あれこれ備忘録 ホスピス医のこころを支えるもの
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粗忽のたかびー
ホスピス・緩和ケア医をしています。 仕事でホスピス・緩和ケア病棟で出会う方々の人生には、小説より奇なり、と言う言葉があてはまる物語がよくあります。一方、私生活では沢山の映画、ドラマをみて、小説も読んできました。自分では味わえないドラマをいつも見聞きしていることになります。 日々感じたことを発信しようと思います。
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磐越道での事故に関して。 まずは事故で亡くなった高校生のご冥福をお祈りしたい。 この事故、学校が費用を安く上げようと、貸切バス会社に対して会社のバスを使わずに、レンタカーと運転手の手配を貸切バス会社に丸投げして依頼したようにしかみえない。 学校長の最初の会見、ソフトテニス部の顧問が今回は貸切バスではなくレンタカーと運転手を手配してもらったと考えている、という旨の発言をしていたように記憶している。 しかし、次の日の会見では、顧問から聞いたら違うと言っていたので訂正します、と話していた。 そもそも顧問が言っていることが本当なら、白のわナンバーが来た時点で、話が違うと言って断るのが筋であろう 真実は一つしかない、さあ、どうなる?
急に具合が悪くなる 宮野真生子の書簡から 2026.08.01
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利根川進 旅立つ 2026.07.16
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