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φ(..) Daily Groovus

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2020年11月23日
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カテゴリ:この曲大好き
これもボクが中学生の時に出会った曲
1975年、このシングル盤はアルバムからの先行発売だった
5月にリリースされ8月になってようやく全米1位を獲得した(日本のように発売日に1位を獲るパターンではないのが本当に多くの人に聴かれ売れた証である)


アルバムのタイトルもシングルカットされたこの曲も同じ「呪われた夜」なのでややこしい


よく見るとジャケットはエンボス仕様が施されていてザラザラした感触が高級感を表した
しかもその怖い牛の絵柄だけレリーフのように浮き出ていてかなり凝ったデザインだ
あ、あと先の画像で分かる通りジャケットの上部からレコード盤を取り出すようになっている
これだと保管中にも完全にそこから埃が入る仕組みとなるわけでジャケットを横に倒して袋に入れ棚にしまう事となる……抵抗があったなぁ~外袋を二重にしようかと思ったほど嫌だった(笑)

ちなみに英語の原題は「One Of These Nights」なのだがなぜ日本のレコード会社が「呪われた夜」だなんて付けたのかはよくわからない、、、まぁそれっぽい歌詞もあるにはあるのだがタイトルから想像するようなおどろおどろしい感じではない
ただボクにとってはその「呪われた夜」というワードがプログレ魂を揺さぶったのは明らかで(←昨日のブログでも同じような事を言ってたなぁ~ 笑)しかも英語の原題が初めて好きになったプログレ・バンド PINK FLOYDの「吹けよ風、呼べよ嵐」の原題「One Of These Days」とよく似ていたからという理由もあった(突如洋楽かぶれになった中学生はかなりの耳年増で想像力も飛び抜けて豊かだった)


さて、このナンバーこそボクが初めてイーグルスを知ったきっかけだった
暑い夏の日にラジオから流れてきた妖しいイントロ
美しいハーモニー
かっこいいギターソロ
これがヒットしないはずがない、という王道サウンドだった
ちょっと聴いてみて♪

【Eagles - One of these Nights 1977】


最初に聴いた時はまさかドラムスの人が歌っているとは思いもしなかった
あと、メンバーの名前も覚えにくかったな(笑)
この曲を歌っているのはドン・ヘンリーでギターはドン・フェルダーという名前だ
同じバンドに2人もドンがいるってさぁ~
どちらかドナルドで良かったじゃん(笑)←しかもフェルダーの方は後から加入してるし
あと、リーダーの名前がグレン・フライでやっぱりハ行である
後に格闘技で有名になったドン・フライ選手も出てきてその時も一瞬迷ったよ(笑)
(余談だが、ボクが四日市に住んでいた時ドン・フライ選手に駅前のロッテリアでばったり遭遇した事があるが目つきが怖くて話しかけられなかったよ@当時は新日所属のヒールだった)

結局翌年発売された『ホテル・カリフォルニア』(1976年)が大ヒットしたお陰でメンバーの事も何となく知るようになったわけだが中学生にはまだ早かったかな、なにぶんハードロック少年だったから余計にね
なので当時はイーグルスとはジミー・ペイジと同じダブルネック・ギターを使っていることだけがボクの中でフィーチャーされることとなった(苦笑)



呪われた夜 [ イーグルス ]






最終更新日  2020年11月24日 11時37分40秒
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2020年11月22日
カテゴリ:この曲大好き
これもボクが中学生の時に買ったレコード盤


とにかく中学生の頃は突如洋楽に目覚めて最初のうちこそ姉に影響されて初期ビートルズやシカゴとかを聴いていたが次第にハードロックに興味が移りプログレにまで幅を広げた時期であった

いつもラジオばかり聴いてて片っ端から洋楽番組を録音していたなぁ(いわゆるエアチェック 懐)
だから好きなジャンル以外でも積極的に聴いたわけ
その中でヒットチャートを駆け上がっていたのがこの「デヴィル・ウーマン」だった
曲のアレンジが妖艶で神秘的だったのでプログレ魂をくすぐられた
まぁ余程のことがない限りポップスって買わなかったけどこうして買っているところをみると当時のボクは相当気に入ってたんだろうね♪

【Cliff Richard - Devil Woman (Official Video)】(1976年)

やっぱり今聴いても好きに変わりはなかった
特にサビのメロディは秀逸
そのサビに入る直前の”Woo!”と”She's gonna get you”のとこが何か知らんけどメッチャ好き♪

邦題『きみ想う夜』(1976年)に収録されている

輸入盤 CLIFF RICHARD / I’M NEARLY FAMOUS [CD]


1958年から歌い続けているクリフさん
今年80歳になったがニューアルバムをリリースしている(驚)

輸入盤 CLIFF RICHARD / MUSIC THE AIR THAT I BREATHE [CD]






最終更新日  2020年11月23日 14時04分09秒
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2020年11月21日
テーマ:演歌(554)
今夜偶然に観たんだが感動したので書いておこう

  ⇒ ​まつもtoなかい~マッチングな夜~

実はこれ本当に偶然だった
なぜならボクがいつもチェックしている番組表雑誌にはこんな情報しか書いてなかった


これでは内容がわからずスルーしてしまう、、、、
(ちなみにその時間は毎週柴咲コウさん主演の『35歳の少女』を録画しているのだが、この日は野球が延長してたらしく追っかけ録画していたものの失敗、、、、Fxxki'日本シリーズ 怒怒怒!)

で、本当に何も知らずにテレビを付けたら松本さんと中居さんが出ててね、ちょうど次のコーナーに森進一さんが出てくるという時だったわけ
素晴らしいタイミング!!
それでそのままリアルタイムで観たのだが……
(裏で『35歳~』は録画されているものと信じていた)

実は意外かも知れないがボクはMY FIRST STORYが嫌いじゃなくて(照///)まぁ詳しくはないんだけど彼の歌声が好きでね、その親子共演が観られるってのがとっても嬉しかった
森進一さんのトークは色んな意味で面白く、しかも歌まで聴けて更にHiro君の「襟裳岬」まで聴く事ができてメチャクチャ貴重な時間を過ごせたって気分
中居くんも言ってたけどボクもマジで泣きそうになったよ
良い番組をありがとう
ちなみに、その模様はすでに多くの動画がYouTubeに上がっているがそれらはたぶんすぐ消えちゃうから貼らないよ



さて、その「襟裳岬」はご存知吉田拓郎さんの作曲
後にリリースされ大ヒットした「冬のリヴィエラ」と共に演歌畑の人じゃない人の作曲による歌である
このパターンには名曲が多く、ボクが一番気に入っているのはフランク永井さんの「WOMAN」(山下達郎さん作曲)だったりする♪ ←オススメだよ

とりあえず吉田拓郎さんの「襟裳岬」を貼っておこう
【襟裳岬(つま恋コンサートより)】

完全に演歌色を消したセルフ・カバーである
ちなみに、森さんの「襟裳岬」は1974年1月リリースだが、拓郎さんはその年の12月にリリースしたアルバム『今はまだ人生を語らず』に収録した
どっちもクオリティが高くて好き

吉田拓郎 THE BEST PENNY LANE [SHM-CD] / 吉田拓郎
ボクが持ってるベスト盤はこれ♪
当の『今はまだ人生を語らず』は毎度の事だが楽天ショップには無かった(呆れ)


あ、ちなみに、、、、(今日は”ちなみに”を使いすぎか)「襟裳岬」で有名なエピソードはこれ
    ↓
【【トリビアの泉】森進一はNHKの紅白歌合戦のトリでズボンのチャック全開で歌ったことがある】


だから森進一さんは憎めない(笑)




【CD】森進一ベスト〜歌手生活50周年記念盤〜森進一 [VICL-64399]






最終更新日  2020年11月22日 14時36分50秒
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2020年11月20日
だらだらとケータイでネット情報を見てたら懐かしい名前を発見した

  ⇒ ​松原みき「真夜中のドア」が、47カ国でTOP10入り

読んでみるとどうやらインドネシアのYouTuber【レイニッチさん】という方が松原さんの大ヒット曲「真夜中のドア/Stay With Me」(1979年)をカバーし、全世界で話題となっているという記事だった

そういえばいつだったかバナナマンさん司会の『Youは何しに日本へ?』という番組で熱狂的な80年代J-POPファンの外国人が当時のLPレコードを探しにわざわざ日本へ来た、という内容の放送をしてた
そういったコアな隠れファンが今回の偉業(?)を後押ししたんだなと

とりあえず当時の松原さんの動画を観てみよう
【松原みき 真夜中のドア】

まさに80年代初頭に流行った音楽だなぁ~

何十年ぶりにレコードを引っ張り出してきたよ

ジャズの素養があるだけあって実力が垣間見えるね
動画を観るとボクが持ってた印象よりずいぶん若い感じがする
もっと大人びてたと思ってたよ、、、デビュー当時は可愛かったんだね♪
ちょっとソニンちゃんに似てるかな



さて、インドネシア発のレイニッチさんだがこの「真夜中のドア」は2作目だそうだ
9月には日本でもメジャーデビューをしていたらしい
で、10月にこの「真夜中のドア」をリリースしてる、、、が日本では、いや少なくともボクの耳には届いてなかったな
ただ今回Apple MusicのJ-Popランキングで12カ国で1位を獲得、全世界の47カ国でTop10入りという快挙を成し遂げたわけ
そりゃ日本もチェックしなきゃ~(汗)

【【Rainych】 Mayonaka no Door / STAY WITH ME - Miki Matsubara | Official Music Video】

可愛らしい歌声♪
一瞬”ちょびっツ”を思い出した
ギターのカッティングとかめちゃくちゃ80年代!!


これがジャケット
アレンジは原田夏樹さんという日本人 ⇒ ​CINRA.NET
彼女の素直な声に合ったサウンドを生み出している
非常に爽快でもっと聴きたくなるアレンジだ

しかしこうして日本のいわゆるJ-POPの礎を築いた80年代の音楽が世界的にも認められるようになったのは喜ばしい限りである
日本でもリバイバル・ブーム来ないかな♪



松原みき/ゴールデン☆ベスト 松原みき 【CD】



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最終更新日  2020年11月21日 09時48分31秒
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2020年11月19日
カテゴリ:戯言
今夜BSでバカリズムさんの『大人のたしなみズム』という番組を観た
テーマは【貝】
無類の貝好きなロマネスクが観ないわけにはいかない

  ⇒ ​バカリズムの大人のたしなみズム

ま、内容は上に書いてある通りだったので端折るがとにかく全編美味しそうだった♪
東京へ行ったら「あこや」行かなきゃな
あと千葉の浜焼き街道(?)もハシゴしたい!

さて、貝と言えばボクは回転寿司へ行くと半分くらいは貝の寿司をオーダーする
特に一発目に頼むのは「つぶ貝」を2皿と決まっている
まずはこれで口を慣らすのだ
時々エビ系も頼むがマグロなどの魚系はほとんど食べない(トロとか気持ち悪くなる)

そういえば沖縄に住んでいた時のこと
あちらの回転寿司はやっぱり変わったネタが多くて知らない名前の寿司が流れてくるわけ
へぇ~と思いつついつも通り魚系はスルー
ネタ表を見ると「サザエ」ってのがあったので注文してみた
いわゆる軍艦巻きだったがサザエのネタは珍しかったので食べたよ
するといきなりガジッ!
どうやらサザエの堅い殻が混じっていたようだった
ちょうど虫歯を放置してたのでそこへ直撃!
案の定歯が欠けた、、、、チーーーン
(あとで友人に話したら”賠償金取れたのに…”と言われた)

それと沖縄で思い出すのはこのお話
那覇の牧志公設市場の2階は食べ物屋さんが並び1階で買った食材を1品500円くらいで調理して出してくれるというシステムがある(今は立て替えのため仮設市場で営業中?)
色鮮やかな魚たちを売っているおばちゃんがオススメしてきたのが夜光貝!
ソフトボールくらいかそれ以上あるデッカイ貝で以前から狙っていたわけだが…
しかし高い、高すぎる!
でも美味しいのは知っていたので毎回迷う、、、、が結局食べたことはない
でも奮発して一度は食べてみたかったな
刺身とかバター焼きとかさ(じゅる♪)

(​旬の食材百科​様より拝借)



はぁ~、回転寿司食べたくなってきた ←舌が安い(笑)
そういえばいつだったかひと皿100円ではない回転寿司屋さんへ行った時のこと
その店にはいつも食べる「つぶ貝」がメニューに無くってさ
でも「ばい貝」ってのはあったわけ
どう違うのか訊いたらなんと”一緒だよ”って言われたのさ
ど、ど、どーゆーこと!?
混乱した
でも食べた、、、、(笑)
同じ味だった

あとで調べたら確かに味は似てるが違うものだと知った
いや、中にはこの店のように一緒だと思われている節もあるようだった
ただやっぱり若干仕入れ値がつぶ貝よりも高いためその時のようなひと皿100円以上のお店で扱われるような感じだと書いてあった
まぁばい貝の方が味が濃いとのことなので今度見つけたら積極的に食べてみようと思う



【怪物くん(1980) OP&ED ((Stereo))】

なぜこの曲を選んだのかはYouTubeへ飛んで観てね♪(このブログ上では観られないようだ)



子供の頃は海へ遊びに行った時は(水が怖いので)専ら海の家でサザエのつぼ焼きとかバカ貝ばかり食べてたなぁ~
やっぱ貝は美味しいよ
間違いない!



【ふるさと納税】真空冷凍 夜光貝の刺身1kg・冷凍ソデイカ1kgセット



夜光貝身のみ(1kg前後)






最終更新日  2020年11月20日 13時14分26秒
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2020年11月18日
カテゴリ:おすすめアルバム

【輸入盤CD】Queensryche / Operation: Mindcrime (クイーンズライチ)

名盤は何度聴いても凄い!
今日auへ行く道で聴いて行ったのだが途中で腰が抜けそうになるくらいカッコ良すぎて叫びそうになった

これはブログに書かねばと思って今過去ログを調べたらつい1年前に書いたばかりだった
 ⇒ ​2019年10月03日
その時もやっぱり興奮気味に書いてた(笑)
知らずにさっき撮った写真も一応載せとこう

今回はVHSビデオテープの中身まで激写(笑)
そして昨年と違うところはDVDじゃなくてレーザーディスクを撮っているところ

しかも昨年書いたブログでもこの動画を貼っていた
【Queensryche - I Remember Now & AnarchyX】

マジで全く記憶に無くて書き始めようとしていた、、、、マジボケ(心配)

なので今回は更にタイトル・ナンバーも貼ろう
【Queensryche - Operation: Mindcrime (Official Video)】

実は昨日腰が抜けたのはこの曲
ベース・ラインを中心に聴いてたんだけどシンプルだけど力強くて魂が約30年前のライブ会場まで飛んでった

もうそうなったらアルバムの、そしてライブのハイライトの場面まで観なきゃならない
【Queensryche - Suite Sister Mary (Official Video)】

はぁ~感動的
これはもういわゆるハードロックの最高峰に立つ作品だと思わざるを得ない
すべてが完璧で完成されている
ボクのとっての理想像なのかもしれない

中学生の時にハードロックと出会ってRAINBOWの『虹を翔る覇者』(1976年)の収録曲「スターゲイザー」を聴いてそれがハードロックの行き着く先だと確信したあの日から12年の歳月が過ぎ、彼らがついにハードロックの完成された姿を一枚のアルバムとして形にしてくれたのである
本当によく作ってくれたものだ
感謝しかない

しばらくはQueensrÿcheばかり聴いてしまいそうだ







QUEENSRYCHE クイーンズライチ - OPERATION: MINDCRIME / GCRIME MOHAWK SKULL EMBROIDERED / キャップ / メンズ 【公式 / オフィシャル】

注意:Queensrÿcheってボクの中じゃ全然メタルじゃないんだよなぁ~






最終更新日  2020年11月19日 13時02分29秒
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2020年11月17日
テーマ:iPhone(1517)
カテゴリ:戯言
先週から次のiPhoneの機種をどれにするか考えてた
  ⇒ ​ 【au】 iPhone12 【そろそろ機種変?】(11月9日)

あの時は本当に何も考えずに(=予習とかせず)ふらりと立ち寄っただけだったが、それから1週間ずーっとYouTubeでレビューとか観たりして研究(笑)した

てかホントに詳しいねぇ~YouTuberさん達!
全4機種買うのって当たり前のようにしてたし、、、あ、飯の種だからか! YouTuberを生業にしてる人って出費もかかるんだなぁ~
13日がminiとMAXの発売日だったんだけどその日の夜にはもうレビューしてるもんな
さすがに頭が下がるわ

さて、YouTubeのホーム画面のオススメ動画がほとんどiPhone系の動画になってしまうほどここのところ本当にずーーーっと観て出した結論は、、、、、

iPhone 12 pro MAXに買い換えることにしたよ
色はゴールド

元々iPhoneを初めて持ったのは6s plusだったのでデカイのには慣れているし、そもそも今持ってるXは小さすぎると思ってたからね
しかもMAXは画像も動画も綺麗だし、特にナイトモードとか神レベル
ビックリしたよ、マジで
あ、あとさ、、、、今のiPhoneってXでもタイムラプスが出来るんだね!!
いつのバージョンアップから出来るようになってたんだ???
それならちゃんと言ってよぉ~
てかiPhone用の三脚を買わないといかんな

これ持ったらボクもYouTuberに慣れるかなぁ~えへへ♪ ←


【ELO - Telephone Line (with lyrics)】



CD/オーロラの救世主 (Blu-specCD2) (解説歌詞対訳付/紙ジャケット) (完全生産限定盤)/エレクトリック・ライト・オーケストラ/SICP-30895


あと3週間もしたら手元に届く予定だ
今度は”趣味:写真・動画撮影”ってなるかもしれん(笑)
とりあえず出掛ける頻度は高くなりそう♪
あ、”趣味:散歩”ってのも追加で(笑)






最終更新日  2020年11月18日 14時27分12秒
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2020年11月16日
テーマ:紅白歌合戦(187)
今日のブログは完全な独り言なのでスルーしてね


さて、2020年のNHK紅白歌合戦の出場者が決まった

日本の歌事情にはそれほど詳しくないボクでも今年は知らない人は1組だけだった←すごない?
あと名前だけは知ってるけど歌は知らないという怪しいのがちらほら
あ、あと、さっき母と話してる時唐突に

。。。せきジャニってなに?

って母が言って噴いた
関サバの一種か!?
昔、母は”うるぼしやつら”とか言った前歴があるからな
ちなみに母は結構ジャニーズが好きでお気に入りはキムタクと松潤である

てか今年はとうとうAKB48が姿を消したね
今年は峯岸みなみさんしか印象に無いからなぁ ←まっちゃんねる最高だった
逆に坂道が3組共出場、、、、櫻坂に名前が変わったグループも初出場扱い
これにはボク的にはもやもや
それならNMB48を出してほしかったなぁ~ (10周年おめ)

それと、BABYMETALが今更ながら出場!
嬉しいことだけど疑問が残る

東京事変なんかはちょっと嬉しいかも
miletさんもちょっと嬉しい
JUJUさんって初なんだね~知らんかった
瑛人さんは思い出作り?(笑)←そう言われないように来年も頑張って
てかジャニーズは(いろいろあったけど)それにしても多すぎ!
NiziUも出るらしいね
司会者(?)のあの人も一緒に出たら面白いのに……おばたのお兄さんとかと一緒に♪
あと、母は星野源さんのこと、ちゃんとほしのげんと読めたよ(笑)

そして問題の演歌勢である
男性陣に関しては納得だが女性陣は、、、、
なぜ伍代夏子さんと藤あや子さんが出ない!?!?!?!?
どんな審査したんだよ
納得できない

あと一番の問題はこれに尽きる
丘みどりさん!!
一年間頑張ってたのになぁ~
世間的にはまだまだなのかなぁ?

【丘みどり「五島恋椿」】

歌は上手いし華がある
だが本格的とはいえ歌自体が少々地味である
一般の人にも知られるような大ヒット曲が欲しいところだね
スタッフ陣の頑張りに期待!


てか今年の紅白はLiSAさんと嵐が持ってっちゃう予感
そこに氷川きよし君のパフォーマンスがどれだけ受け入れられるかがポイントかな
だけどやっぱり個人的には気になるのは白石さんのいない乃木坂46のパフォーマンスとBABYMETALの神バンドを含めたメンバー構成だな、カメラワークも期待してるぞ

あとけん玉リベンジ(笑)




伍代夏子 / 藤あや子 / いつもそばにいるよ / オンナノハナミチ 【CD Maxi】



【CD-Single】五島恋椿/白山雪舞い(DVD付)丘みどり [KIZM-651]​ ←おい、なんで画像無し!?


今年も録画して楽しもう♪
去年のもまだ観てないケド(笑)






最終更新日  2020年11月17日 20時38分36秒
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2020年11月15日
カテゴリ:ミュージシャン
昨日のような数字の語呂合わせからすると今日11月15日は”いい囲碁の日”となるだろうか ←実際はもっと単純で”1月5日”が本当の囲碁の日らしい

囲碁といえば白と黒の碁石だがそれぞれちょっとだけ大きさが違うらしいね
直径も厚さもね
白の方が膨張色なのでちょっと小さめに作ってあるようだ
そんな配慮必要なのかな?とは思うがまぁ実際に触った事すらないボクには到底わからない
それくらいメンタルにくる勝負なんだろうか、、、、


さて、音楽で(というかロック畑で)白と黒といえばQUEENのセカンド『QUEEN II~ホワイト・クイーンとブラック・クイーンの啓示~』(1974年)がある
A面がホワイト・サイドでB面がブラック・サイドと分かれていてそれぞれ違った世界観で構成されている(A面はほぼブライアン作でB面はフレディ作という楽曲だった)

そんな構成で作られた作品が70年代にはもうひとつあった


輸入盤 STRANGLERS / BLACK & WHITE [CD]
このアルバムもA面がホワイト・サイドでB面がブラック・サイドに分かれていた

発売は1978年
70年代後半に栄えたいわゆるパンク・ブームの絶頂期の作品である
どのスタイルをもってパンクと定義付けるのかは微妙だがこのストラングラーズというのは正にど真ん中だったと認識している
まぁボクはオールド・ウェイヴ信奉者なので当時はそれほど幅広く”パンク”というロックは聴いていなかったのだがこのストラングラーズとセックス・ピストルズだけは”好きで”聴いていた
特にこのアルバムは非常に攻撃的でありながら繊細さも併せ持つ作品だったので意外とすんなり聴き入れることが出来た

とにかくボク的にはジャン・ジャック・バーネルのバキバキなベースとデイヴ・グリーンフィールドのニュー・ウェイヴ寄りのキーボード(シンセサイザー)にハマッていた
特にこのキーボードの浮遊感はドイツのシンセ・プログレに通ずるものがあって興味深かった(実際この人は元々プログレもやっていたようだ)
ちなみに、このデイヴさん、今年5月コロナで亡くなっている(R.I.P.)

【The Stranglers - Nice 'N' Sleazy】

ジャン・ジャック・バーネルの非常に尖ったベース・サウンドの存在感がとにかく凄い

この後、またまた『レイヴン』(1979年)という傑作を生み出すがこちらはまたいずれ、、、、






最終更新日  2020年11月16日 18時07分55秒
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2020年11月14日
カテゴリ:おすすめアルバム
さて本日は11月14日、、、、恒例の日付け語呂合わせからすると【いい石の日】である
本当に認定されている記念日だ
……なんでもありだな
しかしながらネタが特に無い日のブログには重宝するのである

だが、、、、石、、、、かぁ
英語で言うとSTONE
んじゃローリング・ストーンズか
いや、安直すぎる!

もうちょっと捻ろう

ストーン、、、ストーン、、、ストーン、、、ストーン・ローゼズ!
あかん、詳しくないわ~

ストーン、、、ストーン、、、ストーン、、、ストーン・テンプル・パイロッツ!
おっ、これは良いバンドを思いついたぞ♪

と、書き始めたがどうも筆が進まん
これは没ネタとなった


もっかい初心に戻ろう









あ、もしかしてアレって石じゃなかったっけ!?
超大好きなこのバンドに確か【石】が付くタイトルの楽曲があったはずだ♪
どれどれ

、、、、、、

あぁやっぱりこれだ♪



ブラック・ペイジ「組曲:音楽を奏でる石の話」

これよくライブで聴いたなぁ~♪
ラストの清々しいメロディに毎回やられてた
あ~、でもさすがにYouTubeには上がってないだろうな、、、、、



あった(笑)

【BlackPage@TBS LiveTown】

貴重なテレビ出演時のライブ演奏(アップしてくれた人ありがとう!)

1曲目は「月男とステッキ」、2曲目は「ラップ・ラップ」、そして脅威のベースとドラムスのソロを挟んでラストが「組曲:音楽を奏でる石の話」だ
もうお腹いっぱいになるね♪

「組曲:音楽を奏でる石の話」 
 A:序曲 Prelude 
 B:あこがれ Looking for (Drum solo) 
 C:遠い旅 A Long Journey 
 D:さよなら So Long MZ

ところでこの組曲の内容に関しての解説やレビューなんかは見つけられなかった
この気になるタイトル名とかさ、どんな石の話なんだろう?とかね
いや、元々原作とかあるのかな?(教養無くてすみません)
最終章の「さよなら」の英語タイトルにもある”MZ”って何だろうね、、、、名前のイニシャル?
まぁこの音楽で自分で小説を書くのも面白いかもしれない

ちなみに、このブラック・ペイジに関しては過去このブログでも何度も取り上げているので是非読んでほしいです、特にこれとか
  ⇒ ​驚愕の変拍子講座(笑) BLACK PAGE !!

はぁ~、やっぱり日本のプログレって凄ぇや!




オープン・ザ・ネクスト・ペイジ [ ブラック・ペイジ ]






最終更新日  2020年11月15日 19時39分49秒
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