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うず祭

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2007年04月01日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
久しぶりに人を好きになったらコントロールがきかなくて その人の前だと失敗ばかりしてしまいました。

年に1~2回会えるかどうか、というせっかくの機会だったのに!

感情のコントロールがきかないと、体も制御不能になる、なんて、中学生の頃の恋でも覚えがないけど…
漫画とかにはよくあったけど…どんだけドジなんだ?!ってやつ(^^;)(昔の設定すぎ?!)

そして理屈ではわかってるつもりだったんだけど…

あんな目を覆いたくなるような失敗の連続、しかも憧れのその人にしっかり目撃され、へこんだ。

そりゃそぅよね、その人の前だとそうなるって事だから…(*_*)

改善しよう、リラックスしようと試みたけど、あがくほどに深みにはまった…(>_<)

泥沼を知った…(+_+)

でも皆が優しかった…(;_;)

いつもミスしないuzuさんでも こんな事があるんですね~

って、イヤミととる人もいるかもだけど、私は全肯定してみた。(^^)

てゆーか、普段はミスする可能性の低い仕事してるからなんだけど、そこは敢えて伏せつつ。(^^)ゞ

若いコ達には頑張れー、頑張れー、と言われたけど、エネルギーがもぅ残ってなかった。

やっぱ仕事するってすごいエネルギー要るんだね、恋愛ピンクオーラを仕事エネルギーにはできるけど、ズタボロになった時、恋愛にエネルギーをどこからも持って来れなかった。

学生とか20代前半とかはどんどん湧いてくるんだよね、エネルギー。
きっと。

腎臓か、やっぱ腎臓か。

とりあえず関係を修復したくても会う機会がまずないんだけど。

ただの戦略不足か…

でも頑張ってもその後、幸せを感じられるかわからないので もうやめます!
新年度だし!

引き際の早さは年の功か…(^^;)
血気盛んでなくなってきた、という事か?
そしたら肝臓か、肝臓。
あるいは脾臓かもな。

何しろ腎臓だな。大本だ。

こんな調子じゃ気功師なんて当分言えないな…(^_^;)

とりあえず腎気保養が急務だ!

という訳でドイツに行ってきまーす♪
(^o^)/~ アウス ビーダゼーン!






最終更新日  2007年04月14日 01時45分28秒
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2007年03月14日
カテゴリ:カテゴリ未分類
超弩級お久しぶりホワイトデー。
今日を記念しておきたくて久々アップです。

今、神社が前代未聞の事態です。
何かが試されています。

これを切り抜けたらきっとアセンション…

と思って毎日を初心にかえってご奉仕しています。

結構大変だけど楽しくやっています。大爆笑が境内にコダマすることもあります。(これはダメな事でした)

そんな日々で、好きな人ができました。
腐れ縁が腐りきったらコヤシになって新芽が出たみたい。

できたというか、動き始めたみたいな感じですが。
そう、種はだいぶ前にまかれていたんだよなぁ(みつを)←風。

中学生みたいな心境の御長寿巫女です♪(寒)

腐れ縁の結びの時、祈りの成就に乗れなかった反省から、
祈りと御神威に畏怖を感じた為、拝礼時は無心の感謝だけを続けてきました。

しかし年を重ねると無邪気な恋にもシガラミがあったりして、無意識に、自然に、私的な祈りを捧げていました。

すると、えびす様だいこく様が「それは自分で決めることじゃぁ!」と満面の笑みを湛えました。

ごもっとも、と思いつつ、信頼され任せられたようで嬉しく、人生計画の青写真(想念)をまず持つことから動き出すことを思い出しました。

これは朝、えびす社を開けた時の話。

実は今、ある事情による神職不足で、神職の職分である拝殿やえびす社などの開閉を時々代行していて、念入りでお参りできるのです。

そして夕方、拝殿を閉める時、御本殿に拝礼しました。
やはり自然の無意識にて。

すると、いつもはきらびやかな輝きをただ見せて下さる御本殿から、鈴みたいな輝きの音とともに「そなたの願いあいわかった、このまま正しき道を進めばよい」ときた!

大船に乗ったつもりでおれ、と言われたのだが、 結局どうすればよいかわからない。ハハ。

まぁ、焦らず落ち着いてみよう、船に揺られて景色を眺めてみよう、と思いました。
安穏としててはいけない気がしてたんだけど、どこかで。

明日は月次祭の早朝当番で4:30起きなのに、ハマさんのメルマガ「神秘の福袋」(お気に入りにあります♪)を読みたくなって、なんと数か月ぶりにPCを開けました!

シンクロか?!

数か月分を読み進めると、全体を通して伝わってくるものがありました。

「任運無策」、あらまぁ。笑

一番シンクロな2/15号(四十何号だっけ?)が何故か珍しく2/14に届いていて、なんか今日ホワイトデーだし。笑
ハマさんに何もあげてないのに、お返しもらっちゃった感じ?

神様、見えない力、知られていない(科学で解明されてない)何か、に、守られ、つき動かされ、生かされ、ている。
どこへ行くかわかんないけど、行きたい感じをイメージして…

やばい、明日起きれない!
任運。(-_-)(無策)

神恩感謝。






最終更新日  2007年03月15日 00時20分35秒
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2006年09月26日
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シンノウデンカのお名前の漢字に感じ入る方が多いようだ。

(あ、お久しぶりです…^_^;)
(不定期すぎ…)

国民は感じたはずだ。
(秋篠宮様ご夫妻は)
悠々と、悠然とした、御人柄をシンノウデンカに望まれたと同時に、
悠久の平安を日本に御望みになられたのだ…と。

皇室、皇統の安泰を願われたのだ、と真先に思ったのはほとんど神社関係者だろうけど(^_^)

その"御親"の願い、尊いと思うだろうか?
それとも軍国主義を感じる?!

悠然たるシンノウデンカの悠久の平安、
これは正に国歌の一節、しかも冒頭である。

尊い気持ちであると思う。
もともとの和歌での"君"は愛する君を指していたそうだし。
美しい歌だよ…

同様に物議を醸しているヒノマルは、日之御子(子孫)である日本人、大国の属国にはならないぞ、という我等が聖徳太子に端を発するものである。

戦争で、清く尊い日本人の精神が利用された時の、殺人の道具だったみたいに卑下すべきものではない。

別問題。

世界唯一の男系皇統継続国(しかも最長記録更新中!)
は、世界唯一の被爆国。

このトラウマを癒す術は他のどの民族も知らない。

神様は、耐えられそうな人にその試練を与えるという…(のは、景教だっけ?!)

かつては世界で最も尊い精神性をもつ民族と言われた日本人だからこそ、乗り越えられる試練なのかも…

あの勝訴の元都教諭は論外、私学に就職すりゃいい話。
てゆーか裁判官様は、チョットあんた、何裁いてくれちゃってんの?!
クーデターとテロの曾孫みたいな行為を"自由"と言うのか?!

国旗と国歌の正しい認識を、と判決文は続くようだが、マスコミが取り上げてくれるかどうか…
(^_^;)

かつて美しかった国の美しい精神が今も息づいている事を多くの人は気づいている…

自虐はもうやめて、美の時代にアセンションする時がきた気がする♪

産みの苦しみか…

そしたら安産祈願はコノハナサクヤヒメ様にお任せ♪

安らかなムスビ(産霊)です!






最終更新日  2006年09月28日 02時02分52秒
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2006年08月21日
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今年もとうとうやってきた!
しかも大祭両日が土日に当たるので、どんな具合になるのか見当がつかない。

身内に不幸があった人 続出で お祭り(祭祀)できるかどうかさえ不安になってきた。

問題山積み、地域住民と行政と同僚と上司、様々な絡み合いの折り合いをつけつつ、巫女の監督、宮司と皆の緩衝材…

今年は余裕かなっと思った私がバカだった…

何がどうでもお祭りは始まるし、人は集まり、神様は街へ繰り出すのだ…

キッチリ厳かな賑やかなお祭りにせねば…






最終更新日  2006年08月22日 07時09分36秒
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2006年07月19日
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(なんて、いつの時代も言われてたかな。)

今日もニュースを見ていてムカついた。

"期限つき保険証"の話。
保険料滞納して保険証が無効になっても、病気になった場合、可能なだけ(\2000とか)滞納分の保険料を支払えば期限つきで保険証が有効になる、という制度のこと。

ナレーションでは月収8万のか弱き市民が保険料滞納で保険証を"取り上げられた"と数回に渡って表現していた。
取り上げたりはしない。
何か行政をつつきたい気持ちはわかるけど。

救済措置にまで文句つけられるとはね…
びっくりする。

まるで滞納者でも医療は保障すべきという口ぶり。
社会主義か。

そのくせか弱き市民の救済なんて事は考えてもいない人達に批判されたくないってさ。

悪質滞納者の面倒見るのだって真面目に支払いしてる人のお金だぞ。

真面目にするとバカを見る社会を作り上げようとしてるのか?

32にもなってまともに税金納めた事のない人に、好き放題の不摂生で体壊した人に、使って頂くために税金納めてるんじゃありませんからー!
残念ー(´・ω・`)

保険や年金の崩壊にはマスコミも加担していると思いました。

この場合、生活保護について、悲惨な状態を回避する方法についての方が、悲惨な市民(テレビ情報しか入ってこないような)にはお役立ち情報だと思うけど。。






最終更新日  2006年07月20日 01時04分30秒
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2006年06月01日
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2回目参加の今年は、少し気持ちにゆとりがあった。

去年は伊勢の地自体が未踏の場所で、どんな所、どんな雰囲気で講習が行われるか、どんな人が来るのかもわからなかった。

とりあえず内宮の前に外宮参拝、というのを聞いたから、外宮にほど近い宿に前泊し、夜には付近を探検したんだった。

今年はゆとりがあったから、前夜と当日午前は去年行けなかった所へ行こう♪ と、二見泊。

目的は二見興玉神社だ。

実は外宮参拝の前に参拝すべき場所なのである。

そして去年友達になったコが奉職している。

今、伊勢は御木曳きで賑わっているが、伊勢市民以外の一日神領民という参加者も皆、興玉さんで禊をするそうだ。
(浜参宮という)

興玉さんはアマテラス様を御導きになった猿田彦さんがお祀りされている。

写真は夫婦岩で、晴れた日にはこの間から富士山が海の向こうに見えるらしい。
しかも朝日が富士山から昇ることもあるとか…!

アマテラス様が伊勢の地を目指すきっかけとなった地から富士山が見える、この感慨深さ…

私はいつもその左の麓にいることになる。(^_^)
あぁ畏くも…(-人-)

境内地には天の岩戸もあって、ここの気がすごかった。

また別の方に龍宮社があり、龍神様らしい気をいただいた。


友人のおかげで松下社にもお参りできた。

蘇民将来がスサノオ様をお泊めになった故事、茅の輪くぐりの起源になった場所だそうだ。


スサノオ様と何故か菅公が一緒にお祀りされていた。

気は、スサノオ様らしく、足元から這上がるような、それでいて地面に引き付けられるような、強い、どっしりとしたエネルギーだった。

地に足つけて、というメッセージを感じた。

熱海の来宮神社を彷彿とさせる、大楠があった。
もう暗くて、樹齢などは確認できなかったが、相当な御神木だ。

蚊に刺された。

この痒みと期間中付き合うことになるのをまだ知らなかった。
伊勢の蚊はタチが悪いと聞いたのはだいぶ後だった。
(*_*)(??????@)

宿に戻り、名物おばあちゃんの夕食を頂いて床についた。

明日からの講習の日々を思いつつ…






最終更新日  2006年06月09日 23時57分58秒
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2006年05月20日
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アイは一度きりではアイにはならない。

アイは酸のニオイがして意外に黒い。

アイは酸化して発色する。

アイは…
徳島の灰汁発酵という製法で蓼科の植物を煮出したドロドロの液体。

徳島や琉球のがアルカリが強いそうだ。
紅型の鮮やかな青も元々は藍だったそうだ。

今や青は藍より出て藍より青くなってしまったのだね…
(/--)/


神社で頒布している病気平癒のお守りが藍色なのは藍の癒し効果に基づいているそうだ。
本藍染じゃないけど、視覚的にも病の活動を抑制する、とか宮司が言っていた。

本草綱目で効能を調べようと思ったら、"食用"本草綱目だったので載ってなかった。(>_






最終更新日  2006年05月27日 01時26分56秒
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2006年05月17日
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昨日の、携帯で添付した写真が案外大きくて、しかも最初に表示されちゃって、ギョッとした。

あんまり吟のかわいさ伝わらないなぁ(;^_^A

でも最初に目が合った時、キモ怖かったのは確か…

昨日の2週間ぶりのテニス、しかも貧血気味で走り回った結果、ひどい筋肉痛と頭痛に見舞われた。
ので、久々にまるごと読書に耽った休日にしてみた♪






最終更新日  2006年05月20日 01時10分03秒
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2006年05月16日
カテゴリ:カテゴリ未分類
お社の後ろから二つの目がこちらを見ていたのに気付いた一瞬、数々の変質者や不審人物の記憶が駆け巡った。

二つの目の様子が尋常ではなかったからだろう。

末社まわり(お賽銭集め)をしていた夕方、日之御子社と池鯉鮒社の間の石段の上、低木の下に気配を潜めてそれはいた。

目を細めてこちらをジッと見ていた。

目が合った瞬間から私はソレから目が離せず、一瞬よぎった恐怖の為に体がこわばっている事に気付いたので、隣にいたロベスを呼んだ。
ロベス(軍曹A)はお賽銭を集めていてまだソレに気付いていなかった。

体がこわばっていると声も出にくいようで、「ねぇ、ねぇ、」と言って、手でオイデオイデっとするのがやっとだった。

そうしながらも目は離せずにいて、多分頭の中がぐるぐるまわって、ロベスが気付いて「何ですか?」と駆けよって来た頃にやっと、私はソレを認識した。

ケムクジャラの、眼光鋭いソレ。

ロベスは「あ~っ!カワイーッ♪」駆けよりながら袂からケータイを取り出してすぐに写メしはじめた。

「そういえばこの前、参拝者が奥の森で鳴き声聞いたって言ってましたよね!」

ロベスは撮り続けたが、ソレは怖がる様子も威嚇する様子もなく、怪我や病気の様子もなかったが、私はなかなか近寄れなかった。

ロベスはさすが、前職動物病院だけあって、感染症とか怖くないらしい。

「わースゴイ爪!」

どんどん接写で激写だ。

少しずつ近づいてみると、フワフワは銀色に近い色をしていて、成長途中なのがわかった。
フワフワの中の眼光が、ケータイとロベスと私を追う様子がだんだんかわいくなって、思わず"銀"と名付けた。

眼光が急に優しくなったように見えた。
不思議な視線だ。
何か考えてるのかな?
眠いのかな?
カワイイ…
グッズを集める人の気持ちがちょっとわかった。

でも鈎型の嘴の両側のヒゲみたいなのがオッサンみたいだったので、ロベスが"吟"に変えた。

"前田吟"由来だって。

ずっと見ていたかったけど、拝殿も授与所も社務所も既に閉め、お賽銭待ちだったから急いで戻った。

(ヒロシとタコ社長の真似をしながら…)

帰る前にもまた皆で吟ちゃんに会いに行ったけど、吟はずっとその場所を離れなかった。
寝てたのかな?

子供だし烏が心配、という声も聞かれたが、野生だから大丈夫だよね!

夜、テニスの帰りに水を飲みに立ち寄ってみたら、もう吟はいなかった。

ムササビらしき声だけが聞こえた。

吟もそのうち声を聞かせてね!

(写真見れるかな??)






最終更新日  2006年05月19日 01時51分01秒
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2006年05月12日
カテゴリ:カテゴリ未分類
祝詞書き途中にふと顔を上げたら窓に自分が映っていて、
襟元が気になったので袴から手を突っ込んで直していたら、
鏡になってたのは参拝者の黒い服だったと気付いた巫女。

( ̄□ ̄;)!!

どうりで白衣がよく映ると思ったんだよね…
いつもこんなに見えたっけ?みたいな。






最終更新日  2006年05月16日 00時31分04秒
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