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全力教室

2014/02/19
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カテゴリ:全力教室

片付けが苦手!って人、多いですよね。

私もそのひとりなんだけど、原因は捨てられないこと。。。
だからいっぱいになってしまう。


2月16日放送の全力教室で、絶対にリバウンドしない片付け術を

今、話題になっている180万部以上の売上、「人生がときめく片づけの魔法」

¥1470
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¥1787


片づけコンサルタントの近藤麻理恵(通称 こんまり)さんが教えてくれました。


1 片付けの目的を考える事

片付けた後の理想の暮らしをイメージするとよい


2 捨てるモノと残すモノを見極める事

ポイントはときめき。場所別ではなくモノ別に片付けること。
順番も大切。洋服→本類→書類→小物類→思い出品の順がただしい。
ときめきがよくわかるようになるので、片付けやすくなる。

洋服のポイントは全部の洋服を1箇所に集めて、1枚1枚、ときめきをチェック
オフシーズのものから始めるとわかりやすい。迷ったら着てみること。
たたんで、立ててしまう。たたみ方にもコツがある。

本は、読み返すのは絶対にだめ。読むとときめきで判断出来なくなる。
ハウツー本は基本捨てる。どうしても必要になったら、買う。

書類は基本的に全捨て。未処理の書類を入れるボックスを作り
終わったら捨てる、ボックスは空っぽが○

小物類はジャンルごとに片付けていく。基本は立てて収納。

思い出品は捨てがたいものが多いので最後に片付けること。
ここまでくれば、本当に必要な物かどうかが見極められるチカラが付いているはず。
子供の作品などは、写真に撮ってから捨てるとよい。

「今は使わないけどあったら便利」「いつか使うかも」は絶対に禁句
また、ほしがっていない人にあげるのも、罪悪感の押し付けになるからだめ!


3 モノの定位置を決める事

ついつい先に、収納場所のことを考えてしまいがちだけど、
そうすると、片付けは絶対に失敗してしまうんだそうだ。

収納はモノに定位置を決め、使ったモノは元の場所に戻すことが基本。

「たたむ」ことで、かさばる空気を減らし、占める体積を減らすことが出来る。
スーツやコートはかけるがあとは、たたんでしまうのがよい。
子供にもたたみ方を教えると自分で片付けができるようになる。

本、小物も立てて収納することでスッキリ片付いた印象になる。

物と丁寧に向き合うと物に対する扱い方が変わってくる。
重要なのは、捨てる物を選ぶのではなく、残す物を選ぶこと。
物を大事にすることで、無駄な物を買わなくなり増えなくなる。

こんまりさんがマンツーマンでコンサルティングした人にリバウンドはないとのこと。
確かに、物を向き合うことで人生が変わるかも!!

早速、靴下の引き出しからときめきチェックをしてみた。
いっぱいだった引き出しが半分になった。
ひざ下のストッキングがたくさん出てきたので、この夏は買わなくてもいい。ラッキー。

明日は、下着の引き出しを片付けてみよう。







Last updated  2014/02/19 11:30:52 PM
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