KATOの寝台特急「北斗星3・4号」編成
3/7に同じようなタイトル『KATOの寝台特急「北斗星」編成』で投稿させていただいております。その時はEF510-500番台が牽引した平成22(2010)年~28(2016)年の編成。そして今回はそれ以前のEF81北斗星色が牽引した平成11(1999)年~18(2006)年当時の「北斗星3・4号」の編成になります。カトーの「北斗星3・4号」編成は下の編成表の上段になります。即ち客車11両と電源車マニ24の計12両を機関車が牽引するということ。そして前回同様、今回もその編成を見ていただく前に1点お断りがあります。それは2~4号車のオハネ25-0番台「1-572」は本来3両であるべきところを2両に、オハネフ25-200番台「1-573」は編成中3両あるべきところを2両にそれぞれ省略しています。つまり機関車を除き12両であるべきところ2両を略し10両編成ってことになります。それでも機関車を除く10両編成は267cmにもなります。上の画像の上からEF81-133号機庇付き、マニ24電源車「1-571」、オハネフ25-200番台「1-573」、オロハネ24-550「基本セット」同上、オロハネ25-500ロイヤルソロ「1-570」、オロネ25-500ツインデラックス「1-569」、スシ24グランシャリオ「基本セット」、オハ25-503ロビーカー「1-574」同上、オハネ25-0番台ソロ「1-572」×2、オハネフ25-200番台「1-573」、EF81-80号機機関車は133号機がムサシノモデル、80号機が天賞堂でいずれも真鍮製です。にほんブログ村