1813574 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

枝郎パビリオン

PR

X

全317件 (317件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 32 >

野球

2021/10/15
XML
カテゴリ:野球
正直言いまして、ドラフト会議の時期は、早過ぎます。
例年だと、これまでの慣習からだと、日本シリーズが終わってからです。
現状だと、来季に向けた指導・育成方針が固まらないまま選手を雇い入れ、その結果「方針に沿わなかった」という理由で「早期育成落ち」「早期引退」など、将来の芽を摘み、不幸にする結果になりかねません。
だからこそ、ドラフト会議は例年通り・慣習通り11月下旬または12月上旬開催に戻すべきです。
この時季ならば、来季の指導人事が確定し、新体制による指導育成方針が固まり、これに沿った選手雇い入れができ、戦力を無駄にすることがなくなります。






最終更新日  2021/10/15 10:49:07 PM
コメント(0) | コメントを書く


2021/09/15
カテゴリ:野球
中田翔選手の暴力問題について、私見を書きます。

やはり、これは、ハム球団幹部・上層部が本人の「いいところ」を過信して、放ったらかしにしたからに他なりません。
中田選手はいわゆる「強面」の選手ですが、「野球に対するひたむきで真摯かつ愚直で実直な姿勢」「面倒見の良さ」「お人好し」なところを信じて、注意・叱責をしなかったことに問題があったと考えます。
それが中田選手を増長させ、「真違った一流意識」にはまり、「自分中心で世界が回っている」との錯覚を生み、自分勝手な振る舞いをするようになったのでしょう。
そうしてハム球団一軍は実質「中田キングダム」と化し、自分のやりかたに合わない人間を叩き、合う人間を家来にする「弱い者いじめ」がはこびるようになったと考えます。
こうして中田選手によるいじめや暴力が日常茶飯事となり、動画サイトにも上がるようになりました。しかし、これでも球団上層部が気付かなかったのは、「いいところ」を過信し「愛のムチ」「特有の悪ふざけとスキンシップ」だと思い込み続け、「中田選手はいい人だから」の一言で選手たちの訴えに耳を貸さなかったからとも言えます。さらに、マスコミもそのように思い込んだのもいけなかった。
今回ようやく問題が発覚したのは、「極度の不振」を嗅ぎ付けマスコミが張り付くようになり、気付くことができたからだと思います。
これまで動画サイトに上がった中田選手の暴力行為は、テレビキャメラで遠目に一瞬だけ映ったものばかりでした。そのために気付くことが遅れたのでしょう。
いずれにしても、球団の誤った「選手管理」が、この問題を生んだのは事実です。






最終更新日  2021/09/15 09:35:37 PM
コメント(0) | コメントを書く
2021/06/22
カテゴリ:野球
オリックス球団殿!
浮かれていられるのは、いまのうちです。
いまの強さは、一過性です。たまたま運が良かったからです。めぐりあわせが良かったからです。
それに気付かないと、最下位へ急降下という地獄を見ますよ!






最終更新日  2021/06/22 11:09:10 PM
コメント(0) | コメントを書く
2021/06/18
カテゴリ:野球
実は、中日の根尾昂(ねおあきら)選手を、ずっと「根尾昴」だと思っていました。
「昂」

「昴」は完全かつ非常によく似ており、「昴」のほうが正しいと思い込んでしまったのです。
おそらくは、谷村新司さんの「昴」で完全に多数の人間が刷り込まれてしまったのでしょう。恐ろしい話です。






最終更新日  2021/06/18 11:17:54 PM
コメント(0) | コメントを書く
2021/03/26
カテゴリ:野球
きょうから本来の2020年シーズンのプロ野球が始まりました。
プロ野球は9ヶ月前にも行われていますが、これはあくまで「とろくさい病気」の急激な流行に伴う措置として記録に残らない「技量検査大会」として行われたものです。
このため、東京五輪に合わせきょうからのシーズンを「2020年シーズン」として扱い、「2021年シーズン」は欠番となります。
その、2020年プロ野球の順位は、以下のとおり予想します。これはCLCS・PLCSの勝ち抜けを加味した「最終確定順位」となります。
★セリーグ
【1位】巨人
【2位】広島
【3位】阪神
【4位】中日
【5位】ヤクルト
【6位】横浜
★パリーグ
【1位】西武
【2位】SB
【3位】ロッテ
【4位】日本ハム
【5位】楽天
【6位】オリックス
昨年(ここでは2019年)の成果を踏まえると、このようなかたちとなりました。
きょうを終えこれからの152試合で、どのような結果が出るか、楽しみにいたしましょう。
きょうの応募当選記録は下記のとおりです。
☆☆応募☆☆
【はがきによるもの】
★「懸賞なび」5月号4頁から
ザル付き新鮮保存容器
現行官製はがき使用、さいたま市浦和区から投函
【ツイッターのアカウントフォロー・リツイートによるもの】
★ローソンから
クオカード1万円ぶん
【WEBによるもの】
なし
☆☆当選☆☆
なし
本日の応募合計 2通
今月の応募合計 45通
本日の当選合計 0件
今月の当選合計 1件






最終更新日  2021/03/26 11:19:41 PM
コメント(0) | コメントを書く
2020/06/17
カテゴリ:野球
西武ライオンズの背番号3について、以前書いたのですが、清原さんの執行猶予期間が終了したため、少し書き加えました。
​西武ライオンズの主砲・アグーこと山川穂高選手の背番号が、来季から[33]から[3]に変わることになりました。
しかし個人的には、馴染んでいる[33]のままで良いと思うのです。
なぜなら、ライオンズの背番号[3]は、清原以後、つけた選手がチームを去り、誤った方向へ突き進む印象を感じて仕様がありません。
清原和博選手は昭和61年から平成8年までの長きに渡り主力選手として活躍しました。しかし巨人移籍後性格やキャラクターが変わり、負傷も続いて御用済みとなりオリックスで現役を引退。以後タレント活動をしてきましたが薬物使用で逮捕されています。逮捕後執行猶予つき判決が下され、今月16日に期間が終了しました。
これを機に、後半生が明るい光となることを、僕は信じます。

その後玉野宏昌,フェルナンデス,マクレーン各選手が背番号[3]をつけましたが伸び悩み、玉野選手については、のちに[33]に改めています。
これに続いたのが中島裕之選手です。平成13年に背番号[56]で入団、平成15年9月より一軍に定着し好成績を残し、翌16年より背番号[3]をつけ、トップスターの仲間入りを果たしました。ところがどこでどう道を真違えたのか、身の丈に合わない「大リーグ挑戦」をほのめかします。結局はロッテにいたTSUYOSHI選手同様「2年間のアメリカ旅行」をやらかし、オリックスで落ちぶれ今季巨人に拾われましたが活躍は少なく、大幅減俸が決まっています。正直、今後の先行きに不安を感じます。
中島のつぎにつけたのは浅村栄斗選手です。平成23年に背番号[32]で入団、翌年より頭角を現します。実直なイメージのあった浅村選手でしたが、平成29年に背番号[3]に変えてから、「真違った一流意識」のようなものが芽生え、フテブテしさを感じるようになりました。昨年FA行使で楽天へ。そのさいは、オリックスとの交渉拒否などフテブテしさを感じる行動もありました。いまのところは安閑ですが、後味の悪いかたちで移籍したことから今後の活躍に不安を感じます。
それらを考えると山川選手も同じパターンにはまってしまいそうだから、僕は背番号[3]をつけることには賛成しません。
しかし決まったことですから、清原・中島・浅村各選手を反面教師にして、ずっとライオンズにいてもらわなくてはならないと考えます。
[令和元年12月5日初掲載]







最終更新日  2020/06/17 11:25:04 PM
コメント(0) | コメントを書く
2020/05/25
カテゴリ:野球
​​​​​​5月10日に、プロ野球の実施について考えを載せましたが、ようやく正式決定したことから、改めて加筆修正して再掲いたします。

ウイルス禍により、プロ野球(NPB)の開幕が当初予定より3ヶ月遅れることになりました。
待ちこがれ「旧暦」に置き換えていましたが、これにより辛うじて旧暦で「4月開幕」が守られました。今年は閏年で、旧暦に於いて4月が2回来ることが幸いしたかっこうです。
このため交流戦と球宴、CLCS・PLCSを削って日本シリーズを行うことになります。
日本シリーズの開始日は10月20日と想定します。
これは選手の休養期間の確保と、ラジオ・地上波テレビの番組編成計画(広告営業計画)を勘案したためです。地上波放送では10月が番組改編期となり、野球中継の放送を9月末日で打ち切り、新編成に移行しなくてはなりません。ラジオ野球中継のスポンサー契約期間も、所定開幕日から9月末日までが通例だからです。

日程消化について、これは乱暴な計算ですが、

NPB公式戦143試合-交流戦18試合=125試合
125試合÷週6日=約21週間(小数点以下は四捨五入)

このままでは球宴・CLCS・PLCSを削っても日本シリーズの開始想定日10月20日まで(約15週間)に消化できなくなります。
したがって6週間ぶんの試合を最初の2ヶ月はダブルヘッダーで消化しなくてはいけません。

選手への負担はかかりますが、そこは我慢してもらいましょう。
ダブルヘッダーが続く場合、先発投手のローテーションが通常通りならそれが狂い、最悪「中2日登板」は避けられません。投手のベンチ入り人数を増やすか、中継ぎの一部を先発に廻して7回まで投げ切ってもらうことになりましょう。
さらに、2試合続くとなると時間に制約が起きます。臨時的に「3時間ルール」を作る必要があるかも知れません。
このように、「苦しい台所事情」となってしまいますが、若手・新人選手にとっては、活躍のチャンスが増えることになります。期待はできます。
しかしながら、この一件により、NPBの柔軟性と冗長性のなさが露呈されたのは事実です。
災害や気候変動のリスクが高い日本では、余裕を持った実施計画を行うことが重要になります。だからこそ、交流戦とCLCS・PLCSはなくすべきです。

また、最初の1ヶ月程度は無観客で行われるため、ファンクラブ会員に対する補償措置をお願いいたします。
具体的には、
(1)会員特典の有効期限を翌年まで延長する
(2)ポイントサービスがある場合は「倍付け」や「ボーナスポイント」を行い、今季で有効期限が切れる場合は翌年まで延長する
(3)翌年も継続する場合は会費を減額する
などです。

延期と補償はセットです。このような措置をとらないと、集客は元に戻らなくなります。
各球団とも、その点を良くお考え下さい。

本日の懸賞応募は下記の通りです。
★「懸賞なび」7月号4頁から
クオカード5000円ぶん
旧料金絵入り官製はがき+10円切手+1円切手3枚使用
埼玉県上尾市から投函​​​​​​​






最終更新日  2020/05/25 05:41:34 PM
コメント(0) | コメントを書く
2020/05/10
カテゴリ:野球
​​​ウイルス禍により、プロ野球(NPB)の開幕が当初予定より3ヶ月遅れることになりました。
待ちこがれ「旧暦」に置き換えていましたが、辛うじて旧暦で「4月開幕」が守られました。今年は閏年で、旧暦に於いて4月が2回来ることが幸いしたかっこうです。
このため交流戦と球宴、CLCS・PLCSを削って日本シリーズを行うことになります。
日本シリーズの開始日は10月20日と想定します。
これは選手の休養期間の確保と、ラジオ・地上波テレビの番組編成計画(広告営業計画)を勘案したためです。地上波放送では10月が番組改編期となり、野球中継の放送を9月末日で打ち切り、新編成に移行しなくてはなりません。ラジオ野球中継のスポンサー契約期間も、所定開幕日から9月末日までが通例だからです。
日程消化について、これは乱暴な計算ですが、
 
NPB公式戦143試合-交流戦18試合=125試合
125試合÷週6日=約21週間(小数点以下は四捨五入)
 
このままでは球宴・CLCS・PLCSを削っても日本シリーズの開始想定日10月20日まで(約15週間)に消化できなくなります。
したがって6週間ぶんの試合を最初の2ヶ月はダブルヘッダーで消化しなくてはいけません。
選手への負担はかかりますが、そこは我慢してもらいましょう。
ダブルヘッダーが続く場合、先発投手のローテーションが通常通りならそれが狂い、最悪「中2日登板」は避けられません。投手のベンチ入り人数を増やすか、中継ぎの一部を先発に廻して7回まで投げ切ってもらうことになりましょう。
さらに、2試合続くとなると時間に制約が起きます。臨時的に「3時間ルール」を作る必要があるかも知れません。
このように、「苦しい台所事情」となってしまいますが、若手・新人選手にとっては、活躍のチャンスが増えることになります。期待はできます。
しかしながら、この一件により、NPBの柔軟性と冗長性のなさが露呈されたのは事実です。
災害や気候変動のリスクが高い日本では、余裕を持った実施計画を行うことが重要になります。だからこそ、交流戦とCLCS・PLCSはなくすべきです。
​​






最終更新日  2020/05/10 10:22:47 PM
コメント(0) | コメントを書く
2019/12/05
カテゴリ:野球
西武ライオンズの主砲・アグーこと山川穂高選手の背番号が、来季から[33]から[3]に変わることになりました。
しかし個人的には、馴染んでいる[33]のままで良いと思うのです。
なぜなら、ライオンズの背番号[3]は、清原以後、つけた選手がチームを去り、誤った方向へ突き進む印象を感じて仕様がありません。
清原和博選手は昭和61年から平成8年までの長きに渡り主力選手として活躍しました。しかし巨人移籍後性格やキャラクターが変わり、負傷も続いて御用済みとなりオリックスで現役を引退。以後タレント活動をしてきましたが薬物使用で逮捕されています。
その後玉野宏昌,フェルナンデス,マクレーン各選手が背番号[3]をつけましたが伸び悩み、玉野選手については、のちに[33]に改めています。
これに続いたのが中島裕之選手です。平成13年に背番号[56]で入団、平成15年9月より一軍に定着し好成績を残し、翌16年より背番号[3]をつけ、トップスターの仲間入りを果たしました。ところがどこでどう道を真違えたのか、身の丈に合わない「大リーグ挑戦」をほのめかします。結局はロッテにいたTSUYOSHI選手同様「2年間のアメリカ旅行」をやらかし、オリックスで落ちぶれ今季巨人に拾われましたが活躍は少なく、大幅減俸が決まっています。順序は違えど、「清原和博コース」を確実に進んでいると言えましょう。
正直、引退後に何らかの犯罪に手を染めそうで、心配です。
中島のつぎにつけたのは浅村栄斗選手です。平成23年に背番号[32]で入団、翌年より頭角を現します。実直なイメージのあった浅村選手でしたが、平成29年に背番号[3]に変えてから、「真違った一流意識」のようなものが芽生え、フテブテしさを感じるようになりました。昨年FA行使で楽天へ。そのさいは、オリックスとの交渉拒否などフテブテしさを感じる行動もありました。いまのところは安閑ですが、後味の悪いかたちで移籍したことから今後の活躍に不安を感じます。
それらを考えると山川選手も同じパターンにはまってしまいそうだから、僕は背番号[3]をつけることには賛成しません。
しかし決まったことですから、清原・中島・浅村各選手を反面教師にして、ずっとライオンズにいてもらわなくてはならないと考えます。

本日の懸賞応募は以下のとおりです。
★「懸賞なび」1月号66頁から
福井県ブランド米「いちほまれ5kg」(8%税込み2786円)
現行官製はがき使用
東京都足立区・足立北郵便局管内から投函






最終更新日  2019/12/05 11:16:58 PM
コメント(0) | コメントを書く
2019/07/09
カテゴリ:野球
交流戦がすぎて以後、ライオンズは調子を落としています。
気づけば4位、首位のSBとは8ゲーム半差・・・・・・このままではAクラスも難しそう!球宴休みで何とか浮上への糸口を見つけて、何とかしてもらいましょう。






最終更新日  2019/07/09 11:50:18 PM
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全317件 (317件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 32 >


© Rakuten Group, Inc.