですか、と問われても、
 なかなかひとことでは答えられないけど、事実を知ったら
 日本人のほとんどは自分に誇りをもてるようになるはずです。

 そろそろ事実を明らかにしなければいけない時期に
 きているのではないですか。

 実は僕たちが、日本人とはこうですよ、と習ったものとは
 まったく異なる歴史が脈々とあるのです。

 例えば、最近になって二十万年前の地層から日本人の骨が
 発見されてます。

 しかも世界中で。

 アマゾンや中国でも。

 それは何を意味するかと言えば、今まで考えられてきた人類の
 起源より以前から人間はいたということであり、しかもそれは
 日本人だった。

 さらに場所は東アジアに限らず、世界中に存在していたということです。

 それをどうとるかは自由ですが、要するに発表できない事実が
 厳然とあるということです。

 それがオモテに出ると、今までの学説や常識は根底から崩壊
 することになります。

 世界中の人がパニックに陥りかねない。

 しかし、いくらそれを封印しようとしても、これからは
 ものすごい勢いでいろいろな事実が世に出てくるでしょうね。」


 こ、これは、まさに、“谷村神示”だあ!(笑)


 カラ族のルーツはたぶんプレアデス、つまり、すばる座ですから、

 彼の「昴」というヒット曲も偶然ではなかったのですね。


 ♪我は行く さらば昴よ~


 麻の中山康直氏だけでなく谷村新司氏も“知ってる男”だったのです。


 平成18年4月17日、京都、真名井神社(奥宮)にて、沖縄の

 心療内科医、長田明子さんが頂いた天之御中主神(アメノミナカヌシシン)

 からの神示の一部です。

 (前略)

 「光が宇宙をつくりました

 宇宙の中で神の世がつくられた場所は他にもあります

 その場所(プレアデス星等)の応援を頂き

 宇宙神、宇宙仲間の援助に守られながら

 地球の波動が上がるのを神々は待っています

 宇宙のはるか遠くに神がいるのではありません

 人々一人ひとりの心の中に神がいるのです

 一人ひとりの宇宙を大事にしてください」

 (以上転載)


 千賀一生氏の『ガイアの法則I』には、イラクを旅行中の千賀氏の

 前に現れたシュメールの神官が、こう語ります。


 
【送料無料】ガイアの法則(1)


 「シュメールは、現在のあなた方の文明の誕生の地だ。

 しかし、それは過去の話ではない。現在に至るまでのあなた方の

 社会の進展は、その裏で、シュメールに端を発した小さな芽に、

 すべて導かれてきたのだ」


 「あなたの国、日本の歴史は、あなた方が神話として知る

 アマテラスの時代からユダヤの血縁が関与している」


 「彼らの中には、我々シュメールの叡智の一部を受け継いだ

 一派があるのだ」


 そういえば日本の国歌にもこんな秘密が・・・


 『☆君が代はヘブライ語?☆』
 http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11126050078.html


 『第82回選抜高校野球大会 国歌独唱 野々村彩乃 』
 http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=wKCk11jfL8g 


 こちらも読まれると、なるほど・ザ・わ~かる度できます(笑)

 『☆日本とヘブライの共通点 のまとめ☆』
 http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11244458085.html


 さらにシュメールの神官は、こんなことも告げています。


 「私たちはその昔、日本列島で新たな文明を開始した人々の

 子孫なのだ」


 つまり、現在の地球の文明はすべてシュメールに端を発しているが、

 そのシュメール人の先祖は、日本列島で新たな文明を開始した人々、

 ムー大陸の沈没を逃れて生きのび、やがて日本列島で新たな文明を

 起こしたカラ族ということなのではないでしょうか。


 「その証拠は言語の潜在的記録に残されている」


 これは、まさに、日本探検協会編著の『超図解 縄文日本の宇宙文字』に

 書かれていた“日本の由緒ある神社に古くから伝わる神代文字で読み解ける

 碑文が、それこそ世界の各地から次々に見つかり始めているからである。”

 につながるものです。


 日本とムーの関係が、その言語の特徴からもわかることは、千賀一生氏が

 神衣志奉の名で出版された『最後のムー大陸「日本」』に詳しいです。


 『最後のムー大陸「日本」
 

 また、先史時代の日本に存在したとされる超古代文明のカタカムナ文明の

 提唱者であった物理学者の楢崎皐月氏の存在も忘れるわけにはいきません。



【送料無料】麻ことのはなし


 麻の中山康直氏は、著書『麻ことのはなし』の中で、

 『楢崎皐月氏が中国で出会った老子経道士・蘆有三(らうさん)は、
 老子経の古伝をあかして、「上古代の日本の地には、アシア族という
 高度の文明を持つ種族が存在していて、八鏡文字を作り、特殊の鉄をはじめ、
 さまざまは生活技法を開発していたこと、そして後代の中国の哲学、医薬、
 易、漢方などは、その流れの中に展開したものだ」と語りました。
 
 このアシア族とは、言葉のごとくアジア民族のルーツであったのかも
 しれません。

 楢崎皐月氏が金鳥山で、「父はカタカムナ神社の宮司で自分は平十字
 (ひらとうじ)」と名乗る人物にカタカムナ文字を見せられたとき、
 これが八鏡文字だと直感し、それを写しとらせてもらい、後に解読に
 成功したのですが、カタカムナ文字がカタカナのルーツであるとするならば、
 ひらがなのルーツはアヒルクサ文字であったと感じます。

 カタカムナ文字が物の理を弁じ、物事の仕組み仕掛けを知り、天地や
 万物の成り立ちや経過を明らかにすることができる文字なのに対して、
 アヒルクサ文字は、言霊のエネルギーをそのまま形に表したような
 波動合わせ文字であります。

 このような古代文字は、アートコミュニケーションであり、相手の
 スピリットに直接入っていくことで、ハートに働きかけ、誤解が
 生じ難い 文字ではなかったかと思うのです。

 つまり、古代文字の伝達能力は非常にすぐれているということです。」

 と書かれていました。

 
 日本の古代言語、神代文字のひとつである「カタカムナ言語」の伝承者、

 楢崎皐月氏の後継者で、カタカムナ研究の第一人者だった宇野多美恵さんが、

 2006年10月22日に、北軽井沢の別荘火災で、カタカムナの関連資料全てと、

 仲のよかったご子息と一緒に焼死してしまったのは、たまたまでしょうか、

 それとも・・・


『宇野多美恵先生の死』
 http://ch01966.kitaguni.tv/e337876.html

火災現場の写真など、詳細なレポートが掲載されていたのですが、

 なぜか、4月末をもって、掲載サービスが突然終了してしまいました。


 現在、ネットで検索できるのは、下記のヘッドライン部分のみです。


「2007年1月19日 - 宇野多美恵先生の死. 宇野多美恵先生
 (1917年4月1日~2006年10月22日 享年89歳 )の死の意味を風化
 させないためにも、ここに記しておこうと思います。
 渋谷区神泉の更地になった地。2007年9月。 北海道新聞社 」


 すでに宣教師ザビエルの時代から、日本弱体化計画は進められていて、

 いち早くそれに気づいて鎖国政策をとった日本でしたが、明治維新により、

 その日本弱体化計画は息を吹き返し、第二次世界大戦終戦直後、古神道や

 天皇家に関するすべての重要史料はアメリカに渡り、徹底的に調べ上げられ、

 さらなる日本弱体化計画の強化に活用されたようです。


 “谷村神示”にもある「人類の起源は日本人」これを西欧諸国が受け入れ

 られるはずはありませんから、それを示すようなものはすべて封印し、

 その最大の根拠となる天皇家やその系統に対して徹底的な弾圧、陰謀が

 国民の知らない裏舞台で、今も着々と推し進められていることでしょう。


 ここがわからないと、地球の歴史も今の現実も何もわかりません。


 日本の天皇とは、神と人をつなぎ、神の生き方を人々に感じさせることが

 できるロールモデルであり、本来、正しい意味での現人神なのです。


 でも、日本弱体化計画を推進する勢力によって、残念ながら

 彼らのスケジュール通りに、現在、さまざまな事が進行しています。


 そんな現状を、邪気~吉川とブルっ込めっと!が軽やかに歌います(笑)


 ♪ヤマト イルミに 囲まれて

 ♪静かに眠る ブルっ ブルっ ブルっ 邪道

 ♪ガイアが助けを 待っている

 ♪暗くて悲しい ブルっ ブルっ ブルっ 邪道

 ♪きっとガイアは 赤い薔薇の

 ♪薔薇の香りが 苦しくて

 ♪涙をそっと 流すでしょう

 ♪16菊花紋に つつまれて 

 ♪静かに目覚める ブルっ ブルっ ブルっ 謝道

 ♪ブルっ ブルっ ブルっ ブルっ ブルっ

 ♪ブルっ 謝道(笑)


 『ジャッキー吉川とブルーコメッツ ベスト・コレクション
 

 過ちに気がついて謝ってくれるかな(笑)


 注目本『シリウス・プレアデス・ムーの流れ 龍蛇族直系の日本人よ!

 その超潜在パワーのすべてを解き放て』には、こう書かれていました。

 
【送料無料】龍蛇族直系の日本人よ!

 「シリウスからプレアデスへ渡った後に地球へやってきた
 ワイタハ族ルカファミリーにとって、日本の皇室は龍蛇族一族
 という意味で、本家筋にあたるということだ。

 つまり、天皇もまた、彼らと同じく龍神を守護神に持つ存在であり、
 龍の中でも最高位にあたる金龍が守護しているのだという。

 ワイタハ族は1930年代後半か1940年代前半のころに、昭和天皇に
 謁見している。

 それはシリウスから始まる歴史を今なお保持していることを、
 龍蛇族系の頂点に立つ日本の天皇に伝えるためだったようだ。」


 また、その続編の『源流レムリアの流れ 世界に散った龍蛇族よ!

 この血統の下その超潜在力を結集せよ』にも、こんな記述が。

 
【送料無料】世界に散った龍蛇族よ!


 1924年11月、大正天皇が崩御される2年前、マオリ族と一緒に

来日し、ご病弱だった大正天皇に代わられて裕仁皇太子に謁見された

ワイタハ族の予言者でヒーラーのウイレム・ラターナ氏に対して、

裕仁皇太子は、「ラターナ、あなたがもし、予言者であるならば、

我が天皇家に関する予言を述べて頂きたい」と要望されたそうです。


それに対してのラターナ氏の予言です。


 「皇太子殿下、あなたはこれから天皇陛下となられた先、これまで
 営々として与えらてきた神格としての地位をあきらめる必要があります。

 それは避けて通れない道で、仕方がないことなのです。

 代々天皇家が統治されてこられたこの家、この王国は、いずれ牢獄
 となります。

 そして、神格としての地位は奪い取られるでしょう。

 その時、あなたの民は、頭上で2つの閃光を見た時、塵と化す
 ことになるでしょう。

 その時、あなたは、神格を手放し、神の下にひざまずくことでしょう。

 しかしながら、恐れを持つことはありません。

 いずれ、あなたの民は再び立ち上がり力を取り戻すことでしょう。

 そう計画されているからです。」


 (以上転載)


 著者の浅川嘉富氏のサイトの龍神雲たちも「目覚めよ龍蛇族よ!」と、

 私達に呼びかけているかのようです。

 『姿を見せ始めた龍神』
 http://www.y-asakawa.com/Message2012-1/12-message31.htm

 天皇陛下が自らその年の収穫を神々に感謝する儀式で、宮中祭祀の中で

 最も重要とされる「新嘗祭」が、昨年は、天皇陛下が病気のため、

 即位後初めて不在で、掌典長が陛下に代わりに供物を供え、祝詞を読み

 上げる「代拝」を行わざるをえませんでした。


 誰も注目しないニュースですが、これが、どのように日本の未来、

 世界の未来につながっていくのか、♪コウモリだけ~が知っている!


 この歌、わかるかなあ~、わからねえだろうなあ(笑)


 「コウモリさん、コウモリさん、日本を、世界を助けて!」


 ♪コウモリ モリ モリ みんな救うよ

 ♪鶴鶴 亀亀 カゴメも 統(す)べるかなあ~


 泰平さん紹介のこちらの高質アルバムな写真も、かなり統べってますね。

 『神霊写真ともう一人の陛下』
 http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11240202357.html

 
たとえどんな陰謀があろうとも、日本が世界の雛型であることは間違い

 ないので、このダジャレ替え歌を元気に歌いながら、ぐれよう神ちゃんと

 一緒に力強く、ぐれながら楽しく歩んでいきましょう!(笑)
 

 ♪陰謀くんくんくんくん嗅ぎ分けて(くんくんくん)

 ♪苦悩をすいすいすいすい追い払い(すいすいすい)

 ♪雛型島はどこへ行く

 ♪オラを乗せてどこへ行く(ううう~ううう~) 

 ♪丸いガイアの水平線に

 ♪ヤマトがきっとよみがえる

 ♪苦しいこともあるだろさ

 ♪悲しいこともあるだろさ

 ♪だけどヤマトはくじけない

 ♪争いいやだ 笑っちゃおう

 ♪目覚め!

 ♪龍型雛型島

 ♪龍型雛型島

 ♪龍型雛型島


 『ひょっこりひょうたん島 ヒット・ソング・コレクション(オリジナル版)
 

 クレヨンしんちゃんが、ぐれよう神ちゃんに変身したのには訳があります。


 『謎の転落死を遂げたクレヨンしんちゃん作者・臼井さんは
 日本人の真の正体を漫画に描こうとしていた!』 
 http://ameblo.jp/64152966/entry-11220799413.html

 「オラ、ユダヤ本家が日本人だったなんて知らないゾ!」


 臼井さんも日本が世界の臍で特別な地だということを知ってしまった

 からなのでしょうか?

 『☆日本は世界の臍で特別な地☆』
 http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11238133413.html


 そういえば、漫画家の水木しげる氏も最新刊『水木しげるの古代出雲』の

 最後に、30年ほど前から水木さんの夢の中に現れる古代人らしき青年が、

 我々滅ぼされた出雲族のことを皆に知らしめるのだとせっついたことに触れ、

 その古代人は「「古代出雲は今も生き続けているのだ。水木よ私の思いを

 わかってくれてありがとう。私はもう二度と現れることはないだろう」と

 言い残して消えていったことが、水木タッチの味わいのある漫画で鮮やかに

 描かれていました。

 
【送料無料】水木しげるの古代出雲

 
 ゲゲゲの鬼太郎のように、この歴史のウルトラデトックスで、偽りの歴史の
 
 解、解、解の効いたろ!できましたでしょうか?(笑) 


 最期の一厘、発動まで、あと○○日!

 byみおの目ざましブログ「ニッポン!チャ、チャ、着火!」(笑)


 『マナーズセラピー体験漫画』もどうぞ。
 http://ameblo.jp/loa-friends/entry-11232880614.html


 
 
    ☆今月のテーマ『22を超えて湯気!(完全版)』のツボ☆


    ・下記のリンクの湯気の向こうにも真実があるかも。

    『初めてのUFO!』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201204260001/

    『数とシンボルの陰謀!』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201204280001/

    『日本初の死亡体験!』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201204290001/


メルマガ噂の毒出しマガジン2012年5月号より 


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