1559546 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ecococo design life

PR

サイド自由欄

BLOGランキングに参加しています

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 北欧ライフスタイルへ


にほんブログ村 インテリアブログへ


にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 建築設計事務所(施主)へ

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

まだ登録されていません

ニューストピックス

2022.01.15
XML
カテゴリ:art


劇作家のテネシー・ウィリアムズ。
彼の最大のヒット作と言えば、
1945年初演の
名作戯曲『ガラスの動物園』ですね。

舞台劇をかじったことある人なら、
必ず知っている名前です。

既に、世に出てから70年と言います。
それでも色褪せないのは凄いですね。

今回日本で、
再度蘇りました。

岡田将生さん、
倉科カナさん、
堅山隼太さん、
麻美れいさんの4人が、
演じました。

長いセリフが中心です。
そこに彼らの個性が、
宿ります。
その演技の中の緩急の差が、
良かったですね。
生の劇の面白さは、
格別です

その話の教訓とするところは、
何か。
一緒に見た家族と、
ずっと語り合い、
帰路につきました。

余談ではありますが、
セットも素敵でした。
語り合うことが行われる場でありながら、
1930年代のアメリカが、
上手に表現されていました。
階段が上手に演出に組み込まれていました。







BLOGランキングに参加しています。
お別れ際に、クリックして頂けると嬉しいです。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村​​​​​​






最終更新日  2022.01.15 23:59:25
コメント(0) | コメントを書く
[art] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.