みお&ゆきのツキアップ日記

メキシコの巨大野菜を求めて

【メキシコ旅行記】byみお

1984年5月~9月にかけて約4ヶ月半のメキシコ旅行記です。

4ヶ月半でメキシコ、アメリカ、イギリス、スコットランドを旅しました。

雑誌「学研ムー」1982年5月号に出ていた「驚異レポート 
地底人の秘術が巨大野菜を生んだ! レポーター阿部美知子(本誌特派員)」
という記事にとても惹かれて、メキシコの奥地を旅することに・・。

その記事を書いたのは、元JALのCAで、人類学者の故ミゲル・ネリ氏の
奥様ミチコ・アベ・デ・ネリさんです。

ミチコ・ネリさんのお写真はこちらに。

『★救世主農法とか本当のビリギャルとか(笑)★』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201506270001/

ご夫妻は、「ノーシス」というエソテリックな知識を普及させる啓蒙
活動のため、ヨーロッパでの布教活動を終えて、ちょうど来日したところで
私も二人からいろいろなことを学ばせていただきました。

メキシコへ出発する直前に、ミチコ・ネリさんから送られてきた
グリーティングカードです。

ミチコ・ネリさん

その記事によると、太陽だけでなく惑星や月もエネルギーとして植物の
生育に深く関わっていて、各植物の属する星座宮があるというのです。

「玉ネギなどの小塊茎類は、牡牛座に属し、要素は土、時間は日の出、
月は新月というふうに決まっています。玉ネギの種子まきは、新月が
牡牛座に入る日、時間は日の出から正午までに行ないます。収穫は
月の満ち欠けによって決まります」

この錬金術的農法を実践していたホセ・ガルシアさんをはるばる訪ね、
彼の畑で巨大なキャベツやコールラビを見せてもらいました。

ガルシアさん

化学肥料をいっさい使わずに現代農業の数倍の収量をあげることもでき、
作物の大きさの加減もできるということでした。

(43キロのキャベツや3キロの玉ネギの写真などを、
ドーム・パラダイス地下の不思議ギャラリーに展示しています。)

メキシコ冒険旅行
巨大野菜

地上人農法のチシャと地底人農法の巨大チシャ(同品種)
巨大チシャ

巨大なカーネーション
巨大カーネーション

その後、ドイツの神秘思想家ルドルフ・シュタイナーが提唱した
バイオ・ダイナミック農法でも、宇宙(特に十二星座、惑星、太陽、月)
から地球に注がれている、それぞれ異なったエレメント
(熱、光、水、土)に影響を及ぼす力をダイナミックに取り入れている
ことを知りました。

自然界は宇宙ととてもダイナミックな関係にあるみたいです。

これから転載するのは、テレ朝のUFOバトルでもおなじみのたま出版編集長、
韮澤潤一郎さんが発行していた会報誌「UFO教室19号」(1988年5月発行)に
掲載されたものをそのままご紹介していきます。

写真は、山本佳人さんの『宇宙につながった日』出版記念パーティーでの
ニラサワさんとナリサワさん。(1993年)

ニラサワさん

ニラサワさん。



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  メキシコの巨大野菜を求めて
サンティアゴとフィンドホーンへの旅

今から4~5年ほど前(1988年当時)にテレビや雑誌で何度か
取り上げられましたし、本誌「UFO教室」第6号のUFO教育センター
来日講演のスライドリストの中にもありましたので、
覚えておられるのではないでしょうか。

他の星で応用されている農法ともいわれていますし、その他にも、
地底人の秘術とか、オカルト農法など、いろいろな情報が伝えられました。

その真偽はともかく、私はこの農法が現在起こっている世界各地の
飢餓問題や、近い将来起こるといわれている気象の変化に伴う食糧不足に
少しでも役立つのではないかと思い、その農法を学ぶため、
現地を訪ねてみることにしました。

日本を発つ前に、この農法を実践しているホセ・カルメン・ガルシア氏に
その旨を書いた手紙を出そうと思いましたが、彼や彼の家族は、
この農法のために様々な妨害を受けたので、返事はもらえないだろうと、
現地を取材した人(みお註:ミチコ・ネリさん)からいわれましたので、
彼の友人でアドバイザーでもあり、一連の日本からのマスコミの取材に
対応していた、オスカー・アレドンド氏に手紙を出すことにしました。

そして出発の2週間ほど前に、彼から返事が届きました。

そこにはこの農法を実現するためには、技術面以外の問題があること、
たとえば、現在も大量の農産物が価格調整のために捨てられている事実、
海でも同様な事が行なわれていて、結局、人間のエゴがそれを
受け入れないと書かれていました。

しかし、私が訪問するのは構わないということでしたので、
1984年5月、私はメキシコへ旅立ちました。


いろいろな事情で、目的地であるバジェ・デ・サンティアゴを訪れたのは
7月を過ぎてからでした。

私はアレドンド氏の経営している写真店を訪ねました。

彼は私に紹介状を渡し、これを持ってホセ・カルメン・ガルシア氏の弟の
ベーダ・カルメン・ガルシア氏の家へ行くように言いました。

なぜ直接ホセさんの家へ行くように言わないのか疑問に思いましたが、
その理由は後でわかりました。

私はベーダさんに会い、彼の家でホセさんの来るのを待っていました。

彼は5月(1984年)にも日本のテレビの取材があったが、
それが最後の収穫で、今はもうその農法はやっていないし、
今後もやらないと言うのです。

私は驚いて、ホセさんもそうなのかと聞いたら、
それはわからないと言います。

その時やっとホセさんはここに来ないことがわかりました。

そして、彼らの間に何か複雑な事情があることに気付きました。

なにしろホセさんは、隣りの家に住んでいたのですから。


サンティアゴに滞在中、私はずっとベーダさんの家に泊めてもらい、
彼には毎日、この地特有の珍しいクレーター(UFOがクレーター湖
から飛び出すのが目撃されたこともあるとか)や遺跡など、
いろいろな所に連れていってもらいました。

クレーターへの入口
クレーター入口

クレーター湖を眺めるベーダさん
クレーター

こうした小探検旅行は、とても楽しいものでしたが、
私がここへ来た目的は、巨大野菜の栽培法を学ぶことでしたので、
どんな事情が有るにせよ、とにかく一度、
ホセさんに会ってみることにしました。

彼の家は、周りに高い塀があるので、
外から中の様子はまったくわかりません。

門から家も少し離れているので、戸を叩いても、
なかなか応答がないのです。

それでもしばらく叩いていたら、やっと娘さんが来てくれました。

彼女にホセさんに会いたいことを伝えると、
しばらくして彼がやってきました。

正直いって彼を見たとき、まるでヤクザだと思ったほど、
彼の表情や態度からは、私を歓迎しないということが読み取れました。

彼は今も巨大野菜を作っているということなので、
なんとか畑を見せてもらうことになり、彼は来ませんでしたが、
彼の長男がトラックで畑まで案内してくれました。

そこで彼から、ホセさんとアレドンド氏が一年以上前から、
全く交流を断ってしまったことを聞きました。

私が日本から出した手紙のことも、
私がサンティアゴに来ていることも、
彼には全く伝わっていなかったのです。

畑には、テレビや雑誌で見た、あの大きなキャベツがありました。

日本の畑で見る、規格化されたきれいなキャベツと、
その見てくれの悪い大きなキャベツは、あまりにも対照的でした。


私はメキシコに来て、この農法が、
このように人々の間にひずみを作ってしまったという事実に直面して、
もうその農法を学ぶという気はなくなりました。

私がそれを知ったとしても、活かせる場がなければ、
多くの問題を生じるだけです。

以前、メキシコの農業省との間で、比較実験が行なわれ、
彼の農法は著しい成果をあげましたが、その結果は公表されませんでした。

キャベツ栽培実験

翌日、私はもう一度、ホセさんの家を訪ねました。

私の気持ちをどうしても彼に伝えておきたかったので、
今度は、ノートに整理しておきました。

彼はもう畑に行ってしまっていたので、
昨日の記憶をたよりに、彼の畑まで歩いて行きました。

畑で会ったホセさんは、まるで別人のようでした。

昨日のような緊張した表情はなく、
畑仕事の手を休めて私の話を聞いてくれました。

おそらくあの時は、故意にあのような態度をとったのでしょう。

私がメモを見て話をしていたので、彼もその方がよいと思ったのか、
彼の話す内容を紙に書いてくれました。

これは彼の話を理解するのにとても役に立ちました。

彼はこの農法は、いつか公表する時が来るだろうが、
今はまだ、その時期ではないと言っていました。

私はスコットランドにある別の農園を訪ねた後、
もう一度、彼に会いに来る約束をして、
バジェ・デ・サンティアゴを去りました。


スコットランドの農園、
正確には、フィンドホーン・ファウンデーションなのですが、
ここでもかつて大きなキャベツができましたし、
いろいろな植物が常識では考えられない成長と耐久力をみせました。

雪中に咲くバラ
雪中に咲くバラ

なにしろそこは北極圏に近い海辺の砂丘地帯で、
満足な土さえなかったのです。

今ではそうした現象は畑のどこにも見当たりませんが、
それでも世界各地からの見学者が後を断ちません。

ハーブ・ガーデンと世界中からの見学者
ハーブ・ガーデン

コミュニティーの“輝きとざわめき”を見るために・・・・。

自然と人間という分け方をするならば、
フィンドホーンは、まさしく自然と人間の窓口でした。

この自然は、観賞するだけの自然ではありません。

意志をもった自然です。

彼らは主張します・・・・自然を破壊し、作物は取りたいだけ取り、
感謝することもない。なぜ人間は愚かなのか・・・・と。

ここでは、自然界の諸々の力が、直接メッセージを与えてきました。

それは、私たちの生き方から作物の栽培法に至るまで、
さまざまな内容を含んでいました。

そして、この農園がスタートした初期の頃、
畑に数々の奇蹟が演じられたのも、自然と人間が協力すれば、
そういうことも可能だということを人々に伝えるためだったのです。

自然とコミュニケーションするということは、
フィンドホーンに限ったことではありません。

トゲなしサボテンを作ったルーサー・バーバンクの話は有名ですし、
植物学者のジョージ・ワシントン・カーヴァーは、第一次世界大戦中、
アメリカで染料不足が国家的問題になったとき、彼は一人で森に入り、
植物たちに、誰が新しい染料になってくれるかと尋ねて歩きました。

28種類の植物が「私が役に立つ」と答え、それらの葉や根、茎、
実から、彼は536種もの染料を引き出しました。

カーヴァーは子供の頃から、花や虫、小動物と話していました。

病気になった植物は、彼の世話と歌で回復したといいます。

こうしたことも、万物が同じ分子で成り立ち、
一つ一つの細胞が意識を持っているということを考えれば、
不思議なことではありません。

形においては、絶えず変化していても、全てはただひとつの
“宇宙の英知”の現れなのですから・・・・。

むしろそういうことができないということが不思議なくらいです。

しかし“習慣細胞”が幅をきかせているうちは、
万物からの印象をキャッチすることは無理なことかもしれません。


フィンドホーンの畑にて
フィンドホーンみお


 スコットランドからメキシコに戻った私は、
再びサンティアゴを目指しました。

今回は、ベーダさん一家にお礼するというのが主な目的でした。

6日間滞在しましたが、ベーダさんは相変わらず山登りや、
お祭りへと毎日、私を連れ出しました。

山頂でベーダさんと
山頂のベーダさん

右奥に見える山が登った山で、左がクレーター
メキシコの畑

お祭りの夜には、お酒が入ったせいかもしれませんが、
食事や衣服の心配はいらないから、ずっとここに居るようにいいます。

ベーダさん宅での食事風景(左奥がみお)
食事風景

私はメキシコの滞在許可が残り少ないことを話し、
日本に帰ることにしました。

サンティアゴを発つ日、ホセさんを訪ね、彼が前にオーラのことを
話していたので、フィンドホーンの本屋で買った雑誌に出ていた
キャベツのキルリアン写真を見せたら、興味深そうに見ていました。

彼が日本では何が必要かというので、
日本では大きな野菜は必要としていないと話すと、
大きさは自由にコントロールできるし、日本のために、
応用可能な20種の作物のいくつかを実演してもよいといっていました。

最後に、畑で記念写真にと、彼が一番大きそうなキャベツと
コール・ラビを採ってきて、並んだところを写してもらいました。

ホセさんの娘さんに写してもらったのですがなぜか写ってなかったので、
写真は私が写した、ホセさんと娘さんです。

ガルシアさん

日本へ帰ってから、いろいろ考えましたが、
どのような関心の持たれ方をするかという点で不安があったので、
彼には「いつか、それが公表される時がきたら、
その農法を通して自然を学んでみたい」という内容の手紙を出しました。

彼から返事が届いたのは、それから9ヶ月ほどたった、
ちょうどメキシコ大地震の頃でした。

その内容は次の通りです。

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成澤様            1985年9月14日

お手紙拝読いたしました。

私どものユニークな農耕技術に興味をお持ちとのこと、
また日本ではその技術について話しても、
農業関係者になかなか関心を持ってもらえないとのことですね。

これは農林省の役人に話をもちかけた方が、
好結果が得られたのではないかと思います。

農産物の生産高を2倍にするという私の技法をデモンストレーション
しようという提案について、彼らに説明するのです。

私のこの技法は35年の慎重な実験の結果得られたものであり、
これと日本の農業技術を合わせることで、
効果はいっそう上がる可能性もあるでしょう。

私どもはこの農法こそ世界の食糧供給を増加させる基本となり、
限られた農耕地しか持たぬ国々にとっては、
問題解決のカギともなると信じています。

私どもの農法は、ほとんど全ての気象条件下において応用可能で
ありますので、この信念を持って世界各地でデモンストレーションを
行なうべくスケジュールを整えております。

世界のどこででも、その国の政府が人間を救うことに
関心のある所ならどこでもです。

実に、人間を救うことこそ、良心を欠いた科学者によって
おろそかにされているものでありまして、
その科学者達は、自分達が作り出している問題はよく承知のうえで、
この世界の食糧危機という問題を解決しないままでいれば
いったいどんなことになるのかよく知っているはずなのです。

あなたが私の書いた手紙を日本語に訳し、新聞、雑誌などに
載せてもよいという許可をここで与えます。

そして日本の人達がこの件について
意見が述べられるようにしてください。

私が書いた『いかにして土地は生まれたか』というタイトルの
パンフレットも間もなくお送りいたします。

それもどうぞ日本語に訳して出せるようにしてください。

私どもの農法を貴国で応用するパイオニアのひとりに貴方が
なられることを切に願っております。

多忙のため、返事が遅れましたことをおわびいたします。

           ホセ・カルメン・ガルシア・マルティネス

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


新聞社にも手紙を書いてみましたが、取り上げてもらえませんでしたので
そのままずっと机の中にしまったままでした。

でも、このままにしておけないという気がして、
韮澤さんにお願いしたところ、ここへ載せてもらうことになりました。

この農法がメキシコで話題になってから10年になります。
(1988年当時)

しかし、いまだにメキシコ国内でも、他の地域でも実用化されない
ということには、それなりの理由があると思います。

そうした現実をふまえたうえで、この問題を真剣に考えてくださり、
何かよいアイデアをお持ちの方がおられましたら、
ホセさんに手紙を出したらいかがでしょうか。

いつの日か、世界中の子供達がこの農法を使って、
いろいろな植物を育てるようになったらいいのになあと思います。

(以上1988年5月発行「UFO教室」第19号より転載)


手紙にあった『いかにして土地は生まれたか』というパンフレットは
メキシコ大地震の影響かはわかりませんが、結局、届きませんでした。

その後、韮澤さんの紹介で、一度、テレビ朝日の方とお会いして
韮澤さんたちと一緒に食事をしながら、この私の体験について
お話ししたりもしましたが、残念ながらこの農法については
番組などで新たに取り上げられることはありませんでした。

私が現地を訪ねたちょうど10年後の1994年に
ある団体の海外研修旅行でその地を訪れた方の報告によると
オスカー・アレドンド氏のインタビューとして、
最初ベーダさんが異星人とコンタクトをして巨大野菜の栽培法を教わり、
次にオスカーさんがやはり異星人(地底人)から教わったそうですが、
メキシコとアメリカ両政府よりストップをかけられて
1988年からは巨大野菜の栽培ができなくなったそうです。

そして、ベーダさんは、1994年の取材時には
NASAから呼ばれてダラスに行っているということでした。

どうしてホセさんのことがでてこないのか、
事態は私がベーダさんの家でホセさんが現れるのを待っていた
あの時から何も変わってなさそうです。

サンティアゴからもフィンドホーンからも巨大野菜は姿を消しましたが、
それを可能にする力は今もこの宇宙にあるはずです。

そういう力を心で感じながら野菜だけでなく、
私たちの意識をもっともっと大きくできたら・・・・
そんな希望をもって、青春の1ページのご報告を終わりにします。

【追記】(2015.10.7)

『アルシオン・プレヤデス30-3:裏表のある政治的駆け引き、バラの木の光子の光、船、巨大な植物、妖精』
https://www.youtube.com/watch?t=9&v=NFxfwYLZvC4

最初から「裏表のある政治的駆け引き」

17分頃から「天体ショー(複数太陽やプラズマUFO)」

34分頃から「ミステリーサークル」

39分30秒頃から「光子の光の船とオーブ」

40分30秒頃から「植物成分の有用性」

48分30秒頃から「世界の巨大野菜」

49分頃から「メキシコの巨大野菜」

私が1984年に農夫のホセ・カルメン・ガルシアさんを現地で取材してから
実に31年ぶりにホセさんの姿を今回、動画写真で拝見することができました。

当時、実際に現地へ足を運んで体験してわかったことがいろいろありました。

やはり、自分で動いて体験するということは大事ですね。

天体のエネルギーを応用したその農法は、未来の地球(地表)で花開くことでしょう。

すでに地球の地底世界や他の惑星では応用されている農法です。

50分50秒頃から「治療効果のある花や植物についての本」

53分頃から「ケムトレイルの実態」

1時間2分頃から「ネコとオーブ」

1時間5分頃から「小さな妖精達」

1時間17分頃から「いま世界で起きていること」

ドーム・パラダイスの不思議写真コレクションの中にも、エンジェル画の
石原彰子さんが撮影された「かしわ葉あじさいの妖精」や、グラスハーピスト
ただのなおみさんが撮影された「光の妖精」写真があります。

見えぬけれどもあるんだよ

見えぬものでもあるんだよ



【関連情報】

『★みお心のプラカード?みおの転生ジ~ン後・・・(笑)★』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201408290001/

『 ★救世主農法とか本当のビリギャルとか(笑)★』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201506270001/

『★宇宙のリズムを農業や林業に活用!★』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201604290001/


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