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2019.08.25
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ドバイに到着して、入国は、まあ何の質問もなく、簡単、こいつらは元々手厚く保護されたドバイ人(アラブ首長国連邦人)なんだろうなあ。外に出ると、うわ、息苦しい熱風、44度さすが。5秒で汗ばみ、すぐに空港建物内に戻る。あら、フリーワイファイあるけど、つながらないな。とりあえず、地下鉄でバスステーションに向かう。ドバイ行は2か所あるようで、まあ、近い方に行こう。



カードを買わないといけないが、とりあえず、調べによるとアブダビに行くにはシルバーカードを買っておけということだったので、勝手に25ドユルハム分チャージされ、乗り換えてバスステーションに行く。地下鉄は5、6ドュルハム(200円ぐらい)であった。



地下鉄を出て外に出たら、うわ、むちゃ暑い、すぐ横にバスステーションがあり、うろうろすると、切符売り場があり、シルバーカードを出して追加料金なんぼか分からないので適当に金を差し出すと、チャージ、切符をくれた。どこから出発するのというと、隣の女性レーンに並んでいた女性が、あのバスよ、と指さしてくれた。乗ると、15時出発、てあ、3分ぐらいで出発した。



なんか今回の旅行は3に由来だなあ。1ドュルハム=30円、1モーリシャスルピー=3円、100マダガスカルアリアリ=3円、でも1セーシェルルピーは8円。バス代は5,600円、あれ、カードにまだデポジットの金500円分くらい入っているままだぞ、どうしたらいいんだ。



アブダビまでは150キロから100数十キロ、2時間の道程である。



ドバイの高層建物を過ぎると、沙漠が続く。バスの中は涼しいが、温度は42度を表示されていて、夕方にはもう少し温度下がるのだろうか。



エティハド航空はターミナル3である。アブダビ空港やエティハド航空利用は、お、昨年の正月か。1年半ぶり。空港のことも覚えておる。



10時間の乗船時間。



アブダビ空港はフリーワイファイあったが、ドバイの到着口にはなかったなあ。モーリシャスもセイシェルもフリーファイファイあったねえ。











成田空港検定?なんでも検定や。



おー松田聖子、セーシェル!



JALに続きANAもフリーWIFI



名古屋上空ですわ。いよいよ帰宅。









最終更新日  2019.08.25 21:00:07
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2019.08.24
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アブダビ行バスステーションのある駅



ドバイ空港からアブダビ空港までは130キロぐらいだ。



とにかく外は熱風。昔、インドの沙漠に行ったときのことを思い出した。しかし、この30年前まで閑散とした田舎であったドバイが大都会になり、こんな暑いのにこうなのかよ、というのが何か不思議だ。



ドバイは9年ぶりの模様(トイモイブログ調べ)



バスにはワイファイはなかったが、USB端子はあった。そういえば、台湾の長距離バスはフリーワイファイも電源もあってよろしいな。



ハージュカリファ 今もせかいいちたかいこうそうけんちくぶつ。9年前にもあった。












イブンバトゥータ駅からもアブダビ行バスがでているけど、それも鉄道で行けるが、こりゃもうバス乗って30分以上走っているから、えらい端だなあ。



45分ぐらい走ると、沙漠地帯に入る。



アブダビに入ったら空港が見えた。



アブダビは1年半ぶり。





アブダビバスステーションに2時間で到着。



無茶苦茶あつい、42度に熱風のまま、直ぐに目の前にあった百貨店に飛び込む。



百貨店の前にタクシーあるから、あれに乗ろう、意外と、アブダビはタクシーが安い。



腹減ってないけど、涼んだところで飯食った。店員は全員ピりピン人だった。



ところでGSOMIA韓国破棄って、とち狂ったのだろうかブンジェインって多くの人が思ったか。軍事情報協定といいながら、米国や日本からは情報がいっても、韓国から情報はもともとほとんど出てなかったってことだから(レーダー情報は日本からしか出ない、韓国からはヒューミントしかないけど、それはあまり出ない)、損するのは韓国のはずなのだが。まあ、すべての情報をギブテイクでやり取りするわけではなく、渡した情報を他国に漏らさないよという約束だが、既に北に漏らしているだろうから、既に破られているような・・・。まあ、おおぴらにもらしたいわけか。日本にはほとんど影響がないのに、日本も騒ぎ過ぎだねえ。喜ぶのは、支持率を維持したいブンと北とちうごくだけ?もっとやればって呆れている人、日韓それぞれ多いかもね。









最終更新日  2019.08.24 21:00:07
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2019.08.23
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いよいよ帰国に向かって走り出す、いや走っていない。



宿は空港から5キロのバンガローをとった。早朝だからな。察したのか女主人も、明日は何時の飛行機なの?といきなり聞いてきた。8時だから6時にタクシー呼んでくれないかきいたら、いいわよ、といわれいくらぐらいか聞くと、後でお知らせするわと言われた。



300ルピー(2400円ね)とあとからお知らせされ、財布を見ると200ちょとしかないので、ちょとだけ両替してくれない?200しか財布にないわというと、問題ないわよ、と言われる。何が問題ないか分からなかった。



6時15分と言われていたので、朝からタクシーが迎えに来るのをテラスで待っていると、女主人が出てきて、自分の車を出した、何だ、送ってくれるのかははは、という感じの緩い感じであった。車内で部屋のカギを返す。



空港ぎりぎりまで花崗岩の山が迫っている。



セーシェル、便数少ないなあ。夕方までに6便だけ?だからか、GNP3分の2程度のモーリシャスより空港がぼろっちいわけだ。いや、モーリシャスの空港が立派になってただけかもな。



エミレーツは久しぶりだ。最後に乗ったのはモルジブからコロンボ(スリランカ)に飛んで以来か、そのあとコロンボからシンガポールもエミレーツだったような気がする。うわ、ドバイ36度か!(なんと到着前の機内放送では44度であった。)





エミレーツは、トリプルセブンとA380しか持っていない。だから、この小さな空港にでかい777がやてきたよ。



チェックインも、ドバイからどうするの、と聞かれて、ドキュメントを出したが、最近、どの国行っても割と聞かれるなあ。アブダビから日本に戻る予約表の紙を出したが、即刻ドバイじゃないけど理解してくれて、OKとのことだった。OKじゃないと困るけど。







エミレーツは、とにかくディバイスが充実、日本語もあるぞー。



ドバイまで4時間半、ちょと厳しいな。大阪からフィリピンや香港よりちょと遠い感じか。











最終更新日  2019.08.23 21:00:07
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2019.08.22
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インド洋の貴婦人と呼ばれるモーリシャスからフィリピンではなく、インド洋の真珠といわれるセーシェルに飛んだ。2国の比較はまた書くが、今回は、アイランドホッピングである。



入国が一番厳しいのは、イスラエルだった。入国というかイミグレで手こずるという意味である。



その次は私が悪いのだが、2番目は島国イギリスであった。初めて日本からロンドンに行って、書類をなめてて、宿泊先をジャパンエンバシーとか書いてしまい、イミグレの人が就職したばかりの真面目すぎる女性で、いろいろ厳しく聞いてきた。実は、イギリスでは迎えいに来てもらうことになっていたのだが、どうせ来てくれるからと連絡先も住所も聞いてなかったので、書いていることと違うし、どこに泊まるか答えられないので、働くものと勘違いされ、アフリカから来た青年2人と随分時間がかかったのであった。結局、空港放送で呼び出してもらい、本当に迎えに来てもらっていることを証明したのであるが。



そしてまたもや島国セーシェルであり、今回失敗したのは、本数も少なく最後に列に並んだため、後ろに誰もいなかったことであった。イミグレオフィサーの男と、なんだがぶらぶらあつこちのブースに行きかう女性がいて、最後に並んだブースの人たちがターゲットになっていた。もう鬱陶しくて、ちょっとイミグレオフィサーの男はいいんじゃないのといいながら、女性がダメもっと厳しく調べてということであった。



一応、宿泊先とセーシェル去る予定表は提出必要だということは聞いており、それは、携帯電話の画面を見せたのだが、本当に泊まるのか、そこから宿に電話して、泊まることを確認された。



所持金出せといわれて、出したのがドルが200ドルぐらいで、ユーロが100ユーロぐらい、それからとどめが円は7万円、滞在に十分だろいうと、クレジットカードは持っているかということでそれはいくらだという。



あたしのクレジットカードのキャッシング限度額は100万円であるので、そういうも、ほんまかいなということで、キャッシングせよとうことであった。



それで荷物はイミグレ前に置いといて、カードだけ持ってついてこいというので、いやだ荷物も持っていくというと、監視カメラがあるから大丈夫だとうので、仕方なく、イミグレオフィサーの男性ともう一人の男性と、外に出て、銀行の前に行き、キャッシングする。とりあえず、8,000円分(100セーシェルルピー)を出すと、OK分かったといって、これでよいといって、またイミグレまで戻り、うるさい女性に、こいつ金持っているよ、だから入国させていいだろ、というと、女性もうなずき、やっとハンコを押してもらった。もう30分以上たっているんですけど、てか、俺も、このイミグレの男性に憐れみを感じるのであった。私のモットー、できるだけイミグレも税関も男性のほうに並べというのが、今回は、くせ者であった。女性は真面目であり、いままで何度か大変なことになった。



セ―シェル航空国内線



セ―シェル航空国際線



カレー味なかなかいける。



分からないが、空いていた、4割ぐらいの乗車率は、今回一番割合少なかった。そういえば、イミグレの前に最近行った国を書かされるが、前に並んでいた人がケニアと書いていて、イエローカードを出せと言われて出していた。ただ、私は黄熱の注射してなくて、何かないかチェックしてると、12時間以内の滞在であれば免除であったので、それを使うことにしたのであった。



それでハンコ押してもらってみたら、3日間滞在するといってら、ほんまに滞在可能期間3日で押されていた、酷いな。飛行機乗れなかったらどうするんだよ。寝過ごしたらどうするんだよ!



セーシェル航空なのに、機種は何故かエティハド、2時間半のフライトでよかったが、デバイス動かず。まあ、、エティハド資本だから?でも動かぬ。



到着は暗くなる頃。



そういえば、今回日本に帰ってきて、女性の税関のほとばかりだったので仕方なく、並ぶと、荷物これだけですか?アブダビには何日ですか?え、1日ですか?他にどこ行かれましたか?もう鬱陶しくなり、アメリカ、ドイツ、トルコ、モーリシャス、セーシェル、マダガスカルその他もろもろですというと、少し困った顔をして、じゃあ全部で何日ですか?といわれ、まあ一週間ですというと、首をかしげながら分かりましたとうことであった。



まあ、そんな感じで餌食になった私は無事イミグレと税関を越え、セーシャル無事入国となったんであったが、9時代でもう公共バスもなく、高い物価で仕方なくタクシーで宿に向かうか、宿まで15キロぐらいだわ、グーグルで測ってきたのだが、ネット情報と違い、まあインフレとか夜もあるけど、だれももうタクシーの人もいないのだが、5000円弱である、高すぎるが誰に聞いてもそうだ。



昼間首都まで300ルピー2400円、夜は1.5倍ぐらいになるといっても、2倍の600ルピーである、高い、ムカツク、が寄ってたかった一律そういうので、仕方なく両替した8000円のうちここで4800円を消費する。



ただぶったくているのかどうかは分からないが、もう夜なので、スーパーかどっか寄ってくれビール買うからというが、それが25ルピー200円で、これが後日どこで買っても一律料金であった。安売りもないけど、ぼったくりもない。なんだこれ。



宿は、物価の高いセーシェルで一番安いところにしたら、うわー、首都の山の上じゃん、遠い、私も運転手も不便なところだねえと呆れた、だから100程高くなるんだよ、とドライバーはいう。セーシェルはフランス語ベースのクレオール語だが英語も通じ、やたら英語のおしゃべりなドライバーだった。しかし、インド洋の真珠?めんどくさい国だな、ケチだし!タクシーも高いし!と入り口でちょとゴフマンな私であった。しかし、例外はあるけど、日本はぼったくらない国だねえ、誇りだねえ。知らないと思えば、ぼったくる、ちょとだけぼったくる、そういうのが世界スタンダードなのに、日本の誇りにしてほしいわ。ほんまか?財布落としても出てくる国は、日本ていうけど、おれも、2,3回拾ったけど、さすがに抜き取ったことないけど、ごめん、中学校のとき裸の1000円はネコババした。子供の時は100円拾って交番とどけたら、ポリスが気を使て自分の財布から100円だして、勿論何の調書もとらずに、ありがとなこれお駄賃やで、と100円くれたなあ。気が利くねエ。









最終更新日  2019.08.22 21:54:19
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2019.08.21
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いくらでもタクシーはいて、相場の車を探すのみ。



空港までのメインストリートが工事中となっており、舗装されていない村をすり抜けていく。



しかし、空港行き帰りなんかで、今回タクシーに何回か乗ったが4回ぐらい、すぐにガソリンスタンドでガソリン入れていた。



アナタナナリボ空港は、古臭い空港で、これまたカトマンドゥ空港みたいであった。



おまけに、モーリシャス航空のチェックインに並んだら、前も一度カーボベルデのプライアでやらかしたように、このチケットは明日の出発便ですよ、といわれここでは手続きできませんといわれ、代理店に連絡しろといわれるが、そんなのできるわけないじゃん、とモーリシャス航空発券カウンターがあったので、今日の日に替えてくれ、間違えたというが、ちょと渋られ代理店に連絡しろといわれたが、オンラインなんですぐに連絡の返事があるわけじゃないし、電話番号なんか知らないよというと、何かとなにやらやってくれて今日に変更してくれた。まったく、彼女にはサンキューべりべりまっちであった。



再び着員カウンターに並ぶと、先ほどの隣のカウンター席になり、隣の先ほどの人が気が付いてくれて、何だか説明してくれていたので、すんなり今度はチェックイン。



隣は偶然韓国の若者で、国籍聞かれたので答えると、その後無言。何かあるのか?何かいばった態度だったので、中国人かと思ってたら、韓国人だった。





モーリシャス行き



フライトは1時間少々。



モーリシャス航空



だらだらビール飲んでいると、呼び出された。放送なかったし、誰も搭乗口いないぞ、と思ったら、もうみんな飛行機に乗っていたようで、やばい状態だった、アジア人だから、チェックインしたときのカウンターの兄ちゃんが、発見してくれたのであった。早く乗れと、いやまだ40分前だけどなあ。



そっか、レユニオンはマダガスカルとモーリシャスの間か、逆にマダガスカル北にあるコモロは植民地かと思ってたら、あ、独立国だったんだな。



お、不思議な国ソマリアだ。ソマリアの不思議な一つは、もう政府が無政府状態になって紙幣が作られていなくなってから30年間たつが、30年前の通貨がそのまま使われていることだ。



モーリシャス空港はピカピカの新しい空港だった。フリーワイファイも直ぐはいる。イミグレの列はまあまあ長く、時間がかかる。島国の法則で、後日のセーシェルほどではなかったが、なかなか厳しい。あら、後ろは若い日本人カップルじゃん、同じ便に乗っていたようだ。



イミグレでは帰りの飛行機のバウチャーは携帯電話を見せて済んだが、ホテルのバウチャー見せろというが、何時間前かに予約したからホテル名しか分からない、バウチャーないというとダメだ、というので、その場でホテル予約サイトに接続、マイページの飛び、バウチャーを再発行して、自分のメールに飛ばして見せるが、なかなか、その間ネットが考え中でその作業に10分ぐらいかかった。その間、沈黙で、私の列以外はどんどん進む、おれも、早くページ開け開けと携帯電話に向かってどなっている。
それでも何とか入国。両替をして、タクシー乗り場に向かう。19時ぐらいだったが、もうバスはない、そう、首都ポートルイスまでは50キロ離れていて、空港から見て島の反対側にあり、島を(国を)横断しなければならないのであった。それでタクシーはもう誰に聞いても、1500ルピー(4500円)であり、仕方なく乗る。



タクシーでは、スーパー寄ってくれ、ビール買うというと、空港横の自分の住む村に行ってくれて雑貨屋で購入、どうせなら1パック替えと500ミリリットル6本購入。1本200円ぐらいだったかな。道はよく整備されていて、100キロ以上でハイウエイを走り、45分ぐらいで到着。



ホテルでチェックインしようとしたが、予約が入っていないか、よくわからない感じで、今回は旅行サイトに支払い済みだったので、すったもんだの末、バウチャーと領収書をホテルのメールに送り、無事チェックイン。周りになにもないなあ、まあ、ビール飲むか。



朝、ホテルからヒンドゥ―寺院が見え、部屋から山が見えた。








最終更新日  2019.08.21 20:00:07
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2019.08.20
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いよいよ、ケニアから出発の時間が近づいた。ほう、ハラレ(ジンバブエ)やタンザニアのダルエスサラーム(治安悪い印象)やキリマンジャロか。ヨハネスブルグも当然治安悪い印象。



はじめて、ケニアがKENIYAではなく、KENYAと知った、そっか、ケニャか、ほんまは。



ドリンクも終了し、搭乗口に向かう。






サイがいる。シマウマもいる、象もいるぜ。



あ、そういえば、マサイさんが、マサイ族に会いに行くってナイロビ行ったなあ。



ナイロビというものの出会いは、イラントルコの国境だったなあ。1980年代後半、イランからトルコに徒歩で抜け、トルコの一番近い町、エルズルムまでの移動手段はなく、故郷を越えたトラックと交渉するかしかないなと思っていたら、ぴゅーと国境までタクシーが一台やってきて、日本人が降りた。当時は欧米の国の人は旅行ができなくて、日本人だけがビザなしで旅行ができた(そのせいで90年代にはイラン人がイーパイ日本に来て、偽造テレホンカードとか売ってて問題になって相互ビザ免除なくなったねえ。



まあ、当時はさすがに、中国人も韓国人も台湾人も基本的に海外旅行はなかったので、バックパッカーのアジア人というと、基本日本人であったが、あらータクシーきたわ助かったわあ、町まで30キロあるからなあ、と思っていると日本からナイロビに飛んで、ここまで陸路海路カイロ経由でやってきた彼と、タクシーを待たすちうごくから陸路でやってきた私が10分程度簡単な情報交換を行ったわけで、何だか覚えているのは日本からナイロビまで航空券1,000ドルでしたよ、高っかいですわ、というのだけ覚えている。でも多分、お互い昨日泊まったホテルとか、移動手段とかその価格とか、闇両替とか聞いているはずだ。



思い出した、トルコはリーバイスが安いと聞いたので、買って帰ったなあ。当時のヨーロッパの私の終点はアテネであってイスタンブールから24時間のバスに揺られ、アテネを終点にしたのは、ヨーロッパは高いというのと、世界の安チケットが手に入るヨーロッパの国の一つとしてアテネがあったからだ。



それから大学時代に、卒業旅行でケニアの動物写真撮りに行ってた。今まで散々変なところ(フィリピンのパラワン島のジャングルに入ってマラリアに罹った先輩)ばかりいってたのに。あ、ケニアだったかタンザニアだったか忘れたけど。



遂に乗り込む。



ケニャ国際線



ケニャ国内線



離陸アフリカの大地、ケニャ



3時間後、海超えて、世界4番目に大きいマダガスカル島の大地。



あれ、マダガスカル入国について記憶が薄いぞ。まずはイエローカードチェックだ。まあ、ケニアはトランジットに急遽したので、スタンプもなく、入国していないよ、みたいな状態になったので私はイエローカード不要。そこをすり抜け、アライバルビザ、ってかこれ単なる入国税だな、37ドル払ってシール貼ってもらってビザ終了。何故か私のブースの担当者が日本語で、こんにちは、ニジュウナナドルです、と日本語で笑顔で言った。簡単にスタンプ押されて、簡単に入国。



ATMでキャッシングしたら手数料かからないと聞いていたので、ATMに並ぶが、兄ちゃんがいつまでもできないできないとやっているので、まあ、いいかとドルを現金両替えしに行く。通貨はアリアリだ。100アリアリは3円ぐらい。空港から市内には、タクシーでまあ、1,000円程度であるが、勿論外国人ぶったくり価格であるが、これが十数キロなのに、1時間はかかる渋滞コースなので、帰りは注意が必要だ。



アンタナナリボ田舎国際空港



アフリカといいながら唯一の米の国、さすが、アジアから流されてきた国。インドみたいな感じというのが第一印象。麦、パンの国より、やたら米のほうが効率が良く、気候によるが圧倒的に人口を増やすのに有利なんだな。どうやら私の中で今まで行った国で国民一人当たりの所得が一番低い国のようだ。世界180から190番目ぐらい。









最終更新日  2019.08.20 20:00:06
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2019.08.19
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フランクフルトからイスタンブールまで3時間



おっと、イスタンブールはアタチュルク空港から新空港に今年の4月に移管したが、まだ作っている途中段階的で、ガラスとか磨かれておらず、工事だけは何とか終了して、洗いがはいってません、てな感じである。最終完成は2030年らしいから、まだ10年ぐらいいろいろ拡張作業するのだろう。



イスタンブール新空港はイスタンブール市内の北西40kmの場所にあり、旧アタテュルク空港は市内の南西25kmにあったので、市内から約2倍の距離になってしまう。まあ、年内には地下鉄もえきるそうだが、1時間かかる。ああ、不便度は関空みたいなものか。世界最大の空港だが、必要なのか不明だ。不便じゃん。あ、まだ世界最大じゃない、拡張工事中か。まだ滑走路は2つ、ぞの後6本になる予定だ。



時間あったので、ビール飲む、このビールはみたことないなあ。



チェックイン。出発ロビー VIP用 Lカウンター。



さすが世界一の広さ、搭乗口どこまで遠いねん。前の空港はフリーファイワイなかったが、ここではあった、よかったよかた。








20時半、出発。6時間半のフライト。トルコ航空はどこ行っても日本語で映画見られるので、なかなかいいよ。







ナイロビ到着。アフリカに行くには黄熱問題があり、まあ、イエローカード取得しといたらいいんだけど、持っていない。
ここからマダガスカルに抜ける際に、黄熱に感染する危険のある国から来た場合は、イエローカードを要求される国がある。しかし、HPなどを精査すると、黄熱に感染する危険のある国から来る、1歳以上の渡航者は黄熱予防接種証明書が要求されています。乗り継ぎのため、黄熱に感染する危険のある国の空港に12時間以上滞在した渡航者も黄熱予防接種証明書が要求されています。とあるので、失敗したアジスアベバもそういう予定だったし、今回のナイロビも12時間未満!これで抜けるか!作戦であった。
飛行機を降りると、アライバルビザを書いていると、隣の家族がトランジットなんだよ、と係員に言うと、横の階段を上がって行けのことで、それを聞いた途端、ビザ代50ドルで、8時間の滞在といっても、まだ朝の3時半、もったいないな、と瞬時に判断し、入国を止めてトランジット方向に進む。入国しないのは、私とこの家族だけだ。みんなケニアに来たんだねえ。まあ、ビザ代と滞在時間と黄熱問題とナイロビ市内だけならほぼ見どころなしを考えると、今回は入国無しに決定!ちょと惜しい気もするが、そこはまた来たらいいか。



ちなみに厚生労働省検疫所HPによると、黄熱に感染する危険のある国アフリカ地域は、アンゴラ、ウガンダ、エチオピア、カメルーン、ガーナ、ガボン、ガンビア、ギニア、ギニアビサウ、ケニア、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、コートジボワール、シエラレオネ、スーダン、セネガル、赤道ギニア、中央アフリカ、チャド、トーゴ、ナイジェリア、ニジェール、ブルキナファソ、ブルンジ、ベナン、マリ、南スーダン、リベリア、モーリタニアアメリカ地域アルゼンチン、エクアドル、ガイアナ、コロンビア、スリナム、パナマ、フランス領ギアナ、ブラジル、ペルー、ベネズエラ、ボリビア、トリニダード・トバゴ(トリニダード島のみ)、パラグアイ
まあ、在ケニア大使館HP見ると、アライバルビザのことは書かれてなくて、ほんまにあるのか調べると、ケニア大使館QAにところに、アライバルビザもありますよ、と大使館員が書いていた。そんな程度か?実際、多くの西洋人がアライバルビザにようで、ビザコーナーに書く人だかりであった。



待ち時間は、長いぞ、ビール飲むしかない。2ユーロだ。店では機内に持ち込み出来ないぞと言われ、ここで飲むという。いやはや、どんなけ飲んでるねん、早朝ビール開始。



しかし、入国するともりだったから、チケット持ってないぞ、いいのかな、調べられもせず、出国スペースへ行ったが、日本で調べた限り、ナイロビ空港にフリーワイファイはないようであった、最新2019年の人の方もないと書いてあったが、できたのか、FREEWIFIあった、やった!



それで、チェックすると、あ、ケニア航空オンラインチェックインできるわ、ということでチェックインしたら、できたのだが、バーコードがないなあ、これでいいんかな、と思ったので、コネクションでボーディングパスを印刷してもらった。



マダガスカルの首都、今日、ケニア空港でやと覚えたわ。アンタナナリボ、あんた!なな!りぼ!ね。



しかし、8時間ぐらいあったので、飲み過ぎたのもあるが、ベンチで3時間ぐらい寝たのではあるが。



しかし、困ったことに空港内にも蚊がいっぱいいて、刺されまくる、大丈夫か?アフリカでかなんかに刺されても、空港内に何でこんなに蚊がいるんだ。痒くて眠れないやないか。



3時間の飛行時間。









最終更新日  2019.08.19 21:55:56
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2019.08.18
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フランクフルトからエチオピアのアジスアベバに行くつもりであったが、サンフランシスコからフランクフルト便が去年の夏と同様、ディレイしたので、乗り継ぎができなかったのである。



乗り継ぎコミットメントしたものの・・・。






24時間後の便にするのか・・・その先の便も全部延ばさないといけない、面倒だ、仕方なく、いつもの地下のスーパーマーケット行って、チェコビール買い、とりあえず飲む。あれ?昨年も同じビール、同じ場所で乗り継ぎ失敗して飲んでたようだ。ただ昨年はイスタンブール便だったので、4,5時間後に後便があったので、それに乗ったのだが、今年はどうするのか。



結局、今日はフランクフルトに急きょ泊まることに決定、外に出る。



フランクフルト中央駅、久しぶりだな。空港から15分、3駅目、500円ぐらいの列車料金。



物価の高いドイツであるが、2,3年前に駅前にできた安いホテルに泊まる、そのホテルは東横イン。世界中、だいたい同じ構造のビジネスホテル。



10泊したら1泊ただなので、会員になっておく(女性は5泊で1泊無料)。こんなことなら何回も泊っているので、会員になっておけばよかったかな。もう10泊はしていると思うのだが。



空港で直接ホームページから予約。何だか日本のサイトから日本中の中から選べるが、同様に海外も選べる。ソウルやプサンはいつも東横イン。予約完了メールも日本語で。フロントは、日本語じゃなかたけど、でも、いくつか日本語単語が飛び出したりもする。宿泊客は、半分ぐらいが日本人だろうか。



さて、チェックインしたのは19時前だったので、飯食いに行く。ファラフェルでも食べるかなと。



明日からの計画を練り直し作業に没頭、というか飲んでいるだけか。



朝を迎えた。



窓からはバスステーションがあった。



朝食も、日本食というか、ごはんにふりかけに味噌汁。



食後の2杯目のコーヒーは中庭で。



チェックアウトぎりぎりの時間10時にチェックアウトして空港に向かうが、珍しく電車乗り間違えて空港線でない線に乗ってしまうが、出発3時間前だったので、また中央駅に戻り、空港へ。



アジスアベバ行はやめて、イスタンブール経由することにしていた。



空港の看板、ほう、東横インのヨーロッパはフランクフルトだけかと思っていたが結構あるじゃん。予定も。ベルリン、ヒースロー、ブダペスト、マルセイユ、それからアメリカはニューヨークにシカゴ、アジアは、プノンペン、セブ島、韓国、ウランバートルか。へー。



イスタンブール到着、ケニアに乗り継ぎ。











最終更新日  2019.08.18 19:00:07
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2019.08.17
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スパイダーマンである。



いつもなんだが、今年の夏もどこに行くか決めてなかったが、結局昨年夏と同じく、関空→サンフランシスコ→フランクフルトと同じことをやってしまうこととなる。



それで昨年、サンフランシスコフランクフルト便が遅れ、イスタンブール、そのままタジキスタン当日に行くのを失敗したのだが、今年もまたこの便が遅れ乗り継ぎ失敗することとなった。(明日を待て)















木村卓やと長澤まさみ、何とかホテル。ああ、マスカレードホテルか。







飛行機注意もスパイダーマン






















最終更新日  2019.08.17 19:59:41
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2019.08.16
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ラノララク、イースター島観光のハイライトについては3回ぐらいに分けて紹介してきたわけである。





ラノララク、モアイノ石切場の入り口を入り、100メートルぐらい進めば、左右の道に分かれ、右に曲がると有名な石切場が見渡せる。





左に曲がり、少し登っていくと、火山噴火口跡が現れる。あら、火山の向こうにも製作中のモアイがある。近くまで行くことはできない。そうか、火山の内側にも作成中モアイがあるのか。





あの辺の作成中モアイって、いったん山頂まで上げてまた反対側に下ろしていくのだろうか。いや先ほど歩いてきた低いところから運び出したのだろう。
山の反対側の斜面に何百体もモアイがある。





モアイは800年ぐらい作り続けられた。



火山の中外の切れ目が一か所あり、そこから火山口跡に出入りできる。



もとの火山外側、多くのモアイがあるところに戻る。



















高さ22mのピロピロと呼ばれるものは、イースター島最大の大きさ。








最終更新日  2019.08.16 21:00:47
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