000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

FP&IT事務所 DONAKUMACOMMIT 楽天出張所

PR

全1718件 (1718件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

2020.08.24
XML
カテゴリ:鹿島アントラーズ

鹿島アントラーズというチームは数多くのタイトルを獲った裏で、多くの先輩方が選手生命を削りながら、勝つために日々努力をしてきた姿を僕は見てきました。僕はその姿を今の後輩に見せることができない、日々練習していく中で、身体が戻らないことを実感し、このような気持ちを抱えながら鹿島でプレーすることは違うんじゃないかと、サッカー選手として終わったんだなと、考えるようになりました

ウッチー(内田篤人)の引退セレモニーでの引退理由を述べたコメントの一部。それでも2018年には、ACL準々決勝での逆転のゴールを決め、それがなければ念願のACL制覇&20冠はなかった。彼はオリヴィイラ元監督のビデオメッセージにあったようにJリーグ史上初の3冠にも貢献している。2009年最終節での決勝ゴールの絶妙アシスト、2008年の32節(だったと思う)の決勝点…。そしてドイツに行った。CLを含めドイツでは大活躍した。だからシャルケのクラブ、サポータは、彼に敬意を抱いている。今回の引退も、クラブからいくつものメッセージがSNSを通じて、日本語とドイツ語で寄せられている。
イケメンで軽いイメージなウッチーだが、ことサッカーに関しては、ストイックで配慮を欠かさない人だった。

それは代表でもス同じ。2014年ドイツ大会…、ケガをおして出場したが、結局予選敗退。2010年は戦術上の理由で突然、レギュラーを外れた。外したのは、多分鹿島以外の監督で一番彼を推していた、岡田さんだった。それでも腐らなかった。そのかいあって、予選突破、ベスト16まで行った。

ケガがなければ、無理しなければ、、、誰もがそう思うはず。もっともっと活躍できただろうし、本来だったらまだ欧州でブイブイ言わしてたかもしれない。皆が惜しむ引退だった。

この話を聞いているプロサッカー選手を目指す子どもたち、サッカー小僧の皆さん、鹿嶋は少し田舎ですが、サッカーに集中できる環境、レベルの高さ、そして今在籍している選手が君たちの大きな壁となり、ライバルとなり、偉大な先輩として迎え入れてくれるはずです。僕はそれを強く願います

鹿行は確かに田舎だし(これでもかなり整備されたけれど)、でもサッカーをやるには持って来いの環境だと思う。だから多くの選手が代表や海外に鹿島経由で輩出した。
安部裕葵選手が鹿島に入団したエピソードで、彼の高校時代の担任(だったと思う)が、「もし鹿島からオファーがあったら、入団した方がいい」と言ったらしい。進学を考えてた彼が、その一言で、鹿島からのオファーを受けたとの事。担任はなぜそういったかは判らないが、同じ事を違う学校の先生も言ってた…。たしか、ウッチーの両親が、鹿島のスカウトからの話を聞いて、ここだったら大丈夫と思ったという話を聞いた事がある。だから、この発言だったのだろうと思う。

あと、実はこのコメントは、現在在籍している鹿島の選手に対してのものなのかな…とも思った。

「こんな負け方ダメだよ。俺たち鹿島だよ。」
勝負事で相手もいるから負ける事だってあるが、ここ数年、不甲斐ない負け方する事が多いが、3冠の頃は、負け方にも美学というか、そういのがあったと思う。ウッチーがこの発言した鹿島への思いとは、そういう事なのかもしれない。
移籍選手が多いなかで、鹿島イズムがなかなか浸透していないように思えるけれど、鹿島に在籍した事、鹿島とはどういうクラブなのかを、噛みしめて心に刻んでほしい。そういう思いを伝えてるのかもしれない。


とわいえ、もう日本最高の右サイドバックのウッチーは、もう観る事ができないけれど、でも、いつまでも忘れないでいる。

また、会いましょう

ここで







Last updated  2020.08.24 09:18:39
コメント(0) | コメントを書く


2020.08.01
カテゴリ:FPのお仕事

先月、日本にファイナンシャル・プランニングの文化を導入、日本FP協会の立上げメンバーある、田中英之氏が永眠された。

20世紀末…、私が証券会社出身なのに、いくらシステムエンジニアだとは言え、あまりにも金融の事、お金の事を知らなすぎると思う。某資格学校のAFP講座を受講。ちょうど、AFP講座&修了試験合格でAFP資格が取得できる最後の講座だった(その事は受講するまで知らなかった)。なので、200名を超える受講者がいた。その中にはFP業界で大活躍したり、海外移住して悠々自適生活を送っている者もいる。

AFP(CFP)という資格は、2年以内に一定単位の継続研修の受講が義務付けられている。なので、AFP取得後、いくつかの継続研修や勉強会に参加した。これまで経験した事のない見知らぬ人に出会う事になる。そんな勉強会に講師として氏が参加していたのが、最初の出会いだった。

当時、氏は”FP教育研究所”というのを経営していた。そして、ここで開催されている勉強会に誘われた。私はその誘いを受けて、勉強会に参加した。

それから、東中野にあったFP教育研究所に定期的に通うようになった。そこでもいくつもの出会いがあり、それが現在の私のビジネスのベースになっている。いわゆる人脈というやつ。

2002年にサラリーマンを辞めて、独立した。その頃、氏の仕事をいくつかお手伝いする事があった。私がシステムエンジニア出身であり、ITに強みを持っていたので、白羽の矢が当たったのだろう。

そして私に対して「君はバックオフィサーを目指すべきだ」とアドバイスを貰った。

私が人見知りである事や、ITスキルだけでなく、そうした人に仕え、支える事が得意という事を見抜いていたようだった。それに金融、とりわけ証券業務の知識があった事も氏からみれば、私の強みだと思ったようだ。

欧米のFPには、バックオフィサーを専門にしている者もいるらしく、FPが日本でも普及すると、そういうビジネスもあると氏は考えていたようだ。実は、そういう触れ込みがあって、いくつかの所で、バックオフィサー的な事をしていた時期があった。ただ、やっぱり当時はFPがまだまだ正確に認知されていなくて、バックオフィサービジネスは思うようには広がらなかった。

それでも、ここまでやってこれたのは、氏の教えがあったからだと思っている。


「良い富裕層には、良い弁護士、良い医者、そして良いファイナンシャルプランナーがいる」

氏が理想とするFP像を語る時、必ず出てくる言葉だ。氏が言いたかったのは、富裕層をターゲットにする…という事よりも、FPという職業のステータスを高める事だった。

氏は、ゼロだったファイナンシャル・プランニングを1にした。1を100にする事よりも、0を1にする方が大変であり、氏はそれをやり遂げた。

でも理想には、まだまだ遠い道のりがある。それでも、FPという職業は、市民権を得ている。ちゃんとした職業として。

氏の教えを請うたFPは、氏が理想とするFP像を目指し、日々活動している。氏の理想や夢は、その者に引き継がれている。
「人を遺して逝った者が上である」

という言葉があるらしいが、氏が遺したものは、人とその思いだと思う。だったら特上か?(笑)

因みに、氏は私の役者(劇作家)人生にも影響を与えている。
「宇宙特急ホワイトレインボウ」
という物語に、氏が経験した事を盛り込んでいる。

その経験を聞いた時、人にはそれぞれに天職があり、職にはそれぞれに誇りがある。言うのを知った。と言っても私は、町工場で育った人間で、両親を含め、油まみれで高品質の部品を作り、終業後に笑顔で語り合う環境を目の当たりにしている。

多大なる感謝の意を持って、ご冥福をお祈りいたします。







Last updated  2020.08.01 11:17:00
コメント(0) | コメントを書く
2020.07.23
カテゴリ:FPのお仕事

なんとなくね、なんとなく、19年夏ごろから、景気・経済が本当はよくないのでは、という実感をしていた。本来、未来を指すべき株価が、説明のつかない動きをしていて、本当は後退期ではないかと疑問をもっていた。
でも、どうしても消費税を10%にしたい政府は、完成相場を形成していて、景気が良い事を演出していた…という事を証明してしまった。
消費税10%については遅かれ早かれ、実行されるだろうと思ったが、あのタイミングではなかったと思う。ただ、再三の延期を繰り返したので、焦りもあったのかもしれない。そして翌年の東京五輪もあるので、2020年の景気は良くなるだろう…という読みもあったと思う。

けれど、新型コロナという超大型の逆風が吹き、五輪の延期をはじめ、各種経済が大停滞してしまった。
結果論だけど、消費税8%のままにして、2020年を迎えていたら、コロナ対策で打てる手はもう少しあったように思える。コロナが収束したとしても、経済の影響は数年から数十年になろうかと思う。恐慌レベルの大失速、デフレの継続、大失業時代…、五輪だけでは、取り戻せそうもなさそう。

この先、政府が行いそうな経済対策として、
①デノミネーション ②財産税の導入 ③法人税の引き上げ

デノミは、通貨を切り下げる事で、国の債務を一気に減らす事が期待できる。ただ、私たちの財産等も減るという事なので、あっちこっちに痛手を被る。

財産税の導入は、固定資産税の課税範囲を広げたもの、という考え方でよいかと思う。金融資産がターゲットになろうかと思う。これはこれでやっかい。
法人税の引き上げ…ただ、これはマイナス(つまり引き下げ)というのも考えられる。そうする事で、法人の経費を軽減して、その分従業員の所得を増やす…などという建前だけど、これは既にある程度進めてきたが、効果は得られてなく、むしろ経済格差を広げてしまっている。

インバウンド頼みの景気は、私は凄い不安を感じていた。やっぱり第2次産業(または第1次産業)がしっかり根を張って、足元しっかりした経済構造を作っていくことが大切だと、常々思っている。世界一の速度を持つスーパーコンピュータをはじめ、技術力では世界に対抗できるのだから、そっちにもっと財産を投入すべきだと思う。それも現在と未来の両方に。

あと、農業などにも力を入れておくべきだと思う。今回のコロナ禍によって、海外との流通が止まる事があったが、この先も、流通が止まる事が予想されている(コロナ禍以外による)。そのために、食料をはじめとする日用品の国内確保は重要になると思う。
産業構造の改革も、必要だと思う。

でも、果たして、そこまで見据えている人は、どれだれいるのだろうか…。目先に事d絵いっぱいいっぱいなのは理解できるけれど…







Last updated  2020.07.23 20:20:01
コメント(0) | コメントを書く
2020.07.13
カテゴリ:鹿島アントラーズ

我が鹿島アントラーズが開幕4連敗。公式戦7連敗。最後に勝ったのは昨年の天皇杯長崎戦!
しかも、ゴールもその時が最後(川崎戦のオウンゴールを除く)。

つまり連敗中は、オウンゴール以外のゴールは取っていない。プレシーズンマッチでも1点を取るのが精いっぱい。いや、過去の開幕連敗の時は、それでも形が見えていたし、希望の光みたいなのがあったが、再開後の川崎戦、第4節浦和戦。いずれも、もうひとつ…というより、リズムも連携も悪く、選手がバラバラになっているように見える。リズムが2テンポ遅い。パスコースを作らない。フリーになっているのに、そこにパスしない。相手からすると守りやすいだろうなぁと思う。スタッツをみると、たしかに攻撃している…けれどそれが、アリバイ作りに見える。よく見ると、中央からの攻撃が極端に少ない。元々鹿島は、サイドに起点を作り、そこからバラエティに富んだ攻撃をするチーム。それがあるから中央からの攻撃も効果的に行ってきた。でも、今はサイドの起点も今一つ…。いや、サイドバックの永戸や広瀬は、頑張ってると思う。でもアタッキングサードの位置にいる選手が、いま3…。これじゃ点は取れない。

というのが、私の見立てなんだけれど、専門家(解説者等)は、あと一歩という。川崎戦でも札幌戦でも、そして浦和戦でも…。どこがどうなんだろう?ゴール前までボールが運べてる…。運ばしているという感じにも見えるが…。とりあえず中を固めておけばいい…。そんな感じに見える。それって、鹿島のかつての守備じゃん。あの時代は、鉄壁なCBがいたから。今はどうだ?犬飼はそれなりに頑張っている。町田も頑張っている。でもそれじゃダメなんだよ。FWがダメだったら、CBが勝たせないと。

あと一歩の所というのは、多分、かつての鹿島であれば、高いモチベーションで、突破してきた所である。だけど、今は小笠原満男がいない。それを引継ぐ昌子もいない。秋田や本田、岩政もいない。
そう、今鹿島に最も足りないのは、第2の小笠原かもしれない。永木や三竿がそれを引継いだ…はずだったが、やっぱり足りない。技術的な所が不足していた時、リズムが悪い時、それを変える選手が…。
専門家の見立てが、もし正しいと仮定するならば、最後の答えは、そこかもしれない。

でも、私は、それ以前の所のような気がする。選手の入れ替わりが激しいというクラブ事情、この3年間の試合数の多さからくる疲弊。だからこそ、それを鹿島は乗り越えなければならない。鹿島は常に、日本のサッカークラブの、世界のサッカークラブの、新たなるモデルケースでなければならない。
そうでないと、神戸やFC東京、川崎などの新興クラブに天下を取られてしまう。そのモデルは、単に欧州の強豪のそれと変わらない。浦和やガンバが目指して、成り切れないモデルだけど、それじゃ、ダメなんだよ。イノベーションじゃないんだよ。

本当に必要な事は、「それでも鹿島は鹿島」と言われ続ける強さ、フィソロティ、メンタリティでないと…。

そこから遠ざかってる…。単なる連敗でなく、クラブのアイデンティーとしての危機かもしれない。専門家の見立ては、目の前のプレイだけなのかもしれないけれど(私も最初はそこしかみてなかったが)、本当はもっと、重大な問題…なのかもしれない。







Last updated  2020.07.13 10:06:14
コメント(0) | コメントを書く
2020.07.04
カテゴリ:旅行

これまで大体年2回+α(仕事等)で旅行に行っているが、それだけ回数が多いと、色々なトラブルに遭遇する事がある。今回はそんな中でドナ的三大事件をご紹介したいと思います。

①夜中の高速でタイヤがバースト(2002年1月)
正確には憶えてなくて、大阪を目指していたと思うんだけれど、車をクレスタからウィンダムに買い替えた最初の長距離運転だったと思う。
夜中の東名高速(当時はまだ新東名が開通してなかった)の由比PAの手前あたりで、左前のタイヤがバースト…!ブレーキを掛けず、自然にスピードが落ちるのを待ちながら、左の路肩に寄せていった。なんとかうまく路肩に止める事ができた。偶然にも買い替えたついでにJAFに加入していたので、さっそく呼んでタイヤ交換をしてもらった…。路肩に止めたとはいえ、非常駐車帯に入ってなかったので、走行車線のがめちゃ近い所で、自分でやるのは怖かった。しかも夜中とはいえ、大型トラックの通行量が多い…。バースト時によく前後に車がいなかったなぁと思った…。九死に一生…は大げさとしても、一歩手順を間違うと大惨事になってたかもしれない。

②朝食時にJアラートが…(2017年9月)

この年は、男鹿半島と黄金崎不老不死温泉に行ってきた。そう、日本海側!Jアラートがなったのは、黄金崎不老不死温泉で朝食を食ってた7時ジャストだった。私は、現地の時報なのかなと思ってた。でも、どうも他の客の携帯も鳴ってたので不思議に思ってた。すると、Jアラートで、ミサイルが発射されたとの事!ちょっとビビったけれど、まぁ大丈夫だろうと思って気にしなかった。もし、落下でもしたら、国際的に大ごとになる事態だし、そこまで緊迫な状況とは思えない。…でも後々聞くと、やっぱり日本海側は色々とあるらしく、少しは警戒した方がいいのかもしれない。

③鴨シーで過ごした3.11(2011年3月)
私の作品のひとつである「おるかのまるお」のモチーフになった出来事。鴨川シーワールドにこの日いてた。ペリカンの近くにいてた時に、縦揺れを感じた。その後、館内で建物から離れろという案内があった。ベルーガのいる館では、水が溢れていた。物語でも紹介したようにベルーカの水槽の水が溢れたらしい。ただ、物語で言ってた程の水位の下落はなかったらしいが…。やがて、津波警報が発令されたので、高い所に案内された。私がいたのはシャチのプール。物語にもあるようにシャチがほぼほぼ全速力で泳いでた。パフォーマンスのジャンプする時の勢いにも似ていたが、シャチの表情が違っていた(ように思えた)。不安で仕方ないんだとうなと思った。実は私はこの日、安房小湊の旅館に泊まった。津波警報が継続されていたが、この付近は幸いにも津波は来なかった。ただ、外房の九十九里浜や、内房では津波の被害があったらしい。運が良かったのかもしれない。

いずれも命に係わる事件であるが、日ごろの行いか、被害にあう事はなかった。
ここにはあげなかったが、台風に突っ込んだり、雪(の通行止め)に追いかけられたり、目の前の車が蛇行するなり、小さな事は色々あった。

でも、やっぱり旅行は楽しいので、きっと秋に、どこかいくだろうと思う。自粛ムードではあるけれど。







Last updated  2020.07.04 22:06:08
コメント(0) | コメントを書く
2020.07.02
カテゴリ:旅行

そんな訳でランキング形式にしたいが、曖昧な記憶なんで、正確性はご容赦を。

1位:八景島シーパラダイス(神奈川県) 10回…もっと行ってるかも

2位:新江ノ島水族館(神奈川県) 7回…某大学の帰りとかに寄る事がある

3位:鴨川シーワルド(千葉県) 6回…そのうち1回は「おるかのまるお」という物語になった

4位:鳥羽水族館(三重県) 5回…87本のタコが居た時代から行ってる

5位:葛西水族館(東京都) 4回…あれっ意外と行ってるなぁ

6位:サンシャイン水族館(東京都) 3回…ここも結構行ってるんだね。昔、マンボウが居た

6位:須磨水族園(兵庫県) 3回…ここも小学生の時に行ってる。

6位:下田海中水族館(静岡県) 3回…海中に浮かんでる。

6位:アクアマリンふくしま(福島県) 3回…ららみゅうに寄り道する時に。

6位:品川水族館(東京都) 3回…出来立ての時、並んで入った事がある

11位:海遊館(大阪府) 2回…じんべえざめがデカい!

11位:アクアワールド茨城県大洗水族館(茨城県) 2回…サメがいっぱい

11位:太地町立くじら博物館(和歌山県) 2回…しろがなすくじらの骨が展示されている

11位:アドベンチャーワールド(和歌山県) 2回…パンダで有名だけどかつてはシャチがいた

11位:アクアパーク品川(東京都) 2回:エプソン時代に1回、マクセル時代に1回行ってる

以下1回、行った所

GAO水族館(秋田県)、油壷マリンパーク(神奈川県)、竹島水族館(愛知県)、名古屋港水族館(愛知県)、伊豆・三津シーパラダイス(静岡県)、沼津深海水族館(静岡県)、箱根水族園(神奈川県)、越前松島水族園(福井県)、京都水族館(京都府)、銚子水族館(千葉県)、城崎マリンワールド(兵庫県)、ニフレル(大阪府)、串本海中公園(和歌山県)、志摩マリンランド(三重県)、ニホンサンショウウオセンター(三重県)、イルカ島海洋遊園地(三重県)、おたる水族館(北海道)

これ、行って良かったランキングにすると、ちょっと変わると思うので、近いうちにドナ的オススメ水族館ランキングなんてものをやってみたいと思います。あと、きっと、行きたい水族館ランキングとかね…。加茂とか鹿児島とか行きたい!







Last updated  2020.08.12 05:00:47
コメント(0) | コメントを書く
2020.06.30
カテゴリ:鹿島アントラーズ

通常であれば、ふるさと納税をする事はなかったと思う。
ただ、今年はコロナ禍で、色々な事が自粛ムードになり、経済が回らななくなっている。
我が鹿島アントラーズも同様で、あの手この手と収益源を探しつつ、だけどやはり試合をする事の方が収益力が強いのは当然…これは他のクラブも同様のはず。

そこで、我がアントラーズは、寄付を募った。以前、形が違うが、寄付を募った事がある。あの2002年サッカーワールドカップのためのスタジアム拡張工事の…。実はこの時、寄付しなかった事をちょっぴり後悔している。寄付した人の名前がスタジアムに記載されている。93年からサポを自任している私の名前がないのは、ちょっと寂しかった。

なので、今回はしっかり寄付をさせていただいた。色々な特典もあり、この時でないと、経験する事もないだろうというイベントもあるらしく、ワクワクしている。

この先、よっぽどの事がないと、ふるさと納税をする事はないだろうと思うが、ファイナンシャルプランナーとして、一度ぐらい経験しておくのも良いかなと思う。







Last updated  2020.06.30 12:14:06
コメント(0) | コメントを書く
2020.06.23
カテゴリ:スポーツ観戦

https://www.nikkansports.com/soccer/news/202006220000653.html

3年後、2002年のあの感動が再びやってくる!

そう思ってた、還暦前年なのに「冥途のいい土産ができる」とさえ思っていたのに。
でも、やっぱり新型コロナが色んな事を変えてしまった。これが進化なのか退化なのかは、なんともいえないけれど、色んな事が顕在化し、その結果、問題点が噴き出し、変えていく必要性を知る事になった。
招致を諦めるのもそのひとつかもしれない。想定外のリスクを取る事はやっぱり難しい。リスクはしっかり想定して準備をする事で初めて取れるものだから。

選手、スタッフも悔しいだろうなぁ。東京五輪も延期になり、また組み立てなおさなければならない。

でも、サッカーができなくなった訳ではない。観られなくなった訳ではない。ワールドカップが無くなった訳ではない。

そのことに感謝して、次のワールドカップを楽しみにしたいと思う。
その前に、今年のJリーグの再開!楽しみだ…我が軍は、ホントに立て直せるだろうか?







Last updated  2020.06.23 07:18:09
コメント(0) | コメントを書く
2020.06.18
カテゴリ:シリーズもの

4月は「あ」で始まる曲で、5月が「国内地名」だったので、
最初は雨の御堂筋という引継ぎチックな曲でスタートしました。

5月の曲​
雨の御堂筋
長崎から船に乗って
茅ケ崎に背を向けて
青葉城恋唄
横須賀ストーリー
知床旅情
有楽町で逢いましょう
津軽海峡冬景色
想い出の九十九里浜
京都物語
南町から
東京(マイペース)
大阪LOVER
ブルーライトヨコハマ
そして神戸
天城越え
渋谷で5時
瀬戸の花嫁
柳ヶ瀬ブルース
六本木純情派
河内のオッサンの唄
襟裳岬
鎌倉物語
道頓堀行進曲
さらば高円寺
銀座の恋の物語
中の島ブルース
港町ブルース
京都から博多まで
渡良瀬橋
好きです川崎、愛の街
という31曲でした。
東京、大阪、京都など同じ地名はなるべく外しました。だから、あの曲が入ってないじゃん!的なものが沢山あると思います。そのうちPART2をやろうと思います。それと海外地名というシリーズもやる予定です。

そして6月は「雨」が曲のタイトルに入ってるのをやっています。7月上旬になれば、また一覧にしたいと思います。あっ、雨以外に、スコールやレインも入れています。






Last updated  2020.06.18 19:22:30
コメント(0) | コメントを書く
2020.06.15
カテゴリ:シリーズもの
去年から #今日の1曲 というのをやってたのだが、
今年4月からは 月テーマという縛りを作りました。

4月のテーマは「あ」で始まる曲でした。
1か月分を一気にご案内します。

アララの呪文
ありがとうのうた
ありがとうForever...
ありがとう(水前寺清子)
ありがとう(いきものがかり)
明日、春が来たら
あなたのイエスタディ
あなた
愛のメモリー 
雨上がりの夜空に
愛がすべて
ああエキセントリック少年ボウイ
秋が燃える
あなたに会えてよかった
あとひとつ 
あの人の手紙 
あいだじゅう
あじさいのうた
逢いたくて逢いたくて
あんたのバラード
愛と欲望の日々 
あなたのキスを数えましょう
明日があるさ
亜麻色の髪の乙女(ドピュッシー)
あの素晴しい愛をもう一度
明日に架ける橋
朝方ムーンライト
雨に唄えば
あゝ無情
あっけにとられた時のうた


最初と最後がちびまる子ちゃんのエンディングという、これは単なる偶然(笑)

この縛りをしていると、色々思いついて、そのうち、公表していこうと思う。

因みに5月は曲名に地名(国内)がついているものにしました。それは後日に。

6月は曲名に「雨」(スコール含む)が入るもの…。

7月は、何にしようかな?やっぱり「夏」か「海」か「暑い」か…







Last updated  2020.06.15 19:20:46
コメント(0) | コメントを書く

全1718件 (1718件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.