ブルーのサーボ
ブルーのマシーンには、ブルーのサーボを...。ってことで、この度、っていうか、つい先日、サーボを新調しました。とは言え、中古ですが。 Hyper ERG-VRX 。でございます。アナログサーボでございますが、アルミヒートシンク仕様・ハイスピードFETサーボスピード:0.07秒/60°(6.0V)トルク:8.0kg-cm (6.0V)重量:61.0gと、なかなかな、ハイエンドスペック。それより何より、ブルーのヒートシンクが渋い。 今までの走行を、KOのローエンドサーボで頑張ってきたバーツーですが、ようやく、すばやい切り返しに対応できそうな予感でございます。が、時代は進歩しており、見た目にイカツイ代物が存在しているではありませんか! なんと、全身ブルーの、なんと、オールアルミボディ!(何のためか??)●ハイボルテージ対応●デジタルサーボ●ベアリング軸受●アッパー&ミドルケースがアルミ削り出し●日本製コアレスモーター●メタルギヤ仕様●速度:0.06sec/60°(7.4V)●トルク:11.5kg・cm(7.4V)●寸法:39.0x19x38.5mm●重量:56g価格 7,200円 (税込 7,560 円) 送料込いちおう、欲しい方はこちらからどうぞ...ADS-987HTG-HV/OPTION No.1/アルミ削り出しデジタルサーボ(速度 0.06sec(7.4V)/トルク11.5k...価格:7,560円(税込、送料込)ですが、メーカーのうたい文句は、サーボケースのアッパーとミドル部分をアルミ削り出しとする事で、よりステアリングフィールのダイレクト感向上と耐久性を併せ持つデジタルサーボです。放熱性も高いので長時間の使用でもサーボモーターの熱ダレを大幅に軽減します。最近主流になりつつある 7.4Vリポバッテリーにも対応したハイボルテージ仕様の日本製コアレスモーターを採用。結構な、最新スペック。ちょっと試したいような気が...。