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全73件 (73件中 1-10件目)

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役者・タレント

2019.09.05
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テーマ:舞台全般(142)
カテゴリ:役者・タレント
ドナルド松山が

#兎団26 #蟻と太陽
に出演します。

〇日時
10月17日(木)14:00 19:00
   18日(金)14:00 19:00
   19日(土)13:00 19:00
   20日(日)12:30 17:30
〇劇場 スタジオあくとれ
    (JR/東京メトロ 中野駅南口 徒歩3分)
〇料金 前売/予約/当日2,300円

ご予約はお気軽にDMやリプで!

​または​ここから​​

confetti-web​からも購入可能です。


天草四郎とお島原の乱の物語です。

​ぜひぜひ、観に来てね~♬​​​​

​​











Last updated  2019.09.17 04:52:59
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2019.02.07
テーマ:舞台全般(142)
カテゴリ:役者・タレント

2月2日(土) 江古田@兎亭 で開演した7月のミルキーウエイ「冬香零七弐市」に
多数の方にご観覧いたきまして、ありがとうございます。

今回はサブタイトルとして~たかはしるみこ生誕40周年記念~と銘打って開演しました。
構成、脚本、演出はほぼすべてたかはしるみこ(よこやまあお)さんがこなしました。
しかも、ダンスありトークあり歌ありの1時間!(65分ぐらいだったかな?)中身の濃いぃ内容でした。

いやぁスゲー!

前回の「秋艶大三角」が終わった9月下旬から稽古を始め、10月上旬に1本目を撮影しました。えっ1本目って事は2本目があるの…?そう、2本の予定だったのですが、60分の枠に収めるために、2本目をカットしました。こちらもちょっと面白い企画だったので、いつか公開してみたいと思っています。

歌(パンドラの箱)は、オリジナル。作曲をお願いし、作詞をよこやまあおがするという、なかなかの冒険ものでした。

7月のミルキーウエイでは、協力していただいた方をスペシャルメンバーという名称の下、7ミの1ミに勝手に登録しています。今回は、映像出演の大山剛史さん、演出助手と音声・映像・証明オペレータの長江信二さん(創作カ劇団DearDeer/精神少女)が新たに加わりました。これで7ミの1ミのスペメンは5名になります。あっオリジナルメンバーは2名のままです。

そして、今回はPCがアップグレードしたものを用意、途中で切れたりするトラプルが回避されるようになりました。以前は画面が止まったりして、PCに念を送ったりしてました。

稽古の裏話?あぁ、思い出だせない、思い出したくないのかな?…色々と大変だった。ちょうどテンションが下がっている時期と重なっていたので、修正力や鈍感力が発揮できなかった。まぁ体だけでなく心も老化するということで、体以上に心のアンチエイジングが必要なのかもしれません。

最後に、共演者のたかはしるみこさん、映像出演していただきました大山剛史さん、演出助手とオペをやっていただいた轅信二さん、兎亭小屋主の斉藤さん、ご観覧いただきました皆様、ご観劇いただけなかたったが密かに応援していただきました皆様。


ありがとうございました。

さて、次回は…、ネタ元はいっぱいあるのだけれど、できれば7月7日にやりたいとも思っているんだけれど、構成がね、思いつかないでいるので、二の足を踏んでいます。

また、決まり次第、大々的にご案内します。











Last updated  2019.02.07 10:52:03
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2018.11.14
テーマ:舞台全般(142)
カテゴリ:役者・タレント
おまたせしました!
​7月のミルキーウェイ 第3弾​
​   「冬香零七弐市」​
     ふゆ かおる ぜろ なな に いち
朗読劇+映像劇+歌にダンスにトーク?!
今回は「たかはし るみこ」の40歳
アニバーサリー公演です!
※零七弐市=0721←7月21日(誕生日)
今までやってきた演技
学んできたダンスや歌
前回からやっている脚本・編集・監督 
『出来る』って口だけで言ったって
やからないなら分からない!
どこまでできるかやってみよう企画です!
脚本だけじゃない
歌もオリジナル曲です!
公演時間は60分を予定。
まだまだ観たいよ、
お付き合いしても良いよ、
って方のために2公演目以降ごとに
プラス500円1drink付で観られるパスポートも
ご用意しました。
※トークの内容は変えます。
   脚本秘話とか撮影秘話とか、、、。
◆日  に  ち◆ 2019年02月02日(土)​
◆開演時間◆
  1st:13:00 ​
  2nd:15:30
  3rd:18:00
 ※公演時間:約60分間
 ※開場は15分前( 早くきちゃったら入ってもOKです 
   が、お構いはできませんので、ご了承ください。)
​​◆観  劇  料◆ 1公演 1,000円(1drink付)​​
​   パスポート  2公演 1,500円(2drink付)​
​                    3公演 2,000円(3drink付)​
​                      (アルコール類は+200円) ​
​​​◆会       場◆レンタルスペース+カフェ「兎亭」​​​
 (東京都練馬区旭丘1-46-12エイケツビルB1)
・西武池袋線「江古田駅」南口より徒歩10分
・都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」より徒歩15分
 ​道のりはここをクリック
​◆キャスト◆ ​
 たかはしるみこ 
 ドナルド松山 
​ 大山剛史(映像出演) ​
●演目● ※上演順ではございません​
​ ◆脚本・演出:よこやまあお ​
  ・年下との恋
  ・猫のトラ柄がとれるぐらいなでる
  ・あくまでも(映像劇) 
    ・ 死んでもなお(映像劇) 他  
​ △脚本・演出:ドナルド松山 ​
  ・オープニングアクト
 ○演出補佐:長江信二(Dear Deer、精神少女)
 ※こくちーずのページに遷移します)
多数のご来場をお待ちしています。
 ​たかはしるみこ、ドナルド松山​






Last updated  2018.11.14 12:44:31
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2018.11.13
テーマ:舞台全般(142)
カテゴリ:役者・タレント

今年10月7日(日)に、祖師ヶ谷大蔵の​エクレル​シ​で「秋の夜の歌とお話の会」に参加させていただいたのですが、12月24日(月)のクリスマスイブの夜「クリスマスイブのお話と歌の会」に、再び参加します。

演目はまだ検討中なのですが、クリスマスチックな物語が書けそうにもないので、
#7月のミルキーウエイ の秋艶大三角(9月1日開演)の時にちょっと考えていた演目があるので、それを一人朗読芝居として、やろうと思っています。ファンタジーになるのかな?


ただね、歌とのコラボができるかどうかがビミョーなんです。
前回の「あの頃の未来、風吹くだけの過去」は元々、歌詞のワンフレーズをヒントに作った物語なので、歌とのコラボが容易だったんだけれど、その辺がね、悩みの種です。

とはいえ、クリスマスイブをどのように過ごそうか悩んでいる方は、ぜひとも観に来てください。おひとり様でもおふたり様でも、全然歓迎します。
小田急のCMじゃないけれど、虹色している祖師ヶ谷大蔵を楽しんでいただければと思います。


クリスマスイブのお話と歌の会」12月24日(月・祝)

出演 堤真耶 / 堀内よしみ / 武藤アサ子、小泉みち /ドナルド松山 / 他

時間 Open 18:30 / Start 19:00

料金 ¥2,500+1drink

場所 ​カフェエクレルシ​ (小田急線祖師ヶ谷大蔵駅から徒歩2分







Last updated  2018.12.09 18:20:21
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2018.10.09
テーマ:舞台全般(142)
カテゴリ:役者・タレント

10月7日 ​エクレルシ​(祖師谷大蔵)で開催されました

​​「秋の夜の歌とお話の会」
に​多数の方にご来場をいただきましてありがとうございます。

​私は2番目「あの頃の未来、風吹くだけの過去」の演目で出演しました。​

この演目は、七ミの一味でオリジナルメンバーである​たかはしるみこ​さんと朗読劇でやったものを一人用に書き換えたものです。物語は意外と評判が良かったようです。まぁ私の実体験が散りばめられている話ですし、近い世代の人だとそういう経験をしている人も多いと思います。

私の前後がまた違うテイストの物語で、全体で異なるコントラストが面白かったと思います。

最後は、今回主宰された​堤真耶​さんがラストを笑いに包まれて締めてくれました。


祖師谷大蔵といえば、ウルトラマン!出演者集合写真もこれでキメ!









Last updated  2018.10.09 12:11:02
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2018.10.03
カテゴリ:役者・タレント

役者(ドナルド松山)として予定が色々ありまして、(FPとしてはどうなん!って言わないで…汗)

そのお知らせをしたいと思います。

①10月7日(日)19時開演​「秋の夜の歌とお話の会」​
場所:​ライブカフェエクレルシ(祖師ヶ谷大蔵)
料金:2500円(ドリンク代別)

4名の役者とピアニストとのコラボレーション、オムニバスエンターティメントです。

ドナ松の出番は1945頃です。
演目「あの頃の未来、風吹くだけの過去
7月のミルキーウエイ「春咲御伽噺」​で披露したものを独り芝居用に焼きなおしたものです。
もちろん、お歌も披露します。(ダンスはありません。ステージの関係で・・・汗)

​​​ぜひ、観に来てください。因みに私は​黒一点​です(笑)

②19年2月2日(土)7月のミルキーウエイ​冬香零七弐市​」​​​​​
場所:レンタルスペース+カフェ「​兎亭​」

開演時間などはチラシをご覧ください。公演時間は1時間の予定です。



詳細のご案内、受付は​こちら​から

③19年5月1日(水)※新元号初日のため、休日になる予定
​​​創作劇団 DearDeer​​​​ 「内容未定!」(45分×2本の予定)
場所:レンタルスペース+カフェ「​兎亭​」​

17年7月23日以来のソロ公演!詳細は近日中に!​​​​

この先は19年7月7日に7月のミルキーウエイが公演する予定でいます。

これ以外に客演でどこかの劇団に出演するかもしれません。

とりあえず、10月7日が近いので、お時間があるかたはぜひぜひ!観に来てください。







Last updated  2018.10.03 23:05:19
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2018.09.02
テーマ:舞台全般(142)
カテゴリ:役者・タレント

9月1日(土) 江古田@兎亭 で開演した7月のミルキーウエイ「秋艶大三角」に
多数の方にご観覧いたきまして、ありがとうございます。

​​​​7月のミルキーウエイ(以下「7ミ」)の第2回目公演になるのですが、今回はマチネ、ソワレの1日2回公演という、まぁ暴挙の近い事をやらかしてしまいました。しかも今回は、オープニングアクトを入れて7つの物語のうち、3つをよこやまあお、3つを駒鹿日夢生(こまろくかむい)の(ひとつはドナルド松山)が脚本・演出する形になり、さらに演出助手として表現集団蘭舞​ダーハナさん​にもご協力をいただきました。

裏話をすると、今回は演目が開園1ヶ月前に急遽変更するという事もあり、かなりバタバタしてました。ただ、製作物(映像劇・音響)などは比較的早い段階から準備していた事もあり、最後にはしっかりした形にする事ができました。まっ、芝居の細かい部分とかで本番直前までダメ出し修正をしていましたが(笑)。

あと、どうしても機械トラブルが大なり小なり発生するのをどうにかしなければならない問題があり、たぶん次回はPCをリプレースする事になるだろうと思う。演劇専用機の購入を考えています。

ちなみに物語は、
①いってらっしゃい(よこやまあお)
②一方通行の交換日記(よこやまあお・映像劇)
 出演:児島久美、たかはしるみこ
③夏の空のはるか(駒鹿日夢生)
④思い出は十六夜月の橋の下で
(駒鹿日夢生)
⑤鹿の島で再開
​​​(駒鹿日夢生)
⑥最後の願い(よこやまあお)
でした。

朗読劇だけど、でもただの朗読劇ではなく、動きをいれたり小道具を使ったりしています。

そして、7ミ名物のダンスは今回は休憩明けのセットの入れ換え中に行いました。昔、東京ドームを本拠地にしていた頃の日本ハムファイターズがやっていたあれです。
歌もダンスも芝居も好きだから、そういうのをひとつのエンターティメントに取り入れたいというのが、7ミのコンセプト・・・だったりします。

​​さて、次回の7ミですが、「​冬香零七弐市​」2019年2月2日(土)、兎亭@江古田 で上演します。​​​​​
こちらもぜひともご観劇下さい。

​最後に、共演者のたかはしるみこさん、映像出演していただきました児島久美さん、演出助手でご指導をいただきました表現集団蘭舞のダーハナさん、兎亭小屋主の斉藤さん、ご観覧いただきました皆様、ご観劇いただけなかたったが密かに応援していただきました皆様。

誠に、ありがとうございました。

これからも、七ミをよろしくお願いいたします。​









Last updated  2018.09.02 23:12:20
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2018.05.29
テーマ:舞台全般(142)
カテゴリ:役者・タレント

5月24~27日 あくとれ@中野にて開演されました 兎団23 『CAFE BIANCO~Finale~』に多数の方にご観劇をいただきましてありがとうございました。

兎団の演目は、昨年の兎団21『白つめ草の記憶~ジョセフへの追想によせて~』に出演して以来2回目でした。
前回出演時の反省から、出演エントリーするのを辞めようと思っていたのですが、座組の半数ほどが白つめ草の出演者だし、
やっぱり好きな団体だし、犬でも痛い目にあった記憶は忘れないのに、私は出演する事を締め切りぎりぎりで決めました。

今回は(死に掛けている)ドラキュラ伯爵というお化けチームの一員。バリバリ伝説の狼女と夫婦だが、白百合の姉妹(エロエロの姉・パーニャと、マジメな妹パネマの両方と)浮気をしている。それが狼女に見つかって(ハットに浮気の証拠・白百合が見つかる)、怒られる。蹴られる。踏んづけられる。
ただ、心優しい一面があり、アイスの事を心配りしていた。(世界一周の所やお化けが腹減りすぎて凶暴化する所など)

なお(私自身もそうだが)ダンスがうまく踊れない!だから、色々とダンスシーンでステップをまともに踏んでいない所が多かった。ダメちゃん!

ちなみに前回のような、出ずっぱりではなかったのですが、まぁ給水ポイントがないという本当は前回よりハードなのではないかと思った。

稽古中は前回並みにハードで、まぁ演出だけではなく、共演者からも怒られるわという状態。私的にはかなり凹み状態。ダンスダメ、台詞言えてない、動き変!などなど。もう自主練だの、チーム練だの、特訓だの、もう大変でした。

そのおかげかどうかわからないけれど、なぜか本番は緊張しつつ、小さなミスもしつつ、手ごたえを感じていた自分がいました。余裕というものではなかったが、なんか色々、芝居を楽しんでいる自分がいました。


まぁ、蹴られたり、土下座されられたり、上から踏み倒されたり、というシーンもありました。ははは、そういうの嫌いじゃないのですが。

いつもながらのありふれた言葉ですが、
観覧いただいた皆様
キャスト、スタッフの方々
主宰の斉藤さん、脚本の能登さん
に感謝したいと思います。

今回は特に、ほのさん、カヤさん、プリンさん、せりかさんには、色々とご迷惑、お手数をおかけしました。ほのさん、カヤさんは前回も近い事を言ってるんだね。私、成長していないのか?
本当に感謝しています。何かご馳走しないとダメだな。ははは!

そして、今回は久々にLOMIさんとの共演もできました。3年ぶり位?

お化けの衣装がみんな自腹で購入したもの、って紹介がありましたが、私の衣装(タキシード)は別の機会で使いたいがために購入したもので、芝居では大活躍しています。ハットにいたっては昨年の手品師の役で用意したもの。
でも、メイク道具は今回のために購入。きっと別で使う事もあるだろうと思って。購入しました。

そんな訳で、またいつか、お会いできればと思っています。

本当に、ありがとうございました!







Last updated  2018.05.30 14:54:29
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2018.04.25
カテゴリ:役者・タレント
兎団レパートリーの中で最も多く上演された作品が、遂に最終上演を迎えます。 
兎団23
『CAFE BIANCO~Finale~』
 
2006、2011春、2011秋、2014・・・そして2018年。
原作は、まだ仙台で活動していた頃、斉藤がひとり歌芝居として書いた中編劇でした。
能登が改作した06年版を基本として、ブラッシュアップして上演を繰り返してきた「ビアンカ」。ラストとなる今回も大幅書き直しを行い、よりわかりやすく且つ深みを増しました。
古今東西のお化けたちに彩られた―喪失のお話
 
原作(2004年版)のひとり歌芝居も、15分に短縮して、本編上演前におまけ上演いたします。
【脚本】能登千春
【演出】斉藤可南子
 
【出演】
斉藤可南子
石黒礼子
たかやま
松尾武志
柳橋龍
(以上 兎団)
菊地晴美
佐藤海斗
タカサキ カヤ
田代佳穂
​ドナルド松山(創作カ劇団DEAR DEER、7月のミルキーウエイ)​
初山ほのか
藤井優果
紅鮭プリン(劇団ジェニファー)
升野紗綾香
又吉宏美
松村瀬里香
美友
村瀬明季
【STAFF】
照明:由利優樹
音響:竹下好幸
舞台監督:柳橋龍(兎団)
舞台監督補佐:新直人(salty rock、零's Record)
舞台美術/宣伝美術/振付/特典製作/制作:斉藤可南子(兎団)
当日制作/小道具:いしぐろれいこ(兎団)
制作補佐:松尾武志(兎団)
宣伝写真:まお
ブログ管理:たかやま(兎団)
記録:藤田レイン(兎団)
 
【日程】
5月24日(木)~27日(日)
24(木) 14:00 / 19:00
25(金) 14:00 / 19:00
26(土) 14:00 / 19:00
27(日) 12:30 / 17:30
上演時間約110分
※開場は各45分前
※上演30分前より最初期一人芝居ver.短縮版をおまけ上演いたします
 出演:斉藤可南子 上演時間15分
【会場】
中野スタジオあくとれ
(中野区中野2-11-2サン中野B1)
JRほか中野駅より徒歩3分
※駐車場・駐輪場はありません
【料金】
一般前売(特典付):2,300円
一般予約/当日:2,300円
高校生以下予約/当日:1,300円
リピーター:一律1,300円
 
※前売券(事前精算)は特典付!
特製コースター2枚組プレゼント​
 
【ご予約・お問合せ】
ドナルド松山専用⇒​https://torioki.confetti-web.com/form/443/2336
 ※または私に直接ご連絡下さい

兎団HP⇒​https://usagidan.amebaownd.com
兎団メールアドレス⇒oukaissou@yahoo.co.jp / Twitter⇒@uasagidan
またはHP内前売り/ご予約フォームをご利用下さい
2011年には「学習院女子大学 感劇市場」にも招聘された今作。
最後の機会です。ぜひご覧下さい。










Last updated  2018.04.25 20:05:32
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2018.04.03
テーマ:舞台全般(142)
カテゴリ:役者・タレント

4月1日(日) 江古田@兎亭 で開演した7月のミルキーウエイ「春咲御伽噺」に
多数の方にご観覧いたきまして、ありがとうございます。

しっかりした設備のある小屋で主宰するのが初めてだったので、勝手が解らない事だらけで、あたふたしてしまった所もあったけれど、でも、キャスト、小屋主様、そして観客の皆様の暖かいご支援で、無事、終わることができました。感謝の極みです。

春咲御伽噺は、6つの演目で構成しました。うち一つはショートムービーで野外ロケを永代橋~清洲橋の箱崎近辺で、3月上旬に行いました。しっかりした機材があれば、もっといい映像が送れたかもしれませんが、デジカメなどの安い機材でどこまでできるかという挑戦でもありました。音声が上手く拾えない、雑音が邪魔という事で、音響技術者に調整をお願いしました。なぜか意外と評価が高かったのは、るみこさんの腕によるものだと思っています。
物語のベースは、悲しい色やね、大阪ラバーズ、大阪で生まれた女、男女七人夏物語などを参考にしています。

残りの5つのうち、「赤き友情の愛し方」は、3つで構成されていて、前半を”青きクラシックな相棒”、後半を”母と娘”の物語を入れています。細かい修正部分がありますが、実は2回目の再演です。青きクラシックな相棒は、本来であれば、”青き戦友の戦い方”というショートムービーをやる予定だったのですが、時間の関係で急遽作りました。

「あの頃の未来、風吹くだけの過去」は、同じ男性の物語なのですが、女性のるみこさんに若者をやっていただきました。まぁいくら世代が違うといっても違和感ありありなんですが、、、

運命の話は、実際にお坊さんが講演でお話した内容をベースにしています。自分の立ち位置の話は、私の実体験からです。

同じタイトルで「夢破れても」のサブタイトルをつけた話は、ジャイアントキリングというサッカー漫画をベースにしています。仕事を1人で抱えると大変だよという話は私がサラリーマン時代によく言われた事です。カルトなネタとして、川崎フロンターレネタと鉄道の駅名ネタ(2つ)を入れています。ひとつは神戸電鉄の鈴蘭台(主役の名前が鈴台蘭)。もうひとつは、籠原。これは実際に最後のPKを蹴ったのが熊谷選手から来ています。そう!高崎線の熊谷の次は籠原。

「月の彼方からラブレター」は、あの人の手紙という歌をベースにしています。ただ戦時中にするには、ちょっと暗くなりそうなので現在に置き換えたストーリーにしています。右の眉があがるクセってのは、部屋とYシャツの私から来ています。平松愛理さんの歌ネタは、夢やぶれてもにも入れていますが、多分ファンでないかぎり気づかないと思います。

「鹿が来る終着駅」は、別の朗読劇用に作ったのだが、物語があまりにも長くなってしまったので、今回一部修正したものです。終着駅シリーズはいくつか考えていて、その一部を公演しています。

外国人が出てくる件は、明治時代の串本で起きたトルコ船遭難の物語をベースにしているで、本当はこの部分を広げた物語を作りたいと考えています。

鹿が話す件や、宇宙特急ホワイトレインボウの件は、別物語で既にスタンばっています(笑)

今回は音響も映像もPC1台で、やりました。私が最初のオペミスがね~。あれが痛い!オペ表の記載ミス。

そんなこんなで色々と、色々とありましたが、でもここまでやれたことには、一つの満足感があります。反省、改善すべき点は多々あるけれど、そこは次回にしっかりやっていきたいと思います。

今後とも、7月のミルキーウエイを宜しくお願いいたします。


カーテンコール


打上げ~!







Last updated  2018.04.03 10:59:33
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