これが公式です・・
β = (An)^2 × d(S+1) / √L × (Vo)^2
これじゃサッパリ分かりませんから
私程度の頭でも分かるようにしますと・・
An = アルコール消費量
S = 空気の汚れ
L = 対象女性に対する照明の照射量
Vo = 視力
D = 異性との距離
β = ビール・ゴーグル効果の大きさを示す値
(1以下 - 100以上)
実はこれが「酔うと異性が魅力的に見える」
と言う研究結果だそうです。

デイリーメール電子版によりますと
マンチェスター大が酔うと異性が魅力的に見える
“ビール・ゴーグル効果”を解明し、
その算出方法の公式を発表したのが
はじめに申し上げた公式なんですが、
実はこの研究は2005年に同じく
マンチェスター大が既に発表していましたが
その効果については紆余曲折ありハッキリしていません。。
要するにですねぇ(⌒^⌒)b・・
男の場合で平たく言えば、
「酔っ払って薄暗いところで、
おまけに隣でタバコなんて吸われてる所で女性を見たら
目がかすんで綺麗に見えますよ」ってことでしょうか(笑)
逆により魅力的に見られたい女性は
こう言う場所を男性に設定してもらってください( ̄ー+ ̄)
しかし、私に一つ付け加えさせてもらえるなら
「アルコールの消費量とホントに魅力的な
女性かどうかだけで良いのでは。。」
とマンチェスター大の研究者に伝えたい(笑)
(群馬 桐生・江戸っ子寿司)