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カテゴリ:電気機関車
EF66-100です。
JR移行後、貨物列車増発に対応するため、平成1~3年に川崎重工業で33両製作された。 1次型は101~108号機の8両、2次型は109~133号機の25両。 1次型と2次型の違いは車体すそに10cmの青帯塗装の有無と前照灯の形状。 (画像をクリックすると画面が拡大します。) まずはエンドウ製で手前が1次型、後ろが2次型。 ![]() 次はトミックス製で手前が前期型、後ろが後期型PS。 ![]() そしてムサシノモデル製の2~5次型。 ![]() 1次型(前期型)、手前がトミックス、後ろがエンドウ。 ![]() 2~5次型(後期型)、手前からトミックス、エンドウ、ムサシノモデル。 ![]() ![]() ![]() にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2021.12.18 13:41:06
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