みお&ゆきのツキアップ日記

ダブルまゆまゆシンクロ

 『癒しのエレクトーンコンサートに初参加しました!』
 http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201208120001/

 で、この夏、感動体験をしてきた、みお&ゆき。


 その癒しのエレクトーン奏者、加藤真由実さんのコンサートが前橋で開催

 された9月8日、東京では、クリスタルボウルサウンドヒーラーはら・

 まゆ魅さんのクリスタルボウルジョイントコンサートもありました。


 真由実さんのエレクトーンコンサートに参加された方からは・・・


 「昨日、加藤真由実さんのエレクトーン・コンサートに友人を誘って
 行ってきました。超☆癒されてきました(^-^)v 

 私の魂は、感動しすぎて、何処かに行ってしまい(笑)帰りは・・大変でした(笑)

 『はな ひらけ』お薦めします!」


 「加藤真由実さんのコンサートに参加して来ました。

 お陰様で酸化しなくてもよくなりました。(笑) 

 加藤さんの演奏最高!また生ライブを聞きたいですね。

 ありがとうございました。」


 まゆ魅さんのクリスタルボウルジョイントコンサートに参加された方からは・・・

 『クリスタルボウルの夜 』
 http://ameblo.jp/senseofwonder-hana/entry-11350096594.html

 というどちらも花マルの感想が届きましたよ~。


 先日、ご近所のシールアート芸術家のお宅に遊びにきていた青年が、

 訪ねてくださり、何か私のお勧めの本とか購入したいので、教えてください

 と言われました。


 ♪教えてといわれても 今では遅すぎた なんて替え歌は歌わずに・・・


 うちでは、本の取り扱いはしていないので、CDなんかがいいかなあと思った

 のですが、その方、スコットランドのフィンドホーンコミュニティーにも

 興味があるということで、ならば、これしかないと思い、フィンドホーンに

 まつわる曲も挿入されている「はな ひらけ」をお勧めしました。


 すると、在庫の残り3枚すべて購入してくださいました。


 勘が働く方って、こういう買い方しますよね。


 『はな ひらけ』(収録曲 全曲オリジナル)作・編曲・演奏 加藤真由実

 1 はな ひらけ(3分57秒)

 弱いもの、強いものの助け合いから、世界中の幸せのはながひらくことを祈って。

 2 喜びのシンフォニー(3分45秒)

 この曲のシンフォニーとは、交響曲という意味ではなく、「音と光の響き合い」です。

 3 妖精の踊り(4分05秒)

 スコットランド北東部にある、フィンドホーンというコミュニティーで踊られている
 セイクレッドダンス(聖なるダンス)を踊るワークショップ(長野県女神山)に
 参加し3日間踊り続けた後、夢の中に出て来ました。

 4 つなぐ(5分00秒)

 ある日、遠い記憶につながったと思われた瞬間に、この曲はうかんで来ました。
 まるでその時の私を癒すかのように。

 5 水面(みなも)の光はきらきらと(3分30秒)

 6 舞う(3分40秒)

 7 流れる雲(4分21秒)

 8 祈り~始まり(3分55秒)

 長野県大鹿村に行った時、人気のない山道を走っていると小さな滝がありました。
 この滝は、古代からずっとここにあったと思われるような感覚でした。
 その時、この曲が生まれました。

 (以上、CD-R版『はな ひらけ』より転載)


 こんな「お店にあるなら私にもお見せ!」な感想もありました(笑)


 『「はな ひらけ」加藤真由実さんのコンサートを聴き、超!感動して、CDを購入。

 私の心は「はな ひらけ」に釘付け!(*^_^*)ホントです☆

 ひとりで聴いてるのは、もったいない!ので、お店(美容室)でながしてます。

 ず~っとエンドレスでです(^o^)

 そしたら、お客様から、凄い!感想の数々・・・。

 それも70~80代のお客様です(*^_^*)

 「なんか、すごくいい~」「凄く、リラックスできていい気分になる」
 「何処か、宇宙に?行ったような感じ・・」「自然に眠くなる・・目が閉じた・・」等々。

 会話していても気にならないし、会話がなくても、聴き入って、いい感じです。

 リラックスして、本当に落ち着いて、仕事が出来ます。(今まで出来てなかった?笑)

 お店中の気が良くなり(*^_^*)浄化されます☆

 そして、お客様も喜んで帰っていきます。

 お店に欠かせない「音」になりました。』


 「はな ひらけ」のご注文はこちらから。

 でもその前に愛言葉を唱えてくださいね。「ひらけ!はな!」(笑)

 『送料無料のツキアップ通販注文フォーム
  (ドーム・パラダイスサイトのトップページにあります)



メルマガ噂の毒出しマガジン2012年11月号より 


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.