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2018.11.16
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カテゴリ:カテゴリ未分類
<白文>或曰、雍也、仁而不佞、子曰、焉用佞、禦人以口給、屡憎於人、不知其仁也、焉用佞也

或(あ)るひとの曰(い)わく、雍(よう)や、仁(じん)にして佞(ねい)ならず。子(し)の曰(のたま)わく、焉(いずく)んぞ佞(ねい)を用(もち)いん。人(ひと)に禦(あた)るに口給(こうきゅう)を以(もっ)てすれば、屡々(しばしば)人(ひと)に憎(にく)まる。其(そ)の仁(じん)を知(し)らず、焉(いずく)んぞ佞(ねい)を用(もち)いん。(公冶長第五)

 <訳>或る人が「雍は、仁だが弁が立たない[惜しいことだ]。」といったので、先生はいわれた、「どうして弁の立つ必要があろう。口先の機転で人をおしとめているのでは、人から憎まれがちなものだ。彼が仁かどうかは分からないが、どうして弁の立つ必要があろう」

<こころ>

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Last updated  2018.11.16 07:09:38
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2018.11.15
カテゴリ:カテゴリ未分類
11月23日は、名古屋のウイル愛知で「不登校・発達障害の相談会」が行われます。
 ウイル愛知は、名古屋市役所、愛知県庁の東側にあります。
 
不登校あるいは発達障害でお困りの方、お悩みの方、遠慮なくお気軽にお越し下さい。

発達障害は、病気として対応するよりも、その子の個性として対応すると良いかと思います。
 発達障害は、時間をかけて対応して行きますと、その子のよい個性が現れて来ます。

人としての行動として、「良いか悪いか」で判断するとよいと思います。

<こころ>

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Last updated  2018.11.15 15:17:38
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2018.11.14
カテゴリ:カテゴリ未分類
<白文>子謂子賎、君子哉若人、魯無君子者、斯焉取斯

子(し)、子賎(しせん)を謂(い)わく、君子(くんし)なるかな、若(かくのごと)き人(ひと)。
 魯(ろ)に君子(くんし)なかりせば、斯(そ)れ焉(いず)くにか斯(そ)れを取(と)らん。(公冶長第五)

 <訳>孔子先生は子賎(しせん)のことをこういわれた、「君子だね。こうした人物は、魯に君子がいなかったら、この人もどこからその徳を得られたろう」

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Last updated  2018.11.14 15:31:12
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2018.11.13
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は午後から飯田市で、「納税表彰式」がありました。
どんぐり向方学園どんぐり向方中学校が、租税教育推進校税務署長感謝状の受贈校として表彰されました。
今年度表彰された中学校は、一校だけでした。

これまで、どんぐり向方学園の中学生は、毎年租税教育に関する標語、作文を書いて来ました。

こういうことが学校の感謝状を受贈することになったのでしょう。

ありがたいことです。

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Last updated  2018.11.13 22:21:20
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2018.11.12
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子《し》曰《のたま》わく、其《そ》の身《み》正《ただ》しければ、令《れい》せざれども行《おこな》わる。其《そ》の身《み》正《ただ》しからざれば、令《れい》すと雖《いえど》も従《したが》わず。
《原文》子曰、其身正、不令而行。其身不正、雖令不從。

《訳》先生が言われた、「我が身が正しければ、命令をしなくとも行なわれるが、我が身が正しくなければ、命令したところで従われない」

《解説》宮崎市定氏は、次のように訳している。
為政者は、其の身の行いを正しくすれば、命令を下さないでも自然に政治が行われる。其の身の行いが正しくなければ、命令を下しても人はついてこない。 上に立つ者の行いを見て人は行動をする。

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Last updated  2018.11.12 17:23:22
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2018.11.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
子曰、道不行、乘桴浮于海、從我者其由也與、子路聞之喜、子曰、由也、好勇過我、無所取材

子(し)の曰(のたま)わく、道(みち)行(おこ)なわれず、桴(いかだ)に乗(の)りて海(うみ)に浮(う)かばん。
 我(われ)に従(したが)わん者(もの)は、其(そ)れ由(ゆう)なるか。子路(しろ)これを聞(き)きて喜(よろこ)ぶ。子(し)の曰(のたま)わく、由(ゆう)や、勇(ゆう)を好(この)むこと我(わ)れに過(す)ぎたり。材(ざい)を取(と)る所(ところ)なからん。

 <訳>先生がいわれた、「道が行なわれない、[いっそ]いかだに乗って海に浮かぼう。
 私についてくるものは、まあ由かな。」
 子路がそれを聞いて嬉しがったので、先生はいわれた「由よ、勇ましいことを好きなのは私以上だが、さていかだの材料はどこにも得られない。」

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Last updated  2018.11.12 17:31:41
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2018.11.10
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今日は学校で会議がありましたので、学校に来ました。
 生徒達は、元気に生活していました。

昼食時には、今日の「おやつ」をいただいていました。
 そして、みんな嬉しそうにその「おやつ」を寮へ持ち帰っていました。

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Last updated  2018.11.10 12:52:10
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2018.11.09
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孟武伯(もうぶはく)問う、子路、仁なりや。子の曰わく、知らざるなり。又た問う。子の曰わく、由や、千乗の国、其の賦(ふ)を治めしむべし、其の仁を知らざるなり。求や何如。子の曰わく、求や、千室の邑(ゆう)、百乗の家、これが宰(さい)たらしむべし、其の仁を知らざるなり。赤(せき)や何如。子の曰わく、赤や、束帯して朝(ちょう)に立ち、賓客と言わしむべし、其の仁を知らざるなり。(公冶長第五)

孟武伯が訊ねた、「子路は仁ですか」先生は「分かりません」といわれた。さらに訊ねたので、先生はいわれた、「由は、大諸侯の国でその軍用の収入をきりもりさせることはできますが、仁であるかどうかは分かりません」「求はどうでしょうか」先生はいわれた、「求は千戸の町や大家老の家でその長官にならせることはできますが、仁であるかどうかは分かりません」「赤はどうでしょうか」先生はいわれた「赤は、礼服をつけ朝廷に立って客人がたと応対させることはできますが、仁であるかどうかは分かりません。」

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Last updated  2018.11.13 22:28:50
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2018.11.08
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子《し》曰《のたま》わく、巧言令色《こうげんれいしょく》、鮮《すく》なし仁《じん》。
                                    (学而第一)
《原文》子曰、巧言令色。鮮矣仁。

《訳》先生がいわれた、「言葉《ことば》上手《じょうず》の顔《かお》よしでは、仁《じん》の徳《とく》はほとんど無いものだよ。」

《解説》巧《たく》みに言葉を弄《ろう》して人を喜ばせたり、人にへつらって笑《わら》うなど、人が外面《がいめん》を飾《かざ》ることは、己《おのれ》の徳《とく》がなくなるものだ。
 一方《いっぽう》、まっすぐの正直《しょうじき》さ、毅然《きぜん》とした強《つよ》さ、飾《かざ》り気《け》のない純朴《じゅんぼく》さ、さらに寡黙《かもく》さは、仁《じん》に近い。
  巧言令色 :言葉を巧みに飾り、うわべだけ愛想をよくして、うまく取りつくろうこと。
  「陽貨第十七 17」に重出。

 世の中には、言葉巧みに人を騙す人が意外と多くいます。騙す気がなくても、人をうまく操る人も多いです。

《参考》論語には、次のような章句もあります。
  子曰わく、剛毅木訥《ごうきぼくとつ》、仁《じん》に近《ちか》し。(子路第十三)
   <訳>先生がいわれた、「真《まっ》正直《しょうじき》で、勇敢《ゆうかん》で、質実《しつじつ》で、寡黙《かもく》なのは、仁徳《じんとく》に近い。」
  剛 :意志が強い。毅 :気性が強い。果敢。 
  木 :「朴」に同じ。飾り気がない。訥 :口べた。

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Last updated  2018.11.08 14:05:55
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2018.11.07
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子《し》曰《のたま》わく、父母《ふぼ》の年《とし》は知らざるべからず。
一《いつ》は則《すなわ》ち以《もっ》て喜《よろこ》び、一《いつ》は則《すなわ》ち以《もっ》ておそる。(里仁第四)

 <訳>先生がいわれた、父母の年齢は知っていなければいけない。一つにはそれで[長生きを]
     喜び、一つにはそれで[老い先きを]気づかうのだ。」

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Last updated  2018.11.07 21:45:45
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