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ホンダT360公道復帰

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試作車・初期型・S360

2008年01月06日
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昨日紹介した「国産名車シリーズ51号」の解説に
「三方開き荷台はT500のみに設定されていると」書いてあるが、
これはT360にもある。
我がT360は高床式三方開きになる。

こんな微細な違いはオーナーさんしか気にしない。
たった2ページでT360を解説するのは難しいのに、
さすが・・・上手くまとめてある。

過去の書籍雑誌で、T360とS360を関連付ける
方法としては2種類あった。

1)S360販売が見送られたので、トラックとして販売した。
   今回の国産名車の解説はこれ。

2)T360販売にあたり、高性能をアピールするために
   S360を2台造り、ショーモデルとし広告に使用した。

ただし、この2説ともクロスオーバーしているので、両方とも正解と思う。

2台生産説は、6年前のAHSMにゲスト参加されたホンダOBさんが
「2台生産して、2台とも自分の手で解体廃棄した」
したがってS360は絶対残ってないはずなのだが、
これではブログが続かないので、その後もネタが無いとき書いていた。

しかし、ホンダOBさんは
「2台しか造ってないのに・・・なんで数が勝手に増えるのか?
  すでに廃棄してるのに・・・・なんで残っているのか?」
と、話しているので2台生産、そして廃棄処分された。
これが真実?だと思う・・・

-9.JPG
S360は絶滅してしまったが、同種エンジン搭載のT360は
鈴鹿サーキットをがんがん走っている。

これで十分、S360の面影はT360の中に生きている。







Last updated  2008年01月07日 13時19分48秒
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2007年06月12日

謎のホンダ車S360の話を幾つか聞いてると・・
一つの形式というか様式があるみたいだ。

これはバイクにもあてはまる。
ベテランさんの噂話ほど様式に忠実である。

まず、輸送中か展示用として貸し出した販売店で行方不明になる。

車種はS360かCR(販売用レーシング) RC(レーシング)のどれか。

当時、紛失については始末書だけで済んだので、
結構行方不明になったそうだ。

行方不明になった車輌は謎のコレクターさんが大事に温存していて
誰にも見せない。

最大の共通点は何れの話も、信頼できる筋からの「又聞き」である。

一応これが謎のホンダ車を説明する時には最低必要なアイテムとなる。

しかし、これほど形式が似ていると・・・何か有るのか?
火のない所に煙はたたない。

イベントや走行会、特に泊りがけではお酒も入るので話が弾む。
この話を聞いたマニアさんが別のイベントで丸秘情報として紹介する、
そうして全国に広まった?
なんか、そんな気がするが・・違うかも。

そうすると、情報の中に一つぐらい本物があるはずだ、
S360生存話は多い、話を聞くともうすぐ目の前に現れそうな
リアリティーがあり、全くのデタラメとも思えない。
1件ぐらい本物があるとすると・・大ヒット。
1件の実話で十分。
実物とはいわない、写真で十分。

昔、多摩テックにS360のゴーカート(遊具)が有ったらしい。
これでは? ともいわれている。
もしゴーカートでも貴重な遺産、なんでも良いので見たいものだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

RCレーシングは販売店にディスプレイ用として貸し出されていた。
輸送途中に行方不明にもなってるそうだ。
この車体は数台確認もされているので、
S360もこの話の線上に出来たのかも?らしい・・

RCレーシングは帰国子女も数台あり、
RCとCRの不明な車体が数台現存しているのは、間違いの無い話だそうだ。







Last updated  2007年06月12日 18時00分37秒
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2007年01月13日

AK1号エンジンのレストアは春ごろから始まる。
パーツの点検は少しずつ始まっている。

以前のブログでピストンはUPした。
スリーブも腐蝕があるので交換らしい、当然、部品はないので、
オリジナル忠実に製作するそうだが・・・大変な事になってきた。

ホンダ1号車なので部品交換の場合、比較的手に入りやすいS6やS8の
スリーブを使うわけにも行かない。
1
1号エンジンスリーブ、四角い形なので、げたスリーブと呼ばれてたそうだ。
8号車にも使用されているので試作車専用ではない。
たぶんAK初期型とS500初期型に使われていたのでは?

2
これを忠実に再現する。オリジナルは鋳物だが一品製作なので
削り出しだと思うけど・・・不明。
組み立てしまえば見えない部分なので・・・・  
何でも良いと思うが、1号エンジンとなると手抜き無し。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2005-08-14 15:20:28
AK280めがねスリーブ、
本によると「めがねスリーブは800ccに上げた時、苦肉の策として出来た」
S8以外では無い事になるが、T500は眼鏡スリーブだった。
しかもオイルバス車なので39式に近くベテランさんも首をひねる。
この場合、オーナーさんが変わるたびに部品交換されてオリジナルが
どの部分か判らなくなるのが普通だが、ワンオーナー車・・・

上の1号エンジンに比べると形が洗練されている。
初期型は、まさに下駄スリーブ。







Last updated  2007年01月13日 14時26分44秒
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2007年01月09日

1号車のフレームレストアが始まった。
ホイールディスクの面白い写真を送ってもらった・・・

1
これが1号車のホイールディスク、ブレーキシリンダーを付けるバックプレート
が中に入っている。

2
これは普通のAK、バックプレートの鉄板がホイールを覆っている。
こんなの普通気が付かない。
レストアが進むといろんなことが分かってくると思う。

バックプレートがホイールを覆うようになったのは、試走で泥が入り
改善されたはずだ。
最初のT360マニュアルはAK8号車を使用している。
写真を良く見ると、プレートがホイールより大きいので、8号車以前の
AKはプレートが内側に入るタイプだと思うが、
現在1号車しか確認されてないので
ヒョットしたらこれ1台かも、試作車たる由縁。

ラジエターのドレンボルトがどうしても抜けないので
無理やり回したら材質はアルミだったそうだ。
最近の車はプラスチック製もあるが、アルミ製とは贅沢。

1号車を見ていくと設計変更の過程が判り面白い。







Last updated  2007年01月09日 14時13分25秒
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2007年01月07日

風が非常に強いが雪はなし、明日から降るかも?
T360は当分乗れそうも無い。

AK1号車レストア予定は詳しく聞いてい無いので不明。
フレームのレストアは始まったらしい。
エンジンは現在オイル漬けになっていて、年内にレストアが始まるようだが
部品製作があるので数年かかると思う。
(春のAK講習会で実物が拝めそうだ)
ボディも年内にはレストアにかかれそうだが、時代考証で難問山積。
こればっかしは・・気長に進めていくしかない。

AKが終わる頃にはS(スポーツ500)が始まる。
Sの場合は完成すると皆さん虫眼鏡持参で見学しそうなので
ボディのレストアは特に大変だ!

1
AK1号車の話は一昨年の夏ごろに聞いた。
旧車オーナーさんには、初期型とか試作車の話はロマンがあり、究極の1台。
羨望の個体なので「だれだれさんは密かに隠してる・・」などの
また聞きの話が多いのも特徴だ。

上の写真が始めてみた「試作車」と呼ばれるエンジン・オイルパン。
この写真だけでは?? どこがどうちがうのか?
オイルパンからオイルゲージが出ている、これが試作車の最大の特徴かと
思ったら、市販車最初期型にも有るらしく・・・・最初は良く分からなかった。
昨年、オールドタイマー誌に取り上げられ始めて公になった。

1
カムホルダーは鍛造製にニードルベアリングが入る、AKでは試作車だけ。
量産車ではアルミホルダーのベアリングなし。
S500の初期型にはベアリングが有るそうだが、いわいるスポーツ500の事か?
カムの山はAKよりSに近いそうだ。

1
真ん中のカムがAK1号車、左はAK後期型、右はS800用。
年式が同じならAKもSもボルトオンで交換できるそうだ、
したがってSのハイカムをAKにも取り付け可能、実際取り付けている方も。

本格的にレストアが始まるとこのブログもどうなるのか?
すでに写真だけで数百枚ある・・・

一昨年始めてオイルパンの写真をUPした時、
「これぞ試作T360の写真」と書いたが、それから2台発見された。
S試作車は今月号OT誌でさらに1台確認され、記事によると
雑木林にもう1台隠れているみたいだ。
さらに出てきそうだ・・・
スポーツ360は? こればっかしは?話だけなら聞くが
今だ1枚の写真も無し。

 







Last updated  2007年01月07日 11時58分24秒
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2006年12月27日

発見されたAK1号車の車台番号はAK250-64-10001番、
つまりホンダ4輪弟1号車になる。
63年発売なのになんで64なのか不思議だった、スポーツ500の
マスコミ公開時の資料には「打刻は64とする・・・」ぐらいで
皆さん不思議がっていた。

オールドタイマー92号に明快な回答が載っていて、これで解決。
少しずつ判明していくと思う。

AK1号車のフレームのレストアが始まったそうだ。
エンジンは来春の予定、さらにキャビン、セットバック(荷台)と続くのだが
いったい・・・何年かかるのやら。
レストアについては今年のAHSMで「慎重にお願いします」と言われている。
エンジン、車体は日本最高クラスの名人さんが手がけるので
楽しみだ。

1
これが今月のOT誌に載っていたスポーツ500。
OT誌によると、オーナーさんは邪魔になり、そろそろ処分しようかと思っていたら
OT90号の記事に眼が点になったそうだ「俺のと同じ車体じゃないか・・・」

エンジンは確かに違う、500もレストアされ数年後には見れると思う。
量産試作車はAK1台、Sはなんと2台も生き返る。
凄い話だが、まだまだ先の話。

3台とも完全レストアなので最後に塗装がある。
Sは元の色が残っているのでオリジナルで仕上げられるが、
問題はAK、OT90号に載っていたAKはツートンにHONAのロゴが大きく
書いてある。

オリジナルだとすると・・・この色かも?
カラー写真で見ても・・・なんですが・・あまりカッコ良くないのでは?
個人的にはツートンが面白いと思うが、
せっかくの個体なのでメイブルー(ポリバケツ色)なら後悔はしないような?

オーナーさんは難しい選択になる。








Last updated  2006年12月27日 15時31分13秒
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2006年12月03日

souichirouさんの「その時」は明日のブログかも?
延ばせば1週間後でも可能なので・・・

1号エンジンのパーツ写真を数枚。

ponnpu
ウオーターポンプ。驚くべき事に羽が融けてない。
我がT360は水が入ったまま27年動いていなかったので、羽は融けてなかった。
これは水を抜いて保管したと言うよりも、水が抜けて動かなくなったのか?

羽の中央は円形と小判型の2種類ある、これは円形みたいだ。
シャフト抜きの穴は親切なので初期型だけかも?

1
この部分も素晴らしい、デザインがクラシック。
私の場合は長年の電触?なのか
このパーツは砂糖菓子のようにボロボロなので捨てた。

1

これはレストア用に集めたウオポンキット。
当時物でシールがカーボン、本などにカーボンは不安定と書いてあった。

1
webでセラミックのS用シールを売っているのを発見し注文した。
AKにもピッタシ合ったのでセラミックを使用。
インペラは予備エンジンの古いタイプを使用した。
モリブデングリスが写っているがこれは使用していない。
ベテランさんに聞いたら、シールの部分は油厳禁、指紋を付けただけでも
水漏れを起すそうだ。
これはカーボンの話かもしれない、セラミックならOKかも?

1
1号エンジンのテンショナー、これもチョッと違うような?







Last updated  2006年12月03日 12時51分42秒
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2006年12月01日

何処からかT360の試作車が発見されたと聞いていた。
それから、オーナーさんからメールを頂きメールに写真も添付されてた。
試作車なる物は見たこと無いので皆目見当つかなかった。
昨年のAHSMでベテランさんに写真を見てもらっても、
誰も試作車など見たことないので「・・・よ~分からん」だった。

オイルパン
1号エンジンのオイルパンの内側、この写真は本邦初公開では?
マニュアルにも外側の写真しかない。 
特徴は、オイルレベルゲージがオイルパンに付いている。
内部に間仕切りがある。

以前、試作車のパーツとして外側の写真をUPしたら、SAZさんから
一番最初のマニュアル(T360,8号車)にも載っているとコメントいただいた。
オイルパンは試作車の証拠にならなかった。
それから次々ブログにUPしたが・・・何れも市販車にも使われたパーツであり、
試作車だけのパーツの確認は出来なかった。

現在、私が見た(写真を含む)車台番号は

1) AK1号車、車台番号、廃車証も10001番なのでホンダ最初の1台。

2) 最近見つかった1千番の車台番号。

3) AHSMに参加しているなかでは一番古い5千番のT360。
この3台が車台番号の若い順、 この3台だけでは判別が難しい。
(我がT360は中期型で5万番台)

写真のオイルパンは部品番号で1924台有るそうだ。
この台数が最初期型となる。?
特徴としては、オイルパン、サイドブレーキ、カムホルダーにベアリングカム・・・

1
この「殺人ミラー」と呼ばれる初期型ミラーも1924台と思われる?
さらにAK8号車の写真を良く見ると、かなり違う、違いすぎてよく分からない。

1
現在、試作量販車と呼べるのはオイルバスクリーナーのオイルブリーザーだけ。
AK8号車のクリーナーにオイルレベルのシールは貼ってあるがブリーザーはない。

パーツだけの写真は?と思うものもある。

1
パーツの写真を何枚も送ってもらっている。
不明なパーツも・・・これは? たぶんサーモの取り付け部分なのか?
ボルトの部分はヒーターに行くのか不明、出口が二箇所もある。

2
少なくとも我がAKには使われていない。
昨日の下の写真をみると正面の穴は水温計と思う?







Last updated  2006年12月01日 17時03分25秒
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2006年11月21日

AK1号車オーナーさんが1号エンジンのピストンとピストンリングを
探しています。
お持ちの方がおられましたら、ぜひお願い致します。
AKのボアは49mm、 0.75か1mmオーヴァーサイズを探してます。

1
1号エンジンのシリンダー。ほとんど真四角、下駄みたいだ。

1
腐蝕が激しく1mmはオーヴァーサイズでないと無理らしい。
これだけ見ると綺麗に見えるが、下の写真を見ると・・・・

1
外したプラグがこれでは内部の状態は想像できる。
さすがに1号エンジン、一筋縄では行かない。
在庫が有りましたらよろしく、コメントか「メッセージを送る」からお願いします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我がT360は鈴鹿から帰ってきたら故障二箇所発生。
AHSMから帰ってガレージに駐車しても異常なし、翌日もOKだった。

1週間後に引越しの手伝いに行ったら、
 (1) ミッションオイルだだ漏れ。
 (2) クラッチ・スレーブピストンからフルードだだ漏れ。

1
ミッションを締め増ししたところ、一番手前の6mmスタッドボルトが
スパナーで軽く力を入れただけでポッロと折れた。
ラッキーな事に、この場所は貫通ボルトでもOKなので、
折れたスタッドの上からドリルで貫通させてボルトで締め上げた。

本来なら折れたスタッドを抜き取り、ヘリサート加工が正しいが
漏れが激しかったので応急処置にした。
ボルトが長いのは丁度良いのが無く、ホームセンターで買ってくる。
手前の物は外したマフラー。
ミッションは完治した。

何故か、同日クラッチピストンからオイルだだ漏れ。
1夜でブレーキ液タンクが空になる、かなり深刻な事態になった。
ピストン取り外し、調整を何回やってもダメだった。
ゴムシールの交換しかない。 長時間放置したシールは使い物にならないが、
月3回は乗ってるのに漏れるとは合点が行かない、たぶんゴミがシリンダー
内に混入して痛めたのかも?

鈴鹿往復はストレスがかかるのか、毎年どこか故障する。







Last updated  2006年11月21日 17時38分10秒
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2006年11月01日

1号エンジンは3週間ほど休載の予定。
我がT360は昨年AHSMから帰って修理後は何処も触ってない。
したがってエンジン快調、このままで鈴鹿はOKだ。

昨年、鈴鹿で他のブログを知って、左のリンク欄に記載してある。
その内、souichirouさんPHAさんは鈴鹿に向けて臨戦態勢にある。
さらに、1号エンジンをレストアする名人さん達の自宅、ショップは
AK・Sオーナーさんの「駆け込み寺」状態になっているので、
1号エンジンどころの話でない。

AHSM締め切りは11月7日、当日到着分とは書いてないので、7日消印まで
有効なはずだ?(未確認) 本局なら深夜でも開いている・・・あと5日。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1号エンジンの外観は酷かったが(こんなの普通らしい)内部はオイルも
残っていて綺麗だった。送られてきた写真は2400サイズ?以上だが
ブログには500サイズまでしかUPできないので、鮮明度は落ちる。

カム
1号エンジンのカム。分割ニードルベアリング12個使われている。
ベアリングホルダーは鉄製。これが市販車と決定的に違う。
(S500最初期型にも使われたらしい?)

1
AK市販車のカムホルダーはアルミ製、ベアリングは使用していない。
写真はS800、特殊なカムらしい。
最初のAKマニュアルはAK8号車(AK250-63-10008)を使用。
これはアルミホルダーになっているので、最大、1~7台の試作車がある。

1
カムエンドはボルト留めだが、1号エンジンはサークリップ留め。
カムホルダーは銅メッキしてあるのか?

1
AKカムの三角お握り型、SはAKより三角が鋭角らしい。
1号エンジンはSに近いそうだ。ただし、詳しい計測は鈴鹿以降になる。
当ブログで数字までUPしない、私自身が見ても判らないので。

SにAKのカムを付ける方はいないが、
AKにSカム装着はよくある話、ボルトオン取り付けられる。
1号エンジンのカムはスポーツ360用、もしくは共通かも?
試作車なので、それこそ全てテスト用部品になっている。
T360の排気管は細いのに、1号エンジンはS600と同じ太さだそうだ。







Last updated  2006年11月01日 16時46分30秒
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