6945971 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ホンダT360公道復帰

PR

全237件 (237件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 24 >

本の紹介

2020年10月25日
XML
カテゴリ:本の紹介
今号は360特集、バモス、スバル、ジムニー、キャロル
それにステップバン、T360特集で64研究所なる
ショップを知ったが、この店、ホンダ車には
むちゃくちゃ詳しいようだ。

12月20日の昭和レトロカーは申し込み済み、
中止もあるかも?思ったが開催決定のようだ。
イベント少ない時期なので集客は凄そうだ。

事前情報あり、

アペ出ます。このアペ、ホンダSと同じ
チェーン駆動、アペコミュニティで存在は
知ってたが、大阪で見れるとは思わなかった
これは楽しみだ。

今号のトップバッターはバモス、
この写真で何か気づく人居ますか?
東京発動機愛好会のロゴ、たぶん、これに
発動機積んで参加してるのでは、T360に
発動機積んで何時かは東京運転会参加を。
まねしてT360にも「越前ノ国発動機愛好会」
貼る予定。






Last updated  2020年10月25日 06時05分48秒
コメント(0) | コメントを書く


2020年07月09日
カテゴリ:本の紹介
webのティーポ広告見たら
「三輪車で三輪の聖地を求めて!」
ひょっとしたらアペでイタリア周遊と
ピアジオ博物館訪問かと
かってに思い込んで本誌を見たら
「モーガンで行く三輪そうめんの聖地」

三輪に日本最古の神社あり、市内に三輪の屋号多し。
確かに面白い企画ではある。
どなたか三輪(みわ)でアペミーティング
企画して下さい。

昨年の輪島オートモビル参加してた
モーガンスリーホイラー、今も新車が売られてるが
これは1912年?のクラシックカー。

イベントレポはウイルスでほとんど中止なので
少ない、高雄サンデーミーティング開催されたので
ティーポに詳しく載ってる。
フィアット500ベルべデールも。
ティーポは次号から隔月刊になるそうだ、
この雑誌は若向き路線なので売れてると
思ったのに・・ 
ウイルスの影響も大きそうだ。






Last updated  2020年07月09日 07時21分01秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年06月26日
カテゴリ:本の紹介
オールドタイマー発売、福井県は明日発売。
今月号はAKファイル後編、171号が前編。
これは福島県の64研究所と呼ばれる
T360(AK)に特化した?専門店みたいだ。
前回のOT誌読んで初めて知った、
内容は凄いです、T360だけで20台
在庫してるそうだ。凄い!

T360は設計変更多い、物によっては
数日で設計変更されてる箇所もある。
年式を見分ける一覧表も。
これだけまとまったT360記事は初めて、
年式確認には必要な1冊だが、
もし、T360の出物があっても
年式までは選べない。

イベント告知は少ない、
11月8日は越前大野クラシックカー&発動機。
これはたぶん開催出来ると思う。
盛大にやりますので参加検討下さい、
共催で発動機運転会もやります、
発動機も申し込み必要。

大野クラシックカーは民主体なので道路使用許可
だけで開催出来る、前の週の10月27日は
越前大野・九頭竜紅葉祭り発動機運転会、
これは市主催なので、秋まで未定。






Last updated  2020年06月26日 06時09分15秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年04月24日
カテゴリ:本の紹介
当地は月曜日の27日発売。
今回はオリンピック特集、
セドリックなど、当時そのまんまのオリンピックカーを
所有されてる方も。
これは凄い特集記事だ。
石油發動機運転会会場に現れるメグロ500、
メグロ500が聖火ランナーの先導バイクとは
知らなかった、さすがメグロ。

いつもの内容ですが、
今回はさすがに様変わり。
毎回最低10本はあるイベントレポは1本だけ
やってないのだから取材に行けない。

イベント告知欄は中止オンパレード、
7月の白馬運転会も早々と中止の案内。

日本中全てが経験したこと無い事態、
出版業界も大変そうだ。
編集後記で甲賀編集長はテレワークで
編集してるそうだ、
会社に行ければ帰路に一杯飲めるし
ぶらぶら出来る、外出自粛は
いつまで続くのか・・

私のように高齢者ならなんともないが
若いパパママだとストレスと
フラストレーションは限界まで高まってるのでは。






Last updated  2020年04月24日 06時00分54秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年03月01日
カテゴリ:本の紹介
​今号のOT誌は怒濤のホンダ特集、
この特集は凄い。
特にT360はビックリ、これだけの資料は
オーナーにとっては特級品。
こちらは試し読みコーナー、立ち読み。
我がAKもいろいろ部品を比べてみた、
サンバイザーは66年後期、ドアノブは63年と
いろいろ混じってる。

しかし、これだけのパーツ、誰が持ってるの?
64研究所となってる、初めて聞いた。
福島県のレストア工房みたいだが
T360だけで5台の在庫を持ってる。
64研究所のブログ。

とにかくホンダS、AKオーナーにとっては
今回の特集はすばらしい。
次回に続く、となってるので次号も楽しみだ。

会津坂下の運転会ついでに寄ろうかと思ったが
坂下からだと福島市まで100km、
福島県は広い。






Last updated  2020年03月01日 06時14分24秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年04月05日
カテゴリ:本の紹介
スクーター関係の雑誌は途絶えて久しい、
ネコから鉄スクーター専門のウエラ―発売中。

内容はこちらのリンクに詳しく。

新創刊誌“WELLER”は
“ROLLER MAGAZINE”のスピンオフとして、
「鉄スクーター」と呼ばれる
ヴィンテージスクーターの
魅力を掘り下げるマガジン。

次号は出るか出ないか、
季刊誌にはなりそうな予感?
次が出るならアぺもお願いします、
今号にも多少載ってた。
下の写真は日本のアぺミーティング。






Last updated  2019年04月05日 06時01分56秒
コメント(0) | コメントを書く
2018年12月03日
カテゴリ:本の紹介

今月のCMに知ってる方のクルマ3種、


最初は2代目ジムニー、オーナーさんは
アぺ乗りでもある。

先月の滋賀県アぺミーティングにも
遠路、関東から参加。
今週末は横浜でアぺミーティングの
忘年会?だそうだ。

次は久々のS、珍しいクーペ特集。

その次はT360、ボディカラーは白、
ジムカーナ―に盛んにエントリーしてるT360。
ガレージの写真見てビックリ、
凄いコレクションです。







Last updated  2018年12月03日 06時26分07秒
コメント(0) | コメントを書く
2018年06月29日
カテゴリ:本の紹介
発売中のOT誌はシングルナンバー特集、
これだけ揃うのは凄い。

ヨタ八を35年乗ってて走行2000kmとか、
ジープのシングルナンバーには驚いた。

修理は推理だ、の2CVはFTP記事と合わせて
3ページ。
FTPに合わせてレストアを急いだそうだ。
遊佐さんのFTPゼッケンは26番、
分かってはいたのだが、いそがしくて
挨拶できなかった。
せっかく福井までお越しいただいたのに
残念。

このシングルナンバー
福井まで遊びに来てもらってるに
こちらかはまだ行ってない、
あそびに行きます。

門前さんのブログ、オールドタイマー






Last updated  2018年06月29日 05時51分51秒
コメント(0) | コメントを書く
2018年02月17日
カテゴリ:本の紹介
佐々木烈氏の新刊、
『日本のタクシー史』

業界紙に連載された日本のタクシー史、
詳しく1冊に収められている。
業界紙なので内容濃い。

タクシーの語源は明治24年に
ドイツ人ブルーンが発明した
タクシー用メーター
タクサ・メーターからタクシーと呼ばれたそうだ。

なお、世界初のタクシーメーターは
日本人の発明。
明治10年に人力車に距離計を付けたそうだ。
特許制度が明治18年からなので
特許は無い。
発明者は、三重県士族・松波林三郎。
明治10年だと江戸から東京になって
10年目、西郷隆盛の西南戦争中に
タクシーメーターを販売してたのだから
凄い。

佐々木氏の著書は前回も紹介してる。







Last updated  2018年02月17日 07時13分08秒
コメント(0) | コメントを書く
2017年10月19日
カテゴリ:本の紹介

発動機関係の本は無い、
出版期待してるが、まず無理なジャンル。
愛好者の層が薄い。
51gQS6nbWuL__SX309_BO1,204,203,200_.jpg
発動機愛好家にこの本はお勧め、
トラクターの歴史が載ってる、
特にページ総数1/3にも及ぶ日本のトラクター
つまり日本耕運機の歴史は必見。
ただし、トラクターの世界史なので、途中の共産圏や中国の
トラクターは発動機愛好家には興味なし、
この部分、はしょっても十分面白い。

最初のトラクターはアメリカのジョン・フローリッチ、
この会社は現在のジョンディアに引き継がれてる。
ディア社とインターナショナル社の解説多い。
発動機やるまでは、この2社の名前も知らなかった。
普通は知らない。

日本では、クボタ(大阪)ヤンマー(岡山県)イセキ(愛媛県)
三菱(島根県)の大手4社が紹介されてる。
ヤンマ―は滋賀県かと思ってたが岡山とは。
この所在地、いずれも石油発動機の盛んな場所、
一番のメッカは岡山県、日本式耕運機は岡山県で造られた。

意外な事に、​ホンダF150も紹介されてる​、
垢ぬけたスタイル、精密なエンジン、価格は半分。
日本農業史の画期的な1台だそうだ、
これも知らなかった。

筆者は農業を学問として見てるので、トラクターが切り口、
石油発動機はほとんどない、続編が期待できそうだ。

トラクターだけで5年かかってるそうなので、
石油発動機だとあと5年でも無理かも、
過大に期待してます、
トラクタ博物館のブログ。

2013_06222013伊那0162.JPG
Fiat211R型、ラ・ピッコラ。
大ヒットしたそうだ、イタリアの農業色はマンダリンオレンジ色。DSCF2574.JPG
焼玉ランツブルドックの解説もある。
2枚の写真は富良野・土の博物館で撮影。







Last updated  2017年10月19日 06時22分34秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全237件 (237件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 24 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.