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映画

2022.08.13
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カテゴリ:映画


2019年に公開された映画『キングダム』は、
わが家でも人気の一本です。

その続編である、
『キングダム2 遥かなる大地へ』が、
7月15日に封切られました。

観よう観ようと思いながら、
先延ばしにしていました。
本日、やっと鑑賞できました。

今回もそのキャストの豪華さが、
目を引きます。
山﨑賢人さん、吉沢亮さん、
橋本環奈さん、清野菜名さん、
満島真之介さん、豊川悦司さん、
要潤さん、大沢たかおさん、
小澤征悦さん、、、、、、
どれも個性ある素敵なキャラに、なりきっていました。

戦闘シーンが多く、
見どころ満載でした。

山﨑賢人さん、
清野菜名さんの立ち回りがかっこよいのは、
主人公としての見せどころ。
同時に、豊悦さんや渋川清彦さんたち、
中堅ベテラン勢も、また映える演技なんですね。

劇場入場者限定プレゼントとして、
原先生描き下ろしのネームが掲載の
『キングダム伍巻』を頂きました。





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最終更新日  2022.08.13 22:14:40
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2022.07.13
カテゴリ:映画


アベンジャーズのメンバーは、
どれも個性派です。

パワーが溢れクールだけど、
ちょっと憎めないユニークさを持つのが、
ソー(thor)です。

彼が、スクリーンに戻ってきました。
ただ、
その様子が、ややおかしい。
それは何故?
うーん、これ以上は、書けませんね。

そして、
大変重要な役を担うのが、
分かれたはずの元恋人である、
天文物理学者のジェーン・フォスターが、
戻ってきたことです。

彼女を演じるのは、
ナタリ―・ポートマンです。
美しく、賢く、強い彼女が、
映し出されます。

半分は彼女の映画と言っても過言でないほど、
大切な存在として描かれます。

さあ、根底に流れるテーマは、
なんでしょうか!?。






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最終更新日  2022.07.14 22:21:48
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2022.07.06
カテゴリ:映画


「エルヴィス(ELVIS)」、
その響は、
総てを圧倒する存在感があります。

ロックンロール史において重要なワードは、
幾つかあります。

ビートルズなどはその筆頭です。
ただ、それと双璧をなすぐらいのパワーを持つのが、
「エルヴィス」かもしれません。

そう、
エルヴィス・プレスリーのことです。
もしかしたら、彼らの名を知らない若い世代も、
彼の曲は、どこかで聴いたことがあるかもしれませんね。

そんな彼を主人公とした映画、
その名も『エルヴィス』を観ました。

カリズマという言葉に相応しいスターの、
輝かしい部分と悩ましい裏の世界が、
描かれます。

凄すぎる部分と切なくなる部分は、
まるで昼と夜です。

オースティン・バトラーが、
エルヴィスを演じます。
その美しいこと。
どのシーンも、
溜息がでるほどの妖艶さが漂います。

もちろん、
俳優が演じるのだから、
そっくりではりあせん。

それでも、
きっと本物のエルヴィスはこうだったろうと
想像させてくれる、
素敵な演技でした。
エルヴィスに見えました。

そして、
スーパースターにつきものと言えば、
マネージャーです。

彼にも、伝説的な人が常にそばにいました。
しかも悪名高いと言われた人です。
トム・パーカーというマネージャーです。
それを演じるのが、トム・ハンクスです。
このなんとも言えぬ一挙手一投足が、
腹立たしいほど良いのです。
彼がエルヴィスに及ぼす影響が、
鍵になります。

実に、素晴らしい映画でした。

もちろん、
なんと言っても心揺さぶる曲が、
沢山ありますからね。
エルヴィスには。
どんな場面も、佳曲で、
彩られるわけです。






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最終更新日  2022.07.23 22:34:55
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2022.07.03
カテゴリ:映画


映画『バズ・ライトイヤー』が、
封切られました。
ピクサーとディズニーの製作です。

バズと言えば、
映画『トイ・ストーリー』シリーズに登場する、
人気キャラクターの1人です。

彼をフィーチャーした、
スピンオフ映画になります。

映画の批評を確認すると、
沢山の賛否両論が存在しているようですね。
それだけ、
注目や期待されている証ですね。
『トイ・ストーリー』が、
如何に確固たる存在感を持ち得ているかの裏返しでもありますね。

好きなものへの期待は、膨らみますものね。

映画の内容は、
いつものように書けません。

注目した点の一つが、
その映像描写力の凄さでした。
宇宙服の傷や汚れなどは、
相当リアルでした。
プラモデルで言うところの
「ウェザリング」とか「よごし塗装」というのでしょうか。
汚しの美学というのでしょうか。

それにしても、
気になる映画が多い夏ですね。





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最終更新日  2022.07.03 22:09:14
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2022.06.07
カテゴリ:映画


『鋼音色の空の彼方へ』と言う映画を、
観ました。
鋼音色は、この場合、
「はがねいろ」と読みます。

音楽を分類する時、
ヘヴィ・メタルというジャンルがあります。
更にそれを細分化した中に、
スラッシュ・メタルと言われるものがあります。
大きな解釈で言えば、
ヘヴィ・メタルをより過激にしたと言えば良いでしょうか。

さて、
そのスラッシュ・メタルの世界で名を馳せるバンドが、
名古屋にいます。
OUTRAGE(アウトレイジ)と言います。
日本のみならず、
世界でも通用すると言われるバンドです。

彼らは、デビュー35周年。
それを記念した映画が作られました。

それが、
上記の『鋼音色の空の彼方へ』です。

彼らの歴史を描くという映画に出演することになった、
OUTRAGEやスラッシュメタルを知らない若者たち。
そんな彼らが、
次第に、
その役にはまっていくという話です。

名古屋が舞台の映画です。
というか、
名古屋ラブが満載の映画でした。

コミカルな部分もまじめな部分もある、
熱いユニークな映画でした。




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最終更新日  2022.07.23 23:24:53
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2022.06.04
カテゴリ:映画


1986年に公開され、
1987年にかけ、
世界中で大ヒットした映画と言えば、
『トップガン』です。
トム・クルーズが、
若き海軍パイロットを演じました。

その続編が、
『トップガン マーヴェリック』として、
戻ってきました。

前作の『トップガン』のオープニングは、
伝説的なかっこよさを、放ちました。
二曲の名曲をバックに、
空母上のさまざまな光景が、
カタログ的に描かれました。

今回の映画でも、
その良さを保ちながら、
再スタートです。
内緒ですが、
前作のファンを必ず喜ばすだろう演出でした。
そして、このダイナミックな光景は、
きっと若い世代にも受け入れられるのではないでしょうか。

この数分で、
この映画の方向性が、
ある意味決定付けられました。

30数年前の感動が、
まるでオーバーラップするかのように、
蘇りました。
そして、
新たな満足感で上書きされました。

映画館の様子として、
たぶん前作を知っているだろうオールドファンが、
多くいました。
そして、
同じくらい若い人も沢山鑑賞していました。

世代分断の時代です。
そんな中、
あらゆる世代が楽しめる娯楽がある。
素敵だなと、嬉しくなるのでした。




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最終更新日  2022.06.04 22:47:07
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2022.05.14
カテゴリ:映画


『シン・ゴジラ』、
『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』
と「シン」がつくシリーズが、
人気ですね。
庵野秀明さんが、監督や監修を務める、
従来の傑作を再解釈した作品群ですね。

その最新作である、
映画『シン・ウルトラマン』が、
封切られましたね。

さあ、
どの切り口で語りましょう。
実に悩むのです。

沢山の楽しみ処が満載であり、
選択するのが困難です。

もちろん、
ネタバレになるため伝えられません。
とにかく、深い造詣があったり、
ユニークな演出があったり、
意外な裏切り的解釈があったり、、、、、

誰かと共感したいと思わすシーンが、
積み重なっていました。

観終わって、
総てを理解することはできませんでした。
帰宅後、
ネット上にある様々な情報や感想を、
確認しました。
また、
我が家にあるウルトラマン関係の資料を見直しました。

そして思うのです。
これはもう一度劇場で、
チェックしなくてはと。

ウルトラマン。
実に奥が深いです。






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最終更新日  2022.05.14 22:57:32
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2022.05.07
カテゴリ:映画


壮大過ぎて、
知識や頭を整理する必要があります。

映画、
『ドクター・ストレンジ~マルチバース・オブ・マッドネス』を、
観てきました。
マーベル・スタジオの最新作です。

観終わった後の、
最初の感想です。

マルチバースという概念が、
映画の主要テーマとなります。

無数に存在するというパラレルワールドを、
意味します。

Aさんは、その世界毎に存在しながらも、
同じAさんではない。
実に複雑です。
この交錯する世界観と、
今までの映画やドラマにおける相関が、
複雑に絡み合います。

内容は、ネタバレしてしまいますので、
割愛します。

映画監督は、サム・ライミです。
彼の世界観が、表現されていると、
感じました。

映画館より家に戻り、
復習しました。

そして、
もう一度観に行きたいなと、
思うのでした。




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最終更新日  2022.05.08 21:12:41
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2022.04.09
カテゴリ:映画


映画『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』が、
いよいよ封切られました。
早速、鑑賞しました。

ハリー・ポッターシリーズでも、
重要な人物の1人が、
アルバス・ダンブルドアです。
ハリーが通うホグワーツ魔法魔術学校の校長です。

今回は、
その彼とその一族の謎を追う、
物語となっています。

一方、
『ファンタスティック・ビースト』において、
グリンデルワルドというヒール役が、
世界観の一部を創る大事なピースです。

そのグリンデルワルドとダンブルドアの関係が、
重要な鍵となります。

本来その役を、
ジョニー・デップが演じていまいした。
ただ今回、彼は降板。
本作では、
デンマーク出身の俳優マッツ・ミケルセンが演じています。
実に美しく、クールな演技を見せてくれています。

シリーズ物の映画を見ると、
過去の作品との関連を見出したくなります。
あれとあれが、
だから、あの時の、、、、、、。
過去の作品ももう一度となる訳です。

時間が足りませんね。




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最終更新日  2022.04.09 23:41:38
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2022.03.19
カテゴリ:映画


DCコミックスの
ヒーロー、ヒロインは数多います。

その中でもトップの人気と言えば、
バットマンかもしれません。

映画、
『THE BATMAN』が、
封切られました。

人生と社会のダークサイドを、
約3時間をかけ、
描きます。

バットマンが社会の闇と対峙するのは、
アメリカの架空の都市、
ゴッサム・シティです。

その裏側と、
バットマン/ブルース・ウェインの関わりが、
ある事件と共に描写されていきます。

その主人公を演じる、
ロバート・トーマス・パティンソン。
明るさを控えた、
暗く重い演技が、
秀逸でした。




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最終更新日  2022.03.20 23:25:16
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