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読んだ本(その他・日本)

2007/06/15
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乙一の「死にぞこないの青」(2001)

を読んだ。

小学校の教室の中で「担任」はある意味で絶対君主に近い。
いいたいことをうまく口に出せないため,他の生徒や親には評判のよい新担任である羽田先生からにらまれ,クラスをまとめるための道具,バランスを取るための生贄とされる「最下層」の僕ことマサオの苦痛と苦悩は1学期を通じてどんどんエスカレートしていき,ついに,顔が傷だらけで真っ青なアオを出現させる。

単なるいじめ話に終わらないであろうことは,マサオの1人称で語られる状況把握があまりに冷静であることからも予想がつくのだが,マサオがどんどん追い込まれていく姿を見るのは,ありえることとして怖い。

北山・三田との校舎裏での戦い,夏休みの羽田先生への対決を経てアオの助けを必要としなくなったマサオや,周りの人間の評価を怖がっていた羽田と対照的な臨時の先生の登場ににほっとさせられるとともに,2学期からはそれまで何事もなかったようにマサオに接してくるクラスの仲間たちが,やはりいちばん怖い存在であると思わされた。


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Last updated  2007/06/15 12:26:51 AM
2007/06/06

恩田陸の「禁じられた楽園」(2004)

を読んだ。

この作品を読んだのは,「三月は深き紅の淵を」の第2章「出雲夜想曲」の中で,バーにかかった烏山響一の絵を朱音が嫌う場面があったから。

作品間に特に強いリンクがあるわけではないが,烏山響一が「とんでもない奴」であることはよくわかった(笑)

映画の美術担当として名をなしている響一が,再入学した大学で同じ講義をとる平口捷,バーでアルバイトをしながら造形美術を目指す美大生の律子,友人の黒瀬淳の行方を捜す星野和繁と淳の婚約者の久野夏見,烏山家を追う新聞記者の橘などを「ある世界」に引きずり込もうとするのを,捷の姉香織が連れ戻すという話。

「不思議」や「悪意」がいっぱい出てくるのはいいんだけれど,最後は唐突に何となく「愛が勝つ」みたいになっていて落ち着かなかった(笑)


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Last updated  2007/06/06 07:49:08 PM
2007/05/19

恩田陸の「黄昏の百合の骨」(2004)

を読んだ。

2年間のイギリス留学を学年の切れ目で打ち切り,10月に長崎の私立高校「紫苑」2年に編入した水野理瀬が,同じ年のクリスマスに再びイギリスに戻るまでの話。

「理瀬」のについての全貌を知るために何をどのように読んでいけばよいか,いまだ自分の中で明らかにならっていないのだが,これは単独で読んで,素直におもしろいといえる作品だった。

理瀬が血のつながらない叔母梨南子,梨耶子と白百合荘(魔女の家)に住むことになったのは,一年前に死んだ祖母の遺言で家を処分する条件として理瀬がその家に住むことがあったため。

祖母と理瀬の真意はジュピターを処分することにあり,法事のため家に戻った父方の従兄の稔(大学病院の医師)と亘(アメリカ留学予定の学生であり青年実業家)のうち,稔は理瀬の世界の住人であり,ともにジュピター探しをし,亘は疎外感を味わう。

理瀬を核とした白百合荘の事件に田丸賢一が脇坂朋子に執拗に交際を求める事件,さらには理瀬の背景をめぐる事件が複雑にからみ,それぞれが適度に収束しているので,とてもおもしろかった。

北海道から来た理瀬の父親もこの作品の中では実に「男らしく」カッコよかった(笑)

どことなく黎二に似ているという勝村雅雪や理瀬のことを想い続ける脇坂慎二(14)は,どこかの作品で出てくる(出ている)のだろうか?

PS
水野理瀬,ヨハンおよび周辺のキャラクタに関する作品(名前が出てくるだけでも可)を教えてください。
ただし,
「三月は深き紅の淵を」,「麦の海に沈む果実」,「黒と茶の幻想」
短編「水晶の夜、翡翠の朝」
短編「睡蓮」,連載中「薔薇のなかの蛇」(←shiba_motoさんに感謝)
以外ということでお願いします。


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Last updated  2007/05/19 12:41:46 AM
2007/04/16

恩田陸の「麦の海に沈む果実」(2000)

を読んだ。

理瀬が「古い革のトランクを取り戻すまでの物語」。
って,これは序章の1行目そのもの(笑) だけれど,作品の内容はここにすべてがまとまられている。

「黒と茶の幻想」の流れで読んだつもりだったが,自分の中で全然流れていない(笑)

もちろん,憂理が「共通」であることくらいはわかるのだが,もう少しほかの本を読まないと,トータルには書けないなぁ。

ということで,またまた「先延ばし」になってしまいました(笑)

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Last updated  2007/04/16 12:40:34 AM
2007/03/21

田中芳樹の「タイタニア」(1疾風編,2暴風編,3旋風編)

を読んだ。

人類社会の本拠が地球から他の天体に移動し,「西暦」が「星暦」になった後の話。

タイタニア一族がヴァルダナ帝国から「無地藩王」の称号を得たのは星暦229年。
ストーリーは星暦446年から始まり,タイタニアの没落か中興が語られる。

「銀英伝」よりややスケールは小さそうだが,読んでいてなかなか楽しい。

エルビング王国の10歳の王女リディアが秀逸。野心とは裏腹に彼女の「世話係」となってしまうバルアミーとのやりとりが楽しい。

その他魅力的な登場人物が多いのだが,「4」が出るかどうか全く不明なので,今回はこれくらいにしておく。

「続きが読みたくてイライラする」人(実は自分がイライラする人,笑)以外にはけっこうオススメなんだけれどなぁ(笑)

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Last updated  2007/03/21 12:31:21 AM
2007/03/15
おもに角川スニーカー文庫からの再収録である短編集,

乙一の「失はれる物語」(2003)

を読んだ。

Calling You
頭の中の携帯電話の話。
こういうことがあってもいいと思わせる話でもある。

失はれる物語
事故で右腕のかすかな圧迫感しか感じられなくなった男と妻の話。
生かされつづけることの怖さもあるが,「やさしさ」のあり方に心を打たれる。


他人の傷を自分に移すことができる少年とその友達の話。
つらさの中に,ちょっと光が見える。

手を握る泥棒の物語
まぬけな泥棒未遂の話。
最後の女優の笑みが余韻を残して楽しい。

しあわせは子猫のかたち
若い女性が殺された家で一人暮らしを始めた大学生の話。
子猫がいなくなる前に話が終わったところがよかった。

マリアの指
陸橋から飛び降りた鳴海マリアの死の真相。
語り口は暗くないが,けっこう怖い話である。


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Last updated  2007/03/15 12:26:18 AM
2007/03/10

恩田陸の「黒と茶の幻想」(2001)

を読んだ。

大学の同級生の男女4人が,Y島に旅行に行く話。

1~4部でそれぞれ語り手が利枝子,彰彦,蒔生,節子となり,それがタイトルにも反映されている。

日常から非日常,そして日常へというあたりがテーマになっているらしいが,読んでいて気になったのはそれぞれの関係。

で,読んでおもしろかったのだが,今回は(「も」だろ!! という声も聞こえる,笑)完全に順番を間違ったらしい。

4人のフルネーム,現在の年齢,再会を約した年齢などをチェックし直したいのだが,「麦の海に沈む果実」を読んだあとにもう一度読むことになりそうなので今回はパス。


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Last updated  2007/03/10 10:27:39 AM
2007/02/08

邦光史郎の「鬼の伝説」(1996)

を読んだ。

節分に合わせた図書館の企画で,コーナーにまとめられていた鬼に関する本の1冊。

フィクションでもなく,研究書でもなく……という中途半端なスタンスで,「QEDシリーズ」の桑原崇なら突っ込みを入れそうな部分が多々あったが(笑),鬼について,広く浅く知識をまとめるのには役立った。
鬼の起源を中国,インドまでたどり,平安時代に宮中を脅かした鬼,大江山の鬼,桃太郎伝説という具合に日本の鬼の歴史を概観し,現在各地に残る鬼に関する芸能・祭や鬼による町おこしなどを紹介している。

是非読まなくては鬼について語れないというほどではないが,読んで損をしなかった感じの本だった。


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Last updated  2007/02/08 12:52:14 AM
2006/11/05
「9 妖世紀のドラゴン」(→日記はこちら)の続きになる,

田中芳樹の「創竜伝10 大英帝国最後の日」

を読んだ。

今回も時間的には短く,4~5日。おそらくまだ10月下旬のままだろう。
ロンドンに行った四兄弟は2日ほどで「茉理+3人+松永君+黄老+黄」と海上で合流し,京都の修学院にある共和学院の寮に身を落ちつける。

以下は次を読むためのメモも兼ねているのでネタバレだらけですよ(笑)

エジンバラ
前巻末でネス湖にドラゴンの姿で降りた四兄弟は,ヒッチハイクで,エジンバラに向かう。
エジンバラ城を見学しようとするも,なっちゃんとホイッスラーのチーム(中心はストーンミストレス)の襲撃により見学を断念してロンドンへ。

キングズ・クロス駅
エジンバラから列車で着いた四兄弟を,ロンドンで集めた子分を引き連れてなっちゃんが襲撃するが,バスがテムズ川に突っ込み,失敗。

大英博物館
なっちゃんの襲撃を弟2人に預けた兄2人は先に大英博物館に。弟たちがきたところに,再びなっちゃんが現れるが,長兄が排除。兄弟はロゼッタストーンだけは見ることができた。

B&Bに泊まり,1日目が終わる。

ランバート邸
朝の9時半過ぎに襲ってきたなっちゃんをあっさりかわし,ランバート邸に誘った兄弟は,シャーロック・ホームズ博物館を見学してからゆっくりとメイフェアに向かう。
ということで,なっちゃんが先乗り。
なっちゃん+四兄弟の襲撃でランバート邸は,牛型になったランバートが姿を隠してしまったこともあり,壊滅。

ロンドン塔
なっちゃんの襲撃もあったが,巨大ミノタウロスになったランバートとドラゴンの決戦。
その中にいた共工が紅竜の熱剣により頚部を切断されることで終結。
四兄弟はドラゴンの姿のまま茉理たちのもとに向かった。

日本へ
なっちゃんは,ロンドンにいた元首相と塚越らを引き連れて,外交官用パスポートで日本に向かった。
ストーンミストレスも復讐のため日本に。
すでに,大統領補佐官のヴィンセントは日本で「信長作戦」に着手している模様なので,本編の次の舞台は日本になるのだろうな。

時代,場所,登場人物などをフリーページの田中芳樹メモ(創竜伝)に簡単にまとめてありますので,ごらんください。
田中芳樹の他作品はについての日記は,フリーページ 読了本(日本) (田中芳樹)からごらんください。



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Last updated  2006/11/05 08:06:12 PM
2006/10/25
「8 仙境のドラゴン」(→日記はこちら)の続きになる,

田中芳樹の「創竜伝9」

を読んだ。

今回は,四兄弟も香港にやってきて最初の数日で,「なっちゃん」ともども大暴れ。最後に四兄弟はロンドンに,「茉理+3人+松永君」と「黄老将軍+黄」は日本に向かう。
時期も十月中旬~下旬で,そのほとんどが偽造パスポートの出来上がりを待つ時間。

以下は次を読むためのメモも兼ねているのでネタバレだらけですよ(笑)

亜南飯店
前回のなっちゃん&タウンゼントの襲撃により,客はいなくなり,内部も破壊されたままだったが,今回なっちゃんの再度の襲撃で廃業を決定。支配人は長男のいるトロントに。

マリガン・ファーイースト・コーポレーション
香港結集当夜,続と終の軽い偵察のつもりが,四兄弟をそろっての大暴れとなり,ほぼ壊滅。
ランバートからも見放されて,後日亜南飯店を襲うが,居合わせたなっちゃんにより,ほぼ全滅。

タウンゼント
前回捕らえられて亜南飯店にいたが,巻頭で老ダニエルの刺客である野狗子によって殺される。
後任であるポンティアナ(ちょっときもい)も,四兄弟に本部を壊され,亜南飯店を襲撃したところ,居合わせたなっちゃんに殺される。

小早川奈津子
「をっーほほ…」とともに最初に登場するのが,終と余が食事をしていた萬珍大舫。
そこに居合わせた名越,勝田,別枝という元九州のヤクザが彼女を神輿に担ごうとしたのだが……不幸な奴らだ(笑)

日本
前巻の地震に続き,今回は富士山の噴火。で,首相は元気で大喜び。茉理の両親も学校も大丈夫そうなのでよかったが,花井夫人が相変わらすなのには笑えた。
鳥羽家に関しては,瑶姫が金翅蜂で守り,虹川の元上司の南村刑事正が首相から公安監視の特命を受けた一方,オリエント石油の小森春光,国民新聞の稲垣が狙っているという事情もあり,ここから何かが起こりそう。

余の夢
天宮から黒竜王が逃がしたのが赤城王の飼い犬。でこれが実は松永良彦。しかも,孫悟空に噛みついたこともある,二郎真君のかわいがっていた天狗(てんこう)だと判明。
この夢で,青竜王は宋初の時代に行ってしまうのだが,八仙が別れて戦ったらしいこともあり,展開が楽しみ。

時代,場所,登場人物などをフリーページの田中芳樹メモ(創竜伝)に簡単にまとめてありますので,ごらんください。
田中芳樹の他作品はについての日記は,フリーページ 読了本(日本) (田中芳樹)からごらんください。



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Last updated  2007/01/15 10:02:24 PM
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