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枝郎パビリオン

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バス

2021/03/17
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カテゴリ:バス

国際興業バスの、紙回数券を買いました。
国際興業バスを仕事で良く利用するのですが、パスモの「バス特サービス」
(旧『バス<共通>カード』のプレミアムに代わるものでバス利用額をポイント換算して一定数貯まればそのぶんから値引く)の廃止に伴うためです。
110円券10枚綴りで1000円。都内運賃は220円ですから、2券片ちぎって5回利用できます。その場合1回が最初から実質200円で乗れる計算です。
残念なことにバス車内では販売しなく、定期券発売窓口や営業所での発売になります。ICカードに誘導しようとする姿勢が見えます。
だったら、導入社局共通の「チャージ還元型ポイントプログラム」を導入してほしいのですが。
本日の懸賞記録は下記の通りです。
☆☆応募☆☆
【はがきによるもの】
★「懸賞なび」4月号61頁から
レンジで炊飯マグ
現行官製はがき使用、東京都足立区・足立西郵便局管内から投函
★ダイソー「懸賞まちがいさがしマガジン」第29号第20問から
現金3000円
現行官製はがき使用、埼玉県上尾市から投函
【ツイッターのアカウントフォロー・リツイートによるもの】
なし
【WEBによるもの】
なし
☆☆当選☆☆
なし
本日の応募合計 2通
今月の応募合計 31通
本日の当選合計 0件
今月の当選合計 1件






最終更新日  2021/03/17 10:50:58 PM
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2019/02/28
カテゴリ:バス
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週末に甲府の武田神社を訪れたさい、甲府駅南ロで山梨交通のバスを撮影しました。
山梨交通は甲府を中心に山梨県中西部・南部ならびに静岡県富士宮市の一部で路線網を展開しています。使用車両は全ていすゞ製です。
今回一番に狙ったのは「キュービック」「ジャーニー」などのいすゞ製の旧車です。
「キュービック」は1984年に登場、フロントガラスの1枚窓と、左右にある細長い三角窓の配置が特徴的でした。これと同じくして中型の「ジャーニー」も作られました。そちらは側面まで伸びた大きな2枚窓のフロントガラスが特徴です。
両者とも2000年代までにバリアフリー・環境性能に対応した「エルガ」シリーズにバトンを渡し生産を終了。現在は地方圏を中心に自社発注車や都市圏からの購入車が残存しています。
山梨交通ではそれらが多数現役と聞き、今回その撮影も組み込みました。
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左右にある細長い三角窓が特徴の「キュービック」。国際興業から譲り受けたもので、資本関係は外れたもののそのままの塗装を踏襲しています。10年くらい前までは国際興業でも現投で、当たり前のように見られました。現在、国際興業は多くが「エルガ」のノンステップ車です。
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「ジャーニー」の現行塗装。これもまた、国際興業でも戸田地区の道幅の狭い路線で見られました。
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こちらは旧塗装。一番撮りたかった車両です。クリーム色の地に、葡萄をイメージした紫と紺のストライプが、上品さを出しています。
「キュービック」も「ジャーニー」も東京近郊で見られなくなったことから、姿を見に、姿を撮りに、また甲府へ行きたくなりました。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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最終更新日  2019/02/28 11:46:22 PM
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2019/02/14
カテゴリ:バス
東武バスウエストと神奈川中央交通から、川越~厚木・辻堂・藤沢間に高速バスを走らせることが決まりました。
首都圏中央連絡自動車道経由です。圏央道を通る高速バスは北関東方面と新東京国際空港を結ぶ路線が最長で鶴ヶ島JCT~大栄JCT間を通るくらいで、鶴ヶ島JCTから西の区間は夜行バスが多いため、昼間の路線は初となります。
しかしながら、今回の開業区間は結びつきの乏しい地域間を結ぶもので、利用は未知数です。開業したら、早めに乗ってみます。






最終更新日  2019/02/14 11:29:23 PM
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2018/08/27
カテゴリ:バス
謹んで、さくらももこ先生の急逝に際し、哀悼の意を申し上げます。
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写真は、昨年バスタ新宿で撮影した静岡鉄道バス・新宿~静岡高速線用ラッピングバスです。
さくらももこ先生がイラストを起こしました。






最終更新日  2018/08/27 11:51:07 PM
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2017/08/29
カテゴリ:バス
先週日曜日に、小湊鉄道の高速バス千葉~大宮線に乗ってみました。
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この路線は今春開設されたばかりで、蘇我駅東口と大宮駅西口の間を毎日4往復運行します。大宮側の会社の参入はなく、同社の単独運行です。
途中、千葉県庁前・千葉駅前で乗車を扱い、さいたま新都心駅西口で降車を扱います(大宮からはその逆です)。運賃は蘇我から1300円,千葉から1200円。予約不要で、パスモやスイカなどの「共通ICカード」でも決済できます。
今回、蘇我駅前15時15分発の便に乗りました。車内はリクライニングシートですが、コンセントやWi-Fiの設備はありません。近距離用の、非常にデミタスな装備。側面には千葉テレビ・テレビ埼玉の番宣広告が貼られています。
バスは内房線に沿うようにして大網街道を北上。県庁前と千葉駅前で乗客を乗せ、20名くらいで京葉道路の穴川ICから高速道路(高規格道路)に進入します。程なくして宮野木JCTで東関東自動車道へ。交通量が多いものの、渋滞はありません。市川本線料金所で首都高速湾岸線に入りました。
実際に乗った友人(千葉県在住)によりますと、この路線は2通りのルートがあります。
[1]首都高速湾岸線~深川線~都心環状線~池袋線~大宮線(辰巳・箱崎・江戸橋・美女木JCT経由)
[2]首都高速湾岸線~中央環状線~池袋線~大宮線(葛西・堀切・小菅・江北・美女木JCT経由)
道路の渋滞状況によって使い分ける由。今回は都心部に渋滞がなかったため葛西JCTで中央環状線へ移りました。
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中央環状線を北上していたら「大宮線戸田南を先頭に事故渋滞」の情報が入りました。このまま[2]のルートに入ったら確実に渋滞にはまります。ですがバスは江北JCTで直進し、川口線に入りました。どうやら、第3の運行ルートがあるようです。
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川口JCTから左に折れて、東京外環自動車道の西行き車線へ。そのまま美女木JCTまで進み、首都高速大宮線に合流します。
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美女木JCTには、国内の高速道路では唯一の「平面交差」と「信号機」があります。そちらも体験しました。あとは渋滞なく快調に進みました。
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与野JCTで大きくカーブして大宮線から新都心線へ。将来的には直進して、国道17号バイパス「上尾道路」の直上に上尾線が建設され、首都圏中央自動車道の桶川北本ICにつながる予定です。これが開通すると、高崎線沿線の各都市から東京への近距離高速バスが開設される期待もあるからです。並行・競合する鉄道路線がないため、万一止まったときのバックアップとして。
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程なく地下に入り、新都心ランプで退出。さいたま新都心で客扱いをして、定時より早く大宮駅西口に着きました。
ここで、首都高速新都心線を全線通行した,と以前記載しましたが、調べなおしたら新都心ランプ~新都心東ランプ間が未通行であることに気づきました。この部分は追って自家用車で通るつもりです。






最終更新日  2017/08/29 11:56:52 PM
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2017/08/25
カテゴリ:バス
先月福岡を旅して、ジェットスタージャパンで新東京国際空港(成田空港)に戻ったさい、都内まで京成バスの「東京シャトル」を利用しました。
東京駅八重洲口と成田空港地区を結ぶ高速バスで、LCCの搭乗客を狙い、古参である東京空港交通の「リムジンバス」より大幅に安い1000円の運賃設定になっています。本数も多くおよそ20分間隔。
当初は第二ビル駅からJRの「エアポート成田」を利用するつもりでしたが本数が少なく時間もかかること,それとジェットスター機内で片道割引きっぷを900円で販売していたので「ものは試し」と選択しました。
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車両はコンセント・Wi-Fiがついた青緑色と白のツートンカラーを配した専用車両ですが、今回は臨時増便につき高速バス仕様車でした。コンセントつき。
このバスで、新空港自動車道を初通行しました。新空港道は東関東自動車道の成田ICから分岐して成田空港地区に直接つながる高速道路です。
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ですが、成田ICで料金決済を行うことから、同ICのランプウェイ扱いになっているようで「新空港自動車道」の表示ではなく「東関東自動車道」となっています。
第三ターミナルから乗車し、2分ほど走って第二ターミナルへ。そこで多く乗り込み、5分くらいで出発。すぐさま高速アプローチへ入りました。
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バスは空港敷地内を5分ほど走ります。ようやく「料金所1km」の表示が見えました。やはり「本設の高速道路」ではなく「インターチェンジのおまけ」的な要素が強く、手入れが行き届いてないように感じます。
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一般道からのアプローチも合流して成田ICの料金所を通り、東関東道へ進入。そのときは湾岸千葉IC付近で事故渋滞がありましたが、近づくころには解消。終始スムーズに東関東道~首都高速湾岸線へ進み、都心を目指します。
首都高速に入ってからも渋滞はなく、辰巳JCTから深川線,箱崎JCTから向島線,江戸橋JCTから都心環状線内回りへと進み、渋滞多発箇所も何なく通過。呉服橋ランプで退出して東京駅八重洲北口に着きました。
その間およそ1時間。電車と遜色ありません。渋滞さえなければ成田空港まではコレもありかなあ・・・と実感しました。






最終更新日  2017/08/25 11:05:25 PM
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2017/08/21
カテゴリ:バス
先月福岡を旅して、2日目に太宰府から福岡空港へ向かうさいに、西鉄バスの太宰府ライナーバス「旅人(たびと)」を利用しました。
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この路線は博多駅に隣接した博多バスセンターから福岡空港国際線ターミナルを経由して西鉄太宰府線の太宰府駅前を結びます。車両は近距離の都市間路線で使われる1ドア・リクライニングシートつきの路線タイプで,独自のラッピングが施されています。およそ20~30分間隔で運行。太宰府から空港までは、西鉄電車~地下鉄乗り継ぎより安く利用できます。今回は太宰府から福岡空港国際線まで乗ってみました。
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駅前を出発して、市役所前と政庁跡で客扱いを行い、水城ランプから福岡高速2号大宰府線に入ります。
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ここからが初乗り区間。住宅地や倉庫・物流基地・工場などを見下ろし、スピードを上げていきます。月隈JCTで環状線内回りに入り都心部を目指します。
お分かりにならない場合は、路線図を合わせてご覧下さい。
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福岡空港の敷地が見えると、半道橋ランプで退出して空港敷地西側にある国際線ターミナルを目指します。ここで下車。
敷地東側にある国内線ターミナルへは、5分間隔で無料連絡バスが出ていますので、不便はありません。およそ10分。
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今回は半道橋ランプから先が少し乗り残しとなりましたが、機会を見て高速バスなどで乗らなくてはいけません。できるのなら、九州内のバスが乗り放題の「SUNQパス」で縦横無尽に高速道路を乗りつぶしたい。






最終更新日  2017/08/21 11:16:10 PM
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2017/03/07
カテゴリ:バス
都バスには過去塗装再現車があります。これまで、2014年ごろに2種類写真に収めていますが、このほど久しぶりに、たまたま偶然、出かけた先で見ることができました。
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場所は明治通り・尾久駅前。浅草から王子を経て池袋へ向かう系統での運用についていました。この塗装は1951年ごろのものです。明治通りはかつてトロリーバスが運行されていたルートでもあります。

 







最終更新日  2017/03/07 10:57:09 PM
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2016/08/26
カテゴリ:バス
きょうは久しぶりにバスネタです。
過日、埼玉県蕨市の和楽備神社にお参りしたさい、帰途に蕨駅西口で小型バスが2両連ねて停車していたので、思わず写メしました。
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同市の公共施設をめぐるコミュニティバス「ぷらっとわらび」です。濃い黄色と青緑色の色使いが綺麗だったので、レンズを向けました。
国際興業が運行し、1乗車100円。但し、現金決済のみです。

 

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最終更新日  2016/08/26 11:24:52 PM
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2016/03/07
カテゴリ:バス
静岡県三島へ行ったときには、このようなバスを見ることができました。
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伊豆箱根鉄道バスの旧塗装再現車です。
同社は西武グループの一員として、路線車・貸切車の別なく白地に青・緑・赤のライオンズカラーを導入しています。この旧塗装はライオンズカラーが導入される1980年代以前のものを再現しています。三島は伊豆箱根以外にも富士急行・東海バス・箱根登山鉄道と4社も乗り入れるため、色とりどりのバスを見ることができます。






最終更新日  2016/03/07 11:12:43 PM
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