1250834 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

混ぜるなキケン!

PR

X

全53件 (53件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

アニメ

2012.10.29
XML
カテゴリ:アニメ

 以前、「マジンガー40周年、http://getterp.blog.shinobi.jp/Entry/5738/でチラッ、と考えたネタが まとまった。

 ブルーレイ
【送料無料】【BD2枚以上購入ポイント最大5倍】マジンガー THE MOVIE Blu-ray 1973-1976【初回生産限定】【Blu-ray】楽天ブックスのCMが兜甲児&不動明なのだが、彼らに剣鉄也・リョウ(流竜馬)を加え、劇場版を再編集&一部 新作画+新アフレコで、長編に仕立てる...と言うモノ。

 しかも「時系列を組み替える」、「TVとは別の世界」と言う反則(?)技↓。

1.「グレートマジンガー対ゲッターロボ」

 イントロダクションで、以下を新録。

  鉄也「ベガ星連合軍が滅び、グレンダイザーがフリード星に帰った後、世界に平和が蘇っていた」

  リョウ「しかし、謎の宇宙人が宇宙怪獣ギルギルガンを送り込み、その平和も破られた。オレたちゲッターチームは、円盤を追跡するが失敗」

  甲児「その頃、マジンガーZはオーバーホールの最中だった」(新作画or流用)

 以下、「グレート対ゲッター」のダイジェスト。

2.「
 【中古】【ブックス1025】LD アニメ/マジンガーZ対デビルマン【10250Oct12】【画】」(前編)

 イントロダクションで、以下を新録。

  甲児「鉄也さんとリョウくん達が無人島で宇宙怪獣と戦っている頃、機械獣ブラッガーS1とザウルスF1が光子力研究所を襲った。倒したはずのドクター・ヘルの機械獣が何故? 整備中のスクランダーを置いてアフロダイAと共に発進したマジンガーZは、見事、これを破壊する。しかし、それは囮で、空飛ぶ機械獣デモンガーJ5が奇襲をかけてきた。それも倒したZの前に、不気味な妖獣・シレーヌが復活する」

3.「グレートマジンガー対ゲッターロボG 空中大激突」

 イントロダクションで、以下を新録。 

  リョウ「早乙女研究所に帰ったオレたちを待っていたのは、別の円盤だった。それは空魔獣グランゲンを落とし、研究所を襲う。出撃したオレたちだったが、グランゲンのパワーの前に、ムサシを失ってしまった...」

 以下、「グレート対ゲッターG」のダイジェスト。

4.「
 【中古】LD <劇場版>マジンガーZ対暗黒大将軍【マラソンsep12_東海北陸甲信越】【画】

 イントロダクションで、以下を新録。

  甲児「グレートマジンガーは傷ついた。その修理を待っていたかのように、ニューヨーク、パリ、ロンドン、モスクワに戦闘獣が襲い掛かる。機械獣に続き、戦闘獣まで蘇った? オレとZは死闘を繰り広げたが、東京は灰となった」

  リョウ「その頃、ゲッターチームは宇宙科学研究所のコズモスペシャルと協力し、宇宙をパトロールしていた。謎の円盤は、どこから現れたのか?」(新作画)

 ● 円盤の説明等、「これがUFOだ!空飛ぶ円盤」から一部流用。

 以下、「Z対 暗黒大将軍」のダイジェスト。

  甲児「この戦いでマジンガーZはボロボロに傷つき、根本的な改修を余儀なくされる」

  鉄也「そして、オレは復活した暗黒大将軍と戦い、勝ちを収めたものの、重傷を負った」(新作画)

5.「UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー」

 イントロダクションで、以下を新録。

  甲児「ゲッターロボG不在の隙を突き、ベガ星連合軍の残党である親衛隊長バレンドスが地球を襲う。Zを動かせないオレは、TFOで立ち向かうが、円盤獣ジンジンに捕らえられてしまう。だが、その時、グレンダイザーが帰ってきた。大介さんは共和制を敷き、故郷のフリード星を仲間のフリード星人に任せ、ベガ星連合軍の残党と戦っていたのだ」

 以下、「ダイザー対グレート」のダイジェスト。

6.「UFOロボ グレンダイザー ゲッターロボG グレートマジンガー 決戦!大海獣」

 イントロダクションで、以下を新録。

  鉄也「復調したオレの前に、新たな敵・大海獣ドラゴノザウルスが現れる。それは、闇の帝王が取っておいた切り札だった。ロボット軍団は総力を結集し、ドラゴノザウルスとの決戦に挑む」

 以下、「 決戦!大海獣」のダイジェスト(ダブルスペイザーのパイロットはマリア、ダイアナンAのパイロットは牧場ひかる に変更)。

7.「マジンガーZ対デビルマン」(後編)

 イントロダクションで、以下を新録。

  甲児「やっとマジンガーZの改修が終わった。だが、ドラドノザウルスは、同時作戦として、生き返らせたドクター・ヘルとデーモンの連合軍をZに差し向けてきた。ロボット軍団の援助も当てに出来ない」

  明「しかし、ドクター・ヘルは このオレ、デビルマンも復活させる、と言うミスを犯した。オレは、かつて人間の愛を知り、デーモンを裏切った。だが、魔王ゼノンとの戦いに負け、ヒマラヤの氷の中に生きたまま閉じ込められていたんだ」

  甲児「デビルマンと言う力強い味方が現れたものの、Zには、まだスクランダーが無い。果てして、Zとデビルマンは勝てるのか?」

 以下、「Z対デビルマン」のダイジェスト。

8.「宇宙円盤大戦争」

 イントロダクションで、以下を新録。

  甲児「ドクター・ヘルとザンニンは退けたものの、デーモンの本格的な侵攻が始まろうとしていた。迎え撃つロボット軍団。その前に宇宙円盤ガッタイガーとヤーバン星人の母艦が現れる。ギルギルガンやピグドロンは、彼らの先遣部隊だった。地球の運命を賭けた、最後の戦いが始まる」

 以下、「宇宙円盤大戦争」のダイジェスト+新作画(デーモンとの総力戦。他の勢力も可)。テロンナは生き残る方向で(ダイザーの活躍で)。

【追記】

 「8」には鋼鉄ジーグとかグロイザーXとかゴッドマジンガー(TV版)とかゲッターロボ號とかを足すと面白いかも(OVA同様のパターン)。

 あと、「兜剣蔵の乗るマジンカイザー」とか、「紋次、浅太郎、ジョーホーの乗る真ゲッター(or旧ゲッター)」とか。あと、
 【中古】雑貨 テキサスマック キーホルダー 「スーパーロボット大戦」 熱血コレクション7 ~ねらわれた光子力研究所編~【画】


BD マジンガー THE MOVIE Blu-ray 1973・1976 BOX[東映]《発売済・在庫品》あみあみ







Last updated  2012.10.29 22:59:35
コメント(0) | コメントを書く


2012.10.15
カテゴリ:アニメ

らしい。5月ぐらいから告知しているが(東映chで)。

 それで、今月に
【送料無料】マジンガー THE MOVIE Blu-ray 1973-1976【初回生産限定】【Blu-ray】が出るのだが...グレンダイザーのブローアップ版(?)とか追加されてるな。

 どうせなら、新作...とまでは行かなくても、再編集+新録で1本 作って欲しい(「~対 暗黒大将軍」の鉄也を野田さんにする、とか)。

 ...まぁ、自分で考えた方が早いか...(妄想ですな)。→→「マジンガーZ対ゲッターロボhttp://getterp.blog.shinobi.jp/Entry/5739/(「カテゴリ[マジンガー・ザ・ファイナル]http://getterp.blog.shinobi.jp/Category/109/







Last updated  2012.10.15 19:14:11
コメント(0) | コメントを書く
2012.08.13
カテゴリ:アニメ

 「地球防衛企業ダイ・ガード」のドメキ。顔もキャラもNGで、声もTARAKOの劣化版みたいな感じ。ダイ・ガードの作品評価を落としている(個人的に)。

 あと、やっぱり「未来戦隊タイムレンジャー」のリラ。顔・声・演技、すべてムリ。拒否反応を示してしまう。







Last updated  2012.08.14 03:00:30
コメント(0) | コメントを書く
2012.02.23
カテゴリ:アニメ

 東映chでTV版「デビルマン」を見ているのだが。

 夜中に、「マジンガーZ対~」も見たい、と思い、DVDを探す。ウッカリOVA版も発見し、「激マン!」を読んだ影響で、「そういや、OVA版も見直したいなぁ」とか思い、視聴。

 ...夜食 喰ってる時に見る作品じゃねぇ...orz

 とりあえず、タレちゃんがプレイしてるのがファミコン、と言うところに時代を感じる(笑)。

 あ~、あと永井先生、美樹ちゃん役の声優さんは、戦隊じゃなくてメタルヒーロー系です(と、仮面ライダーBlack RX」)。

【追記】

 続きが見たいよ、飯田監督。

【蛇足】

 後で「マジンガー~」も視聴。とりあえず、ク●仕様は何とかして欲しい(「ALL PLAY」が無い!)。

 つか、HDリマスター版が出たら買う、不本意ながら(出来るなら安価にして欲しいが...ムリだろうな)。







Last updated  2012.02.24 00:05:24
コメント(0) | コメントを書く
2012.02.13
カテゴリ:アニメ

※ 以下、「ロボット」とは「巨大ロボ」、「人型ロボ」、「有人操縦型」を兼ねた存在を指します、基本的に。

 一昨日、87年の「バットマン」とか95年の「アイアンマン」の日本語版の主題歌に文句を付けたので、ついでに他の歌も貶してみようと思...ったのだが。

 93年のテレ東版「バットマン」には歌は無いのだが、OPには日本語版オリジナルでナレーションが入っており、翌年(後番組)の「X-MEN」でも、同じヤマちゃんのナレーションが被っていた。

 ...のは言いのだが。サイクは主役にも関わらず、「カウボーイビバップ:セッション0」で、「ワタシ、主役は初めて」と抜かしやがった...。

 おっと、脱線脱線。

 その「X-メン」だが、OP、EDともに日本語版オリジナル。

 (OPは作画も? 当時、米では「スパイダーマン」が放送されており、そっちには東京ムービーが協力していたから、「X~」の日本語版アニメも東京ムービーが?)

 ただ、「X~」はサイクロップスとジーン・グレイの恋がメインだし、EDはラブソングでも良かった。と言うか、まさに「♪せつなくて♪」ジーンときた。静止画(アメコミの原画)の採用が良かったのかもしれない。

 ...と言うことでCD買いました(アルバムの方...)。

 しかし...後期OPの「♪抱きしめたい、誰よりも♪」は やりすぎ。いや、曲調は良かったのだが。

 同年の「機動武闘伝Gガンダム」は...と言うと、レインに感情移入していたせいか、前期EDは好き。しかし、後期EDは やりすぎ。「♪広い この都会で君と迎える朝が一番大切だから♪」とか、もうジンマシンが出そう。ロボット・アニメに過剰な恋愛感情を持ち込むな。

 ...と言いたいのだが、レインに感情移入していたので(ry

 と言うか、コイツら(新シャッフル同盟)って、結局 最後には女絡みのEDを迎えてたっけか。

 サイサイシーとか、後半でガールフレンド見つけちまうし。他は前振りが有ったし。

 (エルチ ナターシャはオレが狙っていたのだが(苦笑))

 まぁ、セーラーガンダム(違)のパイロットは、DG細胞を拗らせて亡くなって欲しかったけど。いやホントに。

 しかし、そもそもロボットアニメの基点が「マジンガーZ」に有るのだから、恋愛要素が入っているのは止むを得ない。と言うか、当然の事か。

 (漫画での暴力表現=性的な表現、と言う事らしいし。「激マン!」を読むと、シレーヌの腹部を貫いた鉄のツメは、何を意味しているか判るし。翼を もぎ取られ、顔から血を流すシーンも...)

 ただ、あまりにもロボットアニメに恋愛を絡ませるのは止めて欲しい。例えば、「キックオフ」にロボットを持ち込むような(例えが古すぎて済まん)。

 と言うのは、ロボット物はロボット・アクションが最大の売りなので。他の要素は控えめにして欲しいのだ。

 (例えば、「ハチミツてんこ盛りのカレー」なんて、マズそうでしょ?)

 あと、94年と言えば「勇者警察ジェイデッカー」が楽しみだった(「ブルースワット」、「忍者戦隊カクレンジャー」、と、特撮はダメぽ状態)が、こっちもレジーナが不要だったなぁ。と言うか、単純にイヤ。

 サンライズと言えば、「装甲騎兵ボトムズ」を持ち出しておこう。OP・EDともに固有名詞(タイトル、ロボット、キャラ)が出てこない異色の歌だが、作品にはマッチしていた。

 「伝説巨神イデオン」でもEDでは そうだったし、「太陽の牙ダグラム」でも同じだったが。

 両者とも、「ラブソングと言えなくはないけど、甘さを抑えた」歌である。これは「~ボトムズ」にも受け継がれていて、当時の先輩(女性)は、

「あの歌は、最終回でキリコが死んで、ファンタム・レディはヂヂリウム切れで動けなくなってる」

状態の歌、と思っていたそうだ(メチャクチャ外れているが...)。

 なんにせよ、上記3作のEDは「動かないアニメ」と言う点でも共通している(笑)。いや、「~ダグラム」は動いてるけど、ループしてるでしょ?(それは「聖戦士ダンバイン」でも同様だが)。

 コーヒーの旨さを堪能するには、砂糖は控えるに限るのだ。言うなれば、「キリコの飲む、ウドのコーヒーは苦い」。

 ...って、コーヒー飲めないけどにゃ(苦笑)。

【蛇足】

 そう言えば、「キリコの食う、ウドの うどんは苦い」って4コマ漫画が有ったな。ファンロードかアウトだったと思うけど。

 (うどんの汁がコーヒーだから。それを、吐きながら無表情で食い続けるキリコ、と言う作品。オチで店主が「お客さん、マズいならマズいと言って下さい!」と言ってるのも不条理だが、笑えた)







Last updated  2012.02.14 03:33:54
コメント(0) | コメントを書く
2012.01.28
カテゴリ:アニメ
 まだ「超獣戦隊ライブマン」が放送されていた頃、琵琶湖の南に ショッカーO野の作品で、

「戦隊モノのピンクのスーツはオッサンが被っているんだが、普段は豪放な性格でもパーツを着けていくに従って無口になり、面を着ける頃には女性の動作(心持ち)になっている」

と言う描写が有った。

 あと、どこで知ったか覚えていないが、

「『電子戦隊デンジマン』のエンディングで、デンジピンクの中身は女性だったのだが、背後の爆破が凄くてガニ股で走っていて、「ピンクの中に男が入っている」とクレームがきた」

…と言う事が有るらしい。

 で、本題。東映chの「デビルマン」はキー局ver.なのだが、色々と細かい、どうでも言い事を思いつく。

 取りあえず、昔から思っている「美樹ちゃんの声がオバサンくさい」と言う点は言っておこう。

 (当時、愛媛県にNET(テレビ朝日)系の局は無かったのだが、「デビルマン」は遅れネットで見ていた…気がする。歌はソノシートで覚えた)

 これは、声優が美樹ちゃんと歳が近い(と本人は思っていた?)からで、「若作りする必要が無かった」からでは無いか? と思う。

 (後の「ドロロンえん魔くん」の雪子姫だと、さすがに声の演技はしていると思う)

 と言う事で(?)、最強の組み合わせはガブリエル・ドレイクに松島みのり の声(エリス中尉)だと思う(笑)。

 いや、吉田理保子とか増山江威子とか藤田淑子とか池田昌子とか北浜晴子とかも良い仕事してるんだが。






Last updated  2012.01.29 00:16:22
コメント(0) | コメントを書く
2012.01.05
カテゴリ:アニメ
 「カウボーイ ビバップ」については色々と書きたい事が有るのだが、どうせ既に語られている事ばかりだと思う。

 とは言え、やはり気になるのが、「女性キャラが媚びてない」と言う事。

 通常のアニメ(?)で有れば、女性キャラは男性の願望を ある程度(或いは かなり)反映し、男性にとって感情移入しやすい性格に なっているものだが…。

 ビバップの女性は、男性に媚びる事を良しと しない。それはレギュラーのフェイに顕著だし、重要人物であるジュリアにも言える事だ。ゲスト・ヒロインも、また然り。

 じゃあ、「チョイ役 以外で、男性受けするキャラクターは居ないのか?」と言われると…これが居るのである。

 例えば、レギュラーのエド(ただし、余り女子キャラとしての魅力は前面に押し出しておらず、むしろ「ゆるキャラ」、「癒し系」と言う役割である)。

 ゲストでは、「ブギ・ウギ・フンシェイ」のフンシェイ。宮崎アニメにでも出てきそうな、純然たるヒロイン系である。

 ただし、ココで注目したいのは、エドにしろフンシェイにしろ「少女」である、と言う事。「大人の女性」では無いのだ(実際、両者とも、劇中で父親が登場し、「子供」としての描写が盛り込まれている)。

 少女は夢の様に甘い存在だが、成人女性はビターな現実なのである。

 …と、メイン・ライターの信本敬子とか監督の渡辺信一郎は言いたかったの だろうか?






Last updated  2012.01.05 23:26:32
コメント(0) | コメントを書く
2012.01.03
カテゴリ:アニメ

 と言う事で、年明けは「ウルトラQ」なのだが、2年越しだったので、すぐに視聴終了。

 そこで、取り溜めた作品から「勇者警察ジェイデッカー」#31~40をダビ&視聴。

 ...パワージョーのエピソードが、11月21日の「独身男性は電子メイドの夢を見るか?http://getterp.blog.shinobi.jp/Entry/5371/にソックリだった。つか、明らかに こちらのパクリ&改悪。チャンネルNECOで10月(11月?)に見ていたはずだが...スッカリ忘れてる。オレは記憶力が無いのか、と(ry

 (そもそも、1994年 当時にも見ていたはず なのだが)

 ゲスト・ヒロインは天野由梨で、当時は「機動武闘伝Gガンダム」のレイン・ミカムラでスッカリ御馴染みだったのに なぁ。 

 ...と言う事で(?)、初夢はJデッカーっぽい刑事モノのノリで、喫茶店での張り込みらしかったw

 (多分、「ウルトラQ」の「地底超特急 西へ」にも影響されている)

 あ、「HGFCライジング ガンダムまだデスかー?」←エド(「カウボーイ ビバップ」)っぽく。







Last updated  2012.01.03 23:18:54
コメント(0) | コメントを書く
2011.12.29
カテゴリ:アニメ

 職場の後輩が、パチンコの「必殺仕事人」にハマったので、DVD-Rを見せる。一緒に見ていると、「定番シーン」とか「古典シーン」となると、セリフ・画面・BGMが先に再生される、頭の中で。まぁ、何度も何度も見ているので当然だが。

 さて、ファミ劇で「カウボーイ ビバップ」の一挙放送を見ているのだが、これまた同様の事態。本編は3回ずつぐらいしか見ていないのだが、CDは、どれも何10回も聞いているので、もう...染みる。

 この時期が、最後にアニメにハマった時期だと思う(ビッグオーとかダイ・ガードとか)。







Last updated  2011.12.30 01:31:29
コメント(0) | コメントを書く
2011.11.02
カテゴリ:アニメ

 アホ(笑)と「カウボーイビバップ」の最終回の話で対立した為、見直す事に。10年ぶりぐらいに見たが、スパイクは死んでないと思いたい。

 (眠っている=悪い夢を見ている)

 そう言えば、「天国の扉」の時、監督か誰かが「最終回の後の話で、仲間を集めて~と言うのも考えたが」と言ってた気がする。

 それは ともかく、ジュリア・ロバーツ の良さが判らない。正直、高島雅羅の声も合っていない ような気がする。

 (「ダグラム」のデイジー、「ギンガマン」のエジプト系、「CSI」のキャサリンは良いのだが)

 馬ヅラだし(これはスパイクも そうだが)、口は異様に ちっちゃいし、なんか否定的な要素しか思い浮かばない。

 JULIAを許容できるか どうかで、最終回の評価が変わると思う。

 (「普通の女」、「天使のような悪魔か、悪魔のような天使」、と言うフェイの一連の評価は、脚本家の女性視線に基づくもの だろうか?)

 と言うか、やっぱり最終回は不要な気がする。オチは つけなくても良かったと思う。

 しかし、それこそが「覚めない夢」だとすれば、夢から覚める為には、やはり最終回は必要だったのだろう。

 ...私は、まだ夢を見ていたいが。出来たら、JULIAの良さが判る夢だと良いなぁ。







Last updated  2011.11.02 16:17:22
コメント(0) | コメントを書く

全53件 (53件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


© Rakuten Group, Inc.