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2018.07.17
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カテゴリ:カテゴリ未分類
暑さに閉口しています。
昨日、気温38度を越した地域が18地点だそうです。
人間の体温よりも高い気温には本当に大変です。

長野県阿南町の新野地区は海抜800〜900mありますので、少し気温は低いです。
 しかし、この地域でも暑いです。

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Last updated  2018.07.17 08:23:00
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2018.07.16
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は、カボチャの収穫をしました。

収穫時期は、「へた」の部分に現れます。
 へたの部分が緑色から白く変化して、コルク化してかたくなります。
  緑色の「へた」の部分が白くなり。縦方向と横方向に茶色の亀裂状の部分が多くなります。
  さらに、カボチャの表面に深く溝が入って、表面の模様がはっきりして来ます。

収穫後、風通しの良い日陰に1〜2週間程度、保管して追熟することが必要です。

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Last updated  2018.07.16 12:40:01
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2018.07.14
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日はどんぐり向方学園のサマーキャンプです。
 今日の天気予報は、雨は降らない予報となっています。
今回のキャンプには、卒業生が大勢来る予定です。

今日のサマーキャンプでは、いろんな催し物、出し物があります。
 子ども達は、飯ごう炊爨をしたり、自分たちで食事を作ります。

夜、児童生徒達は、校舎内を回る「肝試し」があります。

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Last updated  2018.07.14 06:31:15
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2018.07.13
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子《し》曰《のたま》わく、君子《くんし》は上達《じょうたつ》す。小人《しょうじん》は下達《かたつ》す。(憲問第十四)

  《参考》子曰わく、君子は義《ぎ》に喩《さと》り、小人《しょうじん》は利《り》に喩《さと》る。(里仁第四)
  《参考の訳》君子《くんし》は正しい道理《どうり》に従うから事《こと》をなすにただ義《ぎ》にある。しかし、小人《しょうじん》は欲《よく》に従うから、
    事《こと》をなすに、ただ利益を考える。

 《訳》先生が言われた、「君子《くんし》は高尚《こうしょう》なことに通じるが、小人《しょうじん》は、下賤《げせん》なことに通ずる。」

 《解説》孔子は、身近な問題を題材にして、良き事は実行できるようにし、悪い事(行ってはならないこと)は、実行しないようにして自身の人間性を磨く事を説いている。その事柄は、常に日常起こりうる身近な問題で、人間の行いに関わることを学んで自分自身を磨《みが》くことである。つまり、「下学上達《かがくじょうたつ》」が基本になる。常に身近な、卑近な所に力を注ぎ(「下学《かがく》」)、そうして一歩《いっぽ》一歩徳《とく》を修《おさ》めて「上達《じょうたつ》」を目指す。
君子《くんし》と小人《しょうじん》はその志《こころざ》すところが異なっている。上達するか下達《かたつ》するかの分かれ道は、行いの始めが理にしたがうか、欲にしたがうかにある。その点はよく心得なければならない。

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Last updated  2018.07.13 20:39:45
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2018.07.12
カテゴリ:カテゴリ未分類
刈払機(チップソー)による草刈りは、
  身体の動かし方で疲れが違うようです。
 苅払機の刃の部分を地面に水平にすることが基本です。

疲れない草刈りの、「疲れない身体の動かし方」があります。
 まず第一は、身体を大きく振らない方が楽です。
   さらに、草丈の長い草は二段刈りがよいです。 
   固い草は、エンジン回転数を上げて刈ると楽です。

刃が切れなくなったら刃を交換する事が大切です。
 切れない刃は、疲れやすいですので、研いだ方がよいのです。

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Last updated  2018.07.14 06:43:22
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2018.07.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
子貢《しこう》、君子《くんし》を問《と》う。子《し》曰《のたま》わく、先《ま》ず其《そ》の言《げん》を行《おこ》ない、而《しか》して後《のち》にこれに従《したが》う。 (為政第二)
   
《原文》子貢問君子。子曰。先行其言而後從之。

《訳》子貢《しこう》が君子《くんし》のことをおたずねした。先生はいわれた、「まず、その言おうとすることを実行してから、あとでものをいうことだ。」

《解説》金谷治氏は、「先行其言而後從之。」を 先行其言、而後從之で区切って「まずその言を行い、而して後にこれに従う」と読んでいる。宮崎一定氏は、「先行、其言而後從之」と区切って、「まず行え、その言は而る後にこれに従う」と読み、「まず行うことだ。言葉はそれからあとにしてよい」と訳している。
何れにしても、まず行うことが大切だということを述べている。

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Last updated  2018.07.14 06:34:20
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2018.07.10
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は、どんぐり向方学園も参加して、天龍村の小学校水泳教室です。
 天龍小学校とどんぐり向方小学校の生徒が一緒になって水泳教室を行うのです。

 水泳の指導は、水泳指導員の資格を持っているどんぐり向方学園の体育の先生(副校長)が行います。

全員、上手に泳げるようになることを願っています。

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Last updated  2018.07.10 09:47:30
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2018.07.09
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子《し》曰《のたま》わく、君子《くんし》は上達《じょうたつ》す。小人《しょうじん》は下達《かたつ》す。(憲問第十四)

  《参考》子曰わく、君子は義《ぎ》に喩《さと》り、小人《しょうじん》は利《り》に喩《さと》る。(里仁第四)

   《参考の訳》君子《くんし》は正しい道理《どうり》に従うから事《こと》をなすにただ義《ぎ》にある。しかし、小人《しょうじん》は欲《よく》に従うから、事《こと》をなすに、ただ利益を考える。


 《訳》先生が言われた、「君子《くんし》は高尚《こうしょう》なことに通じるが、小人《しょうじん》は、下賤《げせん》なことに通ずる。」

 《解説》孔子は、身近な問題を題材にして、良き事は実行できるようにし、悪い事(行ってはならないこと)は、実行しないようにして自身の人間性を磨く事を説いている。
その事柄は、常に日常起こりうる身近な問題で、人間の行いに関わることを学んで自分自身を磨《みが》くことである。
つまり、「下学上達《かがくじょうたつ》」が基本になる。常に身近な、卑近な所に力を注ぎ(「下学《かがく》」)、そうして一歩《いっぽ》一歩徳《とく》を修《おさ》めて「上達《じょうたつ》」を目指す。

君子《くんし》と小人《しょうじん》はその志《こころざ》すところが異なっている。上達するか下達《かたつ》するかの分かれ道は、行いの始めが理にしたがうか、欲にしたがうかにある。その点はよく心得なければならない。

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Last updated  2018.07.09 07:30:00
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2018.07.08
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王孫賈《おうそんか》問《と》うて曰《い》わく、其《そ》の奧《おう》に媚《こ》びんよりは、寧《むし》ろ竈《そう》に媚《こ》びよとは、何《なん》の謂《い》いぞや。
子《し》の曰《のたま》わく、然《しか》らず。罪《つみ》を天《てん》に獲《う》れば、禱《いの》る所《ところ》なきなり。(八佾《はちいつ》第三)

<訳>王孫賈(おうそんか)が「『部屋の神の機嫌とりより、かまどの神の機嫌をとれ。』と[いう諺]はどういうことでしょうか」と尋ねた。[衛(えい)の君主よりも、権臣である自分の機嫌をとれ、というなぞである。]先生はいわれた、「[その諺は]間違っています。[かまどの神や部屋の神よりも、最高の]天に対して罪をおかしたなら、どこにも祈りようはないものです」

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Last updated  2018.07.14 06:48:21
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2018.07.07
カテゴリ:カテゴリ未分類
西日本地域では、大雨が降り続いています。
 下伊那地域の天龍村、阿南町新野の雨量は、今までのところそれほど多くはありません。

京都、滋賀より西の地域は、大雨で大変な状況が報道されています。
 被害を受けた方々にお見舞い申し上げます。

早く雨が止んでくれる事を願っています。

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Last updated  2018.07.07 08:49:32
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