193598 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

テセウスのパラドックス

全44件 (44件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

デッキ

2011.09.22
XML
カテゴリ:デッキ
そんなリバイヴホール。
レシピを上げるのをすっかり忘れてました。


【黒緑t白ガウル】

光文明 2枚
【光牙忍ハヤブサマル】×1
【光牙王機ゼロカゲ】×1

闇文明 23枚
【死神の邪剣デスライオス】×4
【解体人形ジェニー】×2
【威牙忍ヤミノザンジ】×2
【死神の邪蹄ベルヘル・デ・ガウル】×4
【魔刻の斬将オルゼキア】×4
【狼虎サンダー・ブレード】×4
【威牙の幻ハンゾウ】×1

【超次元リバイヴ・ホール】×1
【ロスト・ソウル】×1

自然文明 15枚
【霞み妖精ジャスミン】×4

【フェアリー・ライフ】×4
【未来設計図】×2
【母なる紋章】×1
【超次元フェアリー・ホール】×4

超次元ゾーン
【サンダー・ティーガー/雷獣ヴォルグ・ティーガー】×1
【時空の賢者ランブル/恐気の覚醒者ランブル・レクター】×1
【時空の凶兵ブラック・ガンヴィード/凶刃の覚醒者ダークネス・ガンヴィード】×1
【時空の踊り子マティーニ/舞姫の覚醒者ユリア・マティーニ】×1
【イオの伝道師ガガ・パックン/貪欲バリバリ・パックンガー】×1
【タイタンの大地ジオ・ザ・マン/貪欲バリバリ・パックンガー】×1
【時空の喧嘩屋キル/巨人の覚醒者セツダン】×1
【時空の霊魔シュヴァル/霊魔の覚醒者シューヴェルト】×1


「チェックしたカードを手札に加える」という点に注目した、
ネクラ+ガウルなどというデッキもありましたが、それは昔の話。
カードパワーとゲーム速度が上がった現在では、
7マナを支払ってプレイして「最低でもドローソース」は弱すぎます。

というわけで、爆発力重視の構築に。
超次元呪文が器用過ぎるので、見た目よりも普通に動けます。






最終更新日  2011.09.22 21:58:47
コメント(2) | コメントを書く


2011.03.19
カテゴリ:デッキ
どうも、僕です。

このタイミングで言っても仕方がないことではありますが、無事です。

元気でやってます。


久しぶりの更新で、久しぶりではないデッキをどうぞ。


【青黒緑グレイトフルライフ】

【水文明 9枚】

【アクア・サーファー】×3

【シークレット・クロックタワー】×2
【エナジー・ライト】×3
【トリプル・ブレイン】×1


【闇文明 12枚】

【威牙の幻ハンゾウ】×1
【魔刻の斬将オルゼキア】×1

【超次元ミカド・ホール】×3
【超次元バイス・ホール】×2
【ロスト・ソウル】×1
【ガンヴィード・ブラスター】×2

【ローズ・キャッスル】×2


【自然文明 17枚】

【青銅の鎧】×4

【大神砕グレイトフル・ライフ】×3

【フェアリー・ライフ】×4
【超次元フェアリー・ホール】×4
【ナチュラル・トラップ】×2


【虹 2枚】

【陰謀と計略の手】×1
【英知と追撃の宝剣】×1


【超次元ゾーン】

【時空の踊り子マティーニ/舞姫の覚醒者ユリア・マティーニ】×1
【時空の凶兵ブラック・ガンヴィード/凶刃の覚醒者ダークネス・ガンヴィード】×1
【時空の封殺ディアスZ/殲滅の覚醒者ディアボロスZ】×1
【時空の喧嘩屋キル/巨人の覚醒者セツダン】×2
【時空の役者カンクロウ/大見得の覚醒者ジャングル・カンクロウ】×1
【時空の霊魔シュヴァル/霊魔の覚醒者シューヴェルト】×1
【時空の支配者ディアボロスZ/最凶の覚醒者デビル・ディアボロスZ】×1


細かいドローと加速から超次元呪文に繋ぎ、7コストのパワーカードを連打する、

安定感と爽快感、ついでに懐かしさを兼ね備えたデッキ。

グレイトフルライフからのカンクロウはシンプルかつ圧倒的な殺傷力です。


ロストソウルやオルゼキアを抑えて2積みされているガンヴィードブラスターは、

新弾で最も注目しているカード。

相手の展開を断ち切り、アドバンテージで返すことのできる非常に優秀なカードです。

後手に回った際の強さは震えるほど、

今後もロストソウル、オルゼキアと枠を争うことになりそうです。






最終更新日  2011.03.20 03:34:00
コメント(2) | コメントを書く
2011.02.03
カテゴリ:デッキ
ご無沙汰しております、僕です。

一時期は「超次元が出て行かないなら僕が出て行く!」

というほどに険悪だった超次元ゾーンと仲直りしたため、DMのモチベーションが急上昇。

これだけ放置しておいてどの口がという感じですが、しっかりDMやってました。


というわけで、超次元呪文の投入によって信じられないほど強化されたいつものデッキ。

弱いカードを軸にしたデッキは、強いカードに甘えていいのよ。


【白黒緑ブラックルシファー】

【光文明 9枚】

【光牙忍ハヤブサマル】×1
【魔光王機デ・バウラ伯】×2

【緊急再誕】×2
【超次元ドラヴィタ・ホール】×4


【闇文明 17枚】

【解体人形ジェニー】×2
【暗黒導師ブラック・ルシファー】×4
【威牙の幻ハンゾウ】×1

【死神明王ガブリエル・XENOM】×2
【暗黒の悪魔神ヴァーズ・ロマノフ】×4

【プライマル・スクリーム】×3
【ロスト・ソウル】×1


【自然文明 14枚】

【青銅の鎧】×4

【フェアリー・ライフ】×4
【未来設計図】×2
【母なる星域】×2
【ナチュラル・トラップ】×2

【超次元ゾーン】

【時空の精圧ドラヴィタ/龍圧の覚醒者ヴァーミリオン・ドラヴィタ】×1
【時空の不滅ギャラクシー/撃滅の覚醒者キング・オブ・ギャラクシー】×2
【時空の雷龍チャクラ/雷電の覚醒者グレート・チャクラ】×1
【時空の踊り子マティーニ/舞姫の覚醒者ユリア・マティーニ】×1
【時空の喧嘩屋キル/巨人の覚醒者セツダン】×2
【時空の霊魔シュヴァル/霊魔の覚醒者シューヴェルト】×1


最強超次元呪文ドラヴィタホールを投入し、

ルシファー前にライフや未来設計図を拾って次に繋ぐ動きと、

ルシファー後に緊急再誕や母なる星域を拾ってアクロバットに追撃する動きを搭載。

ドラヴィタホールのカードパワーがあってこそのシナジーですが、

噛んでいることも嘘ではないため、そこは目をつぶっていただいて。


ハヤブサマルの規制によって死にかけたビート耐性は、

ドラヴィタホールからのドラヴィタ、盤面を制圧してからのシュヴァル覚醒と、

むしろ従来の形よりも強くなりました。


全国のルシファーマイスターの諸君、食わず嫌いはよくないぞ!






最終更新日  2011.02.04 04:12:23
コメント(0) | コメントを書く
2011.01.11
カテゴリ:デッキ
あけましておめでとうございます。

新年早々この更新率ですが、今年もよろしくお願いします。


そんな新年一発目は、ここがTCGを扱ったブログだと思い出すためのデッキ紹介。

みんな大好きハイランダーデッキです。


ハイランダーの話をすると決まって出てくる、

「ハイランダーにする意味はあるのか?」という意見ですが、

「ハイランダーから入る意味はないが、ハイランダーに近くすることによるメリットはある」

というのがこの話の落としどころなんじゃないかと思います。

ちなみにこのデッキはハイランダーから入りました。


【ジェネラル】

【始祖ドラゴンの末裔/Scion of the Ur-Dragon】


【クリーチャー 24枚】

【明けの星、陽星/Yosei, the Morning Star】
【潮の星、京河/Keiga, the Tide Star】
【水銀のドラゴン/Quicksilver Dragon】
【ボガーダンのヘルカイト/Bogardan Hellkite】
【カー峠の災い魔/Scourge of Kher Ridges】
【ドラゴンの暴君/Dragon Tyrant】
【カメレオンの巨像/Chameleon Colossus】
【収穫するものテネブ/Teneb, the Harvester】
【ニコル・ボーラス/Nicol Bolas】
【帰ってきた刃の翼/Bladewing the Risen】
【ジャンドの暴君、カーサス/Karrthus, Tyrant of Jund】
【鋼のヘルカイト/Steel Hellkite】

【アカデミーの学長/Academy Rector】
【粗石の魔道士/Trinket Mage】
【エレンドラ谷の大魔導師/Glen Elendra Archmage】
【影武者/Body Double】
【ヴェズーヴァの多相の戦士/Vesuvan Shapeshifter】
【鉤爪のジィーリィーラン/Zirilan of the Claw】
【永遠の証人/Eternal Witness】
【ヤヴィマヤの古老/Yavimaya Elder】
【ファーティリド/Fertilid】
【サッフィー・エリクスドッター/Saffi Eriksdotter】
【刻まれた巫女/Etched Oracle】
【真面目な身代わり/Solemn Simulacrum】


【ソーサリー、インスタント 23枚】

【神の怒り/Wrath of God】
【世界の荒廃/Global Ruin】
【質素な命令/Austere Command】
【綿密な分析/Deep Analysis】
【連合戦略/Allied Strategies】
【Demonic Tutor】
【滅び/Damnation】
【総帥の召集/Patriarch's Bidding】
【生ける屍/Living Death】
【耕作/Cultivate】
【木霊の手の内/Kodama's Reach】
【全ての太陽の夜明け/All Suns' Dawn】
【外殻貫通/Hull Breach】
【名誉回復/Vindicate】
【魂魄流/Torrent of Souls】

【嘘か真か/Fact or Fiction】
【死体のダンス/Corpse Dance】
【クローサの掌握/Krosan Grip】
【屈辱/Mortify】
【化膿/Putrefy】
【ドロマーの魔除け/Dromar's Charm】
【バントの魔除け/Bant Charm】
【クローシスの魔除け/Crosis's Charm】


【エンチャント 8枚】

【リスティックの研究/Rhystic Study】
【集団監禁/Collective Restraint】
【不実/Treachery】
【動く死体/Animate Dead】
【ネクロマンシー/Necromancy】
【騙し討ち/Sneak Attack】
【よりよい品物/Greater Good】
【破滅的な行為/Pernicious Deed】


【アーティファクト 7枚】

【Sol Ring】
【師範の占い独楽/Sensei's Divining Top】
【探検の地図/Expedition Map】
【巻物棚/Scroll Rack】
【稲妻のすね当て/Lightning Greaves】
【連合の秘宝/Coalition Relic】
【ダークスティールの鋳塊/Darksteel Ingot】


【プレインズウォーカー 2枚】

【精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor】
【野生語りのガラク/Garruk Wildspeaker】


【土地 35枚】

【聖なる鋳造所/Sacred Foundry】
【寺院の庭/Temple Garden】
【湿った墓/Watery Grave】
【草むした墓/Overgrown Tomb】
【踏み鳴らされる地/Stomping Ground】
【蒸気孔/Steam Vents】
【神無き祭殿/Godless Shrine】
【神聖なる泉/Hallowed Fountain】
【繁殖池/Breeding Pool】
【血の墓所/Blood Crypt】

【湿地の干潟/Marsh Flats】
【沸騰する小湖/Scalding Tarn】
【新緑の地下墓地/Verdant Catacombs】
【乾燥台地/Arid Mesa】
【霧深い雨林/Misty Rainforest】

【グルールの芝地/Gruul Turf】
【イゼットの煮沸場/Izzet Boilerworks】
【シミックの成長室/Simic Growth Chamber】

【反射池/Reflecting Pool】
【風変わりな果樹園/Exotic Orchard】
【宝石鉱山/Gemstone Mine】
【クローサの境界/Krosan Verge】
【すべてを護るもの、母聖樹/Boseiju, Who Shelters All】
【高級市場/High Market】
【ヴェズーヴァ/Vesuva】

【平地/Plains】×2
【島/Island】×2
【沼/Swamp】×2
【山/Mountain】×2
【森/Forest】×2


どこに需要があるのかわかりませんが、EDH用デッキの紹介。

冗談のようなクリーチャーが平然と出てくるEDHでは、少々パワー不足なドラゴンを、

節操なく突っ込んだぶっ壊れパワーカードでサポートしなら戦うデッキです。

世界の荒廃、陽星ロック、大量リアニ、と勝ち筋はいくつか仕込んでありますが、

優秀な除去カードで盤面のダメなカードをこまめに処理しつつ、

打点だけはあるドラゴンでクロックを刻んでいくのがお決まりのパターン。

ダメージレースを最後に少しだけ傾けて勝てるといい感じです。

ぶっぱデッキじゃないよ。


次回は絶対にDMのことを書きます…。






最終更新日  2011.01.12 00:16:43
コメント(0) | コメントを書く
2010.12.18
カテゴリ:デッキ
【黒緑ダークロード】

【闇文明 27枚】

【邪法カルネイジ】×3
【黒輝死爵クローズZ】×4
【魔光蟲ヴィルジニア卿】×1
【闘竜死爵デス・メンドーサ】×3
【神滅恐皇グールギヌス】×1
【死滅恐皇グラヴィッツZ】×1
【妖姫シルフィ】×1

【大邪眼バルクライ王】×3

【プライマル・スクリーム】×4
【邪魂創世】×2
【超次元リバイヴ・ホール】×2
【インフェルノ・サイン】×1
【ロスト・ソウル】×1


【自然文明 13枚】

【青銅の鎧】×4

【フェアリー・ライフ】×4
【母なる紋章】×1
【カラフル・ダンス】×2
【ナチュラル・トラップ】×2


「強い進化元が出た」というレベルをはるかに超えて強化されたダークロード。

何枚か入れ替わりそうですが、とりあえずはこれをベースに。

久しぶりの自信作です。






最終更新日  2010.12.19 01:03:38
コメント(2) | コメントを書く
2010.09.06
カテゴリ:デッキ
どうも、パラドックスです。

PCが大絶賛死亡中のため、更新が停滞しております。

今回は本当だよ!


「書きたいときに書けばいいよ」と言われているときにはイマイチ意欲がわかなかった更新ですが、

「書きたくてもかけない」状況になると急に書きたくなるもので。

とりあえず、最近組んだデッキでも置いておきます。

【黒赤緑ディアブロスト】

【闇文明 12枚】

【解体人形ジェニー】×2
【蒼黒の知将ディアブロスト】×4
【威牙忍ヤミノザンジ】×2
【威牙の幻ハンゾウ】×1

【デーモン・ハンド】×2
【ロスト・ソウル】×1


【火文明 8枚】

【隻眼の粉砕脚ポン吉】×2

【超次元シューティング・ホール】×2
【地獄スクラッパー】×3

【熱刀 デュアル・スティンガー】×1


【自然文明 14枚】

【青銅の鎧】×4
【口寄せの化身】×3

【フェアリー・ライフ】×4
【未来設計図】×2
【母なる紋章】×1


【虹 6枚】

【腐敗勇騎ガレック】×4
【クリムゾン・メガ・ドラグーン】×2


【時空の火焔ボルシャック・ドラゴン】×1枚以上
【時空の侍ボルメテウス・若武者・ドラゴン】×1枚以上


昔なつかしのディアブロストデッキを現在のカードプールで構築。

新ボルシャック、シューティングホール、ディアブロストの噛み合いと、

色に似合わず手札周りを意識しているのがポイントです。

そろそろ超次元呪文を使わないとね。






最終更新日  2010.09.06 18:55:08
コメント(0) | コメントを書く
2010.06.26
カテゴリ:デッキ
どうも、パラドックスです。

高尾山超楽しかったです!

皆さんホントお疲れ様でした!


新弾で集めなければいけないカードが多すぎて、

どこから手をつければいいのかサッパリわからない今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

普段なら「適当にBOXを買ったあと、欲しいシングルに全力投球」ですむのですが、

今回のエキスパンションでそれをやってしまうと、お金がいくらあってもたりません。

ホント、どうすればいいんでしょう…。


というわけで、今回は新弾のカードを1枚しか使わないデッキをご紹介。

お察しの通り、みんな大好きルシファーデッキの最新型ですよ。

ごめんね、ルシファーしか触って無くてごめんね。


【白黒緑ブラックルシファー】

【光文明 8枚】

【光牙忍ハヤブサマル】×3
【魔光王機デ・バウラ伯】×2
【不滅の聖霊パーフェクト・ギャラクシー】×1

【緊急再誕】×2


【闇文明 19枚】

【解体人形ジェニー】×2
【暗黒導師ブラックルシファー】×4
【終末の覇王アザファウスト】×1

【死神明王バロム・モナーク】×1
【悪魔神バロム・エンペラー】×2
【暗黒の悪魔神ヴァーズ・ロマノフ】×4

【プライマル・スクリーム】×4
【ロスト・ソウル】×1


【自然文明 13枚】

【青銅の鎧】×4

【フェアリー・ライフ】×4
【母なる紋章】×1
【母なる星域】×1
【ディメンジョン・ゲート】×1
【ナチュラル・トラップ】×2


このデッキでのアザファウストは「決められるように意識して動く」というカードではなく、

変に見過ぎずに、

デッキとしての動きをした上で「決められるタイミングで出す」という使い方をするのがポイント。

そのため、ルシファーデッキ本来の動きを崩すことなく、

要所でアザファウストを使えるような構築になっています。

「1積みで本当に出せるの?」とか、

「ルシファーとアザファウストが噛み合っている部分を全部教えて?」

なんて質問は流石にないですよね。

かなり良い位置まで練り込んだものの、完成と呼ぶには2ヶ所ほど気になる部分があるので、

そこを修正できしだい、長い解説を上げようと思います。

今回はちょっと期待しててもいいのよ?


それでは、本日はこれで。


チャクラを使ったブラフはネタレベルじゃない強さがあるよ。






最終更新日  2010.06.27 05:39:55
コメント(0) | コメントを書く
2010.06.01
カテゴリ:デッキ
どうも、パラドックスです。

6時30分頃になっても眠くならないから、

「じゃあ寝ないで出かけるかー」と風呂に入り、服の準備をした途端、

即死攻撃命中率9割5分、弱点ナシの睡魔が襲ってくる現象の名前を教えてください。


トワイライトマイスター引退宣言。

破局の原因は、

彼が有名になり「みんなのトワイライト」になることで、

心の距離を感じてしまった僕のワガママ。

マイナーカード厨きもちわるいです。


ちなみに、現カードプールでの最終的なレシピはこちら

え、なにかおかしなこと言いました?


前環境では【地獄スクラッパー】を積まないと勝てる気がしなかったので赤タッチしましたが、

環境の変化や【パラダイス・アロマ】の殿堂【サイバー・G・ホーガン】との噛み合いと、

今は圧倒的に青単。

青単というか、ブロッカー型ですね。

【チェレンコ】を軸にしたトリガー戦術には割と自信があったりしたのですが、

細かい部分に囚われて、全体のシナジーを見落としていました。


トワイライトマイスターのうっとうしいしがみつき献身的なアドバイスにより、

最初は【ブレイン・チャージャー】が採用されていた部分が【エナジー・ライト】に、

妨害への回答として【エンペラー・マルコ】の投入と、

細かい部分も僕好みになっているので、

トワイライトデッキを組めと言われたら、上記のレシピになると思います。

…まぁ、Deadmanさんのデッキなんですけどね!


それでは、本日はこれで。


怒られたら消します。






最終更新日  2010.06.02 02:08:39
コメント(0) | コメントを書く
2010.05.17
カテゴリ:デッキ
どうも、パラドックスです。

週末に触ってみたトワイライトΣ

【青タッチ赤トワイライトΣ】

【水文明 36枚】

【エメラル】×1
【チェレンコ】×4
【クウリャン】×4
【斬隠テンサイ・ジャニット】×3
【パラダイス・アロマ】×1
【パクリオ】×3
【コーライル】×3
【アクア・サーファー】×4
【サイバー・G・ホーガン】×4

【エンペラー・マルコ】×2
【超電磁トワイライトΣ】×4

【エナジー・ライト】×1
【ストリーミング・シェイパー】×1
【サイバー・ブレイン】×1


【火文明 4枚】

【地獄スクラッパー】×4


前の形を引き継いでみたトワイライトΣ。

【サイバー・G・ホーガン】の「残りを好きな順序で山札の一番上に戻す」を、

「残りを好きな順序で山札の一番下に戻す」と誤解していたまま組んだレシピですが、

それを踏まえた上でも、この位置に戻ってくる気がしたのでこのままで。


この形のトワイライトΣで重要なのは、

「【サイバー・G・ホーガン】のデッキに【超電磁トワイライトΣ】を入れる」のではなく、

「【超電磁トワイライトΣ】のデッキに【サイバー・G・ホーガン】を入れる」こと。

どちらを先に出すのか、どちらに寄せたほうがデッキが動きやすいのか、

ということを考えれば至極当然のことなんですけどね。


と、形にしてみたはいいものの、

せっかく新しいカードが出るというのに、前の形を引き継いだだけで満足するというのは、

発想の貧困さを大々的に宣伝しているようで癪なので、

もう少し新しい形を模索してみたいと思います。

パラドックス先生の次回作にご期待ください!


それでは、本日はこれで。


ブロッカー型

進化クリーチャー型(あきらかにトワイライトΣと相性が悪い






最終更新日  2010.05.18 00:49:36
コメント(0) | コメントを書く
2010.03.22
カテゴリ:デッキ
どうも、右です。

需要があるかはわかりませんが、動画で使っていたデッキのレシピを置いておきます。


【青緑ブリザード・ムーン】

【水文明 17枚】

【斬隠テンサイ・ジャニット】×2
【アクア・バースター】×2
【アクア・サーファー】×2

【エンペラー・ニュロン】×4
【クリスタル・アックス】×3
【神羅ブリザード・ムーン】×4


【自然文明 23枚】

【シビレアシダケ】×2
【幻緑の双月】×2
【大冒犬ヤッタルワン】×2
【青銅の鎧】×2

【密林の総督ハックル・キリンソーヤ】×3
【大作家ヴィクトル・ユニゴーン】×3
【大神秘イダ】×3

【進化設計図】×4
【爆進イントゥザ・ワイルド】×2


【神羅ブリザード・ムーン】は動きの1ルートでしかないので、

「青緑進化ビート」のほうが正しい気がしますが、意地でも「ブリザード・ムーン」で。

構築の説明としては「ニュロンデッキ 進化多用型」とかもアリかもしれません。


気持ち悪かった1積みを抜いて、超シンプル構築に。

【大神秘イダ】の投入によって、中盤の勢いが強まりましたが、

その分、除去用のカードがかなり減ったので、正解かどうかは怪しいところです。

HM、善悪、キングあたりに心を折られたら、また見直すんじゃないでしょうか。


それでは、本日はこれで。


土曜日の話は諸事情により…。

忘れたとかじゃないってば、ホントだよ!






最終更新日  2010.03.23 00:55:06
コメント(0) | コメントを書く

全44件 (44件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

PR

X

© Rakuten Group, Inc.