2015.01.22

★入口みおさんの生誕記念日(笑)★

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★1月22日(Gate♯22)

【地球と宇宙の意識が一体になる日】

宇宙の扉が開き惑星地球に光がそそがれる。

地球と宇宙の意識が一体になる日。

人々の背後から光があてられ、その想いは宇宙に記録されるだろう。

(以上転載)

今日は大本教の開祖、出口なおさんの生誕記念日です。

そして、ステビア教「影」手法の開祖、入口みおさんの生誕記念日でもあります(笑)

ステビア金メダル

さらに、入口みおさんは55歳ということで、今年もますますGO!GO!(笑)

「陰謀論は入り口あって出口なし」だそうです。

『地球維新 十七条 最高法規 再考!!』
http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/201501210000/

そうかあ、やっぱり、入口みおさんのほうがなんかよさそう(笑)

そんなおめでたい日には・・・

物事の背後からも光があてられ、その重い想いも宇宙に記録されるでしょう。

『マクドナルドが異常に叩かれている、もうひとつの理由』
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1501/13/news046.html

その企業が弱体化してきて、マスコミにとって広告収入等のメリット等が
なくなったと判断されてしまったら、ここぞとばかりに一気に叩かれます。

それはもう邪苦肉強ショク!な世界です(笑)

この機会にマスコミというものの本質にもバッチリ気づいておきましょう。

『なぜ「ゴキブリ1匹」でペヤングは消えたのか』
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1412/16/news037.html

顔は四角でも味も失格?(笑)

いえいえ、その飽きのこない味を出すためには、プロジェクトX並みの
ドラマがあったのです。

『5.ぺヤングソースやきそば』
http://www.raijin.com/news/kikaku/kiseki/kiseki05.htm

でも、綾小路きみまろさんではありませんが「あれから40年」、初期対応を
誤ってしまうと、あとで謝ってももう手遅れなのです。

だから・・・

マスコミより善意のクチコミを!

そろそろ皆で気づきの山を築いてみませんか(笑)

あれから40年とほぼ同じ頃には、アメリカでこんなこともありました。

『【核ミステリー】28歳のカレンはなぜ怪死した? ―
原子力関連企業を内部告発した女性の「最期の7日間」』
http://tocana.jp/2015/01/post_5527_entry.html

アメリカの闇だけでなく光の部分にも触れておきたいと思います。

ボランティアのアメリカ市民を隊員として発展途上国に派遣し、現地の支援を
行うという「平和部隊」を1961年から実施したケネディー大統領。

すでにアダムスキー氏を通して異星人たちの崇高な理念に接して感動していた
ケネディー大統領は、ヤーミンが超ムカつくような地球を良くするための政策を
次々と実施していきましたが、1963年のいい夫婦の日に暗殺されてしまいました。

1961年からケネディー大統領の政権下で「平和のための食事計画」の
責任者を務めた経歴を持つジョージ・マクガバン上院議員を委員長に任命、
1970年代当時、アメリカのガン患者の急増、医療費増大による財政的危機の
対策として、世界各国から3000人以上の医学者、栄養学者などに協力を
求めて「食事(栄養)と健康(慢性疾患)の関係」について世界規模での
調査と研究を行いました。

その結果、1977年に発表された「マクガバン・レポート」で明らかに
なったことは、当時のアメリカで重大死因となっていたガン、心臓病、
脳卒中などの病気は、間違った食生活が原因になって起こる「食原病」
だということでした。

高カロリー・高脂肪の食品である肉類・乳製品などの動物性食品の摂取を
減らして、できるだけ未精製の穀類・野菜・果物を多く摂るように勧告しました。

そして、その後、日本の伝統的な食事などを参考にして1979年に開始された
「ヘルシー・ピープル」という全米規模で食を改善する健康政策の登場や、
1990年、食事療法を取り入れる代替医療の推奨、ガン予防のための
「デザイナーズ・フーズ計画」、1991年、野菜や果物のファイトケミカル
に注目した「ファイブ・ア・デイ」運動の導入などで、アメリカのガンに
おける死亡率は20年間で16%も低下したのでした。

ところが、その食事のお手本となった日本では、逆に悪しきアメリカの
食生活を追随した結果、1995年には、ついに日米のガン死亡率は逆転し、
同時期に1人当たりの野菜の年間消費量も日米で逆転してしまいました。

しかも、年々、その差は広がる一方だそうです。

アメリカでは、ホールフーズや地元のファーマーズマーケットに行けば、
沢山のオーガニック野菜がありますが、単位面積当たり世界一の
農薬使用量を誇る日本では、ほとんど入手困難です。

サンフランシスコのホールフーズ
サンフランシスコ1

オーガニックファーマーズマーケット
サンフランシスコ2

しかも奇跡のリンゴ農家の木村秋則さんが警鐘を鳴らすほどの農薬
まみれで、栄養価が乏しい今の野菜では、たとえ量が摂れたとしても
一緒に毒も摂ることにもなり安心はできません。

『★飽食時代の栄養不足はダメ代~ダメダメ!(笑)★』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201501170001/

なので、栄養素の補給と毒素の解毒は今の日本人には必須事項なのです。

1994年、アメリカでは栄養補助食品健康教育法(DSHEA)という法律が成立し、
食品と医薬品の中間的な存在である、サプリメント=栄養補助食品が、
法律的にも明確に位置付けられることになったことも追い風になりました。

『マクガバン・レポート』
http://kenko.qz1.com/mac.htm


【A5サイズの健康と医学の本・小冊子・ミニブック】マンガでわかる・マクガバンレポート


【文庫サイズの健康と医学の本・小冊子・ミニブック】世界の食習慣を調査した・マクガバン・レポート

やっと日本でももうすぐ健康食品の「機能性表示」が解禁になり、
2015年4月から新機能性表示制度が開始される予定です。

『健康食品の「機能性表示」解禁へ――トクホ並みに?』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130626-00010001-wordleaf-bus_all

真実の愛は氷を溶かし、愛茎は毒を溶かします。

ステビア茎

「アナスタシアと茎の女王・OriVis三種の神器+ジェラムバージョン」を
楽しく歌いながら、その時を静かに待ちましょう!(笑)

アナと雪の女王

『★新感覚“ジェラム美容洗顔”体験談★』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201409140001/

心からの感謝とダジャレをこめて・・・・みお \(@^O^@)/

おまけ

地球と宇宙の意識が一体になる日には、ステビアと・・・

『自分を信じる』
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11979009225.html

そして自分だけのパワースポットも見つけてみましょう!

『自分だけのパワースポット』
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11979549735.html

私にとってのパワースポットは、ここ、ドーム・パラダイスかな。

『言語を超える』
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11979809138.html

ステビア普及活動の「光」手法でも「影」手法でも、やはり、
相手に直接会って伝えるということは大事ですね。

伝える人の想いが波動で伝わりますから。



ドーム・パラダイスで体感できるステビア製品のネット販売店です。

フラワーエッセンス&アルケミー(錬金術)エッセンス販売サイト 東京・自由が丘 アンジェリ<スクール(資格・講座・セミナー)>

こちらも併せてご覧ください。

『★日本人の使命の一つステビア普及活動★』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201405260001/

『★アナスタシアと茎の女王プロジェクト★ 』
http://plaza.rakuten.co.jp/detox/diary/201406090001/

JOBな茎に成長するように、顔本にも、いい根してくださいね!(笑)

『ドーム・パラダイスfacebookページ』

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Last updated  2015.01.24 05:53:58
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