革人形の夢工房 leather doll
カテゴリ未分類128
革人形 馬114
銀粘土 ホワイトメタル356
豆本111
帆船模型18
畑64
革人形 銀粘土94
革人形 leather doll2658
革人形 サンタクロース161
修理・補修30
大人の科学13
ゲーム7
革の猫72
銀63
霧島11
革工芸950
将棋4
行事6
ミニチュアバイオリン71
木工420
果樹67
ピンホールカメラ4
空9
風景10
花49
オオヒラタクワガタ36
カブトムシ2
ヒョウタン16
ウクレレキット17
My Dolls` House28
オートマタ68
ミニチュア434
万華鏡14
真鍮111
平家駒音(ひらけごまお)8
革人形ギャラリー36
根付133
和紙工芸4
テンセグリティー20
ボールコースター40
人形146
消しゴム版画103
化石3
釘ナイフ1
全2658件 (2658件中 1-50件目)
1 2 3 4 5 6 ... 54 >
皿とスプーンなどを入れた革の収納袋は、左手の麺棒の所にベルトで留めることにしました。
2026.04.12
コメント(0)
木台はあと数回重ね塗りしたいのですが、載せてせてみました。色々な小物や荷物をどこに、どのように固定するか検討します。dokoni
2026.04.10
皿とスプーンなどを収納する袋に、レザーコートを筆塗りしました。塗り残した革にも、仕上げ塗りをします。
2026.04.09
革のポケットに皿とスプーンなどをいれます。入れてから二つに折って、リュックサックに入れます。
2026.04.08
真鍮で作った皿とスプーンなどを入れるものを、作ろうと思います。どのように収納するか検討します。
2026.04.06
皿の周りにヤスリをかけました。耐水ペーパをかけてから、金属磨き剤で磨きました。小皿が二枚出来ました。小皿を重ねてみました。
2026.04.04
真鍮の皿をもう一枚作ります。焼きなました真鍮板を鉄のサイコロに当てて、叩いてくぼませます。試作ではくぼみ部分に叩いた傷が出来たので、傷つかないように慎重に叩きました。
2026.04.03
周りの余分なところを切り落として、耐水ペーパーの400番から1500番までを段階的に研いで行きます。金属磨き剤で磨きました。
2026.04.02
試作一個目は皿の中央部を叩きすぎたので、変なくぼみができてしまいました。試作2個目は中央部を慎重に叩きました。少し大きめに切り出して、これからマーカーの線で切ります。
2026.04.01
前回の皿は少し大きかったので、小皿を試作します。真鍮板と挟むためのプッシュナットを用意しました。焼きなました真鍮板を、ナットに挟んで叩きました。前回と違って皿の底から斜めに立ち上がりました。
2026.03.31
金切りばさみで周りの余分なところを、切り取りました。ヤスリを使って周りの凸凹を、削り落としました。
2026.03.30
真鍮板で小皿を試作します。真鍮板を焼きなましてからワッシャーに当てて、叩いていきます。皿の中央部をくぼませました。
2026.03.29
木台に軽くサンドペーパーをかけます。ラッカーを重ね塗りします。
2026.03.28
荷物が多すぎるのですが、ポットケースを鍋の所に下げました。
2026.03.26
ハムスターの腕を曲げて、クマのぬいぐるみを持たせました。
2026.03.25
リュックサックの側面の金具に、カップを付けました。中華鍋はリュックサックのベルトに留め付けました。
2026.03.24
ハムスターの浮き輪に、クルミとヒマワリの種を取り付けました。胸元にはハート型の水筒をさげました。
2026.03.23
浮輪の上に傘をベルトで留めました。こちらには麺棒をベルトで留めました。
2026.03.21
一番すわりの良いところを探しながら、ハムスターにウクレレを装着しました。
2026.03.20
ハムスターにレザーコートとラッカーを塗った、地図入れのついたベルトをはめました。浮輪をベルトで装着して、リュックサックも背負わせました。
2026.03.19
磨いた真鍮部分に、ラッカーを小筆で塗ります。木台の表面にもラッカーを筆塗りしました。
2026.03.18
木台の裏面にラッカーを筆塗りしました。ポットやバックルなどを、金属磨き剤で磨きなおします。
2026.03.17
ポットケースなどに、レザーコートを筆塗りします。
2026.03.16
パテをサンドペーパーでならして、水性着色剤を重ね塗りします。。ミニチュアウクレレの弦に、薄めた木工ボンドを筆塗りします。これは弦に使った糸の毛羽を落ち着かせて、毛埃が付きにくくします。
2026.03.15
塗装面に細かなくぼみがあるので、木粉と木工ボンドでパテ状にして補修します。
2026.03.14
木台用の板材などに、水性着色剤を筆塗りしました。
2026.03.13
板材の4辺をルーターで削りました。角が欠けていたので、埋木しました。完全に乾燥してから、サンドペーパーなどで仕上げます。
2026.03.12
ハムスターを立たせる木台を作ろうと思います。二つのプランのどちらにするか、作りながら決めようと思います。厚さ19mmの板を正方形に切りました。
2026.03.11
ハムスターの頭にレザーコートを筆塗りします、ブーツにはレザーフィックスを塗ります。
2026.03.09
ハムスターのリュックサックには、レザーフィックスを筆塗りします。浮輪やベルトなどにも、同じように筆塗りします。
2026.03.08
ハムスターの頭にアクリル絵具で彩色します。頭以外の服とズボンに、、レザーコートを筆塗りします。
2026.03.07
服の四つのポケットに、金色のスナップを付けました。帽子には革で作った花を、アクリル絵の具で彩色して付けました。
2026.03.06
ハムスターの装備を外して、少しずつ仕上げをしていきます。地図入れとヒマワリの種入れの網等に、レザーコートを塗ります。
2026.03.05
ポットケースにベルトを付けました。
2026.03.04
ケースの両側面に穴をあけて真鍮線の金具を付けます。金具を取り付けました。フタのベルトにもバックルなどを付けました。
2026.03.03
ケースのフタを留め付けるベルトを、羊革から切り出しました。ケースの裏に接着して手縫い穴をあけ、手縫いしていきます。
2026.03.02
羊革に縫い目を付けました。ポットケースに巻いて接着しました。
2026.02.28
ポットケースのフタを、ヌメ革で作ります。天板と側板を切り出しました。フタを組み立てました。本体にフタをかぶせてみました。
2026.02.27
手縫いしていきます。小さくて縫いにくいですが、どうにか縫えました。ヌメ革の底を接着しました。
2026.02.26
ヌメ革を使って、ポットを収納するケースを作ろうと思います。型紙を作ります。
2026.02.24
ポットを耐水ペーパー400番から1500番まで、研いでいきます。仕上げは金属磨き剤で磨きました。
2026.02.23
フタの内側にハンダ付けしました。フタにつまみをハンダ付けしました。はみ出たハンダなどを、削り落とします。
2026.02.21
フタにヤスリをかけて、内側に滑り止めを付ける準備をします。フタに真鍮の輪をからげて、ハンダ付けしました。フタがずれなくなりました。
2026.02.20
ポットのフタを作ります。真鍮板を丸く切り出し、中心に穴をあけました。鉄のサイコロ玉台に真鍮板を入れて、叩いてドーム状にしました。ポットに合うか、かぶせてきました。
2026.02.19
ポットの底をヤスリなどで、角を落としていきます。注ぎ口の周りのハンダを、削り落としました。
2026.02.18
ポットに底をハンダ付けします。底板は大きいままの方が作業がやりやすいので、このままハンダ付けします。ハンダ付けした後、金切りばさみで大まかに切り落としました。ヤスリで削っていきます。
2026.02.17
真鍮線の両端を叩いてつぶして、穴をあけました。これをポットにハンダ付けします。本体に取っ手を付ける穴をあけました。取っ手と注ぎ口をハンダ付けしました。
2026.02.16
ポットに注ぎ口を取り付けるための穴を二つ開けました。一つはお茶の出る穴、もう一つは注ぎ口の下端を差し込んで取り付け位置を決める穴です。注ぎ口を真鍮板から切り出しました。下端を曲げてあります。仮付けして様子を見ます。
2026.02.15
耐水400番から1500番までを使って、段階的に研いでいきます。仕上げは金属磨き剤で磨きました。このあと取っ手と注ぎ口をハンダ付けするので、磨きやすいうちに全体を磨きました。
2026.02.14
ポット本体は注ぎ口と取っ手も取り付けるので、ハンダ付けではなくロウ付けしました。ハンダ付けでは複数回の加熱で、付けたものが外れることがあるからです。加熱で変形したポットの形を、円形にしました。上辺と下辺にヤスリをかけました。
2026.02.13