頭と心と出玉のクネリ
どもです。頭と心と出ダマのクネリ。これはびみょーーに関係するものです。最近、病院変えて、ここがいろいろな小雑誌があったり、先生がメカニズムを教えてくれたり・・実は先週は、薬が強く、らりっていました。薬を変え、また、なぜかどんどん薬が多くなるのにン??と思いきや、これはそういう治療らしいですね。脳内分泌というのが一時話題になりました。頭や心がクネる場合、『セロトニン』や『ノルアドレナリン』の働きが低下することが原因である場合があります。これらが低下すると、嬉しい事が嬉しくなかったり、意欲が薄れたりし、所謂『うつ』状態になります。これが一時的なストレスか、『うつ』などの病気かの判断は、およそ2週間その状態が続くかがポイントのようです。でも2週間くらいでしたら、普通にありませんか?そうなると、万人クネリ症候群っかい?なんて思ったりするこのごろ。出ダマが2週間出ないのは、何か特別なカラクリでもあるんでしょうから、『セロトニン』上昇だけでは対処できませんので。このセロトニン類が少なくなる・・・じゃーー多くするにはどうか・・・ここで、出ダマと因果関係を強引に結ぶつけると、出ダマが爆発的に出れば、『セロトニン』や『ノルアドレナリン』分泌が増える?つまり、パチンコでたくさん玉が出ればよいこと?どーーよ。この理論。だめ??だめだ(爆)