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プリンセスラインのワンピース型紙改造法

2010年06月05日
XML

えりは最初から付いている見返しを使って、そでぐりはそでのカーブに平行になるように5cm位の幅でとる。

本体を全部切り出した後に型紙から直接切り出してもいいですし、別の紙にそでぐりと方と脇のラインを写してから、見返しを別にとっても構いません。

首の見返しはワンピースの縫い方のページと同じ手順で付けてください。






最終更新日  2010年06月05日 17時32分25秒
中心にフリルを入れたい場合

全円スカートの中心を通るように縦横に補助線を引く。

鏡を見ながらA,B,Cの長さをきめる。
図のようにウエストから、A,B,C分の所に印をつける
A,B,Cの点を通るように線を引く






最終更新日  2014年09月30日 12時17分57秒

編み上げのタックについて

1)切り替えを入れたい所に線を引く。

2)型紙を分解する。

3)タックの部分に重なり分を足す。

4)身頃にも重なり分を付る。
縫い合わせのための縫い代を付る。


編み上げのリボンは先に、タック部分に重ねて端を縫っておく。
その後に身頃と重ねて縫えばOK

悩んだら実際型紙をたたんで確認すれば意味が分かると思います。
↑これをやるだけで一気にイメージがつかみやすくなります。






最終更新日  2018年07月23日 23時44分47秒



1)そでの型紙を短くする。

そで口から垂直にそで山に向かって縦に切る

2)広げて紙を足す。
上にも3~4cmはみ出す位紙を足す

3)そで山は紙を足すことで外側に膨らむ分長さが必要になるので2~3cm山を高くする。
両端のCの部分は最低4cmは線を重ねて、あとはフリーハンドで線を整える

Aの部分をはかる。

そでのフリルにギャザーを入れない場合は
A÷3.14の直径で線Bを引く

ギャザーを入れる場合
A×1.3~2(ギャザー分)÷3.14の直径で線Bの円を引く。
その外にお好みのフリル丈分の所に線を引く。

縫い代を忘れずに。

どんな型紙を使うのか、どんな体格の人か私にはわからないので、量は実際に鏡を見ながら紙を足したり短くしたりして調節してください






最終更新日  2014年09月30日 12時23分08秒

穴を開けるのは処理が大変だと思うので、
図のように2段階にスカートを分けて、間を同じ布で作ったベルトでつなぐ。

広がりは180度~270度位がいいと思います

全円のスカートはこの動画を見ていただくと分かりやすいと思います
スカートの動画

全円スカートを広げると正面から見ると半円なわけです。

しかし、通常立っている時はスカートはヒダになって垂れてしまいますから、こういう穴や、柄のあるものを全円で作るとヒダで隠れてしまってもったいないんですよ。

180度だとこんな感じ
http://www.youtube.com/watch?v=-vZCBQRV6SQ
立って撮影することが多ければ、度数を少なめにして、パニエをはくのがいいんじゃないですか






最終更新日  2014年09月30日 12時24分50秒

伸ばす場合は型紙を上下に分けて紙を足して伸ばす。

短くする場合は短くしたい分重ねる。

そして、線が滑らかにつながるようにフリーハンドで修正する






最終更新日  2010年06月05日 14時51分34秒




そでと、二の腕に固定するパーツを作ります
固定パーツは
・縦二の腕の太さより3cm程長め+縫い代2cm
・横お好みの固定パーツの幅×2+縫い代2cm

この裏に芯を貼る。

この時点でリボンなどの飾りを付けておく。

二の腕のパーツをアイロンで折る。


縫い代を折る

半分に折り目を付ける。


固定パーツと、そでの中心に印を入れておく。
そでと、固定パーツの中心を合わせた時、固定パーツより上下が5cm程短くなるようにそでのぬいしろに切り込みを入れる。

そでの縫い代を折り、縫う。

表にしたそでに、広げた固定パーツを、裏を上にして重ね縫う。

固定パーツと、そでの底を縫う。

固定パーツを真ん中の折り目から折って、そでの縫い代にかぶせる。
縫って閉じる。ミシンでも手縫いでもお好みで。

そで口を折って縫う。

自分の腕にゴムをあてて、きつすぎず、生地の重さでゴムがずれない程度の強さの長さ+1cmで切ります。
ゴムの両端を1cm重ね、縫い合わせて輪にします。

このゴムは太いほうが安定します。

ゴムを固定パーツの裏側の上の部分に固定する。
これで見えるところにしわが入らず、かつずり落ちずに固定できますよ。






最終更新日  2014年09月30日 12時27分49秒

図の線aをはかります。
作ろうと思っているそで口の長さを決めます。
持っている服の中でイメージに近いものを直接測ってみると手っ取り早いでしょう。(b)

aからbを引き、それを左右に分けるため÷2をします=c
線aから垂直に下ろした線からc線分内側の所に向かって印を付ける。
aの左右の端からc分内側に向かって線を引いてみてください。
これで前後の長さの違いにも対応すると思います






最終更新日  2014年09月30日 12時28分25秒

そで口がフリルのように広がったそでに改造するには。(1)(2)
図のようにそでのすそを大きくする(3)
もしくはそでを縦にいくつか分解し、そでの山を起点に型紙を広げる。(4)
図は2分割ですがもっと分割するとカーブが自然になります






最終更新日  2014年09月30日 12時28分54秒

まずウエストライン(洋裁工房の型紙ならばウエストの所に印があるはずです)
ウエストラインの長さをはかる。
(縫い代は含めない)

前中心 ○cm、前脇○cm、後中心○cm 後脇○cm
と書くパーツごとに控えておく。
1枚のパーツの所は1つ、2枚のパーツは2枚分の長さを全部足す。

全部足した数がウエストの円周となります。


円周÷3.14÷2で半径が出る=A
コンパスの要領で半径Aの円を描く。

お好みのスカート丈=B
A+Bの円を描く。

中心からまっすぐ1本線を引く(紫の線)
紫の線が後中心になる。

紫の線から後中心のウエストの長さ(赤線)の所に印を付ける。
そこから、後脇のウエストの長さ(緑線)の所に印を付ける
前脇のウエストの長さ(水色線)の所に印を付ける

上で分けた各パーツの境目の所を通るように、円の中心から外側の円まで線を引く。

これで全円を等しく分けれますね。

ケーキを切り分ける感覚です。

切り分けたパーツをウエストラインと合わせる。
カーブと直線なので多少ずれると思いますが、数mmなので気にせず、上半身のウエストを基準に修正してください。

縫い代を付けて完成






最終更新日  2014年09月30日 14時14分49秒
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