161737 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

英語で世界に発信しよう:楽天出張所

PR

X

全51件 (51件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

カテゴリ未分類

2020.09.21
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
普段はNHK杯将棋トーナメント見ない人でも昨日はかじりついて観戦した人が多かったのではないでしょうか。コロナ対策でシールドしての特別室での対局。読み上げも別室という普段のNHK杯とムードが違い、両対局者もやりずらかったことと思います。対局者の畠山鎮(まもる)八段と豊島将之竜王という関西同士の対局となったためか解説者も関西棋界から井上慶太九段と関西でまとめてきました。ちなみに愛知は棋界の勢力図では関西に属します。奨励会も関西となる場合が多いです。ちなみに今話題の藤井聡太二冠も関西奨励会だったため、愛知から大阪まで通っていたとのこと。各棋戦の下位予選は関西同士、関東同士と組まれることが多いらしいです。

さて、昨日の畠山VS豊島戦を紹介したブログがありましたので、紹介します。

第70回NHK杯 (豊島竜王vs畠山八段)の感想






最終更新日  2020.09.21 07:56:46
コメント(0) | コメントを書く


2020.09.13
2015.05.06
テーマ:旅行大好き(81)
カテゴリ:カテゴリ未分類
アメリカ発の旅行口コミサイトVirtualtouristの新たな取り組みが世界の旅行関係者の注目を集めている。
Virtualtouristは旅行口コミサイトとしては草分け的存在なのだが、過去には欧米の主要雑誌より表彰を受けてきた。今回Virtualtouristが挑んでいるのは口コミのグループ化である。従来の旅行口コミサイトは人気観光地を登録し、登録したサイトに口コミを集める方式が主流だった。トリップアドバイザーがとっている方法である。ただし、機械的に名所やレストランを登録してしまうとどうしても同じ場所が違う名前でダブって登録されてしまうケースが出てしまうのである。
Virtualtouristは旅行者の視点をページに反映させるべく、2013年よりエディター制度を発足させた。エディターにはVirtualtouristを代表するトップレビューアが参加し、自分の得意な地域の旅行ページのすばらしい写真をより目立つ位置に上げたり、反対につまらない写真は目立たないようにランクを下げたり、あるいは表示しないようにする権限が与えられる。さらに自分の担当したエリアの簡単な案内文やイベント情報を書き込むこともできる。

昨年からVirtualtouristがエディターに委託して進めているのが、口コミのグループ化である。グループ化とは口コミをわかりやすくまとめることである。しかし、 単なるカテゴリー分けと違うのは、原則的に観光施設ひとつに一グループとすることである。ただその単位をどこに置くかは場所によっても違うためエディターとスタッフが話し合いながら適切なグループ化を進めていく。またグループは多すぎるとかえって見にくくなる。ひとつの観光地に適正な数は最大50であろう。

私は昨年8月から横浜の口コミグループ化を進め、その後名古屋、新宿、東京、東京都(主要観光地のみ)浜松、姫路、札幌の口コミグループ化も進めている、他のエディターが、京都、大阪、奈良、岡山も担当しているので、2015年8月現在対象都市は日本では12都市・地域となる。まだまだ、口コミのまとめが必要な都市は多いのだが、ここ最近は申請してもなかなかOKが出るまで時間がかかる。ただ、そろそろ対象都市を拡大する時期に来ていると感じる。年内の口コミグループ化の対象候補は

広島、神戸、長野、箱根、福岡、金沢、高山、小田原

である。一つの都市のグループ化に2ヶ月くらい見るとすると今年はここまでが限度である。地域バランス的に長野か福岡、ランク的に広島、神戸が有力である。小田原はすでにグループ化都市の対象(小田原城をまとめるため)となっている。北陸新幹線の開通で注目度が増している金沢が現在次のグループ化都市候補として一番有力である。

2015年8月6日更新






最終更新日  2015.08.06 12:19:28
コメント(0) | コメントを書く
2014.09.12
カテゴリ:カテゴリ未分類


全国に広まりつつあるデング熱。蚊対策商品はいろいろあるが、これは、庭の蚊に対する対策らしい。






最終更新日  2014.09.12 18:51:23
コメント(0) | コメントを書く
2014.09.11
カテゴリ:カテゴリ未分類


3級は持っているが2級より上はテキストだけだと厳しいらしい。日本史、世界史、日本地理、世界地理をみっちり勉強しないと難しいレベルなんだそうな。観光地理検定や歴史検定とも併用して2級合格を勝ち取りたい。






最終更新日  2014.09.11 19:28:02
コメント(0) | コメントを書く
2013.09.19
カテゴリ:カテゴリ未分類
楽天エンターテイメントにレビューを初めて投稿しました。これからも気に入った作品があったらどしどし投稿していきたいと思います。

たいがあ・英語で三国志さんの楽天エンタメナビでの

映画「海底軍艦」の作品評価は4点(5点満点)です!

映画「海底軍艦

海底軍艦

■出演者
高島忠夫/藤山陽子/小泉博/上原謙/藤木悠

作品レビュー「音楽も素晴らしい」を楽天エンタメナビで見る







最終更新日  2013.09.19 10:03:00
コメント(0) | コメントを書く
2013.02.07
テーマ:洋楽(2770)
カテゴリ:カテゴリ未分類
英語で世界に発信しようはまだまだ休止状態ですが、Amazon.comへのレビューは去年から再開しました。今日はベリンダ・カーライルのベスト盤をレビューしました。英語タイトルはHer Greatest Hitsで1992年発表。アメリカリリース版です。ベリンダ・カーライルは80年代前半からゴーゴーズのヴォーカルとして80年代後半から90年代前半にかけてはソロ・アーチストとして活躍しました。2作目のヘブン・オン・アースはアルバムタイトル曲がNO.1にそのほかI Get WeakとCircle In The Sandと続けてヒットを飛ばしました。その後も作品を出し続けるのですが、このベストアルバムでは92年発表のソロ4作目までのアルバムより13曲が選ばれています。その後ゴーゴーズは再結成もしたらしいのですがまだ再結成盤は手にしていません。

わたしのレビューはこちら



【Aポイント+メール便送料無料】ベリンダ・カーライル Belinda Carlisle / Her Greatest Hits (輸入盤CD)【YDKG-u】






最終更新日  2013.02.07 23:16:34
コメント(0) | コメントを書く
2008.10.07
テーマ:三国志(534)
カテゴリ:カテゴリ未分類
多忙のため中断していた三國漫画の日本語訳を再開。

郭少鵬の三國漫画
英語版
Huang Zhong は黄忠のこと。有名な場面。
日本語版

は中国系アメリカ人の郭少鵬さんが描いている三國無双キャラが総登場するパロディー漫画。

あの赤兎馬、マッチョな諸葛亮孔明、男好きな周瑜、こわーーい大喬、張遼にラブラブの関羽にまた会える。。。

第149話は周瑜が偽手紙の計で曹操の水軍の指揮を執る蔡瑁を抹殺するあの有名な場面より。






最終更新日  2008.10.08 09:08:33
コメント(0) | コメントを書く
2008.05.02
テーマ:洋楽(2770)
カテゴリ:カテゴリ未分類
自作音楽チャートVital Chart4月26日付けやっと完成!ちょき

一時3ヶ月近く遅れていたときはもうやめようとも思ったが、やっと追いついて
ほっとした。

最新チャート

14週No.1のメイレイに代わってNo.1となったのがAlter BridgeのRise Today
ポップな曲ながらバリバリにロックしている。メタルバンドらしい曲。

デビュー最高位はマライア・キャリーの最新曲"Touch My Body"に落ち着いた。

でも明日には次のチャートをアップしなければならない。しょんぼり

エントリー曲探しがまた続く。ついでにアマゾン本家のレビューもやってしまいたい。







最終更新日  2008.05.02 12:41:29
コメント(0) | コメントを書く
2006.11.16
カテゴリ:カテゴリ未分類
国を愛するのを教育の目標とする時代錯誤の悪法がついに成立してしまった。
今度の改正が今教育現場で起きているさまざまな問題の解決になんら役に立たないのは
明白である。政治家の都合が国民の切実な要望に優先する。そんなとんでもない政治が今現実
に行われている。

今回の改正でもっとも不可解なのは公明党の姿勢である。改正教育基本法の目指す方向は党の支持母体である創価学会の誇る創価教育とは180度反対であり相容れないものだ。党の創始者である池田大作SGI名誉会長はある新聞のインタビューで明白に反対の意思を示されている。秋谷前創価学会会長も教育基本法改正に反対の趣旨の発言をしている。

今回の問題に限らず、与党になってからの公明党は支持母体の理念に敢然と挑戦しているかのような言動等が目立つ。

もっとも顕著な例がイラク戦争開戦前後に党が率先して行った「イラクの大量破壊兵器の嘘」を直後の統一地方選で撒き散らした問題である。もうすでにアメリカ政府も誇張を公式に認めたにもかかわらず虚報を流した側の党は国民になんら謝罪もせず、反省し二度と同じことを繰り返さないためにはどうするかといった政治家として当然取るべき誠意がまったく見られない。

また選挙時になると創価学会を誹謗中傷した政治家を平気で担ぎ上げ学会員に支持をさせようとする。自社さ政権時代に学会を潰すことを公然と掲げた「四月会」なる政治結社の中枢にいた山崎拓氏を反対する支持者を押し切って政界復帰させた件も記憶に新しい。

創価学会員は選挙になると死に物狂いで手弁当で応援する。ある高齢の婦人部もある夏の日途中で気分が悪くなりながらも友人に公明党のよさを熱心に語っていた。そうした献身的な応援に対しては誠意で民衆のため尽くすのが筋だ。まして嘘をつくことなど許されようがない。

支持者の誠意を仇で返すばかりか、支持母体の魂まで破壊しようとする。そんな政治家が安泰であろうはずはない。2007年の参院戦。与党公明党の連立に入ってからの7年間の厳しい審判を受けることになる。






最終更新日  2006.11.16 20:17:23
コメント(0) | コメントを書く

全51件 (51件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


© Rakuten Group, Inc.