みお&ゆきのツキアップ日記

アグネス・ラムー・シンクロ

8月8日に配信した「噂の毒出しマガジン」8月号の毒出し大作戦
『縄文人のこころを旅する』で、こう書きました。


昔、昔、その昔、アグネス・ラムー(笑)というハワイ出身の中国系
アメリカ人のモデルさんが日本で大ブレイクしたことがありましたが、
日本人アグネスさんのブログ『MU(ムー)のブログ』からも、
縄文人の流れを汲む、あるいは縄文人との融合、包み込みを成し得た
宇佐と出雲、それに対する天孫系イミテーション・アマテラス系との
関係が謎深く読み解けます。


『謎多き日本(1)』
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-371.html

(以上転載)


私にとって、衝撃的シンクロな展開だった「皆神山の謎」の山科監督との
出会いについては、2年前、シンクロの泉でもご紹介しました。

『皆神山シンクロの謎』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201011270000/


そのリバイバル上映会のあとの山科監督のお話コーナーで、アメリカの
有名なコンタクティー、ジョージ・アダムスキー氏のことが詳しく紹介
されて、山科監督ともいろいろなシンクロがあることもわかり、
とてもびっくりで、驚き、桃の木、松井秀喜でした(笑)

そのときの模様はこちらでご覧いただけます。


『皆神山の謎・最新情報 2010.11.26壱 UFOの歴史』
http://www.youtube.com/watch?v=icvskA2iKpw&feature=relmfu

『皆神山の謎・最新情報 2010.11.26弐 私のUFO体験』
http://www.youtube.com/watch?v=QqdXIntU85E&feature=relmfu

『皆神山の謎・最新情報 2010.11.26参 真・人類史・ムー大陸の末裔』
http://www.youtube.com/watch?v=SNUyDSCBOTA&feature=relmfu

『皆神山の謎・最新情報 2010.11.26四 ユダヤ陰謀論とヨハネの黙示録』
http://www.youtube.com/watch?v=E1_YHP4fj64&feature=relmfu

『皆神山の謎・最新情報 2010.11.26五 宇宙人と神との関係、真相は?』
http://www.youtube.com/watch?v=QcjIfQMjOxw&feature=relmfu

そのアダムスキー問題が、単なるUFO問題ではなくて、人間の生き方や
宇宙の成り立ちなどに至る深淵な宇宙哲学情報を秘めた貴重で周到な
地球人啓蒙計画だったという共通認識でも彼とシンクロしていました。

その集大成となる作品『皆神山の謎 第四部 一厘の仕組篇』が、今、
毎月1本の割合でインターネットで連載されています。

『皆神山の謎』
http://www.interq.or.jp/jazz/harrygws/minakami.html


第一回目の7月が『 序章 神についての一考察』でした。

『皆神山の謎 第四部 一厘の仕組篇 序章 神についての一考察』
http://www.youtube.com/watch?v=5Y0egVqe2Og


そして、たぶん8月1日にアップされていたと思う『第一章 アダムスキー計画』

その内容は・・・


「一厘の仕組篇」第一章はUFO問題の真相に迫ります。1950年代に起こった
コンタクトラッシュの真相とはなんだったのか?、そこから始めてみましょう。
  
ということで、38年前、14歳のとき、アダムスキーの本との出会いで
人生観が180度ひっくり返った私としては、よくぞ、この何回読んでも
難解なアダムスキー哲学のエッセンスを、ここまで(これからでしょうけど)
わかりやすくまとめてくださったと感謝と感動で感感に喜んでます(笑)

『皆神山の謎 第四部 一厘の仕組篇 第一章 アダムスキー計画』
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=qPth4dKN5oY#!


さて、今回のシンクロの本題、アグネス・ラムー・シンクロですが、
山科監督は松山晴介の名前で音楽活動されていて、サイト「皆神山の謎」で、
月変わりで紹介している「今月の唄」が「サマーエンジェル/Summer Angel」で、

『サマーエンジェル/Summer Angel』
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=sYb48V_cUWg

その解説は・・・

松山晴介のオリジナルです。南国の島のロマンスというカテゴリーがある
ようで、そんな感じで作った歌です。なかなかいいギターのフレーズが
出なかったんですが、少し肩の力を抜いて弾いたらなんとか出来上がり
ました。南の島の恋人と言うと、やっぱりアグネス・ラムが浮かんで
しまうんですよねぇ。

とありました。


私は、8月13日に初めて拝見しましたので、おそらく、8月1日に更新
されていたと思う「今月の唄」にアグネス・ラムが登場していたという
ことで、このシンクロにもきっと意味があると思います。


今、私が思いつくのは、私が取り組む某環境活動に関連して、その活動を
強力に推進する新しいヴィジョンをもった注目企業の代表取締役であるI
(愛)さんは、私の紹介がご縁で、スピリチュアルアーティスト綾小路有則
(あやん)さんのスピリチュアルアート「黄金の王国2」を注文(シリアル
ナンバー2番)して自宅に飾られていますが、その絵は、確か、あやんさんが
天界から、ムーの意識を伝えるために、日出ずる国日本から黄金の精神(太陽)
が昇る絵を描きなさいというインスピレーションを受けて描いた作品
だったと思います。

『黄金の王国2』
http://www.h2.dion.ne.jp/~ayan/Gallery2/Ohgon-no-Ohkoku2.html

その絵の中心に描かれている太陽の中央にμ(ミュー)の文字があったことを
2年前に、I(愛)さんが教えてくれたので、I(愛)さんに
『アメリカの有名なコンタクティー、ジョージ・アダムスキー氏が初期の
コンタクトで一緒に活動し、アダムスキー氏が便宜上“ラミュー”という
名前をつけた異星人が、かつてのムー文明の指導者だった『ラ・ムー』
だったそうです。』とお伝えしたところ、

「アダムスキーはラ・ムーの存在を知っていて名付けたのか、偶然合致した
のかどちらだったのでしょう。
ちなみにこの話はどこに収録されているのでしょうか?」と聞かれたことが
ありました。

I(愛)さんは縄文文化にも精通されていて、スピリチュアルなことにも
大変造詣が深いのですが、おそらくこの話を紹介するための今回のアグネス・
ラムー・シンクロだったような気がします。


そして、ラムーでもうひとつ思い出すのが、ラムーという主人公が登場する
スピリチュアル・アドベンチャー・小説『天上のシンフォニー』の作者、
伯宮(たかみや)幸明さんの最新刊『百姓レボリューション2』には、
近江商人の三方よしの話が出てきますが、I(愛)さんが、東京海上の
新人研修の一環で見せられて、思わず感動してしまったという、現在伝説の
名画となっている『てんびんの詩』を、たまたま縁があってオークションで
落札できたということで、上映会を開いてくださったことがありました。
 
近江で代々と大商を営んでいる家の後継ぎの少年が、代々の慣わし(通過儀礼)
である、てんびんを担いでの行商を命じられ、その艱難を通じて真の商いの心を
知るというストーリーの映画です。

『てんびんの詩 第1部 「原点編」』
http://tenbinnouta.com/html/tenbin01.htm

これなども、元をたどれば、ムーや縄文にまで行き着く、心の原点です。


ムーの意識、縄文の意識を、今、日本人が思い出す必要があるということを
天界はいろいろな方法で伝えてきているような展開ですね(笑)


心からの感謝とダジャレをこめて・・・・みお



【送料無料】アグネス・ラムのいた時代 [ 長友健二 ]


そういえば、伯宮幸明さんの『大変動時代を生き抜く完全サバイバル・
マニュアル』が出版されたとき、I(愛)さんに一冊プレゼントした記憶が
あります。

そのI(愛)さんがリーダーとなって実施されたモンゴルでのボランティア
活動を通して、今、私が取り組む新展開の某環境活動の必要性を再確認
させてくれた、こちらのミラクル・シンクロにも、超元気をもらいました。


『私のシンクロ人生でもピカイチのシンクロ!』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201209020001/




メルマガ噂の毒出しマガジン2012年9月号より 


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.