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2005年07月11日
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テーマ:ニュース(77505)
カテゴリ:環境・自然
水が燃える?! 常識では考えられないことが現実になっています。

 水はH2O。つまり二つの水素と一つの酸素が結びついてできています。電気分解で水素を燃やすことは可能ですが、その電気分解には膨大なエネルギーが必要なので実用には向いていません(今のところ)。この装置は、水を「ある磁性体」に触れさせて蒸発させるだけです。出てくる水蒸気は、みごとに燃えました。

 近い将来、水燃焼機関を持った「自動車」。家庭用水燃焼コンロ。家庭用水燃焼発電システムが実用化。環境問題、エネルギー問題は一気に解決するでしょう。それには、多くの人たちが今の常識を捨てる勇気を持たなければならないのかもしれません。

 開発したのは日本理化学研究所を設立者された倉田大嗣博士。倉田さんは17歳で渡米。アメリカの大学で量子物理学を専攻、燃焼学で学位を受け、アジア各国の大学で教授として活躍されてきました。17歳のとき、アインシュタインの一般相対性理論にスピン(磁性)に関する部分が欠けていることを発見。欠けている部分を組み込んだ理論を完成させ20年前に学会で発表しました。しかし、当時の学者たちの頭(常識)では、とうてい受け入れることはできませんでした。

 磁性はすべてに関係している。生物、人間、地球、そして宇宙、すべては磁性と切っても切れない関係。磁力、磁場、それから発する波動。物質はすべてお互いに影響しあっているのです。

水燃焼

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最終更新日  2005年07月11日 15時39分17秒
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