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枝郎パビリオン

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テレビ

2021/04/18
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カテゴリ:テレビ

高島屋新宿店11階で開かれている「笑点55周年特別記念展」を見てきました。

内容は、番組の歴史や大喜利メンバーの横顔、大喜利で使われた「かぶりもの」や林家木久扇師匠の絵画作品などの展示が中心でした。
圧巻は、55年間の大喜利メンバーの変遷表です。服の色や着席位置の変更まで細かく記載され、圧巻です。
17日まで開催中、ぜひご観覧のほど。






最終更新日  2021/04/18 11:41:18 PM
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2021/04/05
カテゴリ:テレビ
脚本家の橋田壽賀子が、亡くなられました。
享年95歳、最後まで現役と創作意欲を貫き通されました。
代表作はNHK朝の連続ドラマ「おしん」と大河ドラマ「いのち」です。前者は言うまでもなくですが、後者はせ40年・昭和60年の節目として、珍しく近代を舞台にしています。毎回欠かすことなく見ていました。惜しむらくは、再放送の機会がないことです。
何らかの機会に、ぜひ。
謹んで、哀悼の意を申し上げます。






最終更新日  2021/04/05 11:18:59 PM
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2021/04/04
カテゴリ:テレビ

自室のテレビは買い換え12年目になります。現在でも故障なく、確実に映ります。
しかしリモコンの調子が悪く、この数ヶ月ほど、居間のテレビのリモコンを借りて操作していました。これは、自分が地上波テレビをろくに見ないせいもありますが。
この不便解消のため、各社共通型リモコンを買うこととしました。
税込み1302円。某電器店チェーンのアプリに蓄積したポイントを取り崩して買ったため、実質0円です。
きょうの応募当選記録は下記のとおりです。
☆☆応募☆☆
【はがきによるもの】
★「懸賞なび」5月号115頁から
前沢牛しゃぶしゃぶ肉
旧料金官製絵入りはがき+10円切手+2円切手+1円切手使用、千葉市美浜区から投函
【ツイッターのアカウントフォロー・リツイートによるもの】
なし
【WEBによるもの】
なし
☆☆当選☆☆
なし
本日の応募合計 1通
今月の応募合計 3通
本日の当選合計 0件
今月の当選合計 0件






最終更新日  2021/04/04 11:27:50 PM
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2020/12/14
カテゴリ:テレビ
NHK大河ドラマ「麒麟がゆく」は、出演者の不祥事ならびに「とろくさい病気」による収録中断により年内に終わらない事態となりましたが、「臨時的措置」として旧暦に置き換えますと、当初予定どおり「年内終了」が守られることとなりました。
詳細は以下のとおりです。
【『麒麟がゆく』最終回】令和2年旧暦12月26日
【『青天を衝け』初回】令和2年改旧暦1月3日
ただし、初回放送翌日から旧暦・新暦の併用を終了するため、令和2年改2月が15日から始まることから令和2年改1月の放送は初回のみとなります。
ご参考までに。






最終更新日  2020/12/14 11:12:24 PM
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2020/08/22
カテゴリ:テレビ
今年も見ていません。
番組の趣旨と内容が花肌しく乖離しているからです。
ただ、募金は少額ながら、お世話になっている日産のお店で済ませました。「見る」と「募金する」は別です。






最終更新日  2020/08/22 11:31:58 PM
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2019/11/12
カテゴリ:テレビ
​​​​​毎週決められた曜日の
決められた時間に
1週たりとも抜け落ちることなく
決められた番組を
きちんと休みなく放送する
という、当たり前のことを厳守するだけでも、地上波テレビの視聴習慣は昔に戻ると僕は考えます。
時間キッカリに放送しない
「特別版」と称して隔週どころか月一度しか放送しない定期番組のはんらん
など、視聴率向上を目指したいびつな番組編成こそが、視聴習慣を途絶えさせ地上波テレビ離れを助長加速させているのです。
その事実に局側が早く気づかないと、日本のテレビ産業は破滅します!
​​​​​






最終更新日  2019/11/12 11:36:56 PM
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2018/08/12
カテゴリ:テレビ
日本で開催しているソフトボールの世界大会の実況中継ををテレビ東京で行ったのなら、かつて東京12チャンネル時代からやっていた「サンデースポーツアワー」を復活させて、マイナーなスポーツを積極的に取り上げるべきではないかと個人的に考えます。
この番組は日曜日の午後の2時間に様々なスポーツ(学生・社会人スポーツなど)の実況を放送していました。
東京12チャンネルからテレビ東京に変わり、その後番組自体がなくなっても、マイナーなスポーツを取り上げる姿勢は続きましたが、2010年くらいまでは下火でした。
そんなさなかに、卓球や柔道、そしてソフトボール中継に踏み切ったのですから。
バラエティー番組が粗雑でつまらなく、制作費も馬鹿にならないのなら、機材を持参さえすればすぐにできて安上がりなスポーツ中継を増やすべきと考えます。
鳴り物入りでスタートしたプロのバスケットボールリーグ「Bリーグ」もまだまだマイナーの域を出ていません。テレビ東京が積極的になれば、他も追随して中継に踏み切り、真のプロスポーツとして認知してもらえるはずです。
それと、バレーボールやアメリカンフットボールも。後者は1980年代半ばに関東の大学リーグの実況を積極的にやっていました。アメフトのイメージ回復のためにも、テレビ東京は一肌脱ぐべきです。
テレビ東京のスポーツ中継への新たな挑戦は、まだまだ続くでしょう。
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最終更新日  2018/08/12 11:05:40 PM
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2018/08/09
カテゴリ:テレビ
9月末で、放送大学学園の放送授業がBS放送に一本化され、関東地方をカバーしている地上波テレビ・FMラジオ放送が終了します。
それで空くテレビの周波数を、NHKの県域テレビ放送に回してはどうかと素人ながら考えます。
関東地方のNHK総合テレビジョンは基本的に1都6県を広域的にカバーしますが、デジタル化に合わせ北関東3県(茨城・栃木・群馬)で県域放送に切り替わりました。ですが南関東1都3県(東京・神奈川・埼玉・千葉)は東京からの情報を受けているままです。これら地域はFM放送で県域放送サービスをしていますが、これをテレビにも拡げることで緊急時の報道体制の強化を狙います。
そこで、閉局する放送大学学園の地上波テレビの周波数を横浜・浦和・千葉のいずれかに廻せないかと考えるのです。
「47都道府県全てのNHKから番組を出す」ことで、柔軟な番組作りが一層進む効果も期待できます。バックアップにもなります。ぜひとも実現を。






最終更新日  2018/08/09 11:56:19 PM
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2018/06/01
カテゴリ:テレビ
連日のように、日大アメフト部事件のニュースがテレビやラジオで騒ぎ立てています。
さすがのアメフトファンである僕もウンザリ!目や耳を覆いたくなります。
論点が大学内部の問題に変わってきてはいますが、過剰すぎる報道と、基礎知識のない(あるいは、それを知ろうとしない)論客の無責任な決め付け発言によって「アメフトは危険で野蛮」という真違ったイメージが植え付けられてしまうのではないかと僕は危惧します。ネット万能の時代でも、一定の年齢層を中心に「テレビの言うことは正しい」と決め付けている人もまだ多数いるからです。

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真違ったイメージにより誤解が拡がると、それをなくすまで10年から20年以上はかかります。もしそれで日本のアメフト界に「終わらない冬の時代」が訪れたらと考えると・・・ゾッとします。これこそが事件による「二次災害」、過剰すぎる報道による「二次災害」です。
そんなことから僕は、「視聴率第一主義」にある日本の放送各社は、アメフトに対する真違ったイメージを流布して、事件が収拾・沈静化したらアメフトの「ア」の字も言わなくなり、アメフトの魅力や、イメージアップと理解醸成への取り組みさえも伝えなくなってしまうのではと考えてしまいます。
日本の地上波・BSテレビ放送やラジオ放送は「総合編成」「不偏不党」「中立公正」が基本です。なので、放送によって付いてしまった悪いイメージは、自らの努力により解消させなければならない,という責務責任があります。
だからこそ、各放送局はさまざまな番組でアメフトの魅力と正しい知識を積極的に伝えなくてはなりません。
かつて各放送局はアメフトの試合を積極的に放映していました。しかし「費用対効果」を理由に続々やめ、現在はNHK-BSの国内三大ボウル(甲子園・ジャパンX・ライス)中継とNFL、日本テレビのスーパーボウル、関西圏民放の大学アメフト程度です。でも、極端に考えると、今回の事件をきっかけに「費用対効果」を表向きの理由にして放送の大幅縮小だって想定できます。
繰返しになりますが、放送によって付いてしまったアメフトの真違ったイメージは、放送局自らが解消して「二次災害」を抑制させなければならないのです。
このことを厳守し、日本アメフト界の再生再建の一翼を担ってもらうことを、切に求めます。

​​






最終更新日  2018/06/01 11:06:49 PM
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2018/04/18
カテゴリ:テレビ
新一年生の皆さん、学校には慣れましたか?お友達はできましたか?
新一年生は学校によっては、親睦をはかるため入学式から少ししてバス旅行をするところがあります。僕が1989年に入学して通った高校が、そうでした。
目的地は長野県志賀高原。その帰途のバスで、映画のVTRを流したとき。きょうはここからが本題です。
VTRは市販のVHS規格のテープではなく、地上波テレビの映画番組を録画したものでした。テレビからの録画ですから、再生したら、いきなり見慣れた番組タイトルのアニメーションが。それはフジテレビで土曜21時からやっていた「ゴールデン洋画劇場」のものでした。でも、様子が変です。
「ゴールデン洋画劇場」のロゴでなく、白地に丸ゴシックのフォント(写研社の『ナール』フォント)で「土曜映画劇場」・・・しかも提供クレジットや途中のCMは殆んど青森県の企業や商店のものでした。
これはおそらく、青森放送または青森テレビで深夜に放送されていたもので、フジテレビから素材を買って流したものか、タイトルアニメーションを拝借したものと考えられます。(当時も現在も青森県にはフジテレビ単独系列局はない)
それにしても、埼玉県の路線も持つバス会社が、なぜ青森県で録画したでテレビ番組のテープを持っていたかが不思議です。出先で録画したのか・・・?
もとより、テレビ番組の録画テープを乗客に見せること自体がいけないと思うのですが、どうか。






最終更新日  2018/04/18 11:22:59 PM
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