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鹿島アントラーズ

2021.02.23
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カテゴリ:鹿島アントラーズ

気が付けば、開幕まで1週間ないやん!!

そんな訳で恒例、DONA的順位予想

1位:名古屋グランパス(3位)
戦力的に2番目に充実しているのは、ここかなぁと。懸念はACL。ここで失敗すると、下位に沈むこともありえるかなっと。

2位:FC東京(6位、リヴァン杯優勝)
攻撃陣の破壊力は、Jトップクラス。ACLがなく、森重のボランチで守備が安定しているのも強み。他クラブ次第だけど初優勝もありえるかも

3位:鹿島アントラーズ(5位)
去年と戦力があまり変わってないということで、優勝候補にも挙げられているけれど…、守備がねぇ~。時々陥る得点力不足がねぇ~

4位:川崎フロンターレ(優勝、天皇杯優勝)
ここも戦力がおちてないどころか、守田、憲剛の穴をしっかり埋めている。ACL制覇なんてことはありうるかもしれないが…、今年もレギュレーションを使いこなせるか

5位:サンフレッチェ広島(8位)
前半暴走、後半失速がここ数年続いていたけれど、後半の失速がなくなればかなり高い順位にいけるかも。

6位:G大阪(2位、天皇杯準優勝)
去年なんで2位なのかが不思議なぐらい。たしかに守備が固そうに見えるけれど、戦術パトリックが今年も通用するとは思えない。しかもACLがあるし。

7位:柏レイソル(7位、ルヴァン杯準優勝)
戦術オルンガが無くなった今年は、どう戦うか次第だけど、ある意味潜在的な引き出しが、いっぱいあるように思う。なにせ江坂だから。

8位:浦和レッズ(10位)
色々、トラブル続きだけど、西君がケガしなければ。山中とのコンビは結構、面白くなりそうな気がしてる。

9位:横浜Fマリノス(9位)
ちょっと低すぎるかな?ただ、優勝した年は目立たなかったけれど、実は守備が弱点のように見える。攻撃力は言う事ないけれどね。

10位:清水エスパルス(16位)
意外と脅威なのは、ここかもしれない。新監督を迎え、弱点だった守備が整えば、もっと上位にいけるかもしれない。ダークホース!

11位:セレッソ大阪(4位)
戦力ダウンは否めない。ACLもあるし、今年は苦しむかも。時々、大失速するんだよな。

12位:北海道コンサドーレ札幌(12位)
ここもいうほど上位には来ないような気がする。ミシャサッカーは面白いけれど、そろそろ次のステップに進まないと下手すると降格かもしれない。

13位:大分トリニータ(11位)
戦力ダウンなどがあってこの順位だけど、トリニータの面白いところは、次から次にニュースターが出るところ。ジャイキリ宜しく上位を食いまくるかも。

14位:ベガルタ仙台(17位)
なんだかんだで、残留できるような気がする。ここも色々トラブルがあるけれど、なにげに補強が上手くいってるように思える。

15位:ヴィッセル神戸(14位)
ACLいい所までいったんだけれどねぇ~。イニエスタがいつもどおりに活躍できたとしても、戦力ほどの戦術を持ち合わせていないのが最大の欠点かな。イニエスタがいるうちに理念とかを固めないと。

16位:アビスパ福岡(J22位)
台風の目なのがここ。なんだかんだで残留しそうな気がする。補強が上手く行ってる感じがする。

17位:湘南ベルマーレ(18位)
戦力ダウンは否めない。昨年レギュレーションで降格を免れたけれど、ちょっと難しいかなぁ。

18位:サガン鳥栖(13位)
ここもごたごたがあって、戦力ダウンもあって、それでもくらいついていたけれど、今年はやっぱり難しいかなぁ。

19位:横浜FC(15位)
去年は結構Jを盛り上げたと思う。ただ、2年続けて残留をするにはまだまだ力不足かなぁ。

20位:徳島ヴォルティス(J2優勝)
着々と戦力をと整えていて、実は一番ミステリアス。とはいえ、やっぱりそこまで強いサッカーをしているようには見えないところがあって、リーグだと苦しいかな。

川崎がいつも通り、ACLをスルーするようであれば、脅威だけど、4クラブ降格があり、リアリズムな戦いをされて苦しむと思う。名古屋を優勝にしたけけれど、ここもACLをスルーされると2010年のようなことがおきるかもしれない。

そんな訳で
優勝候補は、◎名古屋、〇東京、▲鹿島、△川崎、注広島・G大阪
降格候補は、横浜F,徳島、鳥栖、湘南に神戸、C大阪、福岡
かなぁ。

はたして…







Last updated  2021.02.23 13:09:22
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2020.12.22
カテゴリ:鹿島アントラーズ
​​​​

本家が終わったので、今年もやりまっせ~!

ゴールデンボール(MVP):三笘薫(川崎)
シルバーボール:ランゲラック(名古屋)
ブロンズボール:オルンガ(柏)
ヤングプレイヤー:三笘薫(川崎)
ベストコーチ:鬼木達(川崎)、宮本恒靖(G大阪)


ベストイレブン
GK: ランゲラック(名古屋)
DF:登里享平(川崎)谷口彰悟(川崎)丸山祐市(名古屋)中谷進之介(名古屋)
MF:三笘薫(川崎)家長昭博(川崎)守田英正(川崎)江坂任(柏)マテウス(名古屋)

FW:オルンガ(柏)

​ベストバックアッパー​
チョン・ソンリョン(川崎・GK)ジェジエウ(川崎・DF)マテイヨニッチ(C大阪・DF)
旗手怜央(川崎・MF)田中碧(川崎・MF)清武弘嗣(C大阪・MF)古橋亨梧 (神戸・MF)
エヴェラウド(鹿島・FW)パトリック(G大阪・FW)

今年に関してはもう川崎しかないと思う。これでも減らしたんだけれどね。神戸の古橋はACLのFKの印象が強い。本家はオルンガがMVPだけど、川崎の躍進は旗手と三笘だと思う。で、ウチはエヴェラウドぐらいかな…ファンアラーノが二桁ゴールだったら入れてたけれどね。​

​​​​​






Last updated  2020.12.23 11:04:38
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2020.12.19
カテゴリ:鹿島アントラーズ
そんな訳で悔しいけれど、反省会

(昨年順位/予想順位)
1位:川崎フロンターレ(4位/3位)
圧倒的な強さを発揮した、三笘と旗手の二人に新人が大活躍して、総得点と勝ち点が新記録…でもそのおぜん立ては、あのオフサイドの…あの線審はさぞかし…

2位:ガンバ大阪(7位/1位)
前半ぐだぐだったのに、後半盛り返したね~。クレバー宮本のパワーなのか?戦術パトリックが嵌ったのか?けが人が出ても快進撃が止まらなかった

3位:名古屋グランパス(13位/13位)
守備的な戦術が、なぜかうまく嵌ってしまった。だから実は予想外だったりする。

4位:セレッソ大阪(9位/5位)
実は選手がそろってるんだよね。清武に柿谷にヨニッチに…だから上位にいてもおかしくないけれど…

5位:鹿島アントラーズ(3位/2位)
3年間出ずっぱりのツケが、昨年末から今年前半にかけて響いて、それでもここまで良く盛り返したと思う。来年はゆっくり開幕を迎えられそうなんで…期待していいかもね。現戦力を維持できればという前提だけど

6位:FC東京(2位/8位)
室屋と橋本が途中で海外移籍したからね。それがなかったら、、もっと上位だと思う。予想順位は8位にしたのはなぜ?レアンドロが嵌った来期が怖い。

7位:柏(J21位/5位)
戦術オルンガだけど、ここは江坂もいるし、大谷もいるので、本当はもっと上位にいてもおかしくないんだよね。

8位:サンフレッチェ広島(6位/10位)
まぁ、こんなもんでしょ。もう1枚強烈なFWでもいてると変わるのかもしれないが、森保さんの時ほど、安定した戦いができてないように思う。

9位:横浜Fマリノス(1位/4位)
超攻撃的サッカーは去年と変わらなかったけれど、去年ほどの勢いはもたらさなかった。どちらかと言えば、去年は守備の穴を攻撃が埋めてたけれど、今年は埋まらなかった。

10位:浦和レッズ(14位/6位)
予想では6位にしていたが、内部崩壊というかサッカーに向き合う姿勢というか、そういうのが醸し出されて、それでもこの順位だからなぁ。不思議だ。

11位:大分トリニータ(9位/16位)
馬脚を現すかと思ったけれど、いやいやなんのなんの、片野坂さんの力かもしれないが、ナビスコを取った頃の大分が戻ってきたのかもしれない。こりゃ来期は台風の目になるぞ!

12位:コンサドーレ札幌(10位/12位)
おぉ!唯一当たった?でも、戦力と戦術を考えるとこんな順位にいたらダメなんだよね。ただ、ある意味楽しみなクラブだったりする。

13位:サガン鳥栖(15位/14位)
経営危機だの色々あったけれど、それでもサガンはやっぱりサガンだった。順位は低くてもサッカーは面白いと思う。原川鹿島においで(笑)

14位:ヴィッセル神戸(8位/7位)
期待外れもはなはなしいのは神戸だよな。あれだけタレントが揃っていて、新人も出てきて、ACLでベスト4まで行って…勢いだけでは限界があるって所なのかな

15位:横浜FC(J22位/18位)
下平さんだから、まったくだめだめだろうなと思ったけれど、いうほどダメなサッカーをしているわけでもなく、いい若手も出てきてカズもいて、そこそこ活躍できたクラブだと思う。

16位:清水エスパルス(12位/15位)
う~む、何がダメなんだろ?ステージ優勝やナビスコなど取ったことがあるというのに、監督?選手?フロント?

17位:ベガルタ仙台(11位/11位)
今年はグダグダだったね。ホームで勝てないのは大問題だと思う。まぁけが人とか色々あったから今年は仕方がないのかもしれない。でも来年この順位だったら降格!

18位:湘南ベルマーレ(16位/17位)
あれ、知らない間にこんな順位?なのに2人も海外移籍?ちょっと来年は不安だなぁ。

そんな訳で、ここ数年、最終節に勝てない鹿島は、かつての勝負強さを取り戻さないとダメかもしれないなぁ。そんなことをいうと浦和は重症だし、川崎の天下が続くかもしれない






Last updated  2020.12.19 21:09:05
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2020.08.24
カテゴリ:鹿島アントラーズ

鹿島アントラーズというチームは数多くのタイトルを獲った裏で、多くの先輩方が選手生命を削りながら、勝つために日々努力をしてきた姿を僕は見てきました。僕はその姿を今の後輩に見せることができない、日々練習していく中で、身体が戻らないことを実感し、このような気持ちを抱えながら鹿島でプレーすることは違うんじゃないかと、サッカー選手として終わったんだなと、考えるようになりました

ウッチー(内田篤人)の引退セレモニーでの引退理由を述べたコメントの一部。それでも2018年には、ACL準々決勝での逆転のゴールを決め、それがなければ念願のACL制覇&20冠はなかった。彼はオリヴィイラ元監督のビデオメッセージにあったようにJリーグ史上初の3冠にも貢献している。2009年最終節での決勝ゴールの絶妙アシスト、2008年の32節(だったと思う)の決勝点…。そしてドイツに行った。CLを含めドイツでは大活躍した。だからシャルケのクラブ、サポータは、彼に敬意を抱いている。今回の引退も、クラブからいくつものメッセージがSNSを通じて、日本語とドイツ語で寄せられている。
イケメンで軽いイメージなウッチーだが、ことサッカーに関しては、ストイックで配慮を欠かさない人だった。

それは代表でもス同じ。2014年ドイツ大会…、ケガをおして出場したが、結局予選敗退。2010年は戦術上の理由で突然、レギュラーを外れた。外したのは、多分鹿島以外の監督で一番彼を推していた、岡田さんだった。それでも腐らなかった。そのかいあって、予選突破、ベスト16まで行った。

ケガがなければ、無理しなければ、、、誰もがそう思うはず。もっともっと活躍できただろうし、本来だったらまだ欧州でブイブイ言わしてたかもしれない。皆が惜しむ引退だった。

この話を聞いているプロサッカー選手を目指す子どもたち、サッカー小僧の皆さん、鹿嶋は少し田舎ですが、サッカーに集中できる環境、レベルの高さ、そして今在籍している選手が君たちの大きな壁となり、ライバルとなり、偉大な先輩として迎え入れてくれるはずです。僕はそれを強く願います

鹿行は確かに田舎だし(これでもかなり整備されたけれど)、でもサッカーをやるには持って来いの環境だと思う。だから多くの選手が代表や海外に鹿島経由で輩出した。
安部裕葵選手が鹿島に入団したエピソードで、彼の高校時代の担任(だったと思う)が、「もし鹿島からオファーがあったら、入団した方がいい」と言ったらしい。進学を考えてた彼が、その一言で、鹿島からのオファーを受けたとの事。担任はなぜそういったかは判らないが、同じ事を違う学校の先生も言ってた…。たしか、ウッチーの両親が、鹿島のスカウトからの話を聞いて、ここだったら大丈夫と思ったという話を聞いた事がある。だから、この発言だったのだろうと思う。

あと、実はこのコメントは、現在在籍している鹿島の選手に対してのものなのかな…とも思った。

「こんな負け方ダメだよ。俺たち鹿島だよ。」
勝負事で相手もいるから負ける事だってあるが、ここ数年、不甲斐ない負け方する事が多いが、3冠の頃は、負け方にも美学というか、そういのがあったと思う。ウッチーがこの発言した鹿島への思いとは、そういう事なのかもしれない。
移籍選手が多いなかで、鹿島イズムがなかなか浸透していないように思えるけれど、鹿島に在籍した事、鹿島とはどういうクラブなのかを、噛みしめて心に刻んでほしい。そういう思いを伝えてるのかもしれない。


とわいえ、もう日本最高の右サイドバックのウッチーは、もう観る事ができないけれど、でも、いつまでも忘れないでいる。

また、会いましょう

ここで







Last updated  2020.08.24 09:18:39
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2020.07.13
カテゴリ:鹿島アントラーズ

我が鹿島アントラーズが開幕4連敗。公式戦7連敗。最後に勝ったのは昨年の天皇杯長崎戦!
しかも、ゴールもその時が最後(川崎戦のオウンゴールを除く)。

つまり連敗中は、オウンゴール以外のゴールは取っていない。プレシーズンマッチでも1点を取るのが精いっぱい。いや、過去の開幕連敗の時は、それでも形が見えていたし、希望の光みたいなのがあったが、再開後の川崎戦、第4節浦和戦。いずれも、もうひとつ…というより、リズムも連携も悪く、選手がバラバラになっているように見える。リズムが2テンポ遅い。パスコースを作らない。フリーになっているのに、そこにパスしない。相手からすると守りやすいだろうなぁと思う。スタッツをみると、たしかに攻撃している…けれどそれが、アリバイ作りに見える。よく見ると、中央からの攻撃が極端に少ない。元々鹿島は、サイドに起点を作り、そこからバラエティに富んだ攻撃をするチーム。それがあるから中央からの攻撃も効果的に行ってきた。でも、今はサイドの起点も今一つ…。いや、サイドバックの永戸や広瀬は、頑張ってると思う。でもアタッキングサードの位置にいる選手が、いま3…。これじゃ点は取れない。

というのが、私の見立てなんだけれど、専門家(解説者等)は、あと一歩という。川崎戦でも札幌戦でも、そして浦和戦でも…。どこがどうなんだろう?ゴール前までボールが運べてる…。運ばしているという感じにも見えるが…。とりあえず中を固めておけばいい…。そんな感じに見える。それって、鹿島のかつての守備じゃん。あの時代は、鉄壁なCBがいたから。今はどうだ?犬飼はそれなりに頑張っている。町田も頑張っている。でもそれじゃダメなんだよ。FWがダメだったら、CBが勝たせないと。

あと一歩の所というのは、多分、かつての鹿島であれば、高いモチベーションで、突破してきた所である。だけど、今は小笠原満男がいない。それを引継ぐ昌子もいない。秋田や本田、岩政もいない。
そう、今鹿島に最も足りないのは、第2の小笠原かもしれない。永木や三竿がそれを引継いだ…はずだったが、やっぱり足りない。技術的な所が不足していた時、リズムが悪い時、それを変える選手が…。
専門家の見立てが、もし正しいと仮定するならば、最後の答えは、そこかもしれない。

でも、私は、それ以前の所のような気がする。選手の入れ替わりが激しいというクラブ事情、この3年間の試合数の多さからくる疲弊。だからこそ、それを鹿島は乗り越えなければならない。鹿島は常に、日本のサッカークラブの、世界のサッカークラブの、新たなるモデルケースでなければならない。
そうでないと、神戸やFC東京、川崎などの新興クラブに天下を取られてしまう。そのモデルは、単に欧州の強豪のそれと変わらない。浦和やガンバが目指して、成り切れないモデルだけど、それじゃ、ダメなんだよ。イノベーションじゃないんだよ。

本当に必要な事は、「それでも鹿島は鹿島」と言われ続ける強さ、フィソロティ、メンタリティでないと…。

そこから遠ざかってる…。単なる連敗でなく、クラブのアイデンティーとしての危機かもしれない。専門家の見立ては、目の前のプレイだけなのかもしれないけれど(私も最初はそこしかみてなかったが)、本当はもっと、重大な問題…なのかもしれない。







Last updated  2020.07.13 10:06:14
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2020.06.30
カテゴリ:鹿島アントラーズ

通常であれば、ふるさと納税をする事はなかったと思う。
ただ、今年はコロナ禍で、色々な事が自粛ムードになり、経済が回らななくなっている。
我が鹿島アントラーズも同様で、あの手この手と収益源を探しつつ、だけどやはり試合をする事の方が収益力が強いのは当然…これは他のクラブも同様のはず。

そこで、我がアントラーズは、寄付を募った。以前、形が違うが、寄付を募った事がある。あの2002年サッカーワールドカップのためのスタジアム拡張工事の…。実はこの時、寄付しなかった事をちょっぴり後悔している。寄付した人の名前がスタジアムに記載されている。93年からサポを自任している私の名前がないのは、ちょっと寂しかった。

なので、今回はしっかり寄付をさせていただいた。色々な特典もあり、この時でないと、経験する事もないだろうというイベントもあるらしく、ワクワクしている。

この先、よっぽどの事がないと、ふるさと納税をする事はないだろうと思うが、ファイナンシャルプランナーとして、一度ぐらい経験しておくのも良いかなと思う。







Last updated  2020.06.30 12:14:06
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2020.06.14
カテゴリ:鹿島アントラーズ

色々懸念事項はあるのは重々承知だけど、

カシマスタジアムで過ごす1日は、ディズニー大好きな人がTDSで過ごすのと同じ位、HAPPYな時間である。
まず、首都高速⇒京葉道路⇒東関道⇒潮来道路⇒チェリオで買い出し。
93年から通ってるので、裏道はいっぱい知っている。

JR鹿島サッカースタジアム前駅近くの駐車場に車を止めて、スタジアムに入り、席をに荷物を置いて、
スタジアムを1周する。その間にスタグル調査&購入。もちろん、もつ煮は必須!串焼きは量が多いのであまり食わない。丸ごとメロンソーダは、いつも売り切れ…。そのほか色々スタグルがあるんで、時々で選択。
そして、試合開始…終わりまで堪能し、終了後は鹿島の勝どきである、オブラディオブラタ♬を歌う。
そして、だらだらと帰る。

といいつつ、寄り道をする。だいたいこの季節だと、白帆の湯(あそう温泉)が多い。アマガエルがガラス越しにいるので…彼らはなんで空をめざすのだろうか?

または、オーツーパーク(千葉)の極楽湯に行くかな…、最近は爛々の湯ができたので、そっちに行くこともある。あと美浜パークの湯けむり横丁…。

で、東京タワーか東京スカイツリーを横目に見ながら帰路に就く。

なんだけど、どうもスタグルとかが、できそうにないという噂がある。
スタジアム外で販売とかしないかな?
または、千葉ジェッツだったかな?スマホで注文をする方式とか…、なんか工夫できなかな?

スタグルがないと、ミッキーのいないTDSみたいな状態になる。楽しみが半減以下…。

そんな懸念をしている。

ただ、まずは今年1勝をしましょう…年末からの不調が本当に気になる所。仕方ないのは重々なんだけれど、ここ数年の試合数の多さ。多数の海外移籍選手&ケガ…。

そんな訳で、やっと、シーズンが始まる…ワクワク感がいっぱいだぁ。







Last updated  2020.06.14 20:23:50
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2020.02.14
カテゴリ:鹿島アントラーズ

Jリーグカンファレンスが今日あった。
そんな訳で、今年もやります。

1位:ガンバ大阪(7位)
昌子の入団で、CBとGKが代表クラスで固まり、宇佐美・小野瀬の攻撃力が爆発しそう。

2位:鹿島アントラーズ(3位)
まぁ、優勝はないだろうと思うが、ドラスティックにクラブを変えた事がはたして。ちょっとひいき目。

3位:川崎フロンターレ(4位・ルヴァン優勝)
ACLがないと、春先から力を発揮するかもしれない。世代交代が上手くいってる。

4位:横浜Fマリノス(1位)

超攻撃戦術は今年も健在。ただやっぱり研究されるだろうと思う。どこまでしのげるか。

5位:柏レイソル(J2優勝)
まぁ元々J2にいるようなクラブではない。攻撃力が爆発すれば。この順位でも低い方

6位:浦和レッズ(14位・ACL準優勝)

まぁ、戦力的にはこの順位まではこれるはず。ただね。世代交代をそろそろ進めないと。

7位:ヴィッセル神戸(8位・天皇杯優勝)

嵌ってる時の神戸は、J最強と思える位だけど、ACLがあるし、それが長続きできるかどうか。

8位:FC東京(2位)

ちょっと低かったかな?ただACLがあるので、苦戦すると予想。

9位:セレッソ大阪(5位)
戦力的にはもっと上位かもしれないが、どうなんだろ?

10位:サンフレッチェ広島(6位)
いい新人がいて、いい監督がいるけれど、いまいちな所もあって。

11位:ベガルタ仙台(11位)
新戦力がどこまで力を発揮できるか。ただ楽しみな部分も多い。

12位:コンサドーレ札幌(10位)
ミシャサッカーは面白いんだけれど、ツメが甘い所があって、やっぱりこの順位かな。

13位:名古屋グランパス(13位)

意外ともっと上かもしれないけれど、何かが足りない気がする。

14位:サガン鳥栖(15位)
まぁね。戦力がダウンしているけれどね。それでも、もうちょっといけそうな気がする。

15位:清水エスパルス(12位)
降格圏候補だと思う。ただ、意地で残留かな。

16位:大分トリニータ(9位)
今年はさすがに苦しむだろうと思う。ただね、意外性ならこのクラブなんだと思う。

17位:湘南ベルマーレ(16位)

まぁ去年の問題で戦術も変わってしまったように思える。ガツガツ行くサッカーが復活すれば、また変わるかも。

18位:横浜FC(J22位)
戦力差は歴然、J1残留は苦しいと思う。ただ、台風の目にはなると思う。

ガンバ優勝にしたけれど、マリノス、川崎、鹿島にFC東京と神戸がどこまで食いつけるかという展開になるかな。ACL組はハードな日程をいかに克服できるかで順位が変わると思う。







Last updated  2020.02.14 21:43:20
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2020.01.22
カテゴリ:鹿島アントラーズ

2017年の途中で就任に、2019年度で退任した大岩元鹿島監督について、つれづれに書きたいと思う。

2017年の石井監督の退任も衝撃だったが、大岩監督に就任当初は、アグレッシブでいわゆる交代ブーストが働いたともいえなくもない。

でもリーグ戦は最後の大失速で最終節で2位転落。しかも得失点差で、
ルヴァンカップ、ACLはベスト8敗退、天皇杯はベスト16での敗退だった。

この秋口からの大失速の原因のひとつに監督の采配がやり玉にあがった。交代が遅い、適切でない。などなど。私もその印象がとても強かった。

ただ、18年は、ACL優勝という悲願の結果を出した事は、逆に監督の評価をややこしくしていると思う。
リーグは3位、ルヴァンと天皇杯、CWCはベスト4だった。

19年は4冠をめざしたが、
リーグは相変わらずの失速の3位、ACLはベスト8、ルヴァンはベスト4、天皇杯は準優勝。

結果3年間でACL以外は優勝していない。

ただ、19年は、けが人やシーズンの移籍などがあって、ベストメンバーが常に変動するという事態。これを考慮すると、また評価をややこしくなる。

選手層の厚さや鹿島というブランド、コンセプトなどを考えた場合、監督への評価が辛くなるのは仕方ないと思う。私も不調時の采配は、酷いと思っていた。だから課題はBプランを作り、それを試合中に実行できかだと思う。でも天皇杯決勝では、そのあたりが垣間見れたので、鹿島に戻った時、または他のクラブで監督する場合、そういう部分に注目してみたいと思う。

とはいえ、この3年間は、期待値に至らなくても、それでも頑張っていた彼を称えたいと同時に、将来に期待したいと思います。

まずは、お疲れ様でした&ありがとうございました。またいつか…。







Last updated  2020.01.22 12:03:30
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2019.12.12
カテゴリ:鹿島アントラーズ

本家が終わったので、今年もやりまっせ~!

ゴールデンボール(MVP):仲川輝人(横浜)
シルバーボール:橋本拳人(東京)
ブロンズボール:マルコス ジュニオール(横浜)
ヤングプレイヤー:田中碧(川崎)
ベストコーチ:片野坂知宏(大分)、アンジェ・ポステコグルー(横浜)


ベストイレブン
GK: 西川周作(浦和)
DF:チアゴ マルチンス(横浜)山村和也(川崎)永戸勝也(仙台)
MF:橋本拳人(東京)柏好文(広島)喜田拓也(横浜)チャナティップ(札幌)
FW:仲川輝人(横浜)興梠 慎三(浦和)マルコス ジュニオール(横浜)

​ベストバックアッパー​
新井章大(川崎・GK)畠中槙之輔(横浜・DF)進藤亮佑(札幌・DF)
アンドレスイニエスタ(神戸・MF)田中碧(川崎・MF)高萩洋二郎(東京・MF)
セルジーニョ(鹿島・MF)鈴木武蔵(札幌・FW)永井謙佑(東京・FW)

鹿島1人って、どういう事よ…。まぁ私が観戦した感じなので、本当は神戸のビジャとか、東京の室屋とか川崎の守谷、谷口を入れるべきなのかもしれないけれどね。

さて、来年はどんか感じになるのだろうか!移籍とか色々、楽しみである。







Last updated  2020.01.22 12:04:05
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