みお&ゆきのツキアップ日記

続・22を超えて湯気!(完全版)

『22を超えて湯気!(完全版)』の続きです。
 http://plaza.rakuten.co.jp/detox/3056


 シリウスからプレアデスへ渡った後に地球へやってきたワイタハ族

 ルカファミリーと同じく龍神を守護神に持つ存在、龍蛇族一族の本家で、

 龍の中でも最高位にあたる金龍が守護しているのだという日本の皇室。


 さらに、この地球には、国旗に龍を描いた、日本の皇室ともとても親しい

 ブータンという王国があります。


 「みなさんは、龍を見たことがありますか?

 私はあります。

 龍は一人ひとりの心の中にいます。

 私たちは“人格”という名の龍を持っています。

 龍は私たちみんなの心の中にいて、“経験”を食べて成長します。

 だから、年を重ね、経験を積むほどその龍は強くなるのです。

 そして、感情をコントロールして生きていくことが大切です。

 みなさんも自分の龍を大きく素晴らしく、大切に育ててください。」


 ブータン第5代国王が福島県相馬市立桜丘小学校の子どもたちに

 語りかけた「龍の話」より


 『ブータン王室はなぜこんなに愛されるのか 心の中に龍を育てる王国のすべて』
 
【送料無料】ブータン王室はなぜこんなに愛されるのか から、さらにご紹介します。


 『昭和天皇の大喪(たいそう)の礼参列のため、1989年の2月に初来日。
 
 民族衣装の「ゴ」を身に纏い、霊前に深く黙礼するその姿は、世界164カ国、
 28の国際機関からやって来た弔問使節の中でも、ひときわ目を引いた。

 その日の東京は、朝からみぞれが降る空模様だった。

 葬場は新宿御苑に特設。

 極寒の、しかも屋外で行われた大喪の礼に、海外からの弔問客はたとえ
 その国の衣装を着ていたとしても、上から分厚いコートを着込み、
 手袋やマフラーで防寒した姿であった。

 そんな中、第4代国王は、弔意を表す正式な姿として終始ゴのみの姿で
 参列した。

 その佇まいは、33歳と当時世界最年少の国王でありながら、初めてその姿を
 見る人々の心を強く惹きつけたのであった。

 1989年といえば、日本はバブル経済に沸いていたさなかである。

各国の首脳や元首は、弔問での来日が第一の目的であったが、経済援助を
求める「ついで外交」を繰り広げていた。

 しかし、ヒマラヤの小国からやって来た若い国王は、「弔意を表しに来た
 のだから」と、何ひとつ交渉することなく帰国。

 そしてブータンの国内で、昭和天皇のために王宮に祭壇まで設け、
 1ヶ月の喪に服したのだという。

 第4代国王は、無私の境地で常に国民のことを思う昭和天皇を尊敬して
 いたという。』

 (以上転載)


 そのブータン第4代国王が、1976年にスリランカの首都コロンボで

 行われた第5回非同盟国首脳会議出席後の記者会見で、弱冠21歳にして

 語った「国民総幸福(グロス・ナショナル・ハピネス GNH)は

 国民総生産(GNP)より重要である」という言葉は、今の日本にこそ

 何より必要な言葉かもしれません。


 第5代国王の日本に対する思いは、以前、こちらでもご紹介しました。

 『国民総幸福の第一人者・前編』
 http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201111240001/

 『国民総幸福の第一人者・後編』
 http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201111240002/

 
 まさに、この親にして、この子あり!ですね。


 辰年の今年は、やっぱり龍が立つ!年(笑)


 その応援キャンペーン・メルマガでもあります。


 なぜ、龍を応援するのか?


 龍を応援するその理由は?(笑)


 人と龍が仲直りしてもらいたいから。


 東洋では龍は神ですが、西洋では、ドラゴンは悪魔的存在みたいです。


 これもイルミナちゃんの仕業?

 
 シャスタの地下都市テロスからの情報を伝えてくれるオレリアさんは、

 7年前にプレアデスから地球に戻ってきた青い竜のアンサラスとも交信。


 アンサラスによると、人間と竜は何十万年も、お互いを愛して

 協力してきたのに、ほとんど一夜にして敵対するようになり、

 人間は魔女狩りのごとく竜狩りを始めたのだとか。


 3次元世界に閉じ込められ、人の意識が低下するずっとずっと昔、

 人は竜の背中に乗って、自由に大空を飛んでいたそうです。


 『レムリアの叡智』オレリア・ルイーズ・ジョーンズ著
 


 あの五井野正博士も龍の背中に乗ってたひとりみたいです。


 『「東京脱出の巻」七次元よりの使者 』
 http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11269847082.html


 キスケさんのこちらの「おはようさん♪」漫画もカワイイですね。


 『龍と日本人とおまけに天使』
 http://ameblo.jp/ottoriroom/entry-11253466554.html


 この雰囲気なら秋葉原の「古代メイドカフェ」にも登場しそうです。


 そのココロは・・・


 萌えよ!ドラゴン! アチョー(笑)


 「わの舞」にも今、新しく「龍神の舞」が登場していますし、

 さらに今年は宇宙龍まで登場しました!

 『UFO? 龍? 太陽付近に超巨大な未確認飛行物体がいるとネットで話題(動画あり)』
 http://getnews.jp/archives/212475


 奇跡の無農薬リンゴでお馴染みの木村秋則さんも高校2年生のとき、

 下校途中に、この3次元と時間の止まった異次元の両次元を同時に体験して、

 そのとき、突然、松の防風林の上から巨大な龍が現れ、その後、空に向って

 一直線に飛んでいって雲の中に消えたという体験をされています。


 龍やユニコーンは想像上の産物ではなく、異次元に実在するものであり、

 それを実際に目撃した人がいるから、あるいは、皆の魂の記憶から、

 それが伝説にもなっているのでしょう。


 ウソだと思う方は、ドーム・パラダイスには本物のユニコーンの

 写真集がありますので、ぜひ、泊まりに来てご覧ください。


 最近は、インディゴやクリスタル、レインボーチルドレンと呼ばれる

 新時代を担う子どもたちがどんどん誕生していて、数年前、ドラゴンや

 ペガサスとも話ができるカルフォルニアに住む日本人のちゅまちゃん

 という女の子に触発されて、日本でも同様の子どもたちが現れてきて、

 寝ている間に異次元で子どもたち同士で交流していることが話題になって

 いました。


 ハーバード大学で理論物理学者として終身在職権をもつ初の女性教授

 となったリサ・ランドール教授は異次元が存在することを科学的に主張

 して注目されていますが、多次元宇宙はディズニーランドよりもずっと

 面白い世界みたいです。

 
 ちゅまちゃんのお母様のじぇいどさんには、4年前、みお&ゆきの

 朝食なし1日2食健康法のことを、じぇいどさんの超人気ブログ

 『なにが見えてる?』で、リンク紹介していただいたことがあります。


 『☆Breakfast in bed☆』
 http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/200805110001/


 今は楽天ブログはお休みみたいですが、天使、オーラ、ドラゴン、見える

 子供とのフシギな体験を綴った書籍『なにが見えてる?』も発売されている

 ようですし、ブログの、みお黄門のこのイラストも超カワイイです(笑)

 『なにが見えてる?』
 http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/


 ♪人生 ラッキーありゃ 食うものあるさ~(笑)



 さきほどのキスケさんのブログ記事の一番下の「おはようさん♪」漫画

 にある、龍とお友達の原日本人は、いったいどんな人たちで、どんなものを

 食べていた人たちだったのでしょうか。


 うちのお客様と一緒に、5月に佐久で開かれた木内鶴彦さんを囲む会に

 参加してきたのですが、その方が、先日、木内鶴彦さんの同行する

 ツアーに参加され、下呂温泉地で、縄文時代からあるといわれる
 
 有名な金山巨石群では、木内さんもびっくり発見があったということを

 伺い、囲む会の2次会の終了時に、木内さんに、私が持参した日本初!

 という「ペトログラフ(岩文字)写真集」をご覧いただきました。


 『聖石巡礼―日本の巨石遺構とペトログラフを訪ねて』小林よしこ著
 
 
 この写真集は、ドーム・パラダイスのお客様で、アウル企画の中里精一、

 博子ご夫妻が2003年に出版されたもので、その巨石遺構とペトログラフ

 の中でもひときわ印象的なのが、大分県国東町にある国東半島のペトロ

 グラフです。


 その写真の解説を転載します。


 「アジア山岳地方の少数民族には、今でも部族継承を祈念してドルメンを
 作る巨石信仰が残されている。

 日本でも戦前まで山岳地帯で家を持たず天幕生活をしていたサンカという
 漂泊民がいたが、彼らによるものと思われる巨大ドルメンが大分県山中で
 見つかっている。

 サンカは古代より引き継がれた独自の信仰と文字を持ったユニークな民で
 あり、超人的な速さで山野を駆け巡ったことから忍者との関連も囁かれている。

 大分県はかつての彼らの居住地として知られ、写真のペトログラフも彼らの
 用いた文字によって解読されている。

 発見者は戦前にこれを発見したが、何者かによって現在までに数度文字の
 修復がなされているという。」


 「吉田信啓著「神字日文考」によると、この岩文字はフキアエズ朝の
 第25代天皇という文言とその祈念文であることが解読されている。

 大友能直編纂によるサンカの歴史書「上記(うえつふみ)」には
 数千年前までの記述があり、日本の正史以前の内容にも及んでいるが、
 上記の記録に該当する天皇はトミアキタラシナカオキ(富秋足中置)
 天皇であり、これは岩の裏面文字の解読文と一致しているという。」


 木内さんは、このあと、大分に出張することがあるので、そこに行って

 みようかなあと、おっしゃってました。


 サンカの賛歌が多く歌われる大分県には、あの辛島氏の宇佐八幡もあります。

 
 写真集『聖石巡礼』にも掲載されていた山口県下関市の彦島のペトログラフ

 の写真(別カット)は、こちらでご覧いただけます。


『この世には、決して知ってはならない事がある!』
 http://ameblo.jp/64152966/entry-11048405529.html

 
 写真集『聖石巡礼』の解説によると、この彦島のペトログラフからは、

 「シュメール古拙文字や北方ツングース系サンカ文字により大地母神、

 日子、七枝樹(シュメールの守護神)、祈る、司祭などが解読されている。」

 とありました。
 

 忍者のルーツともいわれるサンカ、皆さんも勉強会に参加してみませんか?(笑)


 『土曜映画劇場 『忍者』 原日本人であるサンカは忍者の源流!?』
 http://ameblo.jp/64152966/entry-11248276772.html


 光軍の戦士たちさんが「古代イスラエルやシュメールから日本人が来た

 のではなく反対かもしれません。」と最後に書かれていましたが、

 サンカが原日本人だとしたら、シュメールの神官が千賀一生氏に告げた

 「私たちはその昔、日本列島で新たな文明を開始した人々の子孫なのだ」

 ということからも、シュメール人はもしかしたらサンカの傘下なのかも(笑)


 岐阜県の教育家であった三宅武夫氏が、少年時代(明治時代)のサンカとの

 貴重な出会いを回想したこちらの手記は、子育て中の方は必見です。


 ここに書かれているサンカの子育ては、ブータン第5代国王の「龍の話」

 “心の中に龍を育てる”にも通じるものがあると思いました。

 『サンカの人々 ぶらんこ』
 http://plaza.rakuten.co.jp/Phoenix3/004015


 子供とこうした接し方をしていれば、自然と良い子に育つのも納得ですね。


 右脳が活性化されて、愛に満ち溢れていたサンカに捧げる、愛の賛歌!(笑)


 原日本人サンカとカラ族の関係を知るのも、まずは勉強会への参加から?(笑)

  
 『22を超えて湯気!(完全版)』に、「実は、ある方からこの辛島氏の辛は、

 古代日本人であるカラ族からきていると教えていただいたカラでした(笑)」

 と書きましたが、その方は、こうも語っていらっしゃいます。


 「実は、私は、子供の頃、父と古代史の研究家と言う方に、
 家系図を見せられた事があり、先祖が神話の神々になって
 いるのを記憶させられた事があります。

 私は子供の頃、宇佐八幡宮の宮司や父に、
 「特別の力が出るようになったら、それを、自分や
 人々の心の向上に使いなさい。」と、云われていた。

 私は、宇佐八幡宮に祭られている神功皇后、比売大神、
 応神天皇の真ん中の比売大神に当る人物の末裔だったのである。

 比売大神の名は明治以降に置かれた名で、それまでは、
 辛嶋勝乙目(すぐりにおとめ)(オオヒルメ)であったと云う。

 八幡神は、決して戦争の神ではない。

 戦争を避け、精神の向上を目指した存在であり、
 特に、中の神殿に祭られているオオヒルメは、
 生命や知恵を象徴するアマテラス神霊を、
 日本に招いた存在だったのだ。

 辛嶋のオオヒルメは、皇室の先祖でもあり、
 古神道の創立者でもある。

 彼女は、皇室の先祖でもあるが、神に祈って、
 人々の生命を守って来た天皇を、後ろから支えて来た
 我が家の先祖でもあったし、彼女の作った古神道には、
 アニミズムが合体されていた事から、自然界の精霊達も、
 たまたま神に出会った私にコンタクトして来た訳である。
 (昭和天皇も当時、神に出会われたと、私は信じている)

 ところで、今から2000年前、オオヒルメが、人類は戦争を
 してはならない言う言葉を、神道に、具体的に打ち出して以来、
 明治維新まで、日本は、外国とほとんど戦争をしていないし、
 元の襲来で、天皇が神に祈り、日蓮が八幡神に祈って、
 神風が吹いたという件は、日本が戦争をしかけたのではない為に
 守られた訳で、もし、日本が侵出していたら、決して守られはしない。

 そこに、日本の建国の秘密があったのだ。

 では何故、オオヒルメは、仏教、ユダヤ教(正統の)、道教、
 アニミズムを合体して古神道を成立させ、人々が戦い合わず、
 精神的に成長していく国としての日本を立て、その輪を人類に
 広げていく目的を込めたのだろうか?

 それは、人々が精神レベルを落として、戦い合った挙句に天災を招き、
 失ってしまった超古代文明の教訓を生かし、また古代イスラエルの人々が、
 戦ってはいけないと警告した神を無視した為に、神が去り、
 国を失ってしまった事を考え、千代に八千代に平けく、安らけく
 健全な社会が存続するように、と云う祈りが込められていたのである。

 従って、代々の日本の天皇は、作物が実って、人々が食べ物に恵まれ、
 戦いもなく、安らかで健全な生活が出来ます様にと、日々神に祈り、
 今日まで、人々を守り続けて来たのである。

 そして近代になり、政治家や軍部が、国家神道を戦争の守り神として、
 勝手に利用する事態になり、天皇や神道に対して誤解した人々もある様だが、
 実は、室町時代以降、政変の為に古代日本が封鎖された後も、代々の天皇が、
 未来に向けのての人々の成長の為に、言霊の真理を守り、生命を守る
 神ながらの道を、保持し続けて来たのは事実である。

 ところで、この旅で、私は思わぬショックを受けてしまった。

 たまたま先祖の魂に祈る為、立ち寄った宇佐八幡神宮で見た事態であった。

 神宮の菱形沼の古代から神霊が降りる場所であった社が潰され、
 奈良・平安時代に大宮司をしていた辛嶋の女性達の社が潰されて、
 一本の柱が残され、代わりに、非常に立派な宝物舘が建っていたのである。

 私は、見学しながら、言葉を失っていた。

 私は、宝物舘に入って、直ぐに疑問の一部を解く事が出来た。

 宇佐神宮の歴史を物語る書物が全部書き換えられていたのである。

 実質的に宇佐に八幡神宮を創り上げた、古代の辛嶋の歴史が、
 全て消されていたのである。

 奈良・平安時代に大宮司を務めたのが、辛嶋の女性の系列であった
 事実が消され、まるで、宇佐氏が祭った神宮のように改定されて
 いるのである。

 しかも、中の神殿に祭られている比売大神は、明治維新まで、
 辛嶋勝乙目(オオヒルメ)として明記されていた訳で、その名が
 消えた時、日本の古代史を解明する手掛かりが得られなくなり、
 日本の古代史は意味を失うであろうし、2000年間、外国に
 出兵して戦わない歴史を保った日本の存在価値も、天皇家の存在も、
 正しい解明が出来なくなるではないか。

 ここでは、詳しく歴史を語るスペースはないが、簡単に述べると、
 八幡宮の建っている小椋山は、辛嶋勝乙目の眠る巨大な古墳
 なのである。

 彼女は、2000年前に、父を中国のある王として、母を釈迦の
 血筋を引く女性として、中国に生まれ、仏教、ユダヤ教、道教を
 携えて日本に渡ってきた、東西随一の学者であり、王女であった
 存在である。

 彼女はそれらの宗教が、古代からの伝承で、本質は同じであると
 知って、アニミズムと合体させ、編み出したのが、日本の神道の
 一番元になる神祭りであった。

 古神道は、その後時代を経るにつれ、変化して行ったが、彼女の
 神祭りが根本であるには間違いは無い。

 従って、明治維新までは、神社は神仏混合であったし、維新後に
 廃仏毀釈が行われたのである。

 ここではスペースがないので述べないが、明治維新にフリーメーソンの
 影響があって、その後の神道にも変化が起こったのは確かである。

 それまで比売大神の場所にあった彼女の名前は、昭和10年に
 再建された宇佐神宮の表面から消えてしまい、2000年間、
 外国との戦いもほとんど無く、平らけく、安らけく、時代を
 経て来た日本も世界戦争に加わる事態となったのである。

 神の意志を大切にし、戦いを避け、千代に八千代に続く国として、
 建てられた古代の日本、その日本と云う国を守るため、そして
 神に祈って、国民の平安と豊饒を守る天皇を、守る立場で、
 宇佐八幡神社は続いてきたのである。」

 (以上ある御方のある本より転載)


 有名な「宇佐八幡神託事件」で時の称徳天皇が、近くの伊勢神宮ではなく

 遠くの宇佐八幡に神託確認のための遣いを派遣していることも、下記の

 ブログで紹介されている、大正時代に宇佐神宮の御量石の発掘を中止した

 という件も、なぜ、中止しなければならなかったのかもこれで納得です。


 『神武天皇と宇佐についての妄想的私見 』
 http://blogs.yahoo.co.jp/mas_k2513/21450033.html


 皇室の先祖でもあるという辛嶋勝乙目とカラ族の関係にも興味が湧きます。


 【追記】(2015.3.13)

 造形の真術師たまのをさんにも「ある御方」の本を読んでいただきました。

 『原八幡信仰を伝える「鷹居神社」』
 http://plaza.rakuten.co.jp/opektal/diary/20140816/

 「今度は別の知人からメールが入り」の別の知人が私です。

 (追記おわり)
 

 そんなこんなの今なのですが、1997年に、ドーム・パラダイスに宿泊

 してくださったこともある高橋良典氏監修のこの本が、今日6月6日に発売

 になるというのも偶然という名の必然でしょうか。


 『カラ族の文字でめざせ!世紀の大発見 カラ族とは原日本人!
 太古の地球を平和に治めた神々だった!!』
 
【送料無料選択可!】カラ族の文字でめざせ!世紀の大発見 カラ族とは原日本人!太古の地球を平和に治めた神々だった!! (日本発☆秘宝「超」発見 001) (単行本・ムック) / 日本学術探検協会/編著 高橋良典/監修


 皆神山に登られた翌日、群馬のお友達からのご紹介で、うちに宿泊された

 造形の真術師たまのをさんは、2011年の8月8日、ドーム・パラダイス

 の15周年記念日の朝8時に、エンジェルホールで、オリジナルの

 「たまのを」モデルなどをご披露くださいましたが、先日のブログでは、

 「アマテル(ニギハヤヒ)」と「アマテラス(オオヒルメ)」を象徴する

 「御鈴」モデルも登場、いよいよ出雲と伊勢の結びによって、神の意志を

 大切にし、戦いを避け、千代に八千代に続く平和日本復活の岩戸開きの日も

 近いということなのでしょうか。


 『出雲と伊勢を結ぶ「御鈴」』
 http://plaza.rakuten.co.jp/opektal/diary/201206010000/

 アウル企画の中里ご夫妻も、高橋良典氏も、たまのをさんも、キーポイント

 となる方が皆、以前、ドーム・パラダイスにいらしてくださっていたのに、

 当時は、あまり歴史に興味がなくて、今頃、気がついて、アートの祭り

 してます(笑)
 
 
 天皇家の実態や、それにまつわるETグループの暗躍について、ETソウル、
 
 宇宙連合メンバーのサアラさんが、「ここら辺でやめておかなければ、私も

 また命を落すような目にあいかねませんが、ここでこのように思い切った
 
 ことを書かせていただいたのは・・・」とこの本に書いていらっしゃるように、

 かなりギリギリがある図なところまで踏み込んで詳細に書かれていますので、

 興味のある方は、ぜひ、ご覧になってみてください。


 『宇宙パラレルワールドの超しくみ』
 
【送料無料】宇宙パラレルワールドの超しくみ


 一時サアラさんにコンタクトしてさまざまな形でサポートしてくれていた

 エホバは、サアラさんに、現在の神道の体系化についてこう語っています。


 「アニミズム的な要素を色濃く残しつつも、中立な宇宙観を持った古神道

 以前のより以前のいわゆるカタカムナ文字などで綴られた神道の原初的な

 スタイルのものは、世界中で展開されていた貨幣システムのない世界で、

 多く見られる宇宙との交信や外交などの様子が素直に書かれたものと全く

 同じような内容であったけれども、今の神道で残された教えなどは、

 キリスト教やユダヤ教が自分たちの都合に合わせて聖書を書き換えるのと

 同じことが起きている」


 仏教、ユダヤ教、道教、アニミズムを合体して古神道を成立させた

 オオヒルメが葬り去られている実態ともぴったりシンクロしてきますね。


 明治維新の頃から、天皇の権威を裏で利用してお金で世界を支配しようと

 企ててきた、国際グループの実態も今だんだん明らかになりつつあります。


 ユダヤ教で洗脳しようとしたヤハウェと、後からキリスト教で洗脳しよう

 としたエホバの、ETライバル合戦は、その後、日本の神道にも及びます。


 サアラさんの本から転載します。


 「神道の神官である神主(当時は皆それなりの霊力を持った審神者でした)

 の何人か天皇家に近い人たちを選び、本人にも気づかれないように洗脳し、

 神々の中で天照という称号を絶対的な概念に近いものとなるようにして

 祭り上げ、中央集権的な力を築き上げましたが、それに気づいて対抗する

 霊力の強い人たちや、日本を守ろうとするロゴスたちのおかげで、ザビエル

 の試み、ペリー提督、その後の敗戦後の昭和天皇自身の改宗作戦も失敗し、

 彼の思惑ほどの効果を上げてはいませんが、しかし日本は経済大国に

 仕立て上げることによって、彼の手中に収まりました。」 

 
 『22を超えて湯気!(完全版)』で、「すでに宣教師ザビエルの時代から、

 日本弱体化計画は進められていて」と書きましたが、こちらも読まれると、

 良い子なら、さらによくわかると思います。


 『日本人が知らない本当の歴史~良い子の為の歴史講座』
 http://ameblo.jp/64152966/entry-11248829285.html
 
 そこにもサンカの文字がありました。


 それにしても、これではどこに本当の歴史があるのか、右を向いても、

 左をみても、悪い子の為の歴史ばっかりじゃないですか!(笑)


 テレビや新聞の情報も、ほとんど嘘っぱちと思って、それらの情報は、

 うそっ~、パチパチパチパチと拍手喝采でスルーするのが、みお流(笑)


 さきほどの宇佐神宮の歴史を物語る書物が全部書き換えられていた件でも

 わかるように、明治維新とは、物質文明こそ一見進化したようにみえても、

 精神文化はその後、退化してしまったという日本の完全洗脳イルミナ化に

 ほかならなかったのです。


 神の戸である神戸はルミナリエ、その戸を閉めるのがイルミナ理へ(笑)


 なので・・・


 本当の歴史を知るために、良い子の為のダジャレ替え歌講座も好評開催中!


 『人生いろいろ歴史もいろいろ』 by いざ鎌倉チョコ(笑)

 ♪改竄しちゃおうなんて 

 ♪バカなことされたわ

 ♪薔薇も16菊花紋も

 ♪枯れておしまいと

 ♪神をみじかくしたり

 ♪ひどい戦いにしたり

 ♪歴史なんて さっと 

 ♪手軽に 変えちゃうの

 ♪ねえ 悔しいでしょ かえたいホーダイ

 ♪ねえ 悲しいでしょ みんなコロッ

 ♪歴史ばなしに 嘘がいっぱい

 ♪嘘の中にも バカさがいっぱい

 ♪人生いろいろ (イロイロ)

 ♪歴史もいろいろ (イロイロ)

 ♪歴史だっていろいろ 書き乱れるの


 替え歌もキスケさんのこの漫画も、出来杉!(笑)

 『正しい歴史は必要か否か』
 http://ameblo.jp/ottoriroom/entry-11246577509.html


 続く
  

☆今月のテーマ『続・22を超えて湯気!(完全版)』のツボ☆

  
  ・下記のリンクの放射性湯気の向こうにも真実があるかも(笑)


    『放射能どうにもとまらない』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201205240002/

    『 続・放射能どうにもとまらない』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201205250001/

    『続々・放射能どうにもとまらない』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201205260001/

    『結論・放射能どうにもとまらない(前編)』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201205270001/

    『結論・放射能どうにもとまらない(後編)』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201205270002/

『予言の余言は読めん!』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201205300001/
         
    『水源ダムの・・・底が知りたい!』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201206020001/

『天災は汚れたところにやってくる』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201206030001/

    『続・天災は汚れたところにやってくる』
    http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201206050001/


メルマガ噂の毒出しマガジン2012年6月号より 


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