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不動産鑑定士 海老沼事務所 海老沼利幸

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かぶきち taketyan5070さん

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名無し@ かわいそう名無な生き物 先進国は魚を取りすぎている。取れるだけ…
くーる31@ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
としAP@ 回答 はじめまして。返事が遅れてすみません。…
koki@ 初めまして 初めまして現在23歳の不動産鑑定士を目…
くーる31@ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…

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2009年04月28日
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カテゴリ:不動産鑑定の知識
鑑定という言葉を聞いてTVの「鑑定団」のイメージを抱いてはいけません。


不動産鑑定というのは、不動産鑑定評価基準というものがあって、好き勝手に

行ってはいけないことになっております。


つまり、紙ベースではいえば、1、2枚では済みません。

建物及び敷地の場合だと、最低20ページから普通でも30ページのボリュームになってきます。


また、「家はここだから、この辺の相場が分かればそれが分かれば良い」という素朴な

話を聞きますが、土地は人間一人一人が違うように、それぞれ個別性をもっています。

埋蔵文化財が埋まっている土地の場合もありますし、建物の再建築ができない土地もありま

す。


鑑定の場合は、現地も見ますが、役所等でも調査し、価格の前提となることを色々調べます。


従って、鑑定評価には、机上のみでおこなうものではなく、足も使う事になります。


と、いうことで、それなりの費用がかかってしまうのです・・。

当社のHPに料金が出ていますので、参考にしてください。


不動産鑑定士に気楽に、見積もりを依頼することは良いことだと思います。














Last updated  2009年04月28日 17時47分51秒
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