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時事ネタ&流行モノ

2019.07.18
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人間は失敗する、恥をかく。それが何だ!それは人間の特権だ!


各業界にたくさんいる成功者は、そのすべてが順調に進んでいたわけでない。いろんな失敗をして、その失敗の欠片を拾って、成功への道を手繰り寄せてきた。

私は性格的に負けず嫌いで、「負けないためには勝ちにいかない」という考え方をし勝ちな所があり、負けはしないが、勝ちにいかないから、結局負けることになっている。

本当はいろんなことにトライしエラーを繰り返せば、もうちょっと人間的にも技術的にも成長できたのではないかと思うことがあって、でもそれでもここまで生きてきたのは、いくつかの失敗をして、それを糧にしてきたからだと思う。

私の好きな鹿島ネタでいうと、20冠の裏には、同じぐらいの負けがあったから、たどり着けた。

去年、やっと取れたACLも、ベスト16の大きな壁に何度も越えられなかった。
96年のリーグ初優勝も93年のチャンピオンシップの悔しさがあった。
2000年の三冠は、97年のリーグ、99年のナビスコでの敗戦があったから。

表には出さない成功者の後ろには、失敗の山があり、それを糧にしてきた。

これからも、失敗をするだろう。そのたびにその欠片を拾い、次こそ勝つための何かを、つかんで挑んで生きたい。

人間って、もっとええもんやぞ!…男女七人夏物語







Last updated  2019.07.18 21:35:13
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2019.06.27

高校野球の球数制限について、有識者や高校球児などから広く意見を聞いているらしい。
色々な立場からさまざまか意見があって、どれもこれも正解だと思う。
FB等で私は、大昔(戦前だったと思う)に毎日新聞だったと思うが、野球を7回制にすれば時短になっていいのではという提案があった事を書いた。これについては、サッカーをよく観る私からすれば、野球はすごく時間が長くてだらだらしている印象があったので、そういうのもアリかなと思っている。

バスケットボールがよりスピーディに試合展開ができるように、大胆なルール変更をした歴史があって、バレーボールも得点のカウントが昔を大幅に変わっている。サッカーやラグビーはバスケやバレーほどの変更はないけれど、やはりルール変更を繰り返している。
では野球はどうだろう?コリジョンや申告敬遠、リクエストなどのルール変更はされているけれど(実はどれも好きな変更ではない)、今回の問題には関係ないものばかりである。
大リーグでは、イニング間の投球練習の禁止や、WBCの球数制限などがあって、投手の健康面の保護(のつもり)策がとられている。日本ではまだ導入されていないが、検討はされているようだ。

でも、本当にそれでいいのだろうか?とも疑問が残る。

高校野球の大会のレギュレーションを変えるというのはどうだろうか?たとえば、夏の大会とか春の大会とかというのを取り払い。カテゴリー分けを行って、リーグ戦方式にする。甲子園のようなドラマ性は失われるかもしれないが、それぞれの力量に合わせた試合が複数回実施される点は良いとメリットがあると思う。練習ばかりではなくて、試合できる環境を増やす。一見、球数制限問題と逆行しているかもしれないけれど、その部分は1試合単位ではなく、期間単位で制限を加えるという考えで進めばいいと思う。あとは、試合ごとに大会主催者管轄の医療メンバーが試合翌日にメディカルチェックをする。

トーナメント方式がダメとは言わないけれど、野球に触れ合う機会と球数制限の問題の2つの視点で考えるとリーグ戦方式とカテゴリー分けでやるのが合理的だと思う。まっサッカー的な考え方で野球にはそぐわない部分があるかもしれないが、ひとつの意見として見ていただけるとありがたい。







Last updated  2019.06.27 20:47:51
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2019.05.06

私は10連休ではなく2日ほど出先で仕事をし、1日ほど自宅に篭って作業をしていた。とはいえ、まったく影響を受けていないかというとそうでもなく、例えば、後半は風邪を引いたが医者が休みで休日診療ぐらいしかなく、振込みや引落としも一気に準備をしざるえず(しかも年間契約の引落としがあるため高額になる)、結構めんどくさい事ばかりだった。


10連休を素直に取れた人はどうなんだろうか?製造業の場合、機械運転の関係で、GWは長期休暇になるところが多いからある程度の準備ができるだろうが、金融機関や、生鮮食料品関係は結構タイトだったように聞いている。

連休が書き入れ時の飲食店や観光業の場合は、歓迎している部分もあるかもしれないが、京都の某所のように日常生活に影響ができるような所もあるらしく、つくづく日本人は欧米人と比べて長期バカンスの活用の仕方がうまくないなぁと思う。

そもそも、製造業はともかくとして、それ以外のところは、一斉に休む必要はないと思う。特に金融業は、休みにしなくちゃならない理由はないので、祝日等は営業し、土日と年末年始だけを休みにすればいいのではないかと思う。但し、システムテストの事を考えると、5連休ぐらいは必要なのかもしれない。東証証券取引所なんて、毎週末、テストをしているみたいなので…。

そんなわけで、10連休おつかれさまでした。

8月には9連休があるそうです。これも私にとっては迷惑な話なんだけれどね(笑)







Last updated  2019.05.06 19:55:39
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2019.04.30

平成最後の日という事で、つれづれに色々語りたいと思います。

昭和62年3月31日(国鉄&電電公社&専売公社最後の日)に生活拠点を大阪から関東に移すことになった。そう、社会人生活はほとんど神奈川(一時期東京)で過ごしてきました。

社会人になって2年目に昭和か平成に変わりました。
当時はバブル経済の絶頂期で、日経平均の38,900円台で大納会を迎えたのを覚えています。当時はまだ土曜が半ドンでした。

昭和63年と平成元年の3月は、2年続けて税制改正対応で、今だったら超ブラックな残業をしていました。とはいえ当時は、まず仕事を完遂する事が大優先だったので(今でもそれは当たり前だと思うが)、それが常識だと思ってました。

そうそう、西葛西に引っ越したのは、昭和63年の秋だったと思います。だから、平成元年は東京都民江戸川区民だったのです。平成4年ぐらいまでだったか?そこから、洋光台に引っ越して一人暮らしを始めた。それまでは会社の寮だったので。


平成6年、10泊11日の旅行をしたなぁ。甲府・小淵沢・軽井沢・大阪・近江八幡・浜名湖。まぁよくもそんなあほなことができました。いまもあほなことをしているけれど。

平成7年かな?システムエンジニア職から営業職に転勤を命ぜられ、それがきっかけで転職することになった。そこからジプシーな生活をするようになった。

Jリーグがこのころから始まって、サッカーを見るようになったけれど、鹿島戦がなかなかとれず、しかもカシマスタジアムのチケットも他のクラブとは異なった販売方法だったので、なかなかとれず、アウェーか国立ばかりだった。最初にカシスタにいったのはサテライトの試合だったかな?マリノスの川口、うちのソガがGKやってた試合。あとはジーコの引退試合。


平成8年かな?今の川崎・鷺沼に引っ越してきたのは、だから人生において川崎に住んでいた期間が一番長くなった。来たころは幸区鹿島田…鹿島と縁があるのかな?

平成11年に病気になり、休業のち転職することになるが、実は当時は外資系保険会社に勤務していた。外資だから直属の上司は日本人だったが、その上は米国人なので、稟議書は英文で作成する必要があった。今みたいにグーグル先生はいなかったので、辞書とか調べて作成したなぁ。英語、苦手だったのに。

そうそう、携帯を持ち始めたのは平成8年だった。以前、会社でポケットベルを持たされてて、夜間バッチでトラブルがあった時に呼び出されて緊急対応とかしていた事があった。それまで待ち合わせは時間と場所をしっかり決めないとすれ違いになるという事があったが、携帯電話によって、そのすれ違いが減った。今じゃ、メールやメッセンジャーでOKだもんね。

2000年(平成13年)の正月は会社で迎えたなぁ。Y2K対応で、待機させられた。

平成13年といえば、3月21日の日経新聞にも載った証券トラブルがあって、対応に追われていた。その前日の夜中に、車で帰宅しようとしてたら、江戸橋ランプの近くにあった東洋経済(当時)のビルの横で電話で「明日、大変なことになる」という連絡を受けた。なので覚悟はしていた。このトラブル、大昔、先輩がやっていた連絡整理手法を真似て、メモを作って対応をした。部下に必要な項目を手書きし、それをフォーム化させた。トラブルの仕分けと進捗チェックに役立っただけでなく、問題点整理にも役立った。それで「スゲー人」と尊敬されたのを覚えている。「やるときはやってたんです!」

平成13年の夏に転職し、ネット専業証券で、システムエンジニアから営業職に異動になった。ネットなんで営業というよりは広報だったのだが、FPの仕事の礎になった。

FP(ファイナンシャルプランナー)との出会いも人生を大きく変えたなぁ。

金融系SEだったけれど、金融のこと判ってないかもと思って、FPを学び始めたのだが、まだ認知度が低かった時代に凄く魅力を感じたビジネスだった。今でこそFPは多少誤っている部分があるとはいえ、認知されているけれど、当時は大変だった。

平成15年からサラリーマンをやめて今のスタイルになった。当時はITコンサルタントの下請けの仕事が多く、合間合間で講師の仕事とかしていた。講師の仕事もこの頃から始めた。

その後、LLPを作ったり、NPOや社団に所属したり、とはいえ、実は営業活動らしい営業はほとんどせずに、平成の後半を過ごしてきた。

平成22年かな?なぜか役者をやるようになったのは。きっかけはあらびき団のロート製薬。こういうのをやってみたいと思ったのに、なぜかエキストラをやるようになった。

平成22年の冬にとあるワークショップに参加して、そこが今の活動の原点になったのかな?ミュージカル風の舞台が小劇場デビューだったなぁ。リフトをやったんだよ。まぁ奇跡だね。というかコツを教えてもらったら邯鄲だったんだけれどね。

ドナルド松山という名前が、なぜかe-ラーニングの会社にヒットしてしまい、冠講座をいくつか持つようになった。不思議だよね。もっとも平成9年から自分のホームページを持ってたから、これがいくつか仕事のオファーを受けるきっかけにもなっている。

サラリーマンを継続していた方が、生活面ではもっと充実していただろうと思うときがある。でもサラリーマンをやめた頃は、コンプライアンス意識が高まってきたと同時に、能力主義が進化していたので、厳しさをとおりこして理不尽な世界になっていたとも言われている。昨今のブラック企業の話を聞いていると、いいタイミングでやめたのかもしれない。

そんなわけで、言いたいことはまだまだあるが、纏まりがつかなくなりそうなので、この辺で。

世間では色々な思いがありそうだけれど、それなりに平成は昭和とは違った楽しさがあったと思う。

ありがとう平成、さようなら平成。

そして、

こんにちわ令和。よろしくね令和。







Last updated  2019.04.30 10:05:25
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2019.04.14

今日のワイドナショーで、フジテレブアナウンサーの久代さんがした質問「ホワイトホールは存在するのですか?」が素敵でかつ知的だなと思った。これは宇宙論に興味がないとなかなかできない質問で、本間先生も”まともな質問が来た”と思われたと思う。もっとも先生も学術的な質問は来ないだろうとは予想されていたと思うけれど、でもホワイトホールに関する質問の答えが「仮説に過ぎない」は研究者としての誇りを感じた。実際、仮説以上の発見などがされた訳ではないから、先生のおっしゃる事はもっともだと思う。久代さんはさらに質問をぶつけたかったようだが、そこがアナウンサーたる悲しさで、進行を優先させた。そういう振舞いもプロとして当然!なかなかこれは良かったと思う。

さて、ブラックホールが初めてその輪郭の撮影の成功した話は、ノーベル賞級の出来事だと言われています。実際、状況証拠はいくつか見つかっていて、例えば、光の進行が重力によって歪められる現象は、事実として存在しているし、ブラックホールが銀河の中心部にその存在が多い事も観測されている。そういう意味では、すでに存在しているものなんだけれど、それでも目に見える形にしたのは大いなる成果だと思う。

次のステップは動画撮影を目標にしたいとの事だけど、これがまた壮大すぎる夢だと思う。必要なのはすごい単位の時間と地球サイズの記録媒体!でも、アニメに出てくるようなシーンが見られるようになったらそれこそ、大成果だと思う。

さて、久代アナウンサーが質問したホワイトホールの話だが、仮説に過ぎないとされているのは、そもそもホワイトホール説の発端がブラックホールに吸収されたものは、どうなるかから始まっているからで、本間先生は「圧縮されてその先はわからない」とされている。だからブラックホールに吸収されたものがホワイトホールで放出されるという仮説が出てきたらしい。この仮説は、かなり発展していて、ビックバンと絡めていくと、私たちが今いる宇宙だけが唯一の宇宙ではなく、いくつものビックバンが発生し、いくつもの宇宙が存在するという仮説の中で、ビックバンそのものがホワイトホールではないかというものがある。圧縮したブラックホールが圧縮から開放するときにビックバンが起こる。それそのものがホワイトホールとする説。・・・これが正解だとすると観測することはほぼ不可能だと思う。・・・むむむ。

ホワイトホールに関する仮説にはもうひとつ。複数の宇宙はパイプのようなものでつながれていて、入り口がブラックホール、出口がホワイトホールというやつ。これが正解だとするならば、この宇宙のどこかにホワイトホールが存在し、観測することもできる事になる。う~む、この仮説はないか・・・というのは早計だと思う。なぜなら、宇宙にはなぞの天体がたくさんあるから。ひよっとしたらその中にホワイトホールがあるかもしんない。

そもそも、この宇宙の事も、なぞだらけな所が多々あり、宇宙が膨張しているという話も、事実として存在しつつも理解できない部分でもある。だから違う宇宙の話は、まだまだ先の研究テーマかもしれない。

とはいえ、アインシュタインの相対性理論は100年前に発表された話。仮説というのは、事実を見つける第一歩だから、侮ってはいけない。

次、生まれ変わったら、宇宙論にたずさわりたいなぁ。・・・というか人間に生まれるのか。

ホーキング氏がいう、死後の世界はない!・・・というのは、夢ばかり追いかけているんじゃねーという警告なのかもしれない。







Last updated  2019.04.14 16:36:57
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2018.11.15

アメリカがトランプ大統領になってから、意見を2分する事が増えているように言われているけれど、アメリカって昔から、白黒をはっきりさせる印象が強い。そして、アメリカンファースト、アメリカアズナンバーワン、という考え方をしている。ただ、その一方で、良いものは良いと評価できる寛容さも持ち合わせている…と思っていた。概ね間違ってないと思う。

白黒をはっきりさせたがるのは、近年の日本もそう感じる。いや、たんに白黒をはっきりさせるという部分は悪くないと思う。でも、その白黒が、相手方の立場や考えを反古にする傾向に感じるのは私だけだろうか?

たとえば、原発問題!

福島第一原発の事故は、たしかし悲惨で今も苦しんでいる人がいるのを重々承知している。けれど、その一方で、原発を受け入れる恩恵も受けていたはず。自由経済下において、色々な思惑があり、渋々なのかもしれないが、それを受け入れた責任はあると思う。だからたぶん、地元民も葛藤しているのかもしれない。それとは別にそれとは関係ない大量消費している者が原発反対をしているけれど、ならば何ならいいのだろうか?省エネルギーすればいいじゃん?再生エネルギーがあるじゃん。火力発電もあるじゃん。でもそれらの結果はどうなった?平成30北海道地震では、ブラックアウトを起こしたし、暴風被害で、再生エネルギーは活躍できなかったどころが二次災害を発生させたし、二酸化炭素が増えて白熊の居場所がますます無くなるし、原子力技術者が減っているし、、、

原発にかぎらず、何か事故がおきれば、必要以上に騒ぎ立て、必要以上に否定をする。

そんな国だったっけ?日本って。

お、も、て、な、し

なんてできるの?

と疑問を呈している。

民主主義のいいところは、最大多数の最大幸福を追求しつづけるところにあると思う。単純に多数決の力を強引に進めるのではなく、少数派の意見を吸収する所にあったはず。
これは、近江商人の「三方よし」(買い手よし、売り手よし、世間によし)の考えに近いものだと思っている。それと三方両損の考えである「大岡裁き」もそうなのかもしれない。そうする事で、一人の負担を減らすという考え方。
これらの日本の美徳が失われつつあるように思える。

欧米の考えのすべてが悪いとは思わないけれど、白黒ばかり追求するだけでなく、時には玉虫色になってもいいのではないかと思う。

準白人主義を放棄する事も必要ではないかな?

ひょっとしてそれって、自主憲法を制定する事になるのかな?それって現政権に踊らされているのかな?

ひょっとしてそれは、自分も今の世の中に毒されているのかな?

最大多数の最大幸福という名の毒に・・・。







Last updated  2018.11.15 21:06:15
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2018.02.14
今年2回目のブログ!
本当は週1回ぐらいの頻度でブログを書きたいのだけれど、ついつい手をぬいちゃって。

今日は、バレンタインデーですが、昔と違って、趣旨が変化しているような気がします。
世の中は常に変化しているという事を思えば、趣旨が変わるのは致し方ない事かもしれないけれど。

昭和の時代は、女性から男性への愛の告白の日、だったと思いますが、
最近の女性は男性以上に?肉食系が多く、バレンタインデーがなくても告る人が増えたような気がします。
つまり、”やまとなでしこ”が少なくなったのかもしれません。

その良し悪しはともかくとして。

昭和の時代は、さらにもてない男性を慰めるために、義理チョコってのがありました。今もあるのかな?
それが、職場だと”感謝の気持ちチョコ”的なものに変化していったが、やがてそれが負担になるとかで、
止めるようになった。

近年だと自分チョコなんてものも誕生し、もはや最初の趣旨がなくなってしまったような気がします。

まぁ日本人は元来祭り好き新しいもの好きな民族らしく、クリスマスよりハローウィン、バレンタインより
節分みたいになってきているのかもしれません。

ただ、ホワイトデーは、今も昔もバレンタインデーほど盛り上がらないのは、変わっていない。
(3月14日のスイーツ売り場がおっさんだらけになるという所も)






Last updated  2018.02.22 10:41:44
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2017.12.01

へこんでいる君へ

 殆どの人は、思い通りには生きていない!
 生きていないから、考える。そこに壁があるから、考える。
 そして、考えに考え抜いて、その壁を越えることができる。

 人にはそれぞれの異なる考え方、思惑、思想を持っている。
 君は君が悪者に見られていると思っているのかもしれない。
 でも、殆どの人は君の味方のはず!
 君が今のまま、誠実な生き方をしている限り。

 へこむな!へこむな!へこむな!
 苦労は次なる成長へのステップ。
 挫折するのは、まだ早い!
 諦めるのは、いつでもできる!

 それはいつも君自身が口にしていた言葉ではないか!
 そしてそれは君がボクに教えてくれた言葉ではないか!

 へこむな!へこむな!へこむな!
 失敗したっていいじゃないか。人は失敗するために生きているのだから。
 成功は積み重ねた失敗の上にあるものだから。

 そしていつかまた、君の心からの笑顔を見て見たい!

※2007年12月9日のブログより、一部加筆修正







Last updated  2017.12.01 23:31:39
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2017.11.10
流行語大賞の候補が先日発表されました。
そうか、もう年末なんだ。

流行語大賞の候補を見ると、時々しらな~いってやつが混じってたりする。それ
が若者の間で流行っているならば(刀剣乱舞など)、仕方ないと諦めるが(笑)、
なんか意図的なものを感じるものがある。
今回の場合だと、働き方改革、人生100年時代、プレミアムフライデー、AIス
ピーカー、フェイクニュース、GINZASIXかな?
私的には「このハゲェ~!」は入れたかったけれど、容姿の欠点だから流石にね
・・・。
納得できたのは、インスタ映え、Jアラート、忖度、ユーチューバー、藤井フィー
バーかな。35億や空前絶後の、は大丈夫かな?いや、大賞と取るとその芸人は消
えるという都市伝説があるので・・・。
睡眠負債や線状降水帯は、単に流行語だけでなく、将来にも使っていきたい言葉
だと追おう。

ドナ的今年の流行語は、
「星野源より昌子源、新垣結衣より金崎夢生」といってもこれは去年11月から12
月の話だけど・・・。
やっぱり
「失敗を糧にする面白い生き方」
ですかね。本のタイトルですが・・・皆さん買ってね~~!






Last updated  2017.11.10 12:01:52
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2017.01.01
あけましておめでとうございます!
この1年も、松山智彦、ドナルド松山、FP&IT事務所 DONAKUMACOMMIT、をよろしくお願いいたします。

例年、1年の計は元旦にあり、という事で詳細な目標とか掲げるのですが、
今年は、定量的ななもは掲げず、

諦めていいものは、諦める

にしようと思う。

今まで散々、無謀な挑戦や、悪あがきを、してきたけれど、”捨てる”という選択をしていく年齢になったのかなとも思っている。

本当は、ずぼらで、すぐ楽をしたがる私からすると、目標ぐらい高く掲げて、尻を叩いてそれに向かおうとすべきなんだろうけれど、ここ数年から周りするような事が多くて、そこからトラブルが発生することが多くなってきた。

抱えているものを減らして、身軽になっていこう、他人に甘える機会を少し減らそうというのが、今年の目標の趣旨。
QOL(生活の質の向上)というものを少し、追求していこうかなと思う。

だから、ってアホな事をまったくやらないわけではない。誘われるとオールもするかもしれないし、チャレンジもするかもしれないし、企画も立ち上げるかもしれない。

そんな訳で、テキトーな私ですが、これからもお付き合いできそうな方は、変わらずお付き合いして下さい。
これまで興味がなかった人で、興味が沸いたならば、お声がけ下さい。

去るものは追いません(追うことも多少ありますが・・・)
来るもの拒みません(拒む事もありますが・・・)

理念や方向性、正義の基準が一緒ならば、WELCOMです!






Last updated  2017.01.01 19:52:09
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