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子ども、震災、仕事、放射性物質、除染、避難、移住・・・
この半年は手一杯で、PCの前に座るのも久しぶり。 一昨日は、鼓組の四者会議(生徒・保護者・顧問・ワタシ)。 昨日は、K総との合同稽古一日目。 ワカモノは、口を出せば出すだけ小さく育ち、 任せれば任せるだけ大きく育つと思う。 オトナの思っている「理想」とは違う方向に行ってしまうかもしれないけれど、 当たり前だよね。 「今日の子どもに、ほんとの遊びがなくなったといわれます。 今の子どもは、いたずらをとりあげられているともいわれます。 いたずらは、子どもが自分からやりたいと思ってやる活動です。 自主的なのです。 親が指図をするものでなく、親の目をかいくぐってやります。 行動の芽として大事な点です。 面白いので、あれこれ工夫し、うまくいくと喜び、 失敗したら自分からやり直します。 すべて、創造性への芽として見逃せません。 “いけませんよ”としかってやめさせるなんて、 とてももったいないことです。」 (絵本~こぐまちゃんのみずあそび~解説より) 親を越え、師を越え、 DO!いたずら! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2011年09月19日 11時24分46秒
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