革人形の夢工房 leather doll
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革を折ってポケットを作り、皿とスプーンなどを収納できるようにします。ブタ革を切り出しました。ミシンで縫いました。
2026.04.07
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ヌメ革を使ってポット入れるケースを作ります。革を打ち抜いてポットの底をはめる部分にします。こんな感じです。ポットの側革を切り出し、端を斜めにスキました。側革の端を接着しました。
2026.02.25
物入れ部にホックの取付穴をあけました。ホックのゲンコを取り付けました。物入れ部の下部に背負いベルトを、カシメで取り付けました。
2026.02.04
透明プラ板で治具を作りました。治具に版画の合わせる印をつけ、ここにニンジンのゴム印を入れて刷ります。ニンジンのだいだい色、緑色、ロープの金色と一色ずつ刷ります。ニンジンのだいだい色を刷りました。薄いときは重ねて刷ります。ニンジンの茎に緑色を刷りました。この後、ロープも刷ります。馬の消しゴム版画の出来上がりです。
2026.01.25
ハムスターの鍋を、銅板で作ります。鍋の形は昔の、底が丸いタイプです。銅板を金切りばさみで切り出しました。銅板の周りに金ヤスリをかけます。銅板を赤くなるまで焼いてから、鉄のサイコロ玉台で少しずつ叩いていきます。
2025.12.15
くちばし部分を少し削ります。削ったところにサンドペーパーをかけました。
2024.03.21
銅線を使って傘を作ります。両端をペンチで掴んで,30回くらいねじって直線にしました。銅線をカットして薄い紺色の紙を巻き、握りを着色しました。ガスコンロの横に傘を置きました。
2022.05.04
切っ先の形を決めるために、余分なところをヤスリで削っていきます。左下のマーカーの線まで削ります。
2021.09.17
ハムスターの「木馬の騎士」の出来上がり。
2020.12.07
今回から兜を作ります。兜は三分割にします。真鍮板から切り出して、焼き鈍しました。
2020.10.09
椅子の座面と背もたれなどに張る豚革を、革用染料で染めました。乾いたら重ねて染めます。
2020.01.21
もう一つのひじ掛けの横棒も、同じようにします。印をつけ、ナイフで刻んでいきます。サンドペーパーで仕上げました。
2020.01.16
ナイフの柄を板材で作ります。板材のままで溝を彫り込んでから切り離しました。左右のハンドル材に、溝を彫り込みました。
2019.09.07
パイン材から糸鋸で切り出しました。切り出した木型をカッターナイフで削っていきます。
2019.06.23
側面の革を編んでいきます。
2019.06.13
切り出した革帯を編んでいきます。
2019.06.09
サイの親子が海に持っていく、籐のバスケットを革で作ります。バスケットに使えそうな手頃な箱がなかったので、厚紙で箱を作ります。
2019.06.07
白線を引いた革に、革用染料で横縞を入れました。乾いたら重ねて染めます。
2019.05.29
右足に革を貼り終わりました。
2019.03.18
サイの右上腕部に革を貼り込みました。
2019.03.11
サイのボディーを採寸して、サイの水着を製図します。製図は人間用を4分の1の縮尺にしておこないます。型紙を基にして布で試作して、補正を繰り返して型紙を作ります。画像は満開の梅です。
2019.02.18
昔作ったサイのボディー型紙から、帆布を切り出して袋状に縫います。縫った物を表に返しました。この中に木毛を固く詰めていきます。
2019.01.18
いい色になってきたので耐水ペーパー2000番を全体にかけていきます。角の部分の朱赤を研いで、下地の黒色を出していきます。角の部分は特に色の乗りが薄いので、慎重に研いでいきます。
2018.12.26
大袖を黒革で威していきます。
2018.10.08
切り出したボディーをヤスリなどで仕上げました。ボディーの削り落とす部分に線を引きました。カッターナイフで削り落とし、ヤスリで仕上げました。
2018.07.16
内部に貼るシリアルナンバーの記載された紙片を作りました。ボディー内部にシリアルナンバーを貼り、表面板を接着しました。このまま乾燥させます。
2018.07.14
彫った文字を、湿らせた革に刻印して確認します。全体的に彫りを深くしていこうと思います
2018.06.21
アクリル絵の具の白を使って、ドライブラシ塗装します。兎の目を入れていきます。
2018.04.03
革の枯れ草の密度が薄いところに、革を植付けていきます。
2018.01.23
マス目の下書き線をシャープペンで入れました。この後、からす口を使って線入れします。
2017.04.13
ヒノキ材に駒の形を印して、カッターで切り落とし、ヤスリ・サンドペーパーで仕上げます。将棋駒の駒は、王・飛車・角・金・銀・桂馬・香車・歩の40枚有りますので、残り35枚。
2017.03.23
入り口の戸に水性着色剤を塗りました。階段の部分の上に付ける庇を、厚紙で作ります。
2017.03.03
のし瓦の上に葺く冠瓦も、同じ厚紙をカットして丸くして使います。のし瓦の上に並べてみました。
2017.01.11
真鍮材でネコ君のブーツに着ける拍車を作ります。拍車は歯車式ではなく、棒タイプにします。真鍮棒が短いのでピンバイスにはさんでヤスリがけします。やすりがけのあと耐水ペーパーで研いでから、真鍮磨き剤で磨きました。
2016.09.03
我が家の暑い庭先に白百合が咲はじめました。IMG_7258 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房 裏庭のちょっと薄暗い木陰には、この黒いトンボ(ハグロトンボ)がゆったりとパタパタと飛び回ります。胴部分のエメラルドグリーンが目立つトンボです。胴の色が茶色のもいます。IMG_7276 (640x449) posted by (C)革人形の夢工房
2016.08.07
左の股当にベルトを付けました。。IMG_6298 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房左右の脚当を装着しました。IMG_6299 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.28
耐水ペーパーの2000番で研いでみました。 塗膜が薄いのでこれから塗り重ねてみます。IMG_5202 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.29
貝殻の内側の真珠層(光沢部分)を薄くしてシート状にしたものを入手したので、合成うるしを塗り重ねてみたいと思います。貝シートは薄くて、ハサミで切ることが出来ます。画像の左の縞模様のものが貝シートで、右下の角を切り取って貼りつけて、合成漆を塗りました。IMG_5191 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.28
こちら側の駒はあまりきれいには出ませんでした。IMG_5086 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房真鍮の駒の方はいい感じになりました。 IMG_5069 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房全体をコンパウンドで磨いて、試作の終わりにします。IMG_5067 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.20
扇子の親骨に埋め込んだ真鍮の駒を耐水ペーパーで研ぎだします。IMG_5062 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房研いでからコンパウンドを布に付けて磨きました。真鍮の駒の周りに朱赤の縁取りが出てきました。IMG_5066 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.19
耐水ペーパーの1500番で研いでいきます。IMG_4905 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房下地が平滑になっていないので朱赤の色が上手く出てません。IMG_4906 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房また黒の合成ウルシを筆塗しました。IMG_4910 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.14
今までは朱赤の合成うるしでしたが、今回は黒を塗り重ねます。IMG_4869 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.08
耐水ペーパーの1500番で研いでから、合成うるしを重ね塗りします。IMG_4753 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.03
真鍮版を貼りつけた親骨に合成うるしを塗ります。合成うるしは粘度が高いので、薄め液で少し薄めて筆塗します。IMG_4738 (640x424) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.02
駒形の真鍮板を接着剤で張り付けて、動かないように固定しました。IMG_4736 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房反対側の親骨に重ね塗りしました。IMG_4742 (640x439) posted by (C)革人形の夢工房
2016.02.01
親骨に貼った和紙の余分なところを切り落とし、下塗り剤を重ね塗りします。IMG_4734 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房うすい真鍮版を駒形に切った物を親骨にはりこむ為に、下地の和紙を切り抜きました。IMG_4735 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.01.31
扇子のもう一方の親骨にもサンドペーパーをかけてから、和紙を貼りこみました。IMG_4728 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.01.30
軽く1500番のサンドペーパーをかけてから、合成うるしを薄めにして重ね塗りしました。下地の和紙の凹凸が出ています。IMG_4726 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.01.29
今回は試作なので扇子の扇面地紙を親骨から外さずに色塗りするので、地紙と親骨の隙間にカッターの刃を差し込んで作業します。IMG_4718 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房薄め液で薄めて筆塗しました。このまま埃が付かないようにして乾燥させます。IMG_4719 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.01.28
貼りこんだ和紙の余分なところを切り落とし、和紙で将棋の駒の形を切り抜き貼りつけました。IMG_4714 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房下塗り剤を筆塗しました。IMG_4715 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.01.27