みお&ゆきのツキアップ日記

私のシンクロ人生でもピカイチのシンクロ!

きのうは、モンゴルから羽田について、その足で、うちに来られたご婦人が、ドームハウスや長岡式酵素玄米飯について話をききたいということで、ドーム・パラダイスまで羽田からバスとタクシーに乗り継いで、訪ねてくださいました。

数日前に、その方、Iさんから問合せの電話があったのですが、まさか、そのお電話がモンゴルからだったとは、きのう知るまで思いもよらぬことでした。

Iさんの宿泊希望日の9月1日は、すでに3名の予約が入っていて、マナーズサウンドセラピー90分コースも3名なので、その日はスケジュール的に宿泊もご説明もできないとお伝えし、ならば、ほかのところに宿泊しても説明をききたいとのことでしたので、翌日に来ていただけたらと思いながら、でも、Iさんも何か電話で急いでいらっしゃるような感じでしたので、その後の詳細まで決めるに至らないまま、電話は切れてしまいました。

そして、きのう、突然、タクシーの運転手さんから電話がかかってきて、うちの場所を訊かれたので、とりあえず、カフェフルールに先程お送りしてランチしている3人をまた迎えにいくまでの時間ならと思い、エンジェルホールで、そのIさんに、ドームハウスや長岡式酵素玄米飯のお話を少しさせていただき、外に待たせてある運転手さんが、しびれをきらせてきたので、カフェフフールでも長岡式酵素玄米飯の食事ができるので、そちらに行ってもらうことにしました。

3時までには、チェックイン予定だった3名でしたが、なかなかお迎え依頼の電話がかかってこないので、どうしたのかなあと思っていたのですが、カフェフルールでは、Iさんを囲んでのモンゴル談義で盛り上がっていたようです。

やっとお迎え依頼の電話がかかってきて、カフェフルールに伺うと、ちょうど、Iさん注文の酵素玄米定食が用意されたところだったのですが、そこで、フルールのNaoさんから聞いた内容は、私には、そのキーワードがすぐに「歩くシンク浪漫」の私でもこれまで体験したことのないようなスーパーシンクロに発展していくことになるであろうことに気づくのにそれほどの時間はかかりませんでした(笑)

Iさんがモンゴルへ行かれていたのは、個人で、日本人慰霊碑に尽力するためでした。


そして、なんとIさんのお話に感動したNaoさんは、まだ名前も知らない人を泊めるという普通では考えられない決断をされてしまったほどでした。


モンゴルの日本人慰霊碑について、ネットで検索して調べてみました。

ソ連によって、シベリア抑留中の旧日本軍兵士が、モンゴルで亡くなり、ウランバートル郊外の墓地には日本政府によって慰霊碑が建てられています。

戦後、ソ連は約60万人の日本人抑留者のうち、12,318人を真冬はマイナス30℃にもなる厳冬の地モンゴルで強制労働に従事させ、1,686人名もの日本人が亡くなっているそうです。

モンゴルで日本人抑留者は、現・国会議事堂をはじめ、オペラ劇場や国立大学などの建築物や道路や鉄道などのインフラ建設を行ないました。

それらの建築物はすべて現役の堅牢な造りで、今も美しい姿をとどめていて、強制労働の中でも日本人たちが一つの手も抜かなかったことを、現代に伝えてくれています。

日本人の特質を感じてしまいますね。


また、Iさんは、東日本大震災のときはハワイにいて難を逃れたそうですが、福島の自宅は地震で倒壊、ご近所の方も自宅の崩壊でお亡くなりになったので、自分もそのとき日本にいたら、命はなかったかもしれないとおっしゃってました。

では、ピカイチシンクロの謎解きをしていきましょう!

キーワードその1:9月1日

某環境活動に取り組む皆さんの定例会が9月1日に開催され、ちょうどIさんがドーム・パラダイスを訪ねてくださった時間に、新しい活動ネーム名が発表されました。


土偶作家・柴谷こうじさんの7月21日ワークショップに参加した際に注文してあった亀形器入り亀ヶ岡土偶と亀ヶ岡土笛が届いたのが9月1日でした。

遮光器土偶と土笛

ホ・オポノポノのヒューレン博士の著書の中に記載されていた

「日本人がクリーニングをしていけば、食べ物でクリーニングが自然に 行われるようなものを発明して、そのような産業が始まります。

事実、そういうことに興味を持ち始めている起業家たちが今現れ始めています。

さらに、この食品の登場により、正しい人、正しい会社、ふさわしい植物、ふさわしい土地が現れて、ふさわしい経済の時代が訪れます。

日本人の誰がそれを実現するかはわかりませんが、奉仕や社会貢献をしている人の中から出てきます。そういう人格の人でなければ実現できないのです。」

という資料を作成し、それを客室に設置したのが9月1日でした。


キーワードその2:モンゴル

某環境活動に取り組みながら、海外でボランティア活動もされている皆さんは、2009年7月にモンゴルの孤児たちのためにゲルを現地で孤児たちと一緒に建てて寄贈(私もちょっぴり寄付)してきましたが、その際、日本人慰霊地も訪れ、有志の皆さんで花を植えてきました。

キーワードその3:東日本大震災

Iさんは、東日本大震災のときは、福島の自宅を失っていますが、某環境活動に取り組む皆さんは、2011年10月に有志8名が宮城県の気仙沼大島で災害ボランティア活動をされています。


キーワードその4:ハワイ

Iさんがよく行かれるハワイは、縄文文化のルーツであるムー文明の影響を強く受け継いでいる地でもあり、今後、某環境活動の一環で、訪れることになるかもしれないハワイでは、エネルギー的なボランティア活動もすることになると思います。


今日、某環境活動仲間のうちのお客様Sさんが、アメリカのパワースポットS山ツアーに参加するため日本を旅立ったのですが、現地ツアーを主催される、もうひとつのアメリカのパワースポットSのSさんに、クリーニング・ハーブSの資料と関連製品を届けてもらうようにお願いしてあったのも偶然ではないでしょう。

今回お泊りいただいた3名のうちのひとりNさんは、パワースポットSのSさんのご紹介で、マナーズサウンドセラピーを受けに泊まりにきてくださっていて、こうした、Iさんの今回のドーム・パラダイス訪問と、クリーニング・ハーブSにまつわるミラクルシンクロにも大変驚かれていました。


そのNさんが帰り際に、エンジェルペンダントをプレゼントしてくださったのですが、麻で編まれた紐が、DNAの螺旋のような雰囲気なのも超ステキです。

cuminさんエンジェル

このエンジェルペンダントの作者が、以前、ニューヨークにお住いだったときに、私に「アミ小さな宇宙人」普及活動の一環として、アミ本3冊セットをプレゼントしてくださったcuminさんで、その後、日本に帰国されたcuminさんと初めてお会いしたのが、私も友情出演させていただいたクリスタルボウルサウンドヒーラーはら・まゆ魅さんの昨年12月のクリスマスコンサートでした。

cuminさんは、コンサート後の懇親会にも参加してくださいました。

アミ本3冊セット

明日館クリスマスコンサート


その、はら・まゆ魅さんが9月1日の某環境活動に取り組む皆さんの定例会デビューをされていて、しかも、はら・まゆ魅さんと私みおが知り合うきっかけとなったのが、スピリチュアルアドベンチャー小説「天上のシンフォニー」で、著者の伯宮(たかみや)幸明さんの最新刊「百姓レボルーション2」の題材のひとつのヒントになったのが、今、某環境活動の新バージョンの中心人物のおひとりであるTさんのある発言だったということで、その発言について、伯宮さんからの回答メールが私に届いたのが9月1日でした。

というのも、私が毎日、某環境活動メンバーに配信している個人通信で、伯宮さんのメルマガから転載してご紹介していたのも9月1日だったからでした。

【ハマるコーチング】

略して、ハマコー(笑)

現在、サバイバル・コーチと名乗り、大変動を生き抜くためのサバイバル情報を発信している伯宮(たかみや)幸明さん。

サバコーだと「裁こう」で、ちょっとイマイチかも(笑)

伯宮さんの最新刊『百姓レボリューション2』を申し込み第一号で購入しましたが、まだ、ひと月半たっても80ページくらいしか読めてなくて、以前、伯宮さんに、「忙しくてス○○ア普及活動がライバルかも」とメールしちゃいました(笑)

では、拓己くん(1歳)子育て中の伯宮さんのメルマガからの転載です。

★育児とコーチング★

『百姓レボリューション2』にはコーチングが登場しますが、育児というのはどこかでコーチングに通じるところがありますね。

赤ちゃんの主体性を大切にする。

赤ちゃんの好みに合わせて行動することが重要なようです。

例えば、言葉を教える時も、こちらから「これは椅子だ」とか言って椅子を指差すよりも、赤ちゃんが椅子に注意を向けた時に、「それは椅子だよ」と教えてあげたほうが記憶に残りやすいそうですね。

なるほど。大人も子供も変わらないんですね。

押し付けられるより、自分から興味を持ったことのほうが夢中になれる。

(以上転載)

どんなに良いことでも、今、相手の興味のないことを押し付けないことが何より大切ですね。

せっかくのコーチングも、押し付けられると、コーチコチに固まってしまいます(笑)

そういえば、祝いよ!の10月14日は、語呂合わせでもおめでたい日で、今年は記念すべきプレオープン式典の日でもありますが、10月14日は、6年前、伯宮幸明さんが、ドーム・パラダイスのエンジェルホールで人前結婚式をされた日でもあり、ウェディングアートデザイナーの高瀬美智子さんから「10/14は、たかみやさん夫妻の結婚記念日でしたでしょうか。ウェルカムボード記載したので記憶にあります。」というメールをいただき、そういえば6年前、伯宮さんに「祝いよ!の日ですね~」とメールしたことを思い出しました。

☆ス○○アを広める“草の茎”運動で人と地球に光を!


この通信のことをお知らせしたら伯宮さんから早速お返事いただきました。

「みお様

ご紹介ありがとうございます。

80ページまで読んでくださったんですね。では、そろそろTさんのご主人が言っていたことがヒントのひとつになってできた部分に行きついたんですね。

ちなみに彼の発言は下記ページの動画に載っています。
http://www.zenquest.net/index.php?%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E7%94%BA%E7%89%B9%E9%9B%86
パート10「小川町交流会3」
埼玉県の小川町での交流会の様子
お金のない社会、物々交換、地域通貨

伯宮 」


そういえば、伯宮さんの結婚式では、エンジェルホールにオーブが出現。

weddingorb.jpg


はら・まゆ魅さんが宿泊された際も、お部屋やエンジェルホールにオーブが出現でシンクロでしたね。

オーブ4


今日のコト技!

犬も歩けば某環境活動にあたる(笑)

9月1日は某サインいっぱいの某環境活動の日(笑)


心からの感謝とダジャレをこめて・・・・みお


【おまけ】


なんとIさんが1週間後に、泊まりに来てくださったピカイチ続編です。

『宇宙人もすすめるフラードームハウス!【追記】あり』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201209090001/


9月9日、Iさんが、ドーム・パラダイスに宿泊されていた日に、東京で某環境活動の説明会に参加されたルンルン子さんも、また、そこでIさんとつながってしまったようです。


「ドーム・パラダイスやカフェフルールでお会いできたみおさん、尚子さん、Iさん方と思いを同じにした人達のパワーを感じ、ルンルン、ワクワクしちゃいましたヽ(*´▽)ノ♪ρ( ^o^)b_♪♪

素敵なエネルギーをもった人達の中で、居心地の良さを感じ、私はこんな風に生きていきたい!!生きていいんだ~と感じちゃったのです♪♪

リーダーのカタタチハ、モンゴルにいかれたとき、慰霊塔の周りのゴミ拾いをしてきたそうです!!

Iさんとまた繋がりました☆ ルンルン子」


【おまけのおまけ】

私がルンルン子さんのことを、某環境活動の掲示板に書き込んだのと同じ時間(9:44 急よし)に、ルンルン子さんに質問メールをいただいて、これはラッキーシンクロになるかと思ってメールを書いていたところ、ラッキーシンクロまで文字を打っていたところで電話があり、なんと大阪からIさんで、大阪でいい話を聞いたので、それをお伝えしにまた泊まりたいと予約のお電話でした。

このトリプルシンクロは、ルンルン子さん、私、Iさんにとって、ツキアップになりそうで、またまた、ルンルン(笑)



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