000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

混ぜるなキケン!

PR

X

全10件 (10件中 1-10件目)

1

グフ改造論(機動戦士ガンダム)

2007.07.10
XML

ユミ「わたしたちは」

エミ「わたしたちは」

ユミ「タマゴを守っています」

エミ「タマゴを守っています」

ユミ「あなたは既に…」

エミ「シルバーサーベル、グリーンサーベル、ブルーサーベル、パープルサーベル、レッドサーベル、イエローサーベル…オレンジイエローサーベル、ゴールドサーベル、を捧げています」

IMG_0939.JPG

 ↑一番手前は無地です。

 メタリックメ系のガンダムマーカーを試してみました(ついでにZイエロー=オレンジイエローも)。シルバーは、メッキの方です。

 メタレッドは、なんかFFあたりに出てきそうな感じ(フレイムソード?)。

 ブルー、パープル、グリーンはパスですね(グフ本体が青系なので)。

 

【解説】

 ユミ・エミ…ザ・ピーナッツ伊藤エミ伊藤ユミ)。小美人役で『モスラ』に出演。「ラーミア」を見守る精霊の元ネタ。







Last updated  2007.07.11 10:39:34
コメント(0) | コメントを書く


2007.06.14

 予定通り、アッガイたちは里子(プラコン)に出したので、グフに戻ります。

 で、アクションベース2ですが、「輪」が出来るほど買いました(苦笑)。

IMG_0874.JPG 

 こちら↓は、アクションベース1に、「2」のアームを2本、足した物です。

IMG_0867.JPG 

 ドダイの変態編隊です。

 接続方法(「1」)。

IMG_0871.JPG 

 こちら↓は「2」。

IMG_0870.JPG

IMG_0872.JPG

 ポリキャップは市販の物ですが(長さの関係で)、ガンプラ(HGUC)を作ると余る(020番のRX-78-2ガンダム除く)ので、それを使うと、無駄な出費が減ります。

 完成まで、かなり時間がかかりそうです。

IMG_0868.JPG

 …その前にキット化されたりして(笑)。

 

 で。いつドダイ送りつけますかね、ぷにょ☆=えいり君?(毒笑)。

 

 あ、アッガイたん達は、バンダイのサイト「みんなのガンプラ応募」に投稿しておきました。

IMG_0866.JPG







Last updated  2007.06.14 21:54:00
コメント(2) | コメントを書く
2007.05.21

 でっち上げ設定↓。

「シャア大佐の率いるマッドアングラー隊は、ジャブローの入口を発見。

 ジオンは、キャルフォルニアベースより攻撃隊を発進させた。IMG_0701.JPG

 しかし、オデッサの敗戦により戦力が低下しており、数を合わせるために、

不十分な装備しかない機体や、IMG_0702.JPG

試作機、IMG_0700.JPG

実験機までが動員された。IMG_0681.JPG

 それらの多くは、帰還する事無く、アマゾンの緑に飲み込まれていった」

 

 これでプラコンに出しますかね?もちろん、仕上げは必要ですが。







Last updated  2007.05.21 18:38:44
コメント(0) | コメントを書く
2006.12.07

 2ヶ月ぶりになりました。画像の関係で、予告なく加筆しますので、ご了承ください。

 

 頭部の改造は、

1)モノアイの可動。

2)モノアイのクリアパーツ化。

 この他、 

3)首の可動。

にも手を加えています。

 

 改造に使う道具は、

アートカッターI0104033175649379.gif、もしくはデザインナイフ(細部工作用のもの)

ニッパーimg10411548760.jpg

接着剤4950344870035.jpg(匂いが気になる方は、おやめ下さい)

ガンダムマーカーGM100_01.jpg4973028516333_200.jpg

と、ピンバイス4950344740512.jpg(小型の手動ドリル)です(ドリルは2ミリが必要)。 

 

 改造に使う材料は、

ポリキャップ4943209110452_01.jpg(実際に使用したものとは違います)

ボールジョイントD106_01.jpg(実際に使用したものとは違います)

クリアパーツ(H・アイズ)img10411389511.jpg

パイプ(モビルパイプ)img10612421984.jpg

です。

 

 さて、まずはB35。このように内部をくりぬきます200612071827.jpg(中は黒く塗る)。最初はニッパーで大きく削り、細かい作業はアートナイフで行いましょう。この時、現物あわせで、ボールジョイントの大きさに合わせます200612071828.jpg200612071834.jpg。多少、大きく開口しても問題ないでしょう(接合ピンがあるので)。余りに大きく削った場合は、B35とB36(頭部パーツ)を接着すればOKです。なお、B1(アンテナ)が頭部内に収まる部分がモノアイの邪魔になるので、干渉部分を削ります。

 ボールジョイントは、B35のピンを受ける為、2ミリの穴を開けます200612071827.jpg(←この、未塗装のピンが2ミリ)。この際、ジョイント軸の先端部が硬いので、1ミリ弱けずっておくと作業がラクになります。なお、削りづらい素材ですので、アートナイフで中心部を削りながら、気長に行って下さい200612071834.jpg

 クリアパーツは、裏側をガンダムマーカーのメッキシルバーGM100_01.jpgで塗ってパイプに接着します200612071827.jpg。パイプ、ポリキャップとも、現物あわせで少しずつ削っていきましょう。200612071829.jpg

 また、パイプ(B37)のピン200612071834.jpg(後ろ側)も、少し削って短くしておきます(後ハメの為です)。また、前方の受け部も削ります(画像を参照して下さい)200612072101.jpg200612072101.jpg。このパーツは接着するしかありませんね。

 胴体に接合したところ200612071835.jpg200612071835.jpg

 こっちを睨んでいます200612071837.jpg。グフはヒール(悪役)、グフカスタムは兵器です(偏見)。その為、グフは大きめのクリアパーツを使って目つきを悪く、グフカスタムは妥当な大きさのクリアパーツを使ってリアリティを出します。

 バラしたところ。200612071828.jpg

 次回、完結編(ホントか?)では、上腕部と肩の改造を紹介します。







Last updated  2006.12.07 20:01:33
コメント(2) | コメントを書く
2006.10.09

 ずいぶん以前からチョコチョコ書いていましたが、とりあえず「中編」です(足首に関しては、9/25を参照して下さい)。

 さて、ザク・旧ザクの改良点img10412644768.jpgは、前回(10/7)に述べました。「バンダイ、脅威のメカニズム」です。これを受けて、「グフVer.2.0(仮称)」が出るとすれば、期待するのは、

1)モノアイの可動(レールごとで可)。

2)肩のスイング機構。

3)足首関節の充実。

4)腰アーマーの可動。

5)パイプを軟質素材に。

6)胴体の可動。

7)拳関係。バリエーションを増やす(バズーカ用の拳、左手の拳・平手など)。

8)台座に対応。

9)肘の2重関節化(ただし、旧ザク方式ではなく、MGザク方式)。

10)腰に、ヒートホークのラック(受け部)をセットできる。

11)腰、もしくはランドセル(バックパック)に、バズーカ用のラックをセット。

と言うところですね。ザク・旧ザクimg1041603621.jpgの出来からすれば、難しい事ではないでしょう。

 特に、「パイプ軟質素材」を採用すれば、グフのアーマーとて可動可能になるでしょう。パイプを長めにして「遊び(余裕)」の部分を作り、ランドセルとフロントアーマーに「逃げ(受け)」を設ければ、十分可能です(余り動かないかもしれませんが)。

 

 以上ですが、では、メーカーが出すまで待つのか?否バウアー。出来る事は自分でやりましょう。それがモデラーです。ただし、採算度外視です。それが「漢」です、グフマニアです、ランバ・ラルファンです、オヤジです。

 具体的な方法は、次回で。200610090154.jpgそれまでに、ケーブル見つけないと。200610090155.jpg200610090157.jpg







Last updated  2006.10.09 02:13:33
コメント(0) | コメントを書く
2006.10.07

 タイトルはHGUCの進化系図です。設定とはです。今までもグフを扱ってきましたが、今回はザク・旧ザクと比較します。それで、今までの主張が分かりやすくなるでしょう。

 ところで、地元では祭りが始まっており、山車が煩いです。東映チャンネルでは「実写版セーラームーン祭り」が始まってます。小林靖子のシナリオは良かったなぁ(それ以外にも良いところはあるのですが)。こっちはグフ祭りです(前編)。 

 形式番号を見れば、MS-05(ザク1=旧ザク)0677920001.jpg

MS-06(ザク2=ザク)3701420001.jpg

MS-07(グフ)710-10130.jpgと、タイトルとは逆の順番に開発されています(A型、B型などについては省略)。※画像はMG。

 HGUCは、1/144スケールです。元々、HG(ハイグレード)と言うブランドは、「ガンプラ10周年」を記念して1990年に創られました。1/144で、ガンダム4種(ガンダム、ガンダムMark2、Zガンダム、ZZガンダム)限定でした。色プラ、スナップキットなどで、過去のキットをリファインしたのです(ガンダムの金型は、現在「引退」しています。Mark2とZは、HGUC版が出ており、こちらの方が出来が良いです。ZZガンダムは、Gフォートレス等への変形・分離・合体が可能)。

 1993年の「機動戦士Vガンダム」以降、1/100はHG、1/60はHG-Ex(ただし、V2ガンダム、シャイニングガンダム、Gガンダムimg10621649522.jpg、ウイングガンダムゼロの4種のみ)となりました。

 これには少々、訳があります。機動戦士ガンダムF91(F90)以降、モビルスーツ(MS)が小型化に成功し、従来の18メートル級→15メートル級にサイズダウンしたのです(以後、Vガンダムや、平成ガンダムのGガンダムimg10621649446.jpg、ガンダムW、ガンダムXも同じ)。したがって、この時期のガンダムは、1/100と言っても従来の1/100より小柄です(旧1/144よりは大きいのですが)。これは、Z、ZZ、逆襲のシャアにおいてMSの大型化(例えば、ニューガンダムは24メートル)が進み、またオプションも増えた事で販売価格が高騰した為でしょう。サイズを小型化する事で、小売価格抑える為の設定変更です(ターンAガンダムは20メートル、SEEDのストライクガンダムは18メートル)。※注 数字は四捨五入してあります。

 1995年に、HGを超える存在として、1/100でMG(マスターグレード)が発売開始。1998年に1/60でPG(パーフェクト・グレード)が発売、MG=1/100、PG=1/60の図式が確定します。

 そんな中、1998年、「新機動戦記ガンダムWエンドレスワルツ」の1/144HGがリリースされ、そのポリキャップを流用したグフカスタム(第08MS小隊)img10621649377.jpg、 グフフライトカスタムimg10621649380.jpg(ともにHG)が発売されました。なお、08小隊は1/144で展開されましたが(当時)、すべてHGです。

 その売れ行きが良かった為(グフカスタムは、全11話中、第10話にしか登場しない。グフフライトタイプは、ほとんど活躍しない)、「旧キットのリファイン」としてHGUCの販売が1999年に開始される・・・ものの、すぐさまザク3やキュベレイが登場し、「単なるリファイン(1/144の)」だけには終わらない事が分かり、ファンを喜ばせました。UCは「ユニバーサル・センチェリー(宇宙世紀)」の事で、他のシリーズと違い、宇宙世紀のMSしか発売されていません(PGはウイングゼロカスタムやストライクガンダムが発売、MGではガンダムW系の他、Gガン系、SEED系、プラモ狂四郎系も発売)。PG、MGに対し、HGUC=1/144となっています。

 なお、SEED系は1/144、1/100ともHGです(MG化された機体もある)。※1/144はHGではない、低価格のタイプも存在します。

 現在、70に達する予定のHGUCですが、前述の通り、初期ナンバー(005の百式まで)ではエンドレスワルツ(=グフカスタム)のポリキャップを使用しています。その関係でも、さらなるリメイクを望むところです。

 ・・・どうも、歳を取ると、話が長くなっていけませんね。

 極端な話、ナンバー52(マラサイimg15425444.jpg以降に開発されたキットは出来が良く、いや出来が良すぎます。従って、それ以前の機体もリメイクして欲しいのはホンネですが、それはさすがにムチャなので、せめて、GP01以前の機体をリメイクして欲しいところです(除く、ゴッグ、ズゴック、ガンタンク)。MGでも、GP01からが本番ですし(ガンダム、Zガンダムはリファインされました)。

 さて、その「HGUCの進化」を語る上で絶好のサンプルとなるのが、今回のグフ→ザク→旧ザクです。

 グフ(ナンバー009)は、ザク3を除いては、初めてのザク系です(ザク3はZZの機体なので、ザク系とは言いがたい外見をしている)。その為か、余計な旧ザクマシンガンがセットimg1040648678.jpgされています(当時、08小隊からHG「ザク2」J型=陸戦ザクが発売されていた関係もあると思われます)。img10621649374.jpg

 次の量産型ザクはナンバー40img1041603621.jpgです(シャア専用ザクは32)img1041263980.jpg。マシンガン用の左手が装備されているのがポイント高いですね。グフからの進化は、

1)肩のスイング機構(両手でマシンガンやバズーカを構えられるようになった。HGUCではガンダムから採用された)、

2)足首の関節の充実(4重関節)、

3)腰アーマーの可動(もっとも、HGUCのレベルでは、グフはデザイン上ムリ)、

4)パイプに軟質素材を使用、

の4点です。これで、かなり満足していたのですが、マラサイ(52)以降、さらなる進化が始まります。

 旧ザク(ナンバー64)は、img10412644768.jpg

1)モノアイの可動(もっとも、ザクとて不可能ではなかった)、

2)胴体の可動、

3)足首の関節の簡略化、

4)肘の2重関節化、

5)拳の分割方法、

6)バズーカ用の拳の付属、

7)台座に対応、

と、驚く事ばかりです。拳に関しては、もはやガレージキットレベルです。ただ、肘の関節は、「ヒネリ」が効きませんので、僕としては不満です。いわゆる「大河原立ち」が出来ませんので(大河原邦夫のデザインでは、肘がありえない方向に曲がっている)。

 ・・・と、いささか長くなったので「以下次号」といたします。







Last updated  2006.10.07 13:08:51
コメント(2) | コメントを書く
2006.09.25

200609250036.jpgimg10113725180.jpgまずはゴッドガンダム(向かって左)&シャイニングガンダム(右)。ゴッドは、右手を「爆熱ゴッドフィンガー」、左手を「石破天驚拳」で光らせています(なんか、「分身殺法ゴッドシャドー」で「豪熱マシンガンパンチ」を受けたシーンみたいですが)。シャイニングは、もちろんシャイニングフィンガーです。シャイニングの方がカッコいいと思います。sr521sw_1.gif

ところで、楽天にはなかったのですが、某ネット通販でハイパーモードのゴッドガンダムを入手しました。あるところには、あるんですねぇ。

 さて、客引きのガンダムはここまで、あとは「グフ改造強化計画」です。200609250042.jpg200609250045.jpg 左足を見て下さい。鉄アレイ型の「二重ボールジョイント」を採用しています。足首の受け部は、サイズの関係で市販の物に変えています。ヒザ下の受け部は、5ミリポリキャップがピッタリと入ります(足首部は、セッティングの為、削りが必要ですが)。

200609250046.jpg200609250050.jpg二重ボールジョイントの為、ここまで曲がります(ふくらはぎの下あたりのピンを切断する必要がありますが)。

200609250059.jpg200609250101.jpgよく分からないと思いますが、足首の改造により、接地範囲が広くなり、足を広げたポーズがキマリます。余談ですが、左手でもヒートロッドを装備できると良いですね(「火星のダグラム」のソルティックみたいですが)。腕、肩については、また後日に。







Last updated  2006.09.25 01:42:09
コメント(0) | コメントを書く
2006.09.13
 ぬぉぉ、太陽反射光線ー!(byながいけん)。

 今回も改造ネタです。グフです。
 向かって左は、以前紹介した物で、シールドからヒートサーベルを抜いている途中を再現しています(左腰には、塗装したヒートホークを装備)。可動部の増加で、ポーズが自然です。

 向かって右は、改造中のグフです。バズーカ(ジュイアントバズ)はドム(リックドム)の物。大きいですね。
 左腕の武器(3連ミサイルポッド)とシールドは、グフカスタムから流用。接合位置を変更しています。
 膝から下は、ドム(リックドム)の物。「なら、ドム作れよ!」と言われるでしょうが、「グフ飛行試験型」をイメージしています。
 
 ところで、グフ・ザクは足首にポリキャップを仕込んでドダイと合体できるのですが、旧ザクは出来ません。しかも、設計が違うので、「ザクの足首を移植」するのが難しそうです。いっそ「ザクの脚を全部移植」して、パイプを受ける穴を塞いだ方が簡単そうです(いや、太ももを受ける股間パーツから移植しないとダメ)。ううむ、困ったなぁ。






Last updated  2006.09.13 16:53:48
コメント(2) | コメントを書く
2006.09.10
 改造その2です。

 右肩は赤く塗っただけですが、右腕(下腕部)はシャア専用ズゴックからの流用です(パーツ請求)。
 左腕(下腕部)は、昨日のままですが、グフカスタムの武器(3連ミサイルポッド)を装備しています。その為、ポリキャップを仕込みました(脱着が可能に)。
 ドダイは、尾翼を付けてみました。HGUCのグフと比べると、ちょっと小さいかもしれません。
 ドダイの台座はそのままですが、グフを乗せた場合の安定性を考慮し、接合部を前に移動してあります。

 グフとザク(ドム)の差は、キャラクター性だと思います。ザク・ドムが「兵器(物)」であるのに対し、グフは「悪役(キャラクター)」ですね。目つき(モノアイのスリット)も悪いし、武器は内蔵タイプ(しかも片方はムチ!)だし、なにより、肩アーマーのスパイクが曲がっている辺りが「機能重視(タックル目的)」ではなく、「意匠重視(威嚇用)」を表していますから。
 その辺が、カッコいいんだなぁ…。






Last updated  2006.10.17 11:33:51
コメント(2) | コメントを書く
2006.09.09
 改造中のグフです。

 今までは、「みっともない」と思って載せなかったのですが、鋭意製作中(苦笑)のグフ(HGUC)です。
 画像で分かるのは、白い上腕部だけだと思いますが(1/100HGガンダムデスサイズから流用)、他にも色々と手を加えています。

 まず、モノアイは市販のクリアパーツを使用、可動も可能にしています(首の可動も行う為、ボールジョイントを仕込んでいます)。
 肩の付け根は、ザクのパーツを流用(パーツ請求)し、可動域を拡大しています。
 上腕部は流用し、肘を二重関節にし、「ヒネリ」も加えています。
 ヒートホークを左腰(ザク・旧ザク同様)に装備できるようにし、また、左腕にも装備できるようにしました。
 右手は旧ザクより流用。
 足首は、ボールジョイント(鉄アレイ型の二重関節)を仕込み、可動域を拡大しています。その上、「ドダイ」との接続ジョイントを組み込みました。
 なお、「ドダイ」の台座は、HGUCのGアーマーの物です。

 グフは最高!
 






Last updated  2006.09.09 19:17:34
コメント(2) | コメントを書く

全10件 (10件中 1-10件目)

1


© Rakuten Group, Inc.