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Dr.北西のひとりごと

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2020年09月07日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
市内の校長先生、同調圧力に屈するな
僕でよければ全面バックアップします
保護者説明会にも同席します
「一番伝えたいこと」
感染しにくい、感染させにくい、感染しても重症化しない
流行とはほぼ無縁な子どもたちに
感染対策を強要しないでください
大人が経済を優先すると決めたなら
そのツケを子どもたちに払わせないでください
流行の中心は紛れもなく大人です
大人社会がゼロリスクを捨てた以上
子どもたちにゼロリスクを押しつけないでください
 倉敷中央病院上山伸也先生(小児感染症科医)スライドより







最終更新日  2020年09月08日 07時33分15秒


2020年05月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類
富士市富士宮の休校は5月31日までと延長されました。長らく学校のお友達とお話が
できていない子どもたちが多いと思います。そこで私北西史直が特別に遠隔授業を開
校することにいたしました。一方通行の講義ではなく双方向で、みんなと話し合える
これからの時代の(遠隔)授業をめざしています。

対象は富士富士宮市の小4~中3

※ただし希望者は前後の学年、他地域も可
https://us02web.zoom.us/j/89136827915
ミーティングID:  891 3682 7915








最終更新日  2020年05月11日 09時49分12秒
2019年12月13日
カテゴリ:カテゴリ未分類
久しぶりの投稿です。
横浜市の「全国最大規模の病児保育室」が
閉鎖したニュースを見ました。
病児保育室を運営するものとして、開設当時から注目された施設ですが、
年間1億円の赤字というのも特別驚きませんでした。
当園もできるだけ乳児も、インフルエンザも断らない
病児保育を目指していますが、運営は大変です。
一方子どもが病気の時は仕事が休める社会、
少なくとも遅刻や定時で帰ることが当然の社会になってほしいと
思っています。
そういうわけで早朝(8時以前)、夜間営業(17:45以降)や
家族以外のお迎えはちょっとなーと思っております。

北西史直









最終更新日  2019年12月14日 04時58分12秒
2017年12月20日
カテゴリ:カテゴリ未分類
今年も残すところわずかになりました。

富士市長選の選挙カーの音が聞こえるようになりましたね。
ここ数年来停滞している市政が、今回の選挙で良い方向に
向かうことを期待しています。
選挙に行き、民意を示しましょう。

北西史直









最終更新日  2017年12月20日 10時21分12秒
2017年07月26日
カテゴリ:カテゴリ未分類
今国会は閉会中ですが、予算委員会で
加○学園、森○学園の疑惑追及が行われています。

残念ですが、
「世の中には加○、森○的なことはよくあるようなー」
というのが最近の実感です。

国レベルでは
「なんでこの人が○○省の○○会議に呼ばれているのか」
と疑問に思うこともしばしばですし、
地方レベルでも
「なんでこの人(たち)ばかり行政が持ち上げ、税金をうまく利用しているのか」
「なんでこの人(たち)は発言力があるのか、そもそも業界の実力者ってなんなの
か」
と世の中の仕組みに疑問を感じることはよくあります。

「地域作り」、「コミュニティーの創造」などよく言われる昨今ですが、
50になっても、なんの「実力(権力、付託力と言ってもいいかもしれない)」
もない者には無縁のような気がしてきました。
そんな不器用も取り柄の一つと考え、自分(たち)のできることを
コツコツとやっていこうと思う今年の夏です。

北西史直








最終更新日  2017年07月26日 16時13分47秒
2017年04月17日
カテゴリ:カテゴリ未分類
本日富士市の子育て担当の職員と
お話ししました。

残念ながら今の市政では有効な子育て支援は
期待できないことが良く分かりました。

一市民として何もできないもどかしさを感じます。
市政を変える市民運動でも始めるしかないのでしょうか。
富士市そのものをあきらめるよりほかないのでしょうか。

このまま衰退していく市に住み続けることに
息苦しさを感じています。

北西史直









最終更新日  2017年04月17日 15時43分15秒
2017年02月14日
カテゴリ:カテゴリ未分類
1月26日50歳の誕生日を迎えました。
50となるとさすがに重みがあります。
中年どまんなかという感じです。

50歳にして天命を知る(知命)と言います。
確かに人生ある意味選択肢は狭まっていき、集大成に向かっていると言えますが、
昨年「小児在宅医療」「重症心身障害児者の医療」など
新たな課題、天命?も出てきました。
八方美人は捨て、断捨離しながら、天命を生きたいと思います。

北西史直







最終更新日  2017年02月14日 17時16分06秒
2017年01月16日
カテゴリ:カテゴリ未分類
 昨年は、開業10年目の診療所、病児保育室も大過なく、
プライマリ・ケア、病児保育の県支部地方会とケアカフェふじの定期開催、
リハと看護の書籍出版、学会の座長やシンポジスト、医学生・研修医教育、
自治会の青年会長など充実した1年でした。また小児在宅、ラジオエフ定期出演
など思いがけない出会いもありました。
 それでも嫌な思い出もあり、そちらの方が印象に残ってしまいました。
(過去にくよくよせず、真面目にコツコツやっていくしかないのでしょうが)

 本年は開院11年目となり念願であった専門医教育に本格的に参画し、
複数の総合診療医(家庭医)による「富士地域ケア総合診療センター」として、
どこまで小児と成人の地域包括ケアシステムに貢献できるか、ステップにしたいと
思っております。
今年もよろしくお願い申し上げます。








最終更新日  2017年01月16日 13時30分50秒
2016年09月09日
カテゴリ:カテゴリ未分類
病児保育開業し、
もうすぐ10年目ということになる。
振り返ると日々キャンセルと隔離疾患の見極めとの
戦いであった。
前日6人の申し込みがあり、当然公表の定員オーバーで
非常勤の保育士さんにお願いし、スタンバっていたら
当日0名になったという日も珍しいことではない。

できるだけ少なくとも前日申込の方にはお断りしないよう
最低でもキャンセル待ちにして、なんとかやりくりしてきた。
当日出勤するまで、あるいは出勤後まで誰が利用するのか
わからない子どものケアをする保育士、看護師の大変さには頭が下がる。

ただ、この運営の難しさを分かっている人は少ない。
特に市の行政、政治をしている人はご存じないであろう。
富士市議会議事録で「病児保育」で検索すると時々「病児保育」
というフレーズが出てくる。
発言している彼らからインタビューを受けた、施設の見学に来られた
という記憶がない。
おそらく想像だけで実際には何も知らない「子育て支援で耳障りのよい病児保育とい
う言葉」
を利用して、市民にパフォーマンスしているだけであろう。

病児保育は市民にとって役に立ってきたのか自分でもわからなくなってきている。
単に政治に利用されてきたのではと被害妄想に陥っている今日この頃である。

北西史直







最終更新日  2016年09月10日 04時50分58秒
2016年08月20日
カテゴリ:カテゴリ未分類
昨日は冨士高の同窓会でした。
みんな、
良く言えば働き盛り、
悪く言えばおじさん、おばさんに
なったなと思いましたね。

ひのえうま世代の私たちは50代を迎える年です。
この地域から離れて生活している人も多いけど、
生きていくためにはいろんな事情もある。
故郷に長くいられることに感謝しつつ、
残った(残れた)私たちがこの地域をなんとかしないとと
気持ちを新たにしました。

北西史直拝








最終更新日  2016年08月21日 06時45分33秒

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