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混ぜるなキケン!

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宇宙戦艦ヤマト

2012.04.15
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カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

 不安視していた「~ヤマト2199」だが、熱い。実に熱い。

 守にいちゃんの死は泣ける。マトモな意味で(井上和彦っぽい声が気に なるが)。

 これで森雪の声優が桑島で無かったなら…沖田の声が もっと渋かったら…EDが「真っ赤なスカーフ」だったら…。BGMとSEも、基本的に旧作のアレンジでgood。

 (沖田が饒舌なのもマイナス)

 しかし、出渕も「1は最高だった」と言っていたが、土方(さらば&2)、山南(永遠に)が登場、さらに「雪…最初にキミを見つけたのはオレだもんな」も再現。すごいぜ。

 あ、芹沢まで居る…まさに新撰組。

 第1話に出てない太田とアナライザーはオミット? 相原は特番で見たが。ってか、森雪と居たアイツ、南部だったんだw

 しっかり藪も居るし。あ、でも山崎が居ないぞ。







Last updated  2012.04.16 11:30:39
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2009.10.06
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

それとも乳か?(笑)。

 babiru_22さんが

>何で相原と佐渡先生が女性なんだ?

と怒っているので、検証してみる、悪ノリしつつ。

 (とは言え、「宇宙戦艦ヤマト」が男のドラマ、と言うのは説明不要だと思うが)

 例えば、第1話(シリーズ「1」)。ここでは、「圧倒的なガミラスの戦力」が描写されている。

 それに対し、「戦って戦って戦いぬく」、若い古代守が居る。

 一方、「明日の勝利の為に、今日の屈辱に耐える」、老練な沖田十三が居る。

 「ヤマト」の第1話(Aパート)は、(2つの)違う男の生き様を示している。やはり、「ヤマト」は男の物語なのだ。

 だからこそ、乗組員も男性過多なのである。

【蛇足】

 波動砲を有するヤマトは「大艦巨砲主義」の化身である。波動砲から迸る白いモノ...やはり、ヤマトは男性のシンボ(ry

 とは言え、昨今の「大艦巨乳主義」に迎合する(観客を呼ぶ)には、やはり乳の増量は不可欠だったのだろう。

 それと...「波動砲は男性のシ(ry」と書いたが、実は「ドリルミサイルが男性で、波動砲は女性」と言う見方もあって(ry







Last updated  2009.10.07 00:01:37
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2009.02.23
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

 ファミリー劇場で、「宇宙戦艦ヤマト」特集が組まれている。

 恥ずかしい話だが、この歳まで、「~2」、「~3」はマトモに見た事が無い。

 (「3」は、今、視聴中)

 で、「2」の総集編を初めて見たのだが(製作は、いつだろう?)。

 随分と、印象が「さらば~」と違う。

 まぁ、それが「総集編」の総集編だる所以(編集のマジック)なのだが。

 

 で、テレサが彗星帝国の前に立ちはだかり、足止めするシーンを見たのだが...。まぁ、これでラストの「島の為の自己犠牲」も繋がる。

 しかし、「ヤマト」は、安易に女性を殺しすぎるのでは無いか?

 「名も無い乗組員(に、毛が生えたようなキャラ)」は別としても、どうも、女性ばかり死んでいるような印象がある。

 (何せ、人類存亡の危機である。100人、いや千人単位の死亡でも「誤差」の範疇だが)

 「1」の死者は、沖田艦長(※)、藪(機関士)、サーシャ、デスラー(※)。それに、地球人類が数十億人と、ガミラス人が多数(数億人単位?)

 使命を全うし、後事を若い世代に託した沖田、自滅した藪、自分の思うままに生きたデスラーは死が自然だが、サーシャは犬死のような気がする。

 次の「さらば」では、強大な敵の前に、ヤマト乗組員が次々と倒れ、命の尊さを感じる。

 (だからこそ、最後に特攻する古代に感情移入できる)

 しかし...「新たなる~」のスターシャ、「~永遠に」のサーシャ(澪)は、どうも犬死のような気がしてならない。

 いや、「スターシャは、星と運命を共にした」と言う主張もあるだろうが、それが通用するのは「1」(の最終回前)まで。

 古代守と「イスカンダルのアダムとイブに なった」のであれば、「新たなる~」では死を選ぶべきでは無かった。

 (サーシャが居るのだから、なおさら)

 で、「永遠に」で守とサーシャも死亡するのだが、これなどは完全に「ご都合主義」、「お涙頂戴」でしか無い。

 (当時の同級生は、「ヤマトが強い作品だから」と言って好感を持っていたが...ソレは違うのでは?)

 その他、「永遠に」では、加藤の弟が登場し、その役割を引き継ぐのだが...これは「生き返った」に近い。

 (「新なる」で登場した坂本が消されているし)

 まぁ、「敵の本拠地と地球に起爆スイッチがある」とか、「実は200年後の地球」とか、ハッタリ(プロットありき)のストーリーだけに、どこからツッコんでイイやら判らないから、加藤の事ぐらいでは目くじらを立てる事も無いのだが。

 (そもそも、自動惑星ゴルバには、波動砲(デスラー砲)ですら無力だったのに、今回は、その1/100の威力の波動カートリッジ弾でゴルバが沈んでいる。設定が違いすぎる)

 もし、許されるのであれば、「新たなる」の最後から やり直すべきだろう(いや、「2」の最後か?)。

 山崎 機関長の事を考えれば、「1」から やり直さないとダメだが。

 いやホント、いっそ「1」からリメイクすれば...と思う。

 

※ 後に、生存が確認された。







Last updated  2009.02.23 05:47:55
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2007.12.21
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

 あくまでも、「さらば宇宙戦艦ヤマト」の、古代の場合の話(範囲せまいな)。

 

 以下、ネタバレ含む。

 白色彗星帝国との決戦で、地球艦隊(ヤマト除く)は全滅。

 遅れて到着したヤマトは、デスラーのアドバイスにより、白色彗星を撃破する。

 喜ぶ古代たち。だが、白色彗星の本体である都市帝国は健在だった。

 都市帝国を倒すべく、故・土方艦長の命令を実行する古代とコスモタイガー隊。

 決死の潜入戦の結果、都市帝国は内部から崩壊。帰還した古代は、思わず呟く。

「大きな、大きな犠牲だった。真田さん、斉藤、コスモタイガー...」

 え?

 いや、そこは「コスモタイガー」ではなく「加藤」では?

 この段階で、名前の判っているコスモタイガー隊員は、加藤三郎、山本、ツルミ・ジロー(漢字不明)の3名。

 山本は「1」にも出ているが(ちょっとだけ)、ツルミは登場シーンのみ。

 「1」の頃から、古代は「戦闘班長」としてブラックタイガー隊(当時)に接しており、加藤とは親しい仲と見える(つーか、古代は加藤をパシリ扱いしている節が)。

 「コスモタイガー」じゃなく、「加藤」って言ってやれよ。イイ歳になると、むしろこう言う部分が悲しい(当時は小学生なので、「乗組員全滅」が最大のショックだった)。

 古代にとっては、「コスモタイガー2>加藤」なのか?物資は人命より重いのか?

 と思ったが、「コスモタイガー」は、「コスモタイガー隊(員)」の略なのだろう。そうだと言ってよバーニィ。

 

 で、細かいついでに、ちょっとツッコんでおくと、どうもヤマトには「言った者勝ち」と言うルールがあるようだ。

 例えば、白色彗星帝国の艦船を発見すると「巡洋艦だ!」と叫ぶ。...おいおい、データあるのか?(暫定名称かもしれないが)。

 その意味で最大にツッコみたいのは、南部の「デスラー戦法か?!」のセリフ。

 演出としては、確かに正しいのだが、ヤマトの乗組員としての正解は「ドメル戦法か?!」ではなかろうか?(次点は「ガミラス戦法」)。

 確かに、デスラーもワープでヤマトを苦しめたが、むしろ「宇宙の当り屋」と言う感じだった(偶然の接触だったが。それに、劇場版には、デスラー艦でてないし...)。

 多分、ヤマトの乗組員は、アドリブに強いのだろう。...って、タイムボカンシリーズの収録(本番)かいな?(テストは和気藹々としているのだが、本番ではシーンとなって空気か張り詰め、アドリブを狙っていた...との事)。

 

 あと、笑えるのは「潜宙艦だ、ソナーを上げろ!」のシーン。

 潜水艦のノリなのだが、暗い中に身(艦体)を潜めている、と言うだけ(に見える)。レーダーはないのか?(いや、一般的なレーダーには引っ掛からないのかもしれないが、説明がないので、つい苦笑してしまう)。

 

 それにしても、水滸伝と言い、新撰組と言い、「さらば~」と言い、メインキャラクターが死んでしまうから印象に残るのであって、メインキャラクターが生き残る「2」は...。

 特に、ソックリな弟が出てきた加藤は無駄死にだと思う(あと、足を撃たれて帰還する真田さん)。







Last updated  2007.12.22 02:25:48
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2007.12.16
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

 おかしい...島倉千代子が聞きたくて堪らない。

 

 汚部屋から現れた「宇宙戦艦ヤマト ソングコレクション」IMG_2648.JPGIMG_2650.JPG、数日前からヘビーローテーションなのだが...メインは「サーシャわが愛」。

 他の歌は、ささきいさお、堀江美都子によるカバーなのだが(「ヤマトより愛をこめて」、「愛よ その日まで」、「銀河伝説」、「愛の生命」など)、なぜかコレだけオリジナル(多分、版権の関係。エターナルエディションNo.10、「ヤマト・ザ・ベスト」には、オリジナル版で収録されていた)。

 昔は「ヤマトに島倉千代子なんて...」と思っていたが、何故かこの曲ばかり聴いている。

 歳をとったせいかも。

 

 で、このCDでは、「銀河伝説」と「愛の生命」は「『ヤマトよ永遠に』から(収録)」と書いてある。

 いや、「銀河伝説」は、元々「~永遠に」の挿入歌として作られたのだが、本編では未使用で、「宇宙戦艦ヤマト3」のエンディング(#1、#2)として使用された。

 そのB面(レコードの)「愛の生命」も、「~ヤマト3」のエンディングとして使用。

 この2曲は、「~3」と書くべきだろう。

 

 その上、「完結編」の歌が収録されていない...ので、「SF&スペースアニメ大全集3」から「古代(おれ)とヤマト」、「ヤマトの賦-海神(わだつみ)-」、「宇宙戦艦ヤマト 83」を収録。

 ただし、「~ベスト」には、「おもかげ星」、「星に想うスターシャ」、「好敵手」、「ヤマトの賦-海神(わだつみ)-」、が収録されていない(「おもかげ星」、「ヤマトの賦-海神(わだつみ)-」はB面。他は不明)。

 「~ソングコレクション」はムダにならなかった(と思う)。

 

 欲を言えば、布施明版の「銀河伝説」も聞きたいのだが...ヤマトの明日は暗そうだしなぁ。40周年(2014年)まで待つ?いやいや、その年にはアレが盛り上がるだろう、多分(その翌年は、放映20周年だし)。

 2015年は、「モスピーダ」とか「ジェッターマルス」とか、色々バッティングしているし。こうなったら、「ヤマト」は50周年を...いやいや、「2015年作品の10周年記念」があるか...。2004年は、最後のチャ~ンスだったんだなぁ。







Last updated  2007.12.17 15:42:36
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2007.03.26
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

 以前、「DVDのヤマト(1)で、加藤三郎は最初から神谷明だった」と書きましたが、間違いでした。

 初登場(第3話)は野村信司、神谷明は13話からで、その間はキートン山田(山田俊司)です。

 申し訳ありません。

 

 でも、キートンさんの声には聞こえないなぁ…(負け惜しみ?耳、腐ってる?)。







Last updated  2007.03.26 02:06:21
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2007.01.19
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

 追い詰められたデスラー総統は、ガミラス星での本土決戦を敢行。その結果…。

ナレーション「そこに、都市はなかった。ただ、廃墟があるだけであった。破壊の限りを尽くされた地上には、音も無く、動く物も無かった。古代は知った、宇宙の一つの星が、今、死んだのだ」

森雪「(すすり泣く)私たちは、なんと言う事をしてしまったの?私には、もう、神様の姿が見えない」 

古代「俺たちは、小さいときから、人と争って勝つ事を教えられて育ってきた。学校に入る時も、社会に出てからも、人と競争し、勝つ事を要求される。しかし、勝つ者がいれば負ける者もいるんだ。負けた者はどうなる?負けた者は幸せになる権利は無いと言うのか?今日まで俺はそれを考えた事がなかった。俺は悲しい、それが悔しい(略)」

古代「勝利か、クソでも食らえ!(銃を投げ捨てる)」

 

 

 競争社会には利点があります。しかし、弱者を踏みつけにする社会になりやすいのも事実。子供が安心して暮らせる社会を望みます。







Last updated  2007.01.19 13:50:25
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2007.01.11
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

 ボトムズとかヤマトとか、DVD化の際に改竄されてますね。LDの時は、修正されていなかったのですが。

 ボトムズは、ウド編でキャラの髪の色が変更されています。これは、元が色指定ミスだったので、妥当な判断です(彩色スタッフがキリコと間違えてに塗っていたが、黒に修正された。本来は茶色)。

 ヤマト(1)は、第1話で沖田艦が照準を合わせる際、数字の羅列だったものが透過光処理されています(数字は見えない)。これは良くないのではないでしょうか?(もしかして、僕の記憶違い?)。

 ヤマト(劇場版1)のDVDは、スターシャ生存バージョンと死亡バージョンが最初に選択でき、LDより良かったのですが。

 でも、ヤマトはやっぱり名作ですね。細かい点に目をつぶれば。CDのエターナルシリーズコンプリートしましたが、悔いはないですよ。

 ↑PITOさん向けに言うと、「我が生涯に一片の悔いなし!」です。

 

 ぷにょんぺん☆さん夫婦、babiru_22さんの影響で見直しています、ヤマト。と言うか、DVDで見るのは初めてですけど。あ~、観るものが多すぎる~!

 

追記 どうせなら、ガミラス人の顔も、最初(第2話)から青に塗りなおしてくれれば良かったのに







Last updated  2007.01.13 19:15:24
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2007.01.04
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

僕「近藤艦長って、『永遠に』だっけ?」

友人「いねえよ!

 その通り、宇宙戦艦ヤマトに近藤艦長はいない。しかし…ヤマトのメインメンバーは歴史上の人物の名前が多い。主な時代は2つで、戦国末期~江戸時代初期の人物(徳川、真田、島、森など)と、新撰組である(藤堂、斉藤、山崎など)。

 沖田→土方、とくれば、次の艦長は近藤しかないだろう、それが普通のはずだ。

 …が。実際は山南艦長だった。

 ど~してそーゆー事するかなぁ?

 とりあえず、「記憶はアテにならない」事は証明されたが。他にもイロイロとアレな記憶があったり。

 

 しかし…オフィシャルのような史科でも信用できないものがあるしなぁ、ウルトラマンレオのフィルムコミックとか。 

 

 この記事、一回消えました。多分、タイトルが悪かったのだと思います。30時間以上、起きているので、本人から「妖精が出ている」状態なのかもしれません。オヤスミナサイ(怪奇大作戦)。







Last updated  2007.01.04 21:28:26
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2006.10.30
カテゴリ:宇宙戦艦ヤマト

 みなさんは「MAD(マッド)テープ」と言うものを御存知でしょうか?まっとうな生活をしている方には縁が無いと思います。

 正式名称ではないと思うのですが、「アマチュアの編集したパロディテープ(音声のみ)」の一種です。マンガ家の矢野健太郎氏が参加しているサークルで作成した、と聞いています(現在、調査中です)。

 このテープはパロディですが、「宇宙戦艦ヤマト」にかける熱意はものすごく、「熱意メーター」があるとすれば、余裕で針を振り切っています

 あと、「宇宙の騎士テッカマンrqn-pp-1377.jpgのサビが、歌パロのオチに多用されているのが特徴です。

例) 「♪しょせん~最後は~」ときた後に「テッカマ~ン♪」と繋ぎます。すべて、こんな調子です(最初の歌は、「必殺仕事人4」のエンディング「冬の花」のサビ)。なお、「テッカマ~ン」の前には、曲が効果的に入っており、感覚的にこれを文字にすると「デッデッ」と言う感じで、「♪デッデッ、テッカマ~ン」と言う感じです(音楽を文字化するって、難しいですね)。

 

 さて、ヤマトですが、もう愛の塊です(ただし、歪んでいますが)。例を挙げましょう。

乗組員「地球だ、地球が見えてきたぞ!」

沖田艦長img10622170893.jpg「古代、波動砲で撃て!

古代「分かりました!

 …と言う具合。最初のセリフは最終回、沖田と古代のセリフは、別の回から収録しています(ちなみにBGMは「地球へ…」より)。これにはバリエーションがあって、

乗組員「地球だ、地球が見えてきたぞ!」

沖田「古代、波動砲で撃て!」0050080001.jpg

古代「おいおい待てよ、それは待てよ。そう言うのはねぇ、やりたくても抑えるのが人間ってモンだぞ!」

 ・・・と、なります(古代のセリフは、アナライザーの行動を諌めた時のもの)。

 この他、「ガマン強い沖田艦長」、「古代に愛を告白するデスラーimg10552276953.jpg」、「ためらいなくデスラーを射殺する古代」、「沖田に愛を告白する古代」、「部下を特攻させ、自分だけ退艦する古代」、など、ヤマトへの歪んだ愛が暴走しています。ぜひ聞いて欲しいのですが、元ネタが分からないと面白くない上、著作権に違反していると言う二重苦です。残念ながら…。

 最後に、影の薄い山南艦長のエピソードを紹介しましょう。

山南「私が新艦長の山南だ。私は旧乗組員だからと言って特別扱いはしない!」

真田「どうする古代?使い道あるか?

古代img10622170899.jpg「あいにく、ここは宇宙戦艦ヤマトだ。まぁ当分はトイレ掃除でもしてもらおうか」

山南「ううむ、その言葉を待っていた!

 …まぁ、歴代艦長で唯一「使えない」艦長でしたが、古代くんも真田さんも言い過ぎでは?(二人のセリフは、「さらば宇宙戦艦ヤマト―愛の戦士たち―」で斉藤に向けたもの)。文字では、この面白さは伝えきれません。







Last updated  2006.10.31 02:13:38
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