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2019.04.17
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カテゴリ:カテゴリ未分類
子見南子、子路不説、夫子矢之曰、予所否者、天厭之、天厭之

 子(し)、南子(なんし)を見(み)る。子路(しろ)説(よろこ)ばず。
 夫子(ふうし)これに矢(ちか)って曰(のたま)わく、予(わ)が否(すまじ)き所(ところ)の者(もの)は、天(てん)これを厭(た)たん。
 天(てん)これを厭(た)たん。(雍也《ようや》第六)

  <訳>先生が南子(なんし)にあらわれた。子路(しろ)はおもしろくなかった。先生は誓(ちか)いをされて「自らによくないことがあれば、天が見捨てるであろう、天が見捨てるであろう。」
  南子=衛の霊公の夫人。不品行の評判が高かったので、子路はこの会見に不機嫌であった。

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Last updated  2019.04.17 09:12:06
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2019.04.16
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道《みち》を求《もと》め、自《みずか》らの人間性《にんげんせい》を高《たか》めるにはどのようにしたらいいのであろうか。
「博学於文、約之以礼」。
  博学《はくがく》は智《ち》の面《めん》をいい、約礼《やくれい》は行《おこな》いの面《めん》をいう。
 孔子は、人《ひと》は幅《はば》広《ひろ》く書物《しょもつ》を読《よ》んで常《つね》に向上《こうじょう》を求《もと》め、教養《きょうよう》を積《つ》み、実行《じっこう》するのに礼《れい》に従《したが》っておこなったならば、道《みち》に合《あ》っていると言われなくとも、道《みち》にそむくことはないであろうと説《と》いています。

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Last updated  2019.04.16 11:51:37
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2019.04.15
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宰我問曰、仁者雖告之曰井有仁者焉、其從之也、子曰、何爲其然也、君子可逝也、不可陥也、可欺也、不可罔也
宰我、問うて曰わく、仁者はこれに告げて、井(せい)に仁ありと曰(い)うと雖(いえど)も、其(こ)れに従わんや。子の曰わく、なんすれぞ其れ然らん。君子は逝かしむべきも、陥(おとしい)れるべからざるなり。欺くべきも、罔(し)うべからざるなり。

 <訳>宰我がお訊ねして言った、「仁の人は井戸の中に仁があると言われたとしたら、やはりそれについて行きますか。」先生はいわれた、「どうしてそんなことがあろうか。君子は[そばまで]行かせることはできても、[井戸の中まで]落ち込ませることはできない。ちょっと騙すことはできても、どこまでも眩ますことはできない」

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Last updated  2019.04.16 12:03:22
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2019.04.14
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今日は、午後からウイル愛知で、発達障害・不登校相談会及び学校説明会です。
 会が始まる前に一人の方が、「私は発達障害だけれど、これまで会社で色々と叱られてばかりです。」との話をしに来ました。

今日は別の用事(会合?)で来たのだけれど、始まる前に話に来たとのことでした。
 「三河一宮に住んでいる」とのことでしたので、「飯田線で平岡まできて学校へお越し下さい」と話しました。
 日にちを改めて平岡、どんぐり向方学園まで切ることができるかな? 

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Last updated  2019.04.14 13:27:48
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2019.04.13
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は朝から籾まきです。
 きしさんと中野昌及美恵子の3人の予定でしたが、和合に住む玉川さんが加わりました。
 玉川さんは、午後2時頃まで加わりました。

仕事が早く進んだので、籾まきした苗代にビニールを被せるところまでできました。
 玉川さんは、余分なことは話さないしっかりした感じの好青年でした。

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Last updated  2019.04.14 13:18:41
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2019.04.12
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今日は朝から畑仕事です。
 サトイモの植付けの為の畝作りをしました。
 一部、サトイモを植付けました。
  サトイモは、石川早稲とドダレを植付ける予定にしています。
  自家産のサトイモ(ドダレ?)も植付けました。
  購入した種芋の石川早稲を植付けました。

まだ、ドダレの種芋が残っていますので、明日当りに植付けする予定です。

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Last updated  2019.04.14 13:35:49
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2019.04.11
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子《し》曰《のたま》わく、疏食《そしき》*を飯《くら》い水《みず》を飲《の》み、肱《ひじ》を曲《ま》げてこれを枕《まくら》とす。楽《たの》しみ亦《ま》た其《そ》の中《うち》にあり。不義《ふぎ》にして富《と》み且《か》つ貴《とおと》きは、我《わ》れにおいて浮雲《ふうん》の如《ごと》し。(述而第七)

 <訳>先生がいわれた、「粗末《そまつ》な飯を食べて水を飲み、うでを曲げてそれを枕《まくら》とする。楽しみはやはりそこにも自然にあるものだ。道《みち》ならぬことで金持《かねも》ちになり、身分が高くなるのは、私にとっては浮き雲のよう[に、はかなく無縁《むえん》のもの]だ。」

 <解説>宮崎市定氏はこの章句を、「冷や飯をかきこみ、水を飲んで汁の代わりとし、肱を曲げてその上に頭をのせてねる。そういう生活の中から楽しみが自然にわいて出るものだ。
 人に迷惑をかけて金をため、胡麻すりながら地位を得ている人は、私から見るとそんなものは流れ雲みたいな不安なものだ。」と訳している。

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Last updated  2019.04.14 13:42:17
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2019.04.10
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今日は朝から雪です。
 朝7時頃には積雪5cmほどでした。

これまで、桜が咲く頃に雪が降ることはありましたが、こんなに大雪になったのは向方に来て初めてです。
 車のタイヤを冬タイヤからノーマルタイヤに変えたばかりです。
 ノーマルタイヤでは坂道を登るのは難しいかなと思える積雪量です。

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Last updated  2019.04.10 07:29:04
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2019.04.09
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明日の天気予報は雨です。
そこで、今日もサトイモの植付けをします。

サトイモの品種は、「石川早稲」と「どだれ」です。
 サトイモは前年栽培したところで2年続けて栽培しますと、連作障害がでます。
 ですから、昨年作付けしたところと違うところへ植付けました。

秋には、沢山収穫出来るといいな、と思います。

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Last updated  2019.04.09 07:54:49
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2019.04.08
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子《し》曰《のたま》わく、如之何《いかん》*、如之何《いかん》と曰《い》わざる者《もの》は、吾《わ》れ如之何《いかん》ともすること末《な》きのみ。(衛霊公第十五)
   *之を如何、之を如何=このことをいかになすべきかと熟慮《じゅくりょ》して審《つまび》らかに事に処《しょ》するのです。二度繰り返したのは再三考えるのです。

《原文》子曰。不曰如之何。如之何者。吾末如之何也已矣。

《訳》先生がいわれた、「『(これを)どうしようか、(これを)どうしようか。』と言わないような者は、私にはどうしようもないねえ。」

《解説》宮崎市定氏は、「あれを如何《いかが》しましょうか。これを如何《いかが》しましょうか。と尋《たず》ねてこないものは、私も如何《いかん》ともしようがない」と、訳します。

本来、教育は、啓発《けいはつ》教育であるべきである。教育を受けたい、勉強したい、と自ら意識的に奮起《ふんき》・行動しなければ教育を受けられない、教えない、ものです。
自分自身が積極的にならない教育は、自分の力とはならないです。
何事も情熱《じょうねつ》がなければ進歩しない。苦しんだ後でなければ上達《じょうたつ》しないものです。

<こころ>

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Last updated  2019.04.09 07:52:55
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