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空撮図と郷土史

2017/12/13
XML
カテゴリ:空撮図と郷土史
▼Fig-01:1960年
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20171213_211032 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-02:1965年
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20171213_210046 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-03:1970年
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20171213_211212 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-04:1975年
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20171213_211251 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-05:1980年
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20171213_211409 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-06:1985年
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20171213_211452 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-07:1990年
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20171213_211521 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-08:1995年
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20171213_211556 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-09:2000年
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20171213_211739 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-10:2005年
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20171213_211802 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-11:2010年
20171213_211829
20171213_211829 posted by (C)ミント専門官

作成ソフト:QGIS2.18.14
レイヤー構成
(1)国土数値情報 人口集中地区データ (JPGIS2.1(GML)準拠及びSHAPE形式データ)
(2)Google Hybrid
(3)道路基準点案内システム 道路基準点(実測版KP)






Last updated  2017/12/14 01:01:59 AM
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2017/12/10
カテゴリ:空撮図と郷土史
▼Fig-01:1970年代の一般国道276号「緑跨線橋」(写真の中央)。旭大通アンダーパスはまだ影も形もなく、その位置には室蘭線を跨ぐ歩道橋があった。苫小牧駅の北には1973年にオープンした長崎屋苫小牧店が見える。
 苫小牧市街部は室蘭本線により分断されており、その以南を鉄南地区、その以北を鉄北地区と呼ぶが、この当時の自動車は緑跨線橋まで迂回しなければ南北を移動できなかった。
20171210_222934
20171210_222934 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-02:2017年現在の国土地理院地図と1970年代の空撮写真を重ね合わせた。苫小牧駅北口の街路に変化が見られる。
20171210_223052
20171210_223052 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-03:2017年現在の空撮
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20171210_223129 posted by (C)ミント専門官

▼その緑跨線橋は、新橋に架け替えされ現2車線が4車線に拡幅される。そのため、平成29年12月4日より予定2年間全面通行止めとなった。
緑跨線橋架替 |室蘭開発建設部 - 国土交通省 北海道開発局
 全面通行止めの工事は工期短縮のため妥当な選択であろう。

▼ドラレコ:通行止め前の緑跨線橋。これが最後の利用となった。


▼ドラレコ:通行止めとなり工事が始まった。一般国道36号から右折し緑跨線橋の側道を一回りしてきた。






Last updated  2017/12/10 11:23:30 PM
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2017/11/26
カテゴリ:空撮図と郷土史






Last updated  2017/12/31 07:35:09 PM
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2017/11/12
カテゴリ:空撮図と郷土史
▼2017現在の帯広駅南口だが、かつては如何だったか。
20171114_092509
20171114_092509 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-01:1970年代の空撮写真、民衆駅時代の帯広駅。右下が根室本線根室方面(上)、及び広尾線広尾方面(下)。左上は士幌線十勝三股方面(上)、根室本線新得方面(中)、撤去済みで軌道跡となっている旧陸軍緑ヶ丘飛行場(旧帯広空港)への軍用線跡(下)。駅裏に多くの仕分線や留置線と、転車台の残る機関区がある。ウィキペディアより。
20171111_164257
20171111_164257 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-02:2017年現在の国土地理院地図と1970年代の空撮写真を重ね合わせた。
少々、見づらい!
20171111_164315
20171111_164315 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-03:駅の南口部分を拡大。鉄道跡地を活用して再開発された。
それでも見づらいので、写真をクリックしてさらに拡大すると重ね合わせた地図がわかるだろう。
20171113_203922
20171113_203922 posted by (C)ミント専門官

▼Fig-04:現在の空撮。長崎屋帯広店やとかちプラザなどが立ち並び、鉄道施設の面影はもう無い(._.)
20171111_164352
20171111_164352 posted by (C)ミント専門官

作成ソフト:QGIS2.18.14
レイヤー構成:Fig-02,Fig-03
(1)地理院タイル 淡色地図 透過率50%に設定
(2)地理院タイル 国土画像情報(第一期:1974~1978年撮影)
(3)道路基準点案内システム 道路基準点(実測版KP)

《参考》
帯広駅 - Wikipedia
十勝鉄道 - Wikipedia






Last updated  2017/11/18 12:17:24 PM
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2017/11/11
カテゴリ:空撮図と郷土史
▼2017年現在の国土地理院地図と1970年代の空撮写真を重ね合わせた。
 十勝川を渡河する薄い黄色いラインが1996年開通した「十勝大橋」(橋長501m)であり、帯広市の西二条通りに南下接続している。空撮写真にある旧「十勝大橋」(橋長369 m)は、現橋の下流に架橋されていて、その延長線上は帯広警察署のある帯広市の西一条通に向かっているが、直接接続しておらず、橋梁の帯広側でY字型の交差点となり西二条通りと大通りに向かって分岐し曲線で結ばれていた。
 また、国鉄民営化直前の1987年3月23日に全線が廃止された「士幌線」の「第二十勝川橋梁」が上流に見て取れる。
20171111_130656
20171111_130656 posted by (C)ミント専門官

▼十勝大橋付近拡大
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20171112_192448 posted by (C)ミント専門官

作成ソフト:QGIS2.18.14
レイヤー構成
(1)地理院タイル 淡色地図 透過率50%に設定
(2)地理院タイル 国土画像情報(第一期:1974~1978年撮影)
(3)道路基準点案内システム 道路基準点(実測版KP)

《参考》
十勝大橋 - Wikipedia
士幌線 - Wikipedia






Last updated  2017/11/13 12:35:49 AM
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2017/10/15
カテゴリ:空撮図と郷土史
▼イオン苫小牧店の屋上駐車場から:特急列車の背後に鉄道同士の立体交差の跡が残されている。
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20171015_101536 posted by (C)ミント専門官

▼1963年(昭和38年)の地図:中央に立体交差がある。南に延びる道路は国道235号線。現在の道道上厚真苫小牧線(8車線)はまだ無い。
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782-007-001 posted by (C)ミント専門官

▼1979年(昭和54年)の地図:右端は苫小牧操車場。線路が増え、国道36号が4車線化。道道上厚真苫小牧線が現在の位置に完成し、工場や倉庫が立ち並んだ。
782-007-002
782-007-002 posted by (C)ミント専門官

▼上記位置の空撮図:貨物車がたくさん停まっている。
782-007-003
782-007-003 posted by (C)ミント専門官

▼2017年の空撮図:貨物の線路がほとんど撤去され、立体交差の盛土は無くなり、ボックスカルバートのみとなった。
782-007-004
782-007-004 posted by (C)ミント専門官

苫小牧貨物駅 - Wikipedia






Last updated  2019/03/30 06:40:53 PM
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2017/09/24
カテゴリ:空撮図と郷土史
朝早く起きすぎた。ホテルの周りを散歩する。

▼早朝の北見の繁華街
20170924_060618
20170924_060618 posted by (C)ミント専門官

▼モスバーガーは、30年前と位置は変わらないと思う。
20170924_061319
20170924_061319 posted by (C)ミント専門官

▼一般国道39号から、鉄道跡地の公園。この地下に「北見トンネル(L=2.1km)」がある。
20170924_062557
20170924_062557 posted by (C)ミント専門官

▼現在位置
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20170925_001808 posted by (C)ミント専門官

▼1971年、北見トンネ完成前。ル石北本線と国道の踏切が確認できる。池北線も健在!
19710621_kitami-st
19710621_kitami-st posted by (C)ミント専門官

▼1977年、北見トンネル完成後。線路撤去の直後だろうか?
19770928_kitami_TL
19770928_kitami_TL posted by (C)ミント専門官






Last updated  2017/10/03 12:37:43 PM
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