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2005/08/21
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運命の1日!


出版社へ行きました。

代理店の方に同行していただきました。

で、相手の出版社の編集長とお話をしました。

当初、中山は、なんとなく「冊子についての評価」をして欲しい・・・と言うぐらいのつもりで、行ったんですね。

で、そんな風な話を結構していました。

そうすると、突然、その編集長が「一体、私はどうすればいいんですか?」みたいな事を仰るんです。

『要は、これが本に出来るかどうか?』って言う事ですか?みたいな感じになっちゃったんですね。

で、ま~、出来ればね・・・みたいな返事をした・・・。

『じっくり読ませていただきます』みたいなやりとりで、その日は終わりました。

で、その日の夕方・・。

その編集長から、突然メールが届きました。

その内容は・・・

『冊子読みました!とっても面白いです!これなら当社で充分に出版が可能です。条件としては・・・・』

って言う感じの内容でした。

正直、カラダが震えました。

現実の話とは、到底思えませんでした・・・。

いや、しばらくの間、うろたえるばかりでした・・・。

で、早速電話をしようと思いました。

ところがある事が瞬間アタマをよぎったんですね。

もう一つの出版社はどうするんだ?・・・って。

で、その広告代理店の方に電話をしました。

正直にお話をしました。

彼の答えは・・・「正直であれ!」でした。

まかり間違っても「両天秤かける」ような真似をしてはいけない・・・。

正直に、進展を話して、互いがスッキリする方向を考えなさい!と言うアドバイスでした。

この感覚、中山もまったく依存なし!でした。

で、その編集長に電話をして、つつみ隠さずお話をしました。

ちょっとした「タイミング」のズレで、もう一社と会わなければいけない事。

そちらから、どんなお話が出てくるか、全く想像つかない事。

決して、中途半端な判断はしない・・・と言う事。

その編集長は、ちゃんと理解してくれました。

「月曜まで、待ちましょう!」
それが彼の答えでした。

そして月曜日がやって来ました。

場所は「麹町」、ある意味で、中山の人生を決める1日がやってきたのでした。

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最終更新日  2005/08/21 09:05:07 PM
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