みお&ゆきのツキアップ日記

貨幣制度のコワーイ話

msouken2さんが伝える【貨幣制度の番人 VS 友好的宇宙人】から・・・


『宇宙人は人間の霊的なものや超能力者や純粋な心の持ち主に関与するのか?

はっきりと言いますと

地球の人口問題と地球の未来に深く関係していると、私の強い直感で
 感じるのです。

その私の強い直感には理由があるからなのです。

その理由とは

スパ・リフレで小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に意識を読み取ら
 れる時に、サウナの中で丹田呼吸をしていると突然に貨幣制度への虚しさが
 込み上げて来て、お金の為に人々が犯罪や戦争を蔓延させて欲望を増幅
 させていると、この地球はとんでも方向へ行ってしまうと心の底から感じ、
 「もし高次元の存在が本当にいるなら助けてくれ」と意識を強くし

さらに

本日、初めて公開しますが

スパ・リフレで貨幣制度への虚しさが込み上げて来た時に

この地球をもし再生させるなら、心の純粋な人々や超能力者が中心となり
欲望を増幅させる貨幣制度を改めて本来の人間らしい暮らしが出来る
 世の中に 変える事が可能かもしれないと感じた時に、小型UFO通称
 「ディスク・スキャナー」に脳が振動する異音を受けて意識を読み
 取られたからなのです。』

『現在、秘密に進行している』
 https://ameblo.jp/msouken2/entry-12392340325.html


 2015年7月号でお届けした

 『お金のいらない星』
 https://plaza.rakuten.co.jp/detox/3093/


 玉蔵さんは、時間泥棒たちのせいで、私たちはこんなに忙しくなったと!

 『お金の仕組みを根本的に考える』
 https://golden-tamatama.com/blog-entry-1959.html


 お金の仕組みの根本を考えるとホント「おお~迷子!」になっちゃいます(笑)


 友好的宇宙人たちが皆、口をそろえて、地球も早く「お金のいらない星」を
 
 めざしなさいという理由がわかるというものです。


 ケネディ大統領は暗殺される3ヶ月前、私有銀行である連邦準備制度

 理事会(FRB)に対抗するべく行政命令を発令して銀行制度を廃止し、

 合衆国憲法に記されているように財務省による「政府紙幣」を発行

 しようとしました。


 リンカーン大統領も私的中央銀行制度を許可せず、「政府紙幣」を発行

 したために暗殺されました。


 それが転生をかけて二度もヤーミン(闇の勢力)に対抗しようとしたふたりの

 悲しい結末でした。

 『ケネディにまつわるエトセトラ』
 https://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201212020002/


 もし「政府紙幣」だったら日本国民も今よりどれほど楽な生活ができることか。

 『ケネディは政府紙幣を発行して暗殺された』
 http://shibui.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-e475.html


 私有銀行が発行するお金の本質がわかればいいので、ここでは、馬鹿な説明、

 おりこうな説明の判断は、特にはしません(笑)

 『【歴史の闇】ケネディ大統領が暗殺された原因は政府紙幣の発行か!?ドル札=民間発行!ケネディー大統領が読み上げようとしていたETディスクロージャー演説原稿』
 http://saigaijyouhou.com/blog-entry-245.html


 リンカーンとケネディというひとつの魂は、「政府紙幣」発行だけでなく、

 黒人の解放も、転生をしてさえも再び、その実現に向けての行動を起こしました。


 理想の国作りをめざした二人でしたが、今やその国の実態は・・・

 『米国の歴史は先住民の虐殺から血塗られ、今では民主化や人道を口実に破壊と殺戮を繰り広げる』
 http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201507220000/
 

 今、巷で話題の書

 
日本列島から日本人が消える日 [ ミナミAアシュタール ]

 にも、こうありました。


 「インディアンの方から歴史を見てみる……」

 「そう、最初にその土地に住んでいたのは誰?」

 「インディアン?」

 「そうよね、彼らはずっと祖先から何代にもわたってそこで平和に暮らしてた。
  そこに突然知らない人達が来て、ここは自分達の土地だから出ていけ……と
  言われた。普通どうする?ハイそうですか……って出ていくかしら?」

 「そりゃ文句言うでしょ……」

 「そ、だから文句を言ったの。そしたら暴力で追い出そうとされた。
  普通ならどうする?」

 「そりゃ、自分達も戦うよね」

 「そうでしょ……ケンカを売ったのはどっち?普通に考えてどちらの方が
  理不尽なことをしてると思う?」

 「移住者たち?」

 「ね、インディアンの方から歴史を見れば、まったく逆のものになるでしょ。
  それが、勝者の歴史だってこと。
  勝った方は自分達の都合のいいように事実を捻じ曲げる。
  自分達がどんなに理不尽で酷い事をしたかを知られないようにするために、
  負けたほうを悪者として作り上げ、自分達の正当性を主張するの。
  負けたほうを徹底的に悪者にすることで、その人達に対して憎悪の気持ちを
  持たせるの。そんな人、酷い人達なら殺されても仕方無いね……と人々を
  納得させるために、悪者にする物語をたくさん作り上げる。
  奇襲をしたり、女子供まで容赦なく虐殺していたのは、インディアンではなく、
  実は移住者だったのよ。その土地には先住民がいることを知った上で、
  最初から土地を奪うつもりで移住してきているんだから武器も用意してるし、
  屈強な兵士達もたくさんいた。
  だから、安心して平和に暮らしていたインディアンが戦っても勝てる訳ないのよ」


  過去生でカイオワインディアンの戦士として戦ったことがある私から、
  ひとこと言っておきたいことは・・・

 「インディアン、うそつかない!」ほぼほぼ(笑)

 『パンタさんとリーさんのボルダー天使ツアー 2000.4.22~28』
 https://plaza.rakuten.co.jp/detox/8001/


さらに続きます。

 「勝者の作った歴史ねぇ~~そういうことか。
  そう言われてみれば確かに後から来た人間が、先住民を追い出したって
  言われたほうが理に適って事実だと思えるよね」

 「事実は事実であったのよ……でもそれをどの角度で見るかで、まったく
  違う物語になって来るってこと。そしてその勝者側に都合のいい角度で
  書かれた物語が、真実として子供達に教えられて行く。
  そのうちにそれが真実の歴史だと思い込んでしまうってことになっていくの。
  そんな捻じ曲げられた歴史をいくら勉強しても研究しても、
  真実にはたどり着けないってことなのよね」

 「そんな歴史いっぱいあるんだろうなぁ~~」

 「そうね、さっきも言ったけど、今の学校で教えられている歴史は、
  みんな勝者の側が作りあげた物語。真実とはかけ離れたものだということ」

 「日本でもあるんだろうな……」

 「一番近いところでは、明治維新ね」


 前述の玉蔵さんの『お金の仕組みを根本的に考える』でも

 「だいたい明治維新とかなんとか。
  坂本竜馬とか。
  あんなものはサントリー人脈の司馬遼太郎さんが作った嘘八百の作り話です。

  明治維新は単なるイギリスの東アジア植民地支配の一環でした。
  単なる欧米のアジア侵略。
  その代理をやったのが薩長というだけです。

  麻薬商社ジャーディーンマセソン商会の社員のトーマスグラバーさんが
  坂本竜馬等々の食い詰め浪人を代理人にして起こした植民地支配戦争。
  バカバカしい。
  何が維新ですか。
  小説とかドラマでかっこよく脚色してるだけではないですか。」

 とありました。

  
 なるほど~ザ・悪(ワル)~度!(笑)

    
      ☆今月のテーマ『貨幣制度のコワーイ話』のツボ☆

    
    ・良馬も見方によっては悪馬にみえる?ってわけですね!(笑)


メルマガ「噂の毒出しマガジン」2018年10月号より


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