1235520 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

究極の美と健康ブログ

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

2021.02.03
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
「高すぎる」1円500枚両替に手数料400円 有料化に商店主悲痛

 1日、三井住友銀行(東京)が円貨の両替手数料を改定し、11~500枚の両替を有料化した。

これを前に、おつりで大量の小銭を扱うという神戸市兵庫区の商店主(86)から「1円玉500円分の両替に400円取られたら商売にならない」という悲痛な声が神戸新聞社に寄せられた。

同行は「両替有料化はキャッシュレス化促進の一環」と理解を求めるが、時代の波に乗れない店主が負担増を避ける方法はないのか。



さ~~~~~~~~~~~~ 国も本腰入れてきたな~~。 キャッシュレス化。 

まずは、直属の手下である銀行に、、、指示ってとこかな。。 

これから、、、、現金、、、どんどんなくなっていくよ これ。 

まずは、、、貨幣からやね。。 

神社のお賽銭とか、どうなっていくんでしょうね~~~~。 苦笑


そして、、最後、、、 とどめは 紙幣でしょうね~。 

たんす貯金の あぶり出しに 国が本腰を入れてくるでしょう。。。 





国民が せっせせっせと 長年 貯めこんできた お金の 回収作業ですわ。 






当然、、、、

ここで、、しっかり税金を確保するでしょう。 

下手すれば、、、50% いや、、、80%くらいを 財産税という名目で 徴収されることになると思います。 


その後は、、、マイナンバー制度により、、個人資産は、、完全 お国の管理下に置かれることになるでしょう。。 


やっぱり、歴史は繰り返すのです。

今までの長い歴史の中では、、、、、何度も何度も、こういうことが 起きているのです。。  70年周期とか、100年周期とか でね。 


これが いわゆる 経済を維持して上で 欠かせない 大切な行事みたいなものなんですよね。 

経済の本質というか、、最初からすべて仕組まれていること。。 



経済について、教科書ではこう学びます。 


マルクス経済学では、生産手段をもたない生産階級(労働者など)が生産する労働生産物(商品やサービスなど)のうち、その生産者が社会的に生存していくのに必要な労働生産物以上の生産物(剰余生産物やサービスの一部)を、生産手段を所有する非生産階級(資本家など)が無償で取得することを指して搾取と呼ぶ。



でも、この具体的な方法や、手段は、、 学校や、大学では学びませんから。。苦笑 


という、私も、、、バリバリの労働者階級なんですけどね。。 苦笑 

うちの次女もその典型。


最近、ず~~~と 朝5時半に起きて、6時から8時まで、コンビニでバイトしてから 学校に行っています。 


なんなんでしょうね~~。。 苦笑


性分なんですかね~~。  苦笑 


わかっちゃいるけど、、やめられない。。 苦笑 



ただ、、、ま、、、、ただの労働者で、、ただ 搾取されるだけの立場じゃ、あまりに悲しすぎるので、、

いろいろ 勉強 してるんですわ。。 



病気でも、経済混乱でも、、なんにでも、予兆というものがあります。 

「1円500枚両替に手数料400円」  この手の ニュースを見て、、特別 なんにも感じない、、、、ふ~~ん そうなんだ、、、大変だね~~。  でも、私には関係ない話だし。。。  

としか捕らえない人は、、、おそらく、、その後の 大混乱に巻き込まれる 可能性は非常に高いと思います。  






おかしいことを、おかしいと、、真剣に考え、、 なぜ、どうして、こんなことになっているの? と 突き詰めれば、、 おのずと、、対処法が、、見えてくるんだよね。。。 


日本のバブル崩壊も、100年に一度のリーマンショックも 普通に考えたらおかしい事象が 事前に いろいろあったんです。 



世の中の仕組みって、、難しいと思っている人 多いけれど、、 

実は、、とってもシンプル。  ぜんぜん 難しいことはありません。


ルートや、、因数分解や、、、サインコサインタンジェント 

こんなもんばっか 勉強させられているから、、、 難しく考えちゃう脳になってるんだよね。

本質が見えなくなっているというか。。 


実生活においては、、三角関数よりも 三角関係の 仕組みを理解できているほうが、、、よっぽど役に立つのです。 


計算なんか、、、足し算と引き算、、、掛け算と割り算。  これができたら、、 それで十分なんですわ。 


世の中の仕組みほど シンプル極まりないことは、他にはないくらいなんです。。 

 


続く・・・・・・・・・・






最終更新日  2021.02.03 12:13:53
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.