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ホンダT360公道復帰

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イベント2016~

2016年12月31日
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年末は雑誌が大量に発売される。
OT誌は旧車天国記事大量、来年は見学に行きたい。

高速有鉛誌に三重県・美杉トラック市
1周年記念イベント ビンテージ商用車大集合!のレポ。

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T360も参加したので紹介が載ってた。
我がゼロ戦号は「珍しい三方開き荷台」として紹介。

 IMG_20160911_103341 - コピー.jpg
商用車だけのイベントは珍しい、細分化されたイベントは楽しい。

皆さん発動機を積んでるのがミソ。
オートエンジンを積んで行ったが、評判は今一つ、
比較的新しい発動機だから、
大野市のイベントでは人気があった。

石油発動機を見慣れている場所ではガラス製オイラーの
付いた古色蒼然とした発動機が喜ばれる、が
オートエンジンは、お年寄りには記憶に残ってるせいか
人気も捨てたものでは無い。 確信した。
発動機をあまれ見慣れてないイベントでは
オートエンジンは良いエンジン、集客力がある。

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美杉のイベント会場。
ここにも「越前国発動機愛好会」の旗を立てた。

三重県と言っても伊賀甲賀に近い、山の中。
お得なイベントなので
商用車オーナーさん、来年計画してください。

 

美杉商用車イベントのブログ、
数回あるので過去をクリックすれば見れる。







Last updated  2016年12月31日 07時37分26秒
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2016年12月06日

浜名湖2&4の写真がUPされた、
枚数なんと323枚。

15232256_1289033254492878_546370703019583313_n.jpg
今年のメインフィチャー(目玉)はベスパだったので
アぺも1台参加してる、TL3Tでたぶん静岡か愛知では?

アぺは約700台ほど輸入されたようだ、
全国にけっこう残ってる車体がある。

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ブースの数は300店らしい、
知ってる範囲では最大級、300は凄い。
昔の天竜川は規模の大きな部品交換だったが
それでも300は無かったのでは??

昔に比べるとワンボックスが多い。

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写真3枚は上記リンクから勝手に拝借。

浜松ならホンダ、1号車はホンダT360.
そのうち、メインにT360もお願いします。
アぺも浜名湖までなら自走参加、
浜名湖でアぺミーティングを開催したことあるので
原付49ccでも旧東海道を走れば楽しい。
DSCF0028.JPG
浜名湖付近の旧東海道。







Last updated  2016年12月06日 06時06分06秒
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2016年12月05日

浜名湖の部品交換会は盛大だったみたいだ、
晴天。
ブログを検索したら数件ヒット、これから増えるのでは。
こちらのブログは写真多数、

驚いたのは石油発動機も参加してる、
何でも有りが交換会の楽しさ。

CyxykQ0VIAA8ZyM.jpg
こちらのブログから写真1枚拝借。
値段が分かる、自分でレストアするには都合良い1台、
P125は人気がある車種、写真だけで金額は?

今年のメインはベスパ、写真を見るとアぺも1台参加してる。

今から20年ほど前は部品交換会はやってた、
だんだんと数が少なくなり、最近は珍しい。
世代交代が進んでいる、私らの世代は出る幕無し。
これから部品交換会はますます発展しそうだ。







Last updated  2016年12月05日 06時06分55秒
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2016年12月03日

12月4日は浜中湖で2&4部品交換会、
今年のメインフィチャーはベスパ。

IMG_6944.jpg

ブログはこちらのリンクに。

昨年は石油発動機がメインだった。
今年は行ってみたいと思ってたが
用事が入りいけない、雨天決行だが
お天気は良さそうだ。

時間は早朝五時から、部品交換会らしい。
部品交換会とは懐中電灯が必備、
一般に明るくなるころには良いものは無くなると
言われている。
遅く行くと良いこともある、撤収まじかだと
投げ売りが始まる。

この、売り買いのタイミングが部品交換会のだいご味。

将来アぺがメインフィチャーなら自走参加したい、
毎年のメインはメジャー車種じゃないところが
大変よろしい。
浜中湖2&4のフェースブック。

新春、浜中湖三ケ日で開催される静岡県主催の
発動機運転会をこれに合わせてくれると
二度楽しめそうだ。







Last updated  2016年12月03日 06時27分06秒
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2016年12月02日

水晶の湯発動機運転会の写真何枚か。

PIC_0506.JPG
土曜日のお天気は良かった、
厚着してたので一枚脱いだぐらい。

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岐阜のお座敷発動機さま、自作ジェットエンジン。

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ミカンと柿が売ってた、
一袋お土産に買って帰ったら石油臭いといわれた。
石油のついた軍手で持ち帰ったので・・

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発動機は各種、

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スチールの白テントは軽井沢さん、タナボタさん物色中。

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フルパーは運転会に必ず1台は参加してる機種、
イメージとしてオートエンジンに似てる。
元祖日産スカイラインなので箱スカとセット持ってる人もいる。
ラビットスクーターの兄弟でもある。

1949年
■ ディーゼル發動機フルパー発売。

誉エンジンの残余分で製造した栄福の後継として、新たにディーゼル發動機を開發。
フルパー(Fulper・・・Full Powerを短縮し命名)
農業用のフルパーランドと、船外機用のフルパーマリンが用意された。


ヨシダ発情機さまのフルパーBBS書き込み。

フルパーランドの写真と記事。

これを読むと栄福はゼロ戦の星形エンジンの
1気筒を利用して作ってるので
T360ゼロ戦号荷台に合いそうだが、
今まで見た事ない、知らないだけで有ったかも?

フルパーは石川県に鋳型を販売された、
金沢製もあるらしい、津田駒と同じだ。
石川県製のフルパーも見てみたい。

石油発動機に比べ工作精度の高いディーゼルを作れる
石川県のメーカーはどこ?
思い当たるのは、ブルドーザーの小松製作所かも。
津田駒の社員でも昔、石油発動機を作ってたことは
知らない。

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加藤会長

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赤いタンクさん。







Last updated  2019年01月05日 22時59分14秒
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2016年12月01日

水晶の湯2016で検索すると数件ヒット。
最初は動画、
1と2があり、2の最初には私のカドタ、
ヘッドの軍手は乾かしている

岐阜県のオールドエンジンクラブ

静岡県石油発動機愛好会のブログ

輪島オートモビル門前さんのブログ。

タナボタクボタさんのブログは情報多い。

二日目は予報通りの雨だったので残念、
屋外イベントはお天気次第。

富山県の運転会は予備に雨天会場が準備されてた、
これなどは珍しい例。
IMG_20160918_130814.jpg
巨大な土を作る工場をお借りしてる。
富山県発動機愛好会会長の自宅前にある。
北陸新幹線の横にあるので車中からも見える
建物。

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水晶の湯のオートエンジン、ディーゼル。
オートエンジンの種類一覧表を見てみたい。

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土曜日は晴天。
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第16回・水晶の湯石油発動機運転会。

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前夜祭。
個別の発動機は後日UP.
ユーチューブ動画その1はこちらに、
ほとんど網羅してる。







Last updated  2016年12月01日 07時15分44秒
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2016年11月29日

東京製カドタで参加、調子良く回ってた。
灯油約2L消費。

PIC_0511.JPG
下はタナボタクボタさんの箱マグ、
箱マグにのぼうの城のイラスト、なんで?
忍城は埼玉県行田市にあり、タナボタさんの自宅。
土地勘がないので帰って地図を見たら、東松山と古河の
中間あたり、小田原からかなり遠いので驚いた。
のぼうの城はこちらのリンクに、
太閤秀吉に徹底抗戦した唯一の城。

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東京カドタと金沢市カドタの2台参加。
今まで運転会で金沢(津田駒)カドタは何度か見てるが
東京カドタは見たことない。

北陸からは福井県2名、石川県1名参加、石川県の参加は初めて。
輪島オートモビル、門前さんの水晶の湯ブログ、写真多数。

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T360は往復エンジン絶好調。
下にはオートエンジンが、オートエンジンも持参すれば良かった。
自宅出るときは雨だったので1台だけにした。

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6輪駆動車に大型コンプレッサー、水たまりの水抜き中。
右は栗山さん。

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アメリカ製洗濯機用石油発動機、
日本では洗濯板の時代に家庭用の洗濯機。
こんな工業化したアメリカに戦争しかけるとは・・・

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静岡の大将。

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三重の大将。

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パーツもいろいろ販売してた。
手前のレストア用は15000円。

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懇親会はいろんな話が聞けて楽しい、
盛り上がった。

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海津温泉は一泊二食8220円、料理も美味しかった。
この金額はリーズナブル、温泉の泉質も濁り湯で良い。
源泉かけ流し、湯量、もの凄い。
松代温泉、有馬温泉の次ぐらいの泉質なので
お勧めの温泉。ツインや四畳半の一人部屋もあり、
雑魚寝が嫌な方にも気軽に参加できる。

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会話内容は石油発動機100%、それ以外なし。







Last updated  2016年11月29日 14時50分55秒
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2016年11月28日

土曜日は晴天なので盛大な発動機運転会、
水晶の湯運転会は最初に見学に行った時から
逆算すると16回になる。
この数字は間違いないそうだ。

なんで発動機なんかに興味を持ったの?
聞かれると2006年にお台場で開催された
全国発動機運転会の様子がオールドタイマーで
紹介された。
記事に回転マグとか箱マグなどの名称があり意味不明、
水晶の湯の案内があったので見学に出かけたのが
始まり。
2006年のお台場運転会のブログはコバスさんに

これ以前にも各地で運転会はあったらしいが
超マイナーな世界。

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日本全国からよく集まる、

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主催者、加藤さんの大型2台。
後ろの白のスチールテントは運転会ではお馴染み、
貴重なパーツが多数。

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大型インター2台、朝なのでカバーがかかってる。
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大型は超低速で回るので構造の勉強になる。
日曜日の開催式。正面、加藤さんと平岡さん。

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オートエンジンのディーゼル、
オートエンジンとはどれくらいの種類があるのか?

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岡山県からの自作発動機、
コンプレッサーのシリンダーを発動機に改造。
K1の自作エンジンもあった、
恐ろしいくらいの工作技術と企画力。

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こちらも運転会場でおなじみ会津坂下の旗。
黒色は相馬から。

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今回、売りますがけっこうあった。
荷台の販売用発動機に群がる参加者。
皆さんの会話を聞いてるだけでウンチクが高まる。

実際に売れてた、現金持ってきてるの?
現物は引き取って、帰ってからの送金だそうだ。
もちろん一見さんには無理な商取引。

長くなるので明日に。
懇親会の写真、
一升瓶は「一生青春」これもおなじみの日本酒。

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Last updated  2016年11月28日 11時59分22秒
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2016年11月23日

水晶の湯とは岐阜県月見の里・道の駅、隣にある。
昔のブログで確認すると、
初めて見学に行ったのは10年前。
2008年に初めて参加してる、発動機は持ってなかったので
古いラビットを持ち込んだ。

石油発動機運転会にラビットも変だと思ったが、
エンジンは汎用農発H17なので参加、石油発動機の前では
ガソリンは肩身が狭い。
DSCF0086.JPG
新しくても面白いエンジンなら何でもOK。
ラビットのエンジンがなぜ汎用?
台座に固定するボルト穴は4か所だが、チェーンに当たるので
一か所グランダ―で切除してある、
ラビットにはボルト3本で固定、汎用に間違いなし。

DSCF0028.JPG
会場はこんな感じ。

参加のオジサンたちは若い頃もあった。
ラビットも現役世代が多く話を聞けた。
「タイヤはモンキーの?」 さすがオールドタイマー
タイヤは現物入手不可能なので、インチだけ合ってるモンキー用。
幅が広いので空気を抜いてしか入らない。
予備車輪は5インチ純正タイヤ。

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餅つきもあり。

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発動機運転会はいろんなエンジンが見れて楽しい。
AKエンジンやソレックスエンジン、
シトロエン農発もあった、歯車はなんとダブルシェブロン。

2008年のブログで第7回になってる、
今年で16回、間違いなく老舗の石油発動機運転会。







Last updated  2016年11月23日 07時09分47秒
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2016年11月22日

お台場で第4回旧車天国開催
今年は見に行きたがったが行けなかった。
来年は見学に行きたい。

アぺも参加して評判が良かったらしい。

旧車天国のブログを見てて一番驚いたのは
宮型霊柩車。

なにが驚いたといっても出展者は日本でNO1の
ベスパマニアのSKさん、ベスパと霊柩車!!

文化遺産として残したいそうだが、なにしろブツがデカいので
維持管理は大変だ。

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屋根は木製に見えるが、ひょっとしたら瓦も使ってるのか?
お祭用の小型神輿でも相当な高額、
このクラスの宮型だと当時の手間賃はどれくらいなのか。

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SKさんはローマの休日展で初めてご一緒した、
これだけのマニアさんなのに若いのには驚いた。
当時のブログはこちら。







Last updated  2016年11月22日 06時11分34秒
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