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食猫の食休み

食猫の食休み

食猫の独り言パート3


ちょっといろいろと書きたいことが溜まってきたので・・・☆

書いちゃおう!!

・・・・・・・・・・・・・てことでパート3の始まりなワケです。



ズバッと(かもしれない)一言。




♪ちょっと聞いて下さいよ。

♪時は学校からの帰宅中。

♪家の外にある階段上ってたら頭上に細長い葉っぱが落ちてきたんです。

♪実はその前に友達と別れたばかりでして。

♪んでその友達と毛虫で遊んでまして。

♪そんでもって食猫は大の虫嫌いでして。

♪落ちてきた葉っぱを毛虫だと思い込んで一言。

♪『ヒャッ!』

♪一人階段の真ん中で奇声を発していました。

♪しかし。

♪悲劇はまだ続いていました。

♪玄関のドアに掛かっている表札の角に真っ黒なクモがいたのです。

♪それに気付いたのは真正面でしかも距離にして20センチのところでした。

♪私の脳が感知した情報は、『黒光りした、ボディー。』

♪次の瞬間には3メートル程飛びのいていました。

♪『ヒェッ』という奇声と共に。

♪全く。

♪虫の皆さん、私の寿命を縮めてそんなに楽しいですか?(結構本気)

♪しまいにゃ泣くぞ!!。・゚゚ '゚(*/□\*) '゚゚゚・。 ウワァーン!!

♪・・・自分、お餅を焼いたときのパリパリの皮が大好きです。

♪もっと言うと、中身が出た後の皮がスキ。

♪・・・っていうことを、おしるこ食べながら思ってましたっ(爆





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